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すべてのエピソードへの応援コメント

  • あらら、嫁総会が組織の性質が大幅に変わり、事実上の後宮になっちゃったよ。
    でも仕方ないね。
    あんな派手に暴走されたら、大鉈を振るわれて当然です。
    それでも、一番割を食うのはアゾート君なのに変更はありませんが。

  • マールは普通に優しいね!

    エキセントリックな嫁が多すぎる件w

    今回の騒動は拗らせてるネオンが悪いちゃー悪いけどね

    スルーされたけど、イリーネは無事に終わったのか?


  • 編集済

    嫁総会に義母が入ったから、もう嫁総会じゃなく普通に後宮ですね(笑)
    とは言え、嫁も色々な領主や役職を兼任しているから、結局、アゾートに侍る機会が多い嫁が強そう。

    レスフィーアは結婚式に有効な魔道具に囲まれての式になりそうだ(笑)

    「これは七色の光を発する魔道具で、こちらは定めた人物にスポットライトを当てる魔道具です。どんな大きさのケーキでも、参加者全員に等分カットが出来るナイフも使いましょう!」

  • ある意味アゾートカワイソス

    最初は観月さんを救いたい!だったのが、どうしてこうなったwww

    ヤッパ、Subjects因子とエクスプロージョンが悪いのか?w

    一族のエクスプロージョンに対する認識って花火レベルで宴会始まると撃ち合いが始まると云う
    ヒャッハーさん達だもんなー

    作者からの返信

    アゾート「……おかしい。異世界転生してハーレムエンドのはずなのに、どうしてこうなった? 俺、死にそう……」

    リーズ「やっとお兄様のチョイキモ昔話が始まった。宴もたけなわね」

    アゾート「いやいや、宴会芸じゃないんだけど。普通に愚痴をこぼしてるんだけど」

    ロエル「なんだアゾート! そろそろワシたちのエクスプロージョンが見たいのか。ガハハハハ!」

    アゾート「アホか! 今日は絶対に撃ち合いは止めろ! ただでさえクロリーネたちが不穏な動きを見せてるんだからな!」

    セレーネ「なになに? 今、戦いが起きてるの? じゃあ私も」

    ロエル「よし、全員で行くか!」

    アゾート「やめろおおおお!」

  • これはもう一言で表現すると

    「全ては火力偏重主義で、身内同士でも争い事は火力勝負で決着をつける戦闘民族メリクリウス一族の存在そのもののせいです。」

    これ以上の表現はもう要らないと思う。

    作者からの返信

    アゾート「ウチの一族が戦闘民族過ぎる件……なんでも火力で解決」

    リーズ「そんなの当たり前でしょ。今さら何言ってるの、お兄様?」

    セレーネ「そうよ。火力は正義。何か間違ってる?」

    ネオン「呆れた。そんなだから魔族扱いされるんでしょ、せりなっちは」

    セレーネ「うるさいわね、燃やすわよ!」

  • 如何にもアゾート一族の祝宴にぴったりの出来事で、これにはSIRIUSさんもにっこり(笑)

    「この記録が、また遥か未来の貴方達に閲覧されることを祈っています」

    作者からの返信

    アゾート「いつもの宴会にホッとする反面、クロリーネたちの動きが気になる」

    イリーネ「……スピアちゃんが何か企んでたみたい」

    アゾート「フリュが何とかするって言ってたけど、嫌な予感しかしないぜ……」

    イリーネ「イリーネ知ってる。これってアウレウス派とシュトレイマン派の派閥争いよね」

    アゾート「あっ……!」

  • つか、みんなしてアゾート君に押し付けるのやめろや!と思う。既に10人以上いて初夜とかもギリギリなのに更に押し付けたら破綻するに決まってるやろがい!

    作者からの返信

    アゾート「疲れた……これがハーレムエンドの真実か」

    イリーネ「お兄、ハーレムエンドって何?」

    リーズ「お兄様が大好きなチョイキモ昔話だから、気にしないで」

    セレーネ「そうよ! 私以外の女にちょっかいかけるから、こうなったのよ!」

    ネオン「分かったら、これ以上嫁が増えないように気をつけることね。ニシシ」

  • アゾート君、いつもやり過ぎで自滅してる。
    例によって最後の結婚式すら平穏に終わらないのです。
    平穏という言葉はアゾート君には最後まで縁がないのです。

