第4話 小鳥の秘密への応援コメント
恋バナ好きの聖獣さまで笑いました。二時間もノロケを聞かされてキュンキュンできるとは……かなりのスキモノですね。
そして逃げ場もなく告白を聞かされるフェリシティさんは……ドンマイ(笑)
前半のマジメ具合と後半のハジケ具合が面白いお話でした。
作者からの返信
片月いち様
読んで下さってありがとうございます。
二時間の眼前告白。フェリシティにはちょっぴり拷問でしたが、結果オーライですよね(笑)。
オバーチは大満足です。おそらくしばらく森の恵みは増えることでしょう!
前半と後半でガラリと雰囲気を変えてみました。お楽しみ頂けたなら幸いです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 騎士への命令への応援コメント
イベントへの参加&レビューありがとうございます!お父様、息子さんとお話するの、勇気がいる?なんだかとても好きな展開です(●´ω`●)!続きも読ませていただきまするー!
作者からの返信
ノエルアリ様
読んで下さってありがとうございます。
そして自主企画に参加させて頂き、ありがとうございます。
『好きな展開』と言って頂けて嬉しいです。込み入った感じに始めていますが、ラブコメです(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
恋バナ!!!
聖獣オバーチが現れて、恋バナを要求してきたところで、思わず吹き出してしまいました。
向かう途中の二人のやりとりから、なんとなく予想はしていましたが、そんな直球な話を求めるの!? と。
その後の展開も面白くて、甘々で、キュンキュンしました。本当にごちそうさまです!
二人には、幸せになって欲しいですね。
作者からの返信
飛鳥たぐい様
読んで下さってありがとうございます。
絶対両片想いだろう!と予想できますよね(笑)。笑って下さって嬉しいです!
二時間の力技告白でまるっとハッピーエンドでした。二人の先も思って下さり、ありがとうございます。なんだかんだ、ずっと甘々そうな二人です(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
ファンタジーでも幸まるさんの甘々世界は健在! 可愛い小鳥の使い魔の羽色は、そうやって決まってたんですね~♡ ということは、アナスタシアさんの青い小鳥は一体……そっちの話も気になります♪
二人が結ばれて良かったです! 素敵な恋愛ファンタジーでした(´▽`*)
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
ふふふ、甘々とハッピーエンド大好き幸まるです(笑)。
アナスタシアの小鳥の色、誰かツッコんで下さるかな?と思っていたので嬉しいです(^^)
彼女は過去、オバーチに悲しい恋の話を聞いてもらったのです…。
『素敵な恋愛ファンタジー』と言って頂き、☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
幸まる様。
騎士団長は、どうにか二人の仲を取り持てないかと、アナスタシアに協力を求めていたのですね。
噂に傷付いて魔術士棟を去ったフェリシティさん、だからよそよそしかったのですね。
エルヴィンさん、オバーチ様の前で堂々と2時間も恋バナを披露した結果、ラブラブ展開になりましたね。
「いっや〜〜〜んっ! キュンキュンしちゃう!」
ドスドスと足を踏み鳴らすオバーチ様と同じようにキュンキュンしました。
とっても甘くて素敵なお話でした。
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
騎士団長、自分とエルヴィンとの距離を近付けたかったのに、失敗して慌てたようです(笑)。
エルヴィンの力技大告白!
恥じらう乙女とキスシーンまで見られて、オバーチはさぞ楽しかったでしょうね!私も一緒に見たかった!(笑)
この美様にもキュンキュンして頂けて良かったです(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 騎士への命令への応援コメント
騎士団長はエルヴィンに言いたいことが言えなさそうですね。
親子関係が複雑なのでしょうか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
堀内 清瑞様
読んで下さってありがとうございます。
ちょっぴり複雑な親子関係、次話で詳しく出てきます。続けてお楽しみ頂ければ幸いです(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
こぉれぇはぁ!!! すっごいおもしろおおおい!!!(大音声
ほんとにほんとに、ほんとに最高でした!!
ちょっと静かな感じに物語が開いて、秘密を隠したように物憂げなフェリシティが現れて。いったいどうなるんだろうと道行を追ってみれば……。
まさかの二時間公開眼前大告白!!!
わたしも聖獣さまといっしょに悶え叫びました!!
あああ!!! 長編化、ほんとにぜったい読みたい!!!
ごめんなさいビックリマークばっかりで!!! あんまり好きすぎて!!!!
作者からの返信
壱単位様
読んで下さってありがとうございます。
わ〜い!いつも素敵な二人を描かれる壱様にそう言って頂けてとっても嬉しいです〜!(^^)
びっくりマークいっぱいも嬉しい!
