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  • 第1話への応援コメント

    これはこれで、また怖いですね…(^.^;

    作者からの返信

    Hiroe様
     
    微妙に実話ですからねぇ……。
    試したことはありませんが(汗

  • 第1話への応援コメント

    \(°Д° )/ギャ-

    私、食べられた~~~~!?
    めっちゃホラー!!!(私的にww)

    作者からの返信

    にわ様
     
    にゃはは♪
    美味しかったですぅ。
    ごちそうさまでした♡

  • 第1話への応援コメント

     不条理なサスペンス小説なのかな、と思いながら読んだら、思わぬオチでにっこりしてしまいました。

     鶏の側からしたら、たしかにこんな感じかもしれませんね。
     でも、恨むならカー〇ルさんを恨んで! ということで自分の罪悪感は帳消しにしたいです(笑)。

    作者からの返信

    黒澤様
     
    コメント&レビューありがとうございます。
    実はホラーにしようと書き始めたら、なぜか違う展開になってしまったのでした。
    もしも鶏が喋れたら……(汗
    やっぱり白髭爺さんのせいにしようっと

  • 第1話への応援コメント

    幼稚園児の頃、田舎に遊びに行った際、祖母に『夕飯は何を食べたい』と聞かれ、『肉』と答えたら、祖母は私の目の前で鶏をシメました。

    自分の発言で命を絶たれた鶏への思いを考えながら、命を無駄にしないように必死で食べたことを思い出しました。

    作者からの返信

    ♪様
     
    ありがとうございます。
    ……実体験されたのですね。
    でも、昔は結構普通に行われていたようです。
    私の祖父母の家では飼ってなかったので体験はできませんでした。

  • 第1話への応援コメント

    怖いですね。。。
    今更ですが、牛肉とか豚肉とか鶏肉を普通に食べる自分たちの方が怖く思い始めました。(それでも美味しいんですけど)。
    食卓に並ぶのが怖い…。

    作者からの返信

    みららぐ様
     
    お読みいただいた上にコメントまでいただきましてありがとうございました。
    ほんとに……生き物の命を戴いて生きているということを再認識しました。
    でも……お肉、おいしいですよね(汗

    編集済