    作者からの返信

    アゾート「来る……きっと来る」

    イリーネ「どうしたの、お兄?」

    アゾート「見てみろ、スピアのあの怪しい目」

    イリーネ「クロリーネ様が悪だくみの顔をしてるね……」

    アゾート「……ちょっと待て、俺の侍女隊が誰も参列してねえ!」

    ジューン「静粛に。まだ式の最中ですよ」

    二人「「目が怪しい!!」」

  • アゾート・・・あきらメロンwww

    R−18は宿命だったんだよ

    だって君、致してるだろw

    結局、こーゆー事は若気の至りなので基本POWERがあるならPOWERで解決が正解なんだ。今回も機甲師団計画に着手してる人は説得力が無い。

    作者からの返信

    アゾート「ぶるるるっ!」

    顧問「どうした、魔王?」

    アゾート「突然、嫌な予感が……今夜、何かが起こる!」

    顧問「考えすぎじゃないのか?」

    アゾート「普通に終わった夜は一度もなかった。そしてこの感じ……過去最大の何かが来る!」

    顧問「そなたもやりすぎじゃが、そなたの嫁もやりすぎじゃからのう……似たもの夫婦、せいぜい頑張れ」

  • 軍事パレードの後には嫁総会&HAREM団パレードですか…。
    アゾートに安住の地は…無くはないか(笑)
    死ぬ気で転移陣使えば、例の洞窟、森、そして海の向こうの国の休暇はもぎ取れるはず…。

    作者からの返信

    顧問「どうした魔王。気分がすぐれんようじゃな」

    アゾート「結婚式もこれが最後。このまま静かに終わることはないはず……」

    顧問「ならば逃げるか? どこへ?」

    アゾート「どこって、アージェント王国に逃げ場はないし、ランドン=アスター王国も無理。南方新大陸にも帝国作っちゃったし……そうだ、東方諸国の隅っこだ!」

  • よるの せれーね すぺしゃる が さくれつ する

    作者からの返信

    スピア「うわああん! せんぱいが連れてかれたあああ!」

    クロリーネ「……ごめんなさい、スピアちゃん」

    ジューン「せりなっちがああなってしまえば、もう誰にも止められません」

    スピア「せんぱいはどうなってしまうの?」

    ジューン「わたくしには想像もできませんが、フリュオリーネ様が言うには大聖女クレア様と同じ方法を取って妊娠するつもりだと」

    二人「「つまり聖婚夜儀マトリモリー・ペルフェクティを?」」

    ジューン「いいえ。大聖女クレア様が編み出した究極夜儀『クレアスペシャル』が炸裂すると、フリュオリーネ様はおっしゃってました」

    二人「「ひいいいいっ!」」

  • デウス・ウキス・セリナさんには誰も敵わない!
    クロリーネ、ジューンは学習時間を取り過ぎましたねぇ。
    次はお子を授かるまで頑張りましょう(笑)

    作者からの返信

    スピア「せんぱいが連れて行かれちゃったあ……」

    クロリーネ「セレーネ先輩、ひどい……」

    ジューン「魔王せりなっちは誰も止められない。嫁総会以外にはね」

    スピア「じゃあ、スピアたちは?」

    ジューン「選択肢は二つ。せりなっちの妊娠を待つか、イリーネ王女との時間を奪うのです」

    二人「「なるほど……では後者で!」」


  • 編集済

    やっぱりスピアちゃんは適応能力高かったなー

    さす観月www全てをPOWERで押し通るwww
    長州リキの入場テーマパワーホールが聴こえてくるわ
    今回で妊娠確定か?w(あんな力技で妊娠してるの見てるからセレーネの対抗心が燃えているよね)

    メリクリウス一族は何でもオープンだから、あれか・・・男がだらしないと襲って来るんだろーね
    初夜問題は無し、夜も火力!だらしない男は嫁に愚痴られてそー


    作者からの返信

    スピア「クロリーネさまのせいで、せんぱいが連れて行かれちゃったじゃない!」

    クロリーネ「何でわたくしのせいなんですか! ジューン様にだって責任が……」

    ジューン「わたくし言いましたよね。嫁総会の決定に従い、次はわたくしの番だと」

    クロリーネ「だとしても、なんでセレーネ先輩がここに……」

    ジューン「……わたくしたちはずっと監視されていたのです。そして、せりなっちに許可を与えた人物が」

    二人「「……あっ!!」」

  • あら?嫁総会を通さずに順番を決めようとしてる。
    嫁総会の制裁が怖くないのかな?

