第21話 ガイウスの小さな噂への応援コメント
ガイウスの中の人、多分普段は「ご都合主義」タグがついた恋愛系のラノベ中心に読んでいたんだろうな。
あれは恋愛が中心の物語だから、恋愛と身分以外のディテールは結構おざなりな事が多いもんね。
「高位貴族がこう振る舞った際、下位の人々がどう感じるか」
なんて考えようがない。元々虐めっ子だったせいでもあるんだろうけど。
作者からの返信
おぉ!
こちらも、お読み頂けて
ありがとうございます!
ガイウス君が読んだラノベは
けっこう偏っているかもしれませんね
編集済
第101話 記念の品への応援コメント
これが後々、大いなる悲劇を呼ぶことになる。
…
いらないぶるー…
しかしイエローとパープルは
出番もないのであった
作者からの返信
そーなんですよ
ドラゴンに、男泣きされちゃって。
仕方なく、ドラゴンの背中に乗っての
帝都帰還をするハメになりました。
編集済
第25話 母のうれいへの応援コメント
複雑な家庭環境だったんですねマルスさん。∑(OωO; )
理由はあるにしても、分かりやすく愛情をそそいだり優しくしたりしなければ人に優しくしたりする心や思いやる気持なんて育つわけがありませんよね。( ^_^)
結局、原作マルスさんの冷酷な性格は親の接し方のせいなのでは?と思いますね。( ´艸`)マルスさん出来が良すぎるから全て自分基準となると出来て当たり前、出来なきゃ無能ってなるでしょうからね。(´Д`)
優しい接し方や思いやり方を知らなきゃああもなるのは仕方ないかと…。原作マルスさんには少し同情します。( ノω-、)
作者からの返信
ありがとうございます!
原作の家庭環境だと
才能の代わりに
やたらと役割とプレッシャーが大きくて
しかも、親からは無視されていて
と言う形なので
そりゃ、爆発しますよね
第100話 物語の強制力への応援コメント
読み返してみました
「マー君」呼びでこの人かな…と思ったら
その数話後に答えがありましたね
なるほど…完全に忘れてたわ…
作者からの返信
ありがとうございます
けっこう、忘れられているので
後書きで付け足しておきました。
第97話 闇夜に潜む者による最大の危機への応援コメント
新川さとしという人の『スキル「SDGs」 現代日本のゴミは異世界では宝の山。知識チートを駆使して家族の幸せを考えてたら大陸統一が見えました』にも、城からの抜け穴の話が出てくる
はい、存じてます。というか、更新お待ちしています…
作者からの返信
現在、設定と物語との整合性チェックをしています
もう少しお待ちください
第76話 アサシンダガーと黒装束への応援コメント
オカメインコにヤキトリと言わせるとか…鬼かな。まあ、ヤキトリタベタイと言わせるよりはマシか…
ヒドラ…名前の印象(多頭の龍)と違って
ハゲたイソギンチャクみたいですね…
作者からの返信
すみません。
もう、ずいぶんと昔になりますが
観光に飽きた作者は
シドニー郊外の某動物園にいたオウムに
「ヤキトリ」って言葉を覚えさせました
第108話 変化への応援コメント
完結お疲れさまでした。
一気見させてもらいました、とても面白かったです!
主人公は現人神みたいな扱いになってるけど、実際にナノマシンの権限を使えば全人類に魔法を授けたり、魔法を禁止したり出きるだろうから、実質神であってるのかな?w
母親とのお話や前世で満足にできなかった親孝行など、後日談として、できたら良いので見てみたいですね!
あと結婚式や子供が生まれたなどの平和になったあとのお話とか。
個人的にはロリ巨乳の先生が主人公の愛人になったりしてたら、嬉しいなぁとw(ロリ先生が気に入ってたので…
作者からの返信
レビューコメントともども
本当にありがとうございます!