力技告白、私もオバーチと一緒に聞きたい!と思いながら書きました。甘々ハッピーエンド大好きです(笑)。
そして、☆や♡だけでなく、とっても気持ちの籠もったレビューも頂き、感謝感謝です!
えと、ろ、肋骨大丈夫でしたかっ!?(^o^;)
お大事になさって下さいね!
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
アナスタシア様、とっても粋な策略でしたね。
成功して良かったです。そりゃあ聖獣オバーチもキュン確定でしょう♪( ´▽`)
心温まるお話を読ませていただきありがとうございました。
またこの場をお借りしてお礼させていただきます。
『ほかほかガイコツ』に素敵なレビューコメントを賜り、誠にありがとうございました。
作者からの返信
那智 風太郎様
読んで下さってありがとうございます。
深刻そうに始めておいて、実はこんなオチ。まるっとハッピーエンドでございます(笑)。
『心温まるお話』と言って頂けて嬉しいです。
心温まるお話といえば、御作『ほかほかガイコツ』を読ませて頂いた後、落ち着いた時間にレビューを…と思って、うっかり忘れておりまして(汗)、近況ノートにお邪魔して思い出した次第です。変なタイミングですみません、とても好きなお話でした!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
綺麗にまとまった素敵なお話…でありつつ、オチに当たるこの四話、何度も声出して笑ってしまいました。
自分の話をされていた事に一度はオロオロしつつも、腹が決まったら二時間話すエルヴィンのズレまくった生真面目さ、最高です(笑)
そしてオパーチ、クネクネからのドスドスすな!(笑)
やっぱり親バカだった団長の提案に一枚噛んだアナスタシア、フェリシティが早々と一人立ちした理由の伏線回収まで、本当に上手く組み上がっていて大満足です。大笑いからのほっこり、ありがとうございました!
作者からの返信
待居 折様
読んで下さってありがとうございます。
真面目ゆえの二人のすれ違いと、覚悟を決めてからの力技修正。そして私のガチョウイメージにツッコんで下さって嬉しいです(笑)。
そしてもちろん、ハッピーエンドです(^^)
きっと待居様なら笑って下さるだろうと思っていたので、『大満足』と言って頂けて私も満足です!
良かったら☆もポチして欲しいな〜(図々しい)というお気に入りの一作になりました(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
完璧なハッピーエンド!
恋バナ大好きオバーチさんも目の前で恥じらう乙女と告白する青年が見られて大満足でしょうね^^
お父さんも決して悪い人ではなく、息子の恋を応援していてよかったです!
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
『完璧なハッピーエンド!』
ありがとございます!ハッピーエンドも甘々も、大好きなのですっ!(力説)
恥じらう乙女に、全力告白とキスシーンまで見ちゃいましたから、オバーチは大満足ですよね(笑)。
まるっと大団円です(^^)
☆も♡もコメントも、そしてラブコメ要素も推して下さるレビューまで!嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
第3話 聖獣の羽への応援コメント
『ガチョウさんですねえ!』
『こいばな。彼は大丈夫なのだろうか』
『薄桃色殿が、大丈夫ですよ、どうか見守っていてくださいね、と仰っておられましたから、おそらくは』
『大丈夫なんだおん!』
わくわくフワフワ、どきどきモフモフ。
明日が楽しみです!
ガチョウさん、意外でしたが、雰囲気がございますね(え、だおん)!
作者からの返信
豆ははこ様
読んで下さってありがとうございます。
ああ!今日も豪華キャスト!わ〜い、いらっしゃいませ(^^)
大きな白いガチョウさん。私がバフッ!としたいが為に聖獣認定しました!(笑)
恋バナ大好きなウキウキ明るいガチョウさんです(^^)
『お仲間さん達、一緒に恋バナ聞いていってちょうだい♪』
…だそうです!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 届かない恋心への応援コメント
幸まる様。
フェリシティ。
今回の案内役はエルヴィンが密かに恋心を寄せていた相手だったのですね。
しかし、継承権が発生したエルヴィンに距離を置いたような態度のフェリシティ。
何だか切ないですね。
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
案内役は、エルヴィンの想い人の女性でした。しかし、遠征を挟んで態度が変わってしまいました。
切ないです……(TT)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 届かない恋心への応援コメント
フェリシテイが避けてる理由はきっと恋、そしてそれに気付かない鈍感エルヴィン…と見ました。
タイミング悪く王位継承権が発生しちゃってるところも、またニクい展開です(笑)
となるとですよ…アナスタシアも父上も、二人にくっついて欲しいが為の今回の任務のような気もしてきましたね。師匠バカ親バカだとしたら最高です(笑)
作者からの返信
待居 折様
読んで下さってありがとうございます。
そうそう!