    作者からの返信

    クロリーネ「先輩が連れて行かれちゃった……ぐすん」

    スピア「スピアの時になんでえ……」

    ジューン「嫁総会の決定を無視して、わたくしたちが争っていたからこうなったのです」

    二人「「え……?」」

    ジューン「嫁総会とは、帝都防衛システムさんの火力に対抗するための互助組合。その加護から離れたわたくしたちは、こうなる運命だったのです」

    二人「「そんなあ……」」

  • ウ~ン王族の性知識こんなんで、良く世継ぎ残せたなwww
    大丈夫なん?アージェント王国?

    普通は初経血で侍女達が大変になり対応教育者が教えるモノじゃないん?

    クロリーネはツンデレだからデレの部分は転換しそうだけど、スピアちゃんは頭柔らかそうだからエンドルフィンの分泌で他の王族嫁より適応が速そう。

    つーか、今まで王国の初夜担当侍女連中が婿の欲求不満の対応してたのでは?

    魔王は夜も魔王様なのに・・・運営を気にするのは・・・草映えるwww

    作者からの返信

    アゾート「まさかスピアまで『コウノトリさん』だったとはな……」

    スピア「何ですかぁせんぱい、その生暖かい目は? よーし、グリグリ」

    アゾート「痛ててて……あれ? 頬をグリグリされても腹が立たないし、むしろかわいい」

    スピア「むむむむ、せんぱいのくせに生意気ですよ? グリグリグリ」

    アゾート「……王族分家のジューン、クロリーネ、スピアがこの有様だとしたら、本家の引きこもり姫イリーネは、まさかこれ以上?」

  • やはりスピアもガチ箱入り娘でした。
    そこに新たな扉を開いたクロリーネが子作りの何たるかを教授する、これは絶対に何か起きる。
    というか、何も起きない方がおかしい。

    作者からの返信

    アゾート「……聖婚夜儀マトリモ何とかが、また始まるのか」

    スピア「せんぱい、それって何ですかぁ?」

    アゾート「言えない。俺の口からはとても言えない……」

    スピア「またまたぁ。怖がらせようとしても無駄ですから」

    アゾート「………」

    スピア「え……? く、クロリーネさまぁ、そのマトリモ何とかって何ですかぁ?」

    クロリーネ「お子ちゃまのスピアちゃんには、まだ内緒。ねぇ、ジューンさま」

    ジューン「はい。この儀式はおとなの階段を一歩ずつ登るための神聖なる儀式。わたくしたち二人が三日かけて執り行いますので、スピアちゃんは指示に従っていればいいのです」

    スピア「……え? せんぱいと二人きりで過ごせると思ったのに、何それ。ねえせんぱい、こんな人たちは無視して、この後二人だけでデートしましょうよう……♡」

    アゾート「そうか、その手があったか!」

    ジューン「聖女隊! 領都全体を結界魔法で封鎖なさい!」

    聖女隊「「「承知しました、聖旨の巫女猊下!」」」

    アゾート「嫌だあああっ!」

  • こうやって嫁一人一人との黒歴史が刻まれていくのか(笑)

    作者からの返信

    アゾート「結婚式はいい。問題はその後だ。普通なら幸せな瞬間が、俺にとっては黒歴史でしかない……」

    スピア「またまた〜。スピアちゃんと結婚できるのを本当は喜んでるくせに。ツンツン」

    アゾート「そういうことじゃなくて……いや、三日後には分かることだ。なあ、ジューン、クロリーネ」

    クロリーネ「……(赤あああっ)」

    ジューン「……(赤あああっ)」

    スピア「え……どうしたの二人とも?」

    二人「…………」

    アゾート「そういうことだよ」

    スピア「ええっ!? こ、これから何が起きるの??」

  • 流石にガチ箱入り娘問題は、嫁総会総掛かりでないと対処出来なかったようですね。

    作者からの返信

    アゾート「なあ……クロリーネ」

    クロリーネ「知りませんっ!」

    アゾート「あんなことして悪かった、許してくれ」

    クロリーネ「……別に、謝って欲しいのではありません。もう……バカっ!」

  • さすがアゾートと嫁総会。
    中々のカオスっぷりな状況を、何とか舵取りしている(笑)

    作者からの返信

    スピア「ねえせんぱい。クロリーネさまなんか放っといて、今からデートしましょうよう~」

    アゾート「さすがに放ってはおけないし、ジューンにフォローしたいんだけど」

    スピア「だったら、今までほったらかしにされてた私はどうなるの?」

    アゾート「うっ……分かったよ。でも、みんなを放置していて大丈夫かなあ」

  • はっはっはっ。
    嫁ズは肉食系ばかりでしたからね…。新鮮でよい(笑)
    ある意味、クロリーネらしいが…。
    両親さんよ、淑女教育終わってないんじゃないの?(笑)

