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  • 第6話 自分磨きへの応援コメント

    藤間さんの作品見てると、埼玉辺りの地名とか、十条は埼京線沿線でしたっけ? そういった地域に縁のあるのかなと思いました。

    僕はかつて関東にいたときは、朝霞市に8年ほど住んでいました。
    その関係で昨年、久々に東京へ行ったとき、志木でホテル借りたりしていました。

    なんとなく覚えのある地名を聞くと、懐かしいし、ちょっとどきどきしますね。

    作者からの返信

    はい。今、埼玉県以外外に出てません笑。
    もう東京も遠い都です笑。
    すっかり埼玉県民になってしまいました笑。

    たまには都内に行って散策をしたいのですが、仕事が農業で休みの日に都内まで行く元気今のところないんですよね。
    体力着いたら、銀座当たりブラっと行ってみたいです★

  • 第8話 それからへの応援コメント

    僕もずっと年下の女性となら何度か仲良くなりかけたことがあるのですが、最初は単純に好きだから楽しいんですけど、やはり結婚するとなると腰が引けてしまうんですね。
    年齢的に、彼女が元気で飛び回りたいときに僕の介護をすることになるかもしれない、とか、彼女の親御さんからどう見られるか、彼女がもっと年の近い相手を選び直すかもしれないとか、気になることが山ほど出てきます。
    あまりいないのですが、気の合う同世代を見つけて落ち着くのがベストという結論が出ていますが、まあ、僕は人として例外の道を歩むことが多いので、この先どうなるか、さっぱりつっぱり分かりません。笑

    作者からの返信

    わたしは恋愛経験少ないくせに恋愛小説を書いてますが、このような年の差カップルの場合、やっぱり、相手の将来のこととかも考えますよね。不安材料は多いですし。
    この小説を書いてみて、わたしには想像力が足りないなとすごく実感しました。
    なので、小説をたくさん読んで想像力を鍛えようと思い始めました。
    最後まで読んでくださりありがとうございます。

  • 第4話 元カノへの応援コメント

    貴和子さん、斜め上に行く受け答えで悠然としてますね。
    年の功の為せる技か、はたまた正真正銘の天然か……?笑

    作者からの返信

    貴和子も親子ほど離れた男性に自分のようなどんくさいおばさんが言い寄られているのがわからないんですよね。
    天然というか、年の功のなせる業ですが、貴和子にもこの事態が実感としてまだわいてきていない状態です笑。
    だって、親子ほど離れたカップルでうまくいっているのっていい女が多いじゃないですか。
    貴和子も不思議で仕方ないんです。
    そういう設定です。