「面白い」のその一言が
書き手の意欲を奮い立たせてくれます
本当にありがとうございます
実は、そうなんです
この世界のナノマシン達を
全部停止する権限まであるので。
後日談、面白いかもしれません
ドロシー先生との仲は
余裕があったら書くつもりだったのですが
マルス君が生き急いじゃうせいで
なかなか書けませんでした!
第52話 キャバレー辺境伯領への応援コメント
なんだ3代前の教皇は。
帝国の女に振られたりしたのか。
あるいは外交の場で自分のメシの盛りが少なかったりしたのか。
作者からの返信
ひょっとしたら
悪い夢を見たとか?
あるいは公表している理由を
真面目に、そう思っているかも。
結構、宗教人の思い込みって
単純なところから来てることが
多い気がします
第48話 勉強かよ!への応援コメント
動機は不純な方が意外と長持ちするらしいですね
そんな長持ちガソリンを入れる頭の回転はまだこれからのスロースターター設定ですか
作者からの返信
そうですね
やっぱりオトコの子は
不純な動機でこそ
純粋に頑張れちゃうので。
編集済
第106話 強敵だけどねへの応援コメント
窒素固定と言われると別の意味に聞こえるよマルス君
追記
いえ、単純に酸素を窒素に変えるのではなく、窒素を他の窒素化合物に変えることを窒素固定と言うので…
細かくてすみません
作者からの返信
まる~す ふらーっしゅ!
って感じでしょうか?
第107話 かいほうへの応援コメント
一部誤字報告です。
>ラスボスの禁呪みたいな魔法に南里金ないなって→成りかねない
更地(笑)やりすぎちゃいましたねブルちゃんたち
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
いや~
待ちくたびれたみたいですね
やっちゃってから
「あれ? これヤバかったかな」って。
第106話 強敵だけどねへの応援コメント
科学知ってても即座に適切な対応とれる奴居ないと思うw
作者からの返信
分子レベルでいじれるなら
アリかなって思って
ずっと狙ってました。
ただ、それだったら
実はもっと怖い方法もあったのですが
それをやっちゃうと……
多分、次話でマルス君が説明すると思います
第106話 強敵だけどねへの応援コメント
一部誤字報告です。
>理想を言えば相手が生きを八割方吐き出した瞬間だ→息を
酸素欠乏は本当恐ろしいですね…どんな強者も耐えられぬ攻撃。
完勝ですね^_^
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
そうなんですよ
しかも、窒素に置き換えると
音速が上がってしまって
声が甲高くなってしまうと言う。
第106話 強敵だけどねへの応援コメント
>そして、その頃、信じていたシアは、アリシア君を「峰打ち」で倒していたのであった。
えっ、アリシア君? シアさん、誰を倒しちゃったのw
アリシア → アリスム かな?
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
第104話 戦いすんでへの応援コメント
そこに待つのは果たして…続き楽しみにしています^_^
作者からの返信
ありがとうございます
予想通りのラスボスになってしまいました
もっと伏線を張っておくと
アランビュー神聖国の秘密兵器
みたいなのも設定できたかなと
ギリギリで反省してしまいます
後悔後に立たず
です
編集済
第103話 作動・魔封じの首輪への応援コメント
兵士の誰かで確かめたら良いのに自分で試すとかアホだなぁw
追記
言葉足らずでした
ガイウスの事です
作者からの返信
「落とした時」の仕掛けを見るためです
それに、骨の五本や十本
大した損害ではないので 笑
第103話 作動・魔封じの首輪への応援コメント
一部誤字報告です。
>ガイウスにはぜったに外せない→絶対に
策を弄した結果がこれとは…
ある意味可哀想ですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
いや~
ガイウス君、首輪だけに「はめられ」ました
編集済
第99話 ダンジョン中層を抜けてへの応援コメント
一部誤字報告です。
>無躁状態のシア→無双
ダガーが外れる(笑)ある意味マルスくんの抜き身のダガーが解放されてしまうところですね…
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
うわっ
そっちがあったか~
第97話 闇夜に潜む者による最大の危機への応援コメント
読んでましたが、同じ作者さんだと気が付いてませんでした(笑)唐突な宣伝吹いた。
作者からの返信
すみません
今回、どーしても、このネタを使いたくて。
それにしても、気付かれないほどテイストを変えられていたってことで
作者としてとっても嬉しいです!