    作者からの返信

    アゾート「アージェント王国のお姫様って、本当に箱入り娘なんだな」

    侍女長「申し訳ございません。わたくしどもの教育が行き届かず……」

    アゾート「ジューンもそうだったし、おそらくイリーネやスピアも」

    侍女長「……はい。王家の集まりでも3人いつも一緒でしたし、婚約者が決まらず浮いた話も全くなかった3人でしたので」

    アゾート「つまり、イプシロン王子という婚約者がいたジューン以上の純粋培養ということか……」

  • アゾート君、災難やったな。
    本物の箱入り娘が実は・・・という奴でしたと。

    作者からの返信

    アゾート(ジューンに続いて、クロリーネもガチの箱入り娘だったとは……ボソッ)

    リリト(あーしが何とかしてあげようか? ボソッ)

    アゾート(……リリトが? いや、絶対ダメだ! ここは侍女長に任せて。ボソッ)

    リリト「側妃のあーしが今から手本を見せてあげる! みんな刮目するし!」

    アゾート「や、やめろおおおお!」

  • これは流石にアゾート君は悪くない
    ちなみに創作では大人気のツンデレですが実際にはただただ面倒臭いだけです。いや、マジで

    作者からの返信

    アゾート「クロリーネ、侍女さんたちが困ってるぞ。少しは言うことを……」

    クロリーネ「無理なものは無理ですっ!」

    アゾート「姫でツンデレだと、侍女さんたちの苦労も二倍か……」

    クロリーネ「……何か言いましたか?」

    アゾート「ブルンブルン!!」

  • こんな軍事パレードでも、昭和バブル婚よりは遥かにマシなのが悲しい所。

    作者からの返信

    アゾート「王家の結婚式が軍事パレード……それでも昭和のバブル婚よりはマシ」

    ネオン「何でよ! 女の子の夢が詰まってるでしょ!」

    アゾート「いやいや、あれは恥ずかしい。昭和の人はよくあれに耐えられたな。特にゴンドラでの登場なんか、何の罰ゲームだよ!」

    ネオン「一生に一度、女の子が主役になれる日。あれぐらい当然よ!」

    アゾート「だから、やりすぎだよ!」

  • この世界の元祖ツンデレ クロリーネ。
    報われた思いの結晶は軍事パレード(笑)
    さてさて、本当の試練とは何か?!

    作者からの返信

    アゾート「王家の結婚式が、まさか軍事パレードだったとは……」

    クロリーネ「叙勲式も軍事パレードだし、何もおかしくは……」

    アゾート「確かに! ことさら武力を振りかざすのがウチの国の伝統だった……」

    クロリーネ「でもウチの武力がガチすぎて、王家のみんながドン引き何ですけど」


  • 編集済

    ぷ〜くすくすwww。
    これはネオン大勝利!!
    ジューンもあっさりと尻馬に乗ってバージョンアップ版を敢行して、アゾート君無事に終了しましたwww。

    作者からの返信

    アゾート「ネオン、お前調子に乗りすぎ!」

    ネオン「元は私の理想が詰まった結婚式だけど、シリウス教の教義に基づくようアレンジしたのはジューンよ」

    アゾート「え、そうなの?」

    ジューン「はい。たっぷり時間がございましたので、法王庁の枢機卿を集結し、完璧なものに仕上げました。これを世界中に広める予定です」

    アゾート「ジューンとの結婚式も、先に終わらせておくべきだった!」

  • ネオンさんやりすぎや(笑)
    後世に文献、映像、口伝で残り、リーンカーネーションアゾートを永遠に苦しめる奴や(笑)

    作者からの返信

    アゾート「酷い結婚式だったが、やっと終わった……」

    ネオン「あら、随分な言い方ね。それにこれで終わったわけじゃないけど」

    アゾート「何だとっ!」

    ネオン「これがシリウス教の標準的な結婚式になるんだから、安里きゅんは未来永劫、追いかけてきた嫁たちとこの結婚式を繰り返すのよ」

    アゾート「ここは地獄か………orz」

  • ヒルデが正妻に疲れた時用のお妾さんポジみたいで笑う(笑)

