2026年2月16日 07:20
第5話 私はホームの縁に立っていたへの応援コメント
ですよね私も試験なんて緊張したことがなかったでも・・・、不合格となった時から急に試験で緊張するようになってしまいました。私はお風呂を沸かしたまま眠ってしまって自分の人生が走馬灯のように頭を回り死んじゃダメだって目が覚めて立った時にふらついて倒れ危うく救急車を呼ばれるところでした。
2026年2月15日 05:21
第4話 やばい浪人1年目への応援コメント
そうそう私も浪人生だった時予備校って三年間の勉強を一年で詰め込めさせようとするから解ってない学問は難解解らないところを教えてくれる学校ではなかった志望校なんて遥遠くになって行くのを感じてました。
作者からの返信
そうそう!そうなんですよね。予備校って、淡々と授業を進めていくけど、助けてはくれませんよね。
2026年2月12日 02:44
第2話 志望校を下げまくった、高校受験への応援コメント
解りますその内なる声っていうか同感?です。
織風羊さん。嬉しい。共感して下さるんですね。
2026年2月3日 02:37
第9話 二浪の重圧への応援コメント
これで終わりではないですよね?
続きます。増補改訂版なのです。
2025年2月6日 11:52
最後の最後で受けるって決めて、良かったですね。合格おめでとうございます。面白かったです。ではではノシ
返信が遅れてごめんなさい。本当に、ぎりぎりで受けるって決めて、良かったです。二度と再び、受かる気がしません。
2025年2月3日 03:59
拝読させて頂きました。僕自身受験で辛い思いをしたので、頷きながら読んでいました。不合格が続くと、自分のダメさ加減に嫌気がさして、思いもよらぬ行動に出てしまうことは理解できます。そこを耐えて、最後に奇跡が起きましたね。諦めないこと、落ちて学んだことを実践したことが奇跡を呼んだのかな、と思いました。
Youlifeさん、読みに来て下さって、ありがとうございます。本当に受験って、厳しい体験ですよね。作らなくてもいい傷を作った気もしますが、それでもやはり、自分の人生の糧になる経験だったと思っています。二度と受かる気がしませんけれど。
第5話 私はホームの縁に立っていたへの応援コメント
ですよね
私も試験なんて緊張したことがなかった
でも・・・、
不合格となった時から急に
試験で緊張するようになってしまいました。
私はお風呂を沸かしたまま眠ってしまって
自分の人生が走馬灯のように頭を回り
死んじゃダメだって目が覚めて立った時にふらついて倒れ
危うく救急車を呼ばれるところでした。