第97話 闇夜に潜む者による最大の危機への応援コメント
少しばかりの宣伝でしたね(笑)
レッドドラゴンちゃんは女の子なんですね^_^
防御網がデカすぎてなにもできる気がしない!
作者からの返信
実はドラゴンには雌雄がありませんが
調査隊員の個別警戒ドローン的な役割だったので
女性調査員に付くと、女性的な発話になります
と言うか、最初に付いた「マスター」の個性が
どうしても影響するみたいです
ドラゴン防御網
確かに破れそうな感じがしませんね
第96話 実習が実戦になる件への応援コメント
追いついてしまった
面白くて一気に読んでしまった
続きも頑張ってください
作者からの返信
ありがとうございます
一気読みしていただけるほど
面白いと思ってもらえるのは
作者としてはとっても嬉しいです
ラストが近づいています
最後まで頑張ります
第96話 実習が実戦になる件への応援コメント
一部誤字報告です。
>十種だっていうのは分かるだろ?→実習?
周囲からすればマルスくん深謀遠慮が半端じゃねぇ!と思われるでしょうね…
ラックちゃんの顔ペロ可愛いですね^_^
私も本日近所の柴犬ハーレムを撫でながら舐めまわされてました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
うぅ~
柴犬ハーレム
マジで良いなぁと。
撫でられる柴ってだけでも貴重なのに。
編集済
第93話 万全の体制のはずへの応援コメント
一部誤字報告です。
>子子は引くに引けないんだ。→ここ?
身内には優しい、ヤンキーマインドですね(笑)実家の護衛がドラゴンはやべぇ…番犬ならぬ番竜
そして、イージスの表現について使っていただき光栄です^_^
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
番竜」の表現、使わせていただきました!
第93話 万全の体制のはずへの応援コメント
マルス君色々と知恵を絞っております。
邪悪聖王国も色々と知恵を絞っております。しかし、
無脳(ママ)ガイア君はすべての陰謀をそっちのけにして一直線に特攻掛けてくる正真正銘のバカでしょうから、そのバカっぷりを拝見する日を心待ちにしております。
作者からの返信
ここは
最後の知恵比べ
アランビュー神聖国VSアモーア帝国
って感じですね
ただ、こういう時
「攻める」方がフリーハンドなんですよね
第92話 ルビーのように妖しく光れへの応援コメント
モバイルイージスはやばいですね…
ほんとに過保護(笑)
作者からの返信
モバイルイージス!
すっごく面白い表現ですね。
今回の文章をイジって
使わせていただきました。
ありがとうございます
第91話 英雄・栽培への応援コメント
踊らされてるなぁ…
一部誤字報告です。
>県の打ち合う音が響いていた→剣
>最も師匠率が高いのはガイウス・ガールなのである。→死傷率
これでもまだ勝ち目なさそうな戦力のマルスくんすげぇよ
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
努力の天才の設定が
やっと生かされるのですが
確かに、これだと敵わなそう
編集済
編集済
第90話 邪神を倒せへの応援コメント
おっとちょうどいいところにガイウス君が…?