    作者からの返信

    セレーネ「悠斗さんがまた大尉の所に行っちゃった。嫁順位は一体どうなってるのよ!」

    フリュ「ヒルデガルド様は嫁ではなく、アゾート様が婿。嫁総会で縛ることができません」

    セレーネ「そんなのズルい! いい加減にしないと燃やすわよ!」

    フリュ「……わ、分かりました。外交ルートを通じてランドン=アスター帝国との間に『嫁順位条約』を結ぶよう、お父様に相談しましょう」


  • 編集済

    アンチ的な存在であるAAA団が解散したら、今度は嫁入りチャンスを伺うHAREM団の結成ですか。
    本当アゾート君の周囲は退屈しませんね。

    作者からの返信

    HAREM団、鉄の掟
    一、我らは常に淑女たれ。ただし機会があれば全力で奪取せよ。
    一、抜け駆けを禁ず。だがチャンスは平等に奪い合うべし。
    一、不始末は計画的に起こせ。
    一、転んだらただでは起きるな。必ず腕に飛び込め。
    一、我らは未来の側妃候補。常にウェディングドレスのサイズを測っておけ。


  • 編集済

    第17話 幼き日のネオンへの応援コメント

    「悪党」という意味だったのですね!
    そういえば昔、TVのバラエティ番組で三波伸介さんが泥棒役でヒゲをメイクしていました。そういう比喩だったのですね。白詰草の花畑が一瞬頭に浮かんでしまい、版権的に大丈夫かな~と心配していましたが安心しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう! 悪党!

    本作では、コメントをいただくと登場キャラによる返しもしてますので、ぜひお楽しみください。

  • やはり火力こそ正義!!

    作者からの返信

    サキュバス「なんて破壊力! これが魔王様の強さなのね……」

    インキュバス「こんな破壊神の女に手を出せるはずがねえ!」

    サキュバス「……でも待って。リリト様が嫁入りしたなら私たちも帝国の一員?」

    インキュバス「確かに……しかも帝国の許可さえもらえば、かわいいケモ耳娘と……じゅるるる」

    サキュバス「こうしちゃいられないわ! 今すぐ許可をとって、たくましいオークを狩りに行かなくちゃ!」


  • 編集済

    第3話 最底辺貴族の反撃への応援コメント

    自分の能力を他人に話す主人公はア◯なのかな?
    自分で力で従わせるのが戦乱の貴族だ!キリッて言っといてその力を他人に喋るなよ。


  • 編集済

    議長「リリトさんより嫁ランク繰り上げの提案がありましたため、特別総会を開催致します」

    総会員「「「何をもって嫁ランクの上位を望むのか!ぶーぶー!」」」

    リリト「あーしのみが使える便利な魔法があるし。一緒に寝室に篭もれば当確間違いなしだし」

    総会員「「「一考の余地あり」」」

    議長「では、立場も踏まえた嫁ランクの見直しを図ります。結果は後日発表致します。」

    総会員「「「リリトさんとの同伴スケジュールを決めるべき!!ぶーぶー!」」」

    議長「お黙りなさい。まずは私が詳細を把握、吟味したうえで、改めて議題とする予定です」

    総会員「「「議長の職権らんようだー!おうぼうだー‼ぶーぶー‼」」」

    作者からの返信

    フリュ「リリトさんが、メルクリウス亜人帝国皇帝アゾート様の側妃となることが正式に決まりました」

    嫁全員「えええええっ!?」

    リリト「ということだから魔王侍女隊は一抜け。これからは嫁総会の正式メンバーだし」

    魔王侍女隊「「「リリトさんだけズルい!」」」

    リリト「あーしにだけ使えるサキュバス魔法があるんだけど、専属侍女を一人だけ募集しようかなあ」

    魔王侍女隊「「「私がっ!!」」」

  • エリザベートとアルトも、突き抜ける事のデメリット、あんなんになるのは嫌だとか、あの立ち位置嫌だとか色々あるだろうし、なれるとは思ってないだろうけど、アレを反面教師にバランスを考えた行動できるようになったであろう。

