私の愛しいライオンくんへの応援コメント
終始ほのぼのした雰囲気で心温まるお話でした……!
ライオンくんとの暮らしがいつまでも続いてほしいですね……
面白かったです、これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます! ˃ᴗ˂
ライオンもコタツで丸くなる。可愛いですよねw
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
まずは短編読みに来ました!
コタツに入り、ミカンを食べよう。
ライオンはネコ科って言うけど、思わず笑ってしまった。
ほっこりしました。普段シリアスダーク系のものばっかり読むもので、ライオンくん大丈夫だろうか…とソワソワしてしまったけど、最後まで平和でよかった。
おばあちゃんだからこそライオンくんを受け入れられたんでしょうね。素敵な話でした。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます! ˃ᴗ˂
優しいおばあちゃんとライオンくんの話、ほっこりしていただいてありがとうございます。
こういう話も、たまには良いですよね。
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
ライオンくんが走っているシーンで思わず笑いました。
とても優しいお話ですね。
小さなおばあちゃんと、彼女に目線を合わせるように背を丸くしてコタツにおさまるライオンくんの温かな光景が見えました。
願わくば、おばあちゃんの時計が動き出した後もふんわり優しいものでありますように。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
ほのぼのとした、温かい物語を描きました。
おばあちゃんとライオンくんは、ずっと仲良く暮らし続けます。
他の動物?や家族も増えて、ワイワイとみんなで楽しく。
ありがとうございました。
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
おばあちゃんとライオンとコタツの不思議な組み合わせ。
二人の幸せそうな顔が浮かびます。
温かくて、とても良い物語でした。
楽しませて頂きました(*^^*)ありがとうございます。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
ほっこりしていただき嬉しいです。
そういえば夏になったらライオンくんは、暑くてダルダルになっているのかな……。
扇風機の前でガウウウウウ☆と声変させて言ってそうですw
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
家族を大切に出来ない奴なんてあんまり格好良くないぞ。は名言。家族との仲を引き裂かれたライオンくんだから家族の大切さを語りたくもなるよね。
とても心温まる作品でした。ありがとう。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございました!
麻雀先生に褒めていただくなんて、めっちゃ嬉しいです。。
ライオンくんはちょっとおバカだけど憎めない愛されキャラとして描いています。
ありがとうございました!
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
ほっこりとした、温かいお話ですね。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
ほっこりしていただき良かったです。
ほのぼのとした四コマ漫画的なものを意識して書きました。
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
――ライオンが人間のように、二本脚でシュババッ! と走って追いかけてくる。
「嘘だろおおおお!」
ここわろたww
作者が作者なので、絶対何か伏線あるだろとか、実はライオンがこの家族食べた? とか警戒しながら読んでしまったw
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
四コマ漫画でも面白くなるように描きましたw
ちゃんとその物語の世界観に沿って描きますw
JKも出すの我慢しましたw
長編になったとき、最後に出てきた息子の子どもがしばらく一緒に暮らすという設定で、可愛い女の子を出したいです。
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
ほのぼの。
サラサラ読めて楽しい気持ちになりました!
ライオンくんとおばあちゃんがずっと一緒に暮らせたらいいのですが……不安……
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
ほっこりしていただけると良かったです。
ライオンくんはおばあちゃんとずっと楽しく暮らし続けます。
少しづつ仲間も増えて、どんどん愉快な話しになっていきます。
だって日曜18時のお茶の間アニメ系なのでw
私の愛しいライオンくんへの応援コメント
「令和の『ごんぎつね』かと思いきや、まさかの『パディントン』的ハートフルコメディ!」 読み味は非常に温かく、優しい気持ちになれました。孤独な僕の心にも、コタツの温かさが伝わってくるようです。
ニュースでは緊迫した脱走事件が報じられているのに、当の本人はコタツでみかんを食べているという「ギャップ」が最高です。そして何より、孤独なおばあちゃんと、居場所のないライオン。寂しさを抱えた二つの魂が寄り添う姿には、独り身の僕もグッとくるものがありました。
強盗を撃退するシーンの爽快感も素晴らしい。特にライオンくんが「二本足で走って追いかける」というシュールな絵面には、思わず吹き出しました。コタツ記事ならぬ、コタツライオン。この「ゆるさ」が本作の最大の魅力ですね。
特に気になった点
・裕司の受容スピードが速すぎる。いくら母が受け入れていようと、猛獣(しかも喋る)を受け入れるのが早すぎます。「母さんがボケて危険なものを飼っている」という危機感をもっと強く持つのが普通の息子の反応です。
・「普通のライオンの見た目」なのか、「獣人のような見た目」なのか、読者のイメージが少しブレる可能性があります。
・表記ゆれ=「コタツ」 (カタカナ) と 「こたつ」 (ひらがな)
・ミカンとたい焼きを交互に口の中に放り込み=「口の中に放り込む」は少し大げさ
・「ガオ☆ガオ☆ガオオ~」の後の句読点=鳴き声などの感情の強い言葉の後には「!」を使い、読点を省く方が自然です。
ライオンくんとふみおばあちゃんの生活は、多くの読者の心を温めるでしょう。今後は、ライオンくんが家族の一員として、日本の文化や人との関わりを通して、さらに深く変化していく姿を楽しみにしています!