作者からの返信
♪あら、こんなところに、弟君
たまたま、魔力が、あったわね♫
https://youtu.be/aw95_E7u174?si=AmOQCBD_rDgnMI3J&t=19
こんな感じです
第90話 邪神を倒せへの応援コメント
自分の思い込んでいる教義のためには真実などどうでもよく又ドラゴン達のことも自分が気に入らないから操られてる設定にしてこれを狂信者といわずして誰を狂信者と言えようかレベルな狂信者の教皇様。こわいこわい。
作者からの返信
ドラゴンを勝手に「神」として崇めて
人間の言うことを聞いたら
「操られている」って考える。
マジで、頭おかしいですよね
でも、我々の歴史も
「絶対、おかしいでしょ」ってことを
宗教絡みで結構やっているのが
怖いなと思う新川です
第28話 第二王女との対面への応援コメント
前作もそうでしたが、『帝国』がお好きですねぇwww
貴族が幅を利かせている時点で名ばかりのナンチャッテ帝国なんだよなあwww
今度はちゃんと中央集権のまともな帝国であることを期待して読み進めようと思ってます。
作者からの返信
帝国においても
「貴族」が機能していたのがローマ帝国かと。
まあ、帝国になったあたりから
帝国そのものがガタガタでしたが。
第90話 邪神を倒せへの応援コメント
これぞ正しい意味の確信犯ってやつよねー
作者からの返信
おぉ
ここで「確信犯」の定義が出てくるなんて。
私の読者様の言葉のレベルって
すっごく高いよなぁといっつも思ってます
確信犯ですね
でも「正義」なんですよ。
第90話 邪神を倒せへの応援コメント
狂信者コワイ…
作者からの返信
信念を持って断固として進む人
って、良く美談になっていますけど
私は、そういうのを見ると
いっつも「ヒヤッ」とします
良いこともあるだろうけど
累々たる屍があるんだろうなって
第89話 ドラゴンが残したものへの応援コメント
ドラゴン達み~んな喜んでそうですね
思う存分に力を発揮してご主人様の役に立てた(と思ってる)ので
鼻歌も高らかに♪
作者からの返信
ドラゴン大喜び
帝都にみなぎるドラゴンの喜びの歌。
第80話 会議は踊るへの応援コメント
ブルちゃんが先走ったとはいえ、ある意味マッチポンプですからね〜^_^次話も楽しみにしています。
作者からの返信
ぶるちゃんにあるのは善意だけ
はたらきもののミスは
結果がヤバくなることがありますよね
第75話 中層域までへの応援コメント
ミュータントタートルと聞くと亀の忍者たちがカワバンガしてるのが浮かびますね(笑)
シアちゃん専用武器のために潜りにいったんですね〜幸せそうでなにより!
作者からの返信
あ!
ヤバい。
そーですよね~
あったわ、それ。
ちょっと変更してきます。
今回は最終踏破は時間的に無理なので
シアちゃん専用を取りに来ていますが
まだ、シアちゃんは知りません
追記:イビル(evil)タートルに変更しました。
第74話 二人のパーティーだよへの応援コメント
方やとんぼ返り、方や攻略に動く。
本当に差が歴然!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
前話と対比できる感じで書いてみました。
パーティー」に懲り懲りしている中で
パーティープレイをするマルスと
ソロプレイのガイウス君
第70話 小さくて、大きな声への応援コメント
一部誤字報告です。
>一報で、そういった婚活と関係ない人々もいる。→一方で
>敷地内の別邸に映られました→移られました
逆恨みもいいとこですね…叛意ありすぎる笑
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
逆恨み!!!
まさに、それ。
第69話 慰問を終えてへの応援コメント
原作の中では学園の行事として別の孤児院に行くシーンがあった。そこでエリザベスはキツイ顔だし、香水が臭くて子どもが寄りつかないってエピソードがあった。だけど、こっちの世界のエリザベスは違う。
マルクスの婚約者となって自尊感情が満たされてし、元から香水だってキツイのは付けてない。
マルクスの←マルスの / マーウォルスの
満たされてし←満たされているし
(´・ω・) マルスはカール・マルクスだった?な、何だってー(棒読み)
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
第108話 変化への応援コメント
遅まきながら読了しました。とても面白かったです。もうちょっと早く知りたかった……。
作者からの返信
人気的には、今ひとつだったのですが
作者としては、けっこうお気に入りの作品だけに
そう言っていただけると、天にも昇る心地です
ありがとうございます!