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  • また、どこかでへの応援コメント

    蒼珠さま。花湖さんの企画から来ました。
    病院を出た事のない少女の臨終間際の心の流れを丹念に追った佳作だと思います。取り立てて捻ったところは無いのですが、当初、家族に対する反感のような気持ちだったのが、天使の登場で次第に和らぎ、穏やかな気持ちで旅立って行くのが印象的でした。

    良い作品だと思います。
    お星様パラパラしておきますね。

    あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
    ご縁がありましたらまた。

    作者からの返信

    「純文学風」で縛りの多い中、心情描写に力を入れた小説でした(^^)/
    コメントと★、有難うございます!

  • また、どこかでへの応援コメント

    「あと、どれぐらい、朝の光を瞳に映すことが出来るのだろう?」。とても切ない一文で印象に残りました……!
    客観的に見ると「死」を描いていて悲しいはずなのですが、主人公の魂が前向きでいるのが救いのように感じました。

    これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    「死」を前にした時、誰もが考えることではないでしょうか?
    共感していただき、有難うございます!
    応援とコメント、有難うございます!

  • また、どこかでへの応援コメント

     生きているだけが、幸せではないと思わせられる内容でした。
     「延命治療はしないでほしい」と願う人は、こんな気持ちなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    色々考えるきっかけになったのなら、幸いです(^^)b
    コメントと★有難うございます!

  • また、どこかでへの応援コメント

     企画から来ました^^
     主人公が最後に笑うことができて、両親を迎えにくることを、遊んでいて忘れてしまうかもと思えるくらいに身軽になれてよかったです🥲

    作者からの返信

    楽しんで頂けて幸いです(^^)b
    コメント有難うございます!

  • また、どこかでへの応援コメント

    企画から来ました。
    最初はとっても悲しいお話…?かと思いきや、
    最後にいくにつれて主人公が幸せに近づいて行く様が
    とっても読みやすくて良かったです。
    天使が現れた場面は私も死神かと思いました!
    正体が意外過ぎてそういうところも面白かったです!

    作者からの返信

    「死」は一つの通過地点でしかない、というテーマでした。
    縛りの多い企画でしたので、楽しんで頂けて幸いです(´▽`*)
    コメント、★も有難うございます!

  • また、どこかでへの応援コメント

    シリアスな雰囲気の作品かと思えば、悪魔…ではなく、天使が現れるというファンタジックな展開、というのがとても良かったです!

    魂だけの状態ではあるものの、冒頭で主人公が願っていた、歩くことが出来る体で楽しく時を過ごす、ということが叶って、一見バッドエンドに思える「死」が、幸せな形で解釈されているのが、とても興味深かったです!

    企画に参加していただいて、ありがとうございます!

    作者からの返信

    しっかり読み込んで頂き、有難うございました!

  • また、どこかでへの応援コメント

    冒頭3行で、世界に引き込まれていきました。「枯れた薔薇のように黒ずむ」という表現が印象的でさらに引き込まれ、「鼻に酸素カニューレの管」から始まる文章には鳥肌が立ちました。もうこの2行に脱帽です。

    追記として
    プロフィールを読ませていただきました。「本当に気軽に指摘してね!」というなんかこう熱い部分、めちゃくちゃ憧れます。

    作者からの返信

    気に入って頂けて有難うございます!
    誤字脱字に関しては、もう自分では発見出来ないので人頼みです(^^)b