    作者からの返信

    エリザベート王女「あの人、建国しちゃいました……」

    アルト王子「さすがというか、いやはや……」

    エリザベート王女「武勲が大きすぎると国を追放されてしまういい例ね」

    アルト王子「建国の英雄の生まれ変わりだし、最初から陛下にはこの未来が見えていたのかも」

  • まあ、感情で進んだら現実がのしかかってくるのは当然だわな

    作者からの返信

    アゾート「ネオンには論破されるは、メルクリウス後宮物語は始まるは、俺の冒険の結末がバッドエンド過ぎる件」

    ネオン「どうして? ハーレムエンドってこんなものよ?」

    アゾート「どこがだよ! お気楽感ゼロで、責任だけが重くのしかかる!」

    ネオン「それが現実。受け入れなさい、安里きゅん♡」


  • 編集済

    第517話 神か魔王か間男かへの応援コメント

    おまえさん、神がいないと信じてる狂信者になっとるぞ。
    あるいは科学信仰の狂信者かな

    作者からの返信

    アゾート「俺の決めゼリフが封じられた……」

    アウレウス伯爵「婿殿は為政者としての心構えが足りん。宗教は信じるのではなく、民を統治する道具だと思え」

    アゾート「俺、理系だし、そういうのはちょっと……」

    アウレウス伯爵「つべこべ言わず、騎士学園を卒業しろ!」

    アゾート「ひいいいっ!」

  • ロープが張られたその先は観光客が進入禁止(に→の?)エリアなっており、

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

  • いや、誰の目から見ても有罪デス。風呂に入ってるって気がついた時点でやめてればギリギリセウトくらいにはなったけど

    作者からの返信

    マミー「ホント、アンタって子はバカね」

    アゾート「風呂を覗いただけで結婚なんて……しずかちゃんの心が広さを痛感したよ」

    マミー「誰よその子。まさか次の嫁候補じゃ……」

    アゾート「んなわけあるか!」

  • そうだよ(確信)
    フリュが奥として君臨してまとめてくれてるからまだマシだけど、他のポンコツとか変わり者とか普通の娘とかじゃ無理なことなんだから感謝しないとダメだぞ

    作者からの返信

    リーズ「お嫁さんがたくさんいるって大変そうね」

    アゾート「大変どころの騒ぎじゃねえ。メルクリウス後宮物語だぞ」

    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 一番宗教信じてないのになんでこんなるんやろなーwww

    作者からの返信

    アゾート「もぐーーーーっ!(総大司教なんかになりたくなあああい!)」

  • うーん、魔王×魔王×魔王×魔王×魔王って感じ!

    作者からの返信

    アウレウス夫人「あの人、あんなに楽しそうに……」

    ヘルツ夫人「ウチの夫も、まるで水を得た魚のように」

    ネルソン夫人「あの三人こそ、魔王という言葉にピッタリ」

  • まさかこうなるとはなーw

    作者からの返信

    アゾート「あのボルグ中佐が俺の上官……だとっ!?」

    ボルグ中佐「クーッククク、まあ仲良くやろうぜ」

    アゾート「あわわわわわ」

  • 主力は海軍の方行ってたよ!
    絶望しかぬぇ!!

    作者からの返信

    ローレシア「主力は海軍……つまり、ダゴン平原で猛威を振るったメルクリウス軍はただの陽動」

    ネオン「それでも十分強いのがメルクリウス家。誰も手を出そうとは思わないでしょ」

    ローレシア「((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」

  • 第444話 SIRIUSシステムへの応援コメント

    512って事は9つの2択を繰り返してあなたはこういう性格っていうのをパターンとして確定されたとかかなー。性格パターンが512通りって納得できるようなできないような感じw

    作者からの返信

    アゾート(つまり512体で人間の全ての性格を網羅していると……)

    仮想思念体「いいえ。2の9乗という以外に特に意味はございません」

    アゾート(それな)

  • うーん、これ殲滅戦の様相見せてきたな。族滅するレベルでやらなきゃならん気がする

    作者からの返信

    リーズ「学園のみんなが一つになって……これぞ青春ね!」

    カイン「いや戦争だよ」

  • 二人とも妊娠かよ!w
    安里君はとりあえず、妊娠したい人対策を構築しないとねwww
    命中率アップを魔法技術でなんとかするしかない!

    妊娠したら夜の頑張りは減るカモ??

    作者からの返信

    アゾート「二人とも妊娠してしまった……お腹がポッコリと」

    ネオン「今が大事な時だから、当分はお預けね」

    アゾート「助かった……妊娠2、3か月ぐらいか。大事な時だな」

    ネオン「ううん、着床したばかり。ちなみにお腹のふくらみは……」

    アゾート「ま、まさか……!」


  • 編集済

    ヤンデレ×超高速知覚×リーンカーネーション

    この組み合わせは実にヤバすぎる。
    アゾート君、未来永劫に渡ってミイラ化確定!!

    作者からの返信

    アゾート「……あの二人はヤベえ。こ、殺される」

    ネオン「そんなことないわよ。女医の私がいるんだからギリギリ生きてられるわよ。そろそろヒールをかけなさいフィリア」

    フィリア「かしこまりましたクレア様。ヒールーーーっ!」

    アゾート「おわあああ! げ、元気になった……」

    ネオン「次はキュアよ。安里きゅんの細胞の増殖を」

    フィリア「きゅあーーーーっ!」

    アゾート「もう嫌! やめてええええ!」

  • あー、なるほど。帝国との戦いなんて日常だから、後回しにしてるわけでなく通常営業続けてるだけなのか!
    米国に戦後って意味が伝わらんようなものか!

