DQNモペット乗りを丸呑みシ刑だ!
⚠︎シ刑シーンでエロとグロ有り。ご注意下さい⚠︎
近年流行り始めたモペット。
実はアレ、原付の一種なんですよね~。
だから原付免許とナンバー取得、自賠責保険加入が必要ですし、ヘルメット着用義務アリ。
そして、歩道の走行は禁止ですよ。
でも、自転車と
と、迷惑なユーザーが多いです…。
いつぞやラーラとミアちゃんが街でお散歩していたら、某飲食物配達サービスの黒いリュック背負った40手前くらいの男が、ごっついタイヤのノーナンバーのモペットで歩道を爆走してきて、ラーラとミアちゃんが轢かれたんだとか。
彼女達は魔物で防御力はあるから、「
いくら人間にはラーラとミアちゃんが見えなかったとは言え、許されることではありませんな(怒)
ラミアは執念深い性格であることが、有名です。
従って、あの時のモペット野郎を
「1000倍返しだ!!!」
と、半沢直⚫︎並みに叫んで復讐を誓ってました。
ミアちゃんの場合は、良い人間がヤツに轢かれないようにする為でもあるの♡と、仰せでしたが。
ミアちゃんがヤツに轢かれた時に身体に付着した『タイヤの臭い』を覚えていたようで、四つ子の姉ラーラを遥かに上回る嗅覚で、道路に残った、ヤツのモペットのタイヤの臭いを辿りました。
意外なことに、隣りの
モペット野郎の家:ボロマンションを突き止め、家で仕事待ちをしてることが解ると、ラーラとミアちゃんが、
「ご主人様、ミアちゃんと2人でヤりますので…」
「シホ様は、ガス⚫︎でデザートとドリンクバーでお茶しながら待っててくださいな♡あっ、私にも後でオレンジジュース分けてくださいね~♡」
と、今回は姉妹コンビでケリをつけたいと、申し出てきました。
なので私は公園寺のガス⚫︎で待機することに。
一部の席が、電源が使えるようなので、そこでjPhone16を充電しながら、チョコバナナパンケーキとドリンクバーでも堪能しましょう。
ーミア視点ー
「ヤッホー!ミアで~す!
今、人間界から通信魔法で生配信中で~す!!
今からお
人間の中には悪いヤツもいるので、そういったヤツを美味しくいただき、良い人間といっぱい友達になりたいで~す!」
と、ライブ配信していると、
「ホラッ!ミアちゃん、行くわよ!!」
と、お
んじゃ、行きますね!
手乗りサイズならば、マンションのドアポストの隙間からニョロリと侵入できますの!
ヤツは下着一丁で寝っ転がりながら、「てれび」を見てました。
私達の世界にも、テレビ欲しいなぁ。
おっとっと!今はおタヒごとおタヒごと!
時間を止める術を使って…えいっ!!
「もぺっと」野郎は勿論、「てれび」の映像も音もストップしたよ。
デビュー戦の時に失敗したので、お
そして、異空間に引きずり込む技、お
「ラーラゾーン、
ベランダの窓ガラス開けてありますので、「もぺっと」野郎は問題なく吸い込まれましたの♡
私達も、ラーラゾーンに入りま~す!
「もぺっと」野郎の表現は、作者が
下着一丁のDQNが気がつきました。
因みにDQNは、無精髭を生やしたブサイ⚫︎でもイケメンでもない、40代くらいの男です。
DQNは、
「ん?オレ…仕事待ちしてたハズなんだが???」
と、言ったので、お
「貴様に来るのは仕事ではなく、タヒだ!」
と、叫びました。
間髪入れずに私が、
「DQNさん、貴方は「もぺっと」と言う乗り物を無免許で乗り回すわ、ナンバープレート取得してないわ、ヘルメット着けないわ、歩道を猛スピードで乗り回してるでしょ!アレ、超いけないんだよー!人間界の小学生だって大きい子なら理解できることなのにね~!」
と、言ったら後に、お
「実はね私達、この前アンタに歩道で轢かれたんだから!私達の姿が見えないからって言い訳は通用しないから!」
と、激オコ。
蛇女に睨まれたカエルならぬDQNは、
「ひぃぃぃ!警察に自主します!免許取ってナンバー取得します!車道走ります!だから、だから命だけはお助けを~!」
と、命乞い。
チッチッチッチッ!
お
お
「あーん?適当に自主するとか言えば、命だけは助けてもらえるだと?貴様は1mも反省してないじゃない!!!」
DQNは真っ青!
人間界の、
「え~い!「もぺっと」野郎め!とっととシ刑してやる!!」
ヤバイ!お
お
「ホラッ!ミアちゃんも!!」
私も手乗りサイズから、等身大になりましたよ。
お
すると、DQNの股間のアレがポロリしました。
おっきいんですね(笑)
お
DQNのDQNはピーンと勃ちました!
それを見たお
逆レ⚫︎プですね(笑)
そしてDQNにウィンクすると、DQNは誘惑されて、性欲丸出しでお
しかしよく見ると、アンアンしてるうちにDQNは段々干からびてきています。
そうなんです!お
哀れ~DQNはミイラみたいになりました
そして、お
そして、美味しそうに咀嚼してました…。
「あ゛あ゛あ゛あ゛…。」
DQNはほぼタヒにかけているので、悲鳴すらロクにあげられません。
「ミアちゃん!巨大化して、ヤツが真っ二つになるまで締め付けなさい!!」
「お
2人で
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
と巨大化し、私はすかさずDQNに巻き付いた。
そして、バキベキボキベキバキベキボキベキ…!
とどめだ!
グチュ!
ヤツは上半身と下半身に分かれました!
私は怪力かつ、ラーラゾーンでバフがかかってるので、人間を簡単に真っ二つにできますわ。
※ラーラを上回る怪力です。
勿論、悪い人間だけにしかやらないよ!
大好きな人間には、男も女も関係なく、優しく巻きつきたいな。
真っ二つに分かれたDQNを2人で仲良く丸呑みしました。
私は上半身を、お
私達、40分くらいでDQNを消化しました、ケプッ♪
今回は、復讐も兼ねてしまいましたわ。
◆シホに戻りまして、後日談◆
シホです。
DQNをシ刑にして45分後、ラーラ達がガス⚫︎に来ました。
その時に聞いた話ですが、消化タイムに、ラーラゾーンから人間界のDQNモペット野郎達に、悪夢を見せる呪いをかけました。
「違法な行為をしたと警察に自主しろ!さもなくば喰っちまうぞー!」
とか、
「悪質行為をするヤツは、2度と『もぺっと』に乗るなー!さもなくば喰っちまうぞー!」
とね。
警告しても、悔い改めないモペット乗りは、後にラーラとミアちゃんのご飯になりましたとさ!
8:2の割合で、DQNは悔い改めませんでした。
そいつらの一部は、故郷の家族にもお裾分けしたんですって。
ラーラは家族思いですね。
良い仕事をしたミアちゃんに、約束のアレを。
「ハイ、ミアちゃん!オレンジジュースだよ。」
ミアちゃんの大好きなオレンジジュースを、ドリンクバーで汲みました。
グラスに巻きつくようによじ登り、頭からジュースに突っ込んで、ゴクゴク飲み干しました。
「ウーン♡美味しい!」
次回は、どのDQNをシ刑にしましょうか?
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