ほぼそれです!!(バラすのかい…)
最初はちょっぴり難し気に書きましたが、ラブコメ寄りでハッピーエンドを公言しておりますから、安心な物語でございます(笑)。
どう着地するのか、お見守り頂ければ嬉しいです!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 届かない恋心への応援コメント
『なかよしさんでしたのにねえ。まだまだなかよしさんですのにねえ?』
『お互いが変わらずとも、変わってしまうものがあるのだ、ネエネエ。だが、この二人ならば……』
『もしかしたら、ということでございますね』
『そうなんだおん!』
どきどきフカフカ、はらはらモフモフ。
四人も豆も、緊張しつつ、信じて拝読しております!
作者からの返信
豆ははこ様
読んで下さってありがとうございます。
なんとここにも豪華キャストが!ようこそ皆様〜♪
パタパタと薄桃色の小鳥が飛んで来て、皆様の前へちょこん。
ぷるると羽を震わせ、チチチ…と鳴いて何かを訴えております。
きっと大丈夫!と言いたいようです(^^)
続きもお見守り頂ければ嬉しいです。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 届かない恋心への応援コメント
こんにちは
エルヴィンさん、遠征が終わってから、フェリシティさんに告白するつもりだったんですかー……。
庶民から王子へ。身分が変わってしまっていなければ……。
作者からの返信
加須 千花様
こんばんは。
読んで下さってありがとうございます。
告白しようと思っていた彼女は、帰って来た時にはその場所におらず、再会してもぎこちない態度。身分が変わって、辛いエルヴィンです……。
二人がどうなるか、お見守り頂ければ嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 届かない恋心への応援コメント
エルヴィンには如何ともしがたい理由で愛する人との距離がひらくのは切ないですね。
でも本当に身分だけが理由なのでしょうか? 続きが気になります。
そして「羽」といえば鳥さんたちへ愛と造詣が深い幸まるさまの真骨頂!
どのように関わってくるのかも気になります!
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
立場が変わり、周りの変化に戸惑うエルヴィン。想い人フェリシティが距離を置くのは本当にそれが理由なのか…というのが全てです(笑)
『鳥さんたちへ愛と造詣が深い幸まるの真骨頂!』
わ〜い!その評価は嬉しいです〜!(^^)
しかし鳥を描きすぎて千文字近くオーバーしまして…(笑)。ゴッソリ削りました!わ〜ん!(TT)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 騎士への命令への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
割とピリピリとした感じで始まりましたね。
適度な緊張感があ良い雰囲気を出していて良いと思いますよ。
まだこれからの作品だと思いますが、執筆頑張ってください。
作者からの返信
暇潰し請負人様
こんにちは。
読んで下さってありがとうございます。
『適度な緊張感が良い』と言って頂けて嬉しいです。短編企画のものなので、ピリピリのようであっさり終わります。
これから広げられると良いな、と思って書いてみました。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 騎士への命令への応援コメント
上手く言えないのですが、幸まる様の描くファンタジーには独自の空気感があるので、もう冒頭でちょっとニヤニヤしてしまいました。
森の事情、父子の関係。なんだか複雑そうな雰囲気ですが、どことなく軽妙なタッチに思えています。これ、お題の三つをこなすんですよね…ひたすらたいへんそうに思えてしまいますけど、続きが楽しみです。
作者からの返信
待居 折様
読んで下さってありがとうございます。
『独自の空気感がある』
わ!ファンタジー好きとしては、とても嬉しいお言葉です。ありがとうございます!
わざと複雑そうに書いていますが、短編の上、ちょっぴりラブコメ寄りなので全然重くないです(笑)。楽しく書き終えましたので、続きもお楽しみ頂ければ幸いです!
ありがとうございました!
第1話 騎士への命令への応援コメント
幸まる様。
聖獣の森に騎士のエルヴィンに行くように仕向けたのには何かわけがあるのでしょうか?
エルヴィンの父である騎士団長は自分からは言えずアナスタシアにお願いしたようですね。
エルヴィンの親子関係も気になるところです。
幸まる様の独特の世界観のファンタジー小説、楽しみです(^^♪
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
エルヴィンを森に向かわせたのは、アナスタシアに何かの思惑があるようです。
果たしてそれは何でしょうか。
『独特の世界観』
わっ、そんな風に感じられますか?それは嬉しいです!
続けてお楽しみ頂けれは幸いです。
ありがとうございました!
第4話 小鳥の秘密への応援コメント
自主企画「書き出し選手権」の参加作品から来ました。
なるほどこれがオバーチ様か、と納得しました。本作も面白かったです!
作者からの返信
倉馬 あおい様
読んで下さってありがとうございます。
返信遅くなってすみません。
はい、こっちがオバーチの初登場でした。お尻フリフリ巨大ガチョウさんです。対価は恋バナ…で皆振り回されます(笑)。
楽しんで頂けたなら良かったです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!