  • 超高速知覚解放って、文字通り知覚だけが加速するんじゃなかったの!?
    実際の肉体も引っ張られるのかよ、寿命一瞬で尽きそうな技だったのか…

    作者からの返信

    アゾート「ちょっと待てネオン。超高速知覚解放は認知速度が速くなる魔法であって、時間が延びるわけではないんだけど」

    ネオン「それがどうしたの。私が妊娠したことに変わりはないんだから」

    アゾート「たった一週間でどうやって分かるんだよ!」

    ネオン「私は女医よ。着床したことぐらい魔法で分かるんだから」

    アゾート「まさかっ!」

  • 第326話 エピローグへの応援コメント

    絶対止められるから誰にも言わずに強行したな!?

    作者からの返信

    アージェント王「クーッククク! 我がメルクリウスの血で、ブロマイン帝国を蹂躙してやる!」

    アゾート「俺がやるのかよおおおおお!」

  • リーンカーネーション女子のネオンとヤンデレ女子フィリアという組み合わせ。
    暴と暴のコンビじゃないか。死ぬて(笑)

    ω「超高速知覚があっても、そこまで生産能力なんて無い。とりあえず精力が付く食べ物早よ早よ」

    作者からの返信

    アゾート「ちょっと待てネオン。超高速知覚解放は認知速度が速くなる魔法であって、時間が延びるわけではないんだけど」

    ネオン「でも細胞の動きが速まるんだから結局同じよね」

    アゾート「でも、受精卵は関係ないじゃん。お前まさか……」

    ネオン「ギクーーーーッ!」

  • おー、この街は守らんとあかんな。仮にクーデターとか起きたら貴族の富と享楽の証とか言われて真っ先に狙われそうだ。間違いではないけど、それ以上に技術と文化と知識と経験の集合体なのも事実

  • 知らない情報が大量にあるのが辛いのー。知らなければ正しい選択を取るのは難しい

    作者からの返信

    カレン「今回は敗れたが次回こそは……チェストーーーっ!」


  • 編集済

    第320話 カレンの戦略への応援コメント

    バートリーとの関係性教えられてないって信用されてないじゃん。本妻や兄嫁は知ってるのか?いや、知ってたらもっとなりふり構わないか。

  • 中途半端に民主制が浸透してるから、立憲君主制に戻すのもかなりの反発と統治の遅れが見込まれるからって言ってなかったっけ。間接民主制で裁量権はこっちが握り、民主主義っぽく見せようって

  • 頭の回転今まで出てきた人の中でもトップクラスや!もうゲロらせるつもりで最初から最後まで話の流れ組み立てられてるっぽいからゲロッパしちゃえよー!

    作者からの返信

    アゾート「ダメだ……今世の俺はボロが出すぎる」

    アージェント王「メルクリウス家は魔力こそ最強じゃが性格はポンコツ。その血がしっかり受け継がれておるのじゃろう」

    アゾート「あわわわわわ」

  • ポンコツの血が流れてるからポンコツクソワロタwww

  • 第310話 秋の叙勲式(3/3)への応援コメント

    これ、今の政体を壊してでも変えようとしてるのか?そこまでの危機感を持ってるなら安心できるけど、ただの権力闘争の一環だとちょっと怖いな。

  • 第308話 秋の叙勲式(1/3)への応援コメント

    まぁ、王都に戦力を配備、展開する立場だったろうしねー。

  • ちょっとだらしない体型(巨乳巨尻)の手が届きそうなお姉さんタイプ、だとぉ!?

    作者からの返信

    男子生徒A「やべえ……地味子がかわいく見えてしまった」

    男子生徒B「……俺もだ。手の届かない超絶美少女より、ワンチャン手が届く隣のお姉さん」

    男子生徒C「リアルだからこそ身体が反応してしまう……」


  • 編集済

    ???
    テス、と?????

