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  • 第6話 11/26 11:23への応援コメント

    『ごっこ』……じゃないじゃないですか先生——?!!?

    愛してる、と最後に書かれてありますが、愛のようには思えませんでした。
    優しさを搾取されて、代わりにドロドロした言葉をゴミ箱のように投げつけられて、
    彼女は彼女で軽いうつ状態だったのではないかと推測します。
    もちろん、支えたい、好きだからという気持ちはあったのでしょうが。
    簡単に死を選べちゃう時期とタイミングがきてしまった日向が気の毒でした。

    自己肯定感が欠落し、俗称『病んでる』状態になった青葉には、
    たったひとりの友達のサポートは無理なもので……早めにカウンセラーを繋いだり、誰でもいいので頼れる大人に話すべきであったのですが、いち学生にはその判断は難しいですよね。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    沢山コメントありがとうございます! まとめてこちらに返信させて頂きますね。

    人の希死念慮だったり病みだったりって凄く伝染するんですよ。それを短編で表現したくてこの小説を書かせて頂きました。

    共依存と独占欲の結果の末路でした。もしかしたら、青葉よりも日向の方が病的に病んでいたのかも知れません――。

  • 第4話 11/26 10:20への応援コメント

    ああ、もうゴミ箱って自分でも自覚していたんだ……。
    そして、この分だと由衣羽ちゃんからのいじめだなんだも、被害妄想の可能性だって出てきたねえ。。
    ちょっと注意しただけのことを、いじめだなんだって大きく捉えられたのかな?

  • 第3話 11/24 7:35への応援コメント

    う〜ん、なかなか辛い立場ですね。。
    青葉の言葉に振り回される日向。
    「いやじゃあ昨日のうちに言っとけって!心配したじゃん!」って軽く言って、
    え!ごめん!そっか次から気をつける!って返ってきたらそれで済むだけの小さな話ではあるけど、
    落ち込ませてまた死ぬ死ぬになってしまう可能性があるからできない……、
    日向の感情の行きどころがないまま、彼女の優しさばかり削り取られていくのが気の毒です😭