短編への応援コメント
コメント失礼致します。
某有名作家の館シリーズと某有名少年漫画と異世界ファンタジーの融合作といったところでしょうか。
楽しみながら読ませていただきました。
探偵の推理が次々にひっくり返されている部分がいいですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメント並びに評価まで頂戴し感謝の念に堪えません。
誠、私が山野様に買われた肉まんであったら、常にホカホカであるよう心掛けようと誓っておったのですが、情けないことに私は肉まんではありませんでした。
ご賢察のとおり、先達の作品をちょろまかしようと試みたのですが、なにぶん母方の祖父がニワトリであるためかその内容を亡失してしまいこのような内容と相成りました。
ほんの少しでもお楽しみいただけたのであれば、これに勝る喜びはありません。ありがとうございました。
短編への応援コメント
あれ、このお話も謎解きしてない(笑)🐤❓️
ハゲは、、、
ハゲは戦闘に支障ないのに、、、(笑)
伯爵だけが普通なのか、、、(笑)
すちーぶんそん先生全開のお話で楽しかったです🐤✨✨
ありがとうございます❗❗
あと、素敵なレビューもありがとうございます🌈
ちなみにデモゴルゴンはいつ無くしたのでしょうか❓️
作者からの返信
思いつくままに犯人を押しつける。これこそが名探偵の推理です。
そして致命の秘密をぶちまける。これを反論と呼びます。自衛のためのはずなのに、食べられて死ぬ前提のフグ毒にあるいは似ているかもしれません…。
デモゴルゴンが落ちていたのは、
1.停電で控えの間の窓(魔道制御)が開いちゃう。
2.嵐の風でクローゼットが開いちゃう。
3.中に入ってたデモゴルゴン入りの聖女オルツィのカバンが落っこちる。
→中からデモゴルゴンの死体が出ちゃう。
たしか、こんなギミックでした。
本来、一万文字以内っていう縛りだったので、事件が起こるまで全部と、まともな解説を削ってしまったので分かりにくくてすいません。その上一万文字もオーバーしちゃったし(笑)
やまたぬさんの短編もとっても面白かったです。オホホ
お読みいただき感謝です~