    作者からの返信

    リーズ「これがテスト……騎士学園って厳しいーーーっ!」

  • 第295話 宣戦布告への応援コメント

    いや、カテゴリー違いはアルゴ君だけだよw

  • アルゴだけがこの一族の良心や~。
    ほんま涙出そうなくらい大人やわ。まだ学園にも入ってないのに

    作者からの返信

    リーズ「ねえセレン姉様」

    セレーネ「なあに、リーズ」

    リーズ「アルゴって理屈っぽいよね」

    セレーネ「そうね、変な子ね」

    リーズ「悩みがあるならエクスプロージョンをぶっ放せばいいのに」

    セレーネ「そうそう、困った時のエクスプロージョン」

    ネオン「…………」


  • 編集済

    第292話 王家の食卓への応援コメント

    建国時の記憶持ちがいるって現王朝にとっては悪夢なんやなって

  • あー、そう言えば被検体が一体だけあったって言ってたね

  • 第276話 王国宰相との謁見への応援コメント

    うーん、すごいね、しっくりくるね

    作者からの返信

    フリュ「あなた、貫禄が出すぎてますよ。まだ2年生ですのでもっと若々しく」

    アゾート「そうか……すまない。ここここ、これでどうだっ!」

    フリュ「くすっ。ちょっとわざとらしいですが、王国宰相然としているより幾分マシです」

  • 第268話 症例タイプAへの応援コメント

    ロボットしか分からなかったんだっけか。元祖スーパーロボットのくろがねのしろやな!(確信)

    作者からの返信

    安里三尉「アニキーーっ!」

  • 第264話 エメラルド王国への応援コメント

    そうつながってくるかー


  • 編集済

    第261話 Subjects Runes 計画への応援コメント

    日本語難しいポイント。
    平仮名とカタカナ!大文字・小文字でなくなんで区別されてるねん!
    同音異義!雲と蜘蛛とか、音同じで別の意味とかなんやねん!
    同形異義!人気(ひとけ)が無いとかいっつもにんきが無いって読んじゃうよ!
    漢字!常用漢字だけで2000文字以上あるよ!
    色や感情!色や感情、情緒を示す言葉の種類も英語に比べると段違いに多いよ!
    なおまだまだ難しい理由はある模様

    作者からの返信

    安里三尉「魔法の呪文とはそれを作動させるための暗号。つまり、日本製魔法を敵に使わせないためには、世界最難関言語『日本語』を用いることが理にかなっている」

    観月三尉「しかもアニメで使われている言葉は、通常の日本人にさえ意味不明の言葉がズラリ。つまり『魔法少女アニメ研究会』をメンバーに選んだことは大正解ね」

    安里三尉「他にも『ロボットアニメ研究会』のメンバーもいるし、Subjects Runes計画が完遂されれば、とんでもないオタク社会が生まれそうだな」

  • 始まりは同じでも、周りや国の事しっかり考えてるし、短慮起こしてるわけでもないし、実績をしっかり残してるし、アホじゃないし、本人同士も愛し合ってるし。なんで割り込める余地あると思ってるの??

  • アクエリアスって星座にもなってるんだから、喜んでいいやん!!

    作者からの返信

    セレーネ「マールに勝ちたいの!」

    ネオン「水瓶って、星座にもあるし別にいいじゃん」

    セレーネ「人がいいの!」

    ネオン「じゃあ水瓶を持ってる「あのお姉さん」ってことで」

  • 第232話 民主主義の守護者への応援コメント

    民主主義は最悪の政治形態だ。今まで試されてきたその他の政治形態を除けば。言ってる人が問題視されてるけど概ね間違ってないと思う


  • 編集済

    第197話 帝国軍の動揺への応援コメント

    納得の魔族呼び

    作者からの返信

    ヘルツ中将「魔族と戦い続けて数百年……いつになったらこの聖戦は終わりを告げるのだろうか」

    カフス中佐「魔族は神代の時代から存在する絶対悪。シリウス神の加護の下、最後の一匹が死滅するまで、この聖戦は続くのです」

  • 圧倒的戦力差の前に戦術は役に立たないと言わんばかりの暴れぶり

  •  あっ! 騎士団旗に、純潔のしるしがっ!

    作者からの返信

    アゾート「結局一睡もできなかった……身体は大丈夫かナタリーさん?」

    ナタリー「圧倒的敗北感をこの身体に刻み込まれた以外は平気だ。頑丈だからな」

    アゾート「ごめんナタリーさん! 俺そんなつもりじゃ」

    ナタリー「いいんだアゾート君。次回は、騎士のプライドをズタズタにしてくれても構わないぞ♡」

  • カインとしても分かっていることではあるだろうけど、ぶん殴られるより悲しいし悔しいだろうなー

    作者からの返信

    カイン「完敗だアゾート。婆さんがあそこまで評価する男はお前が初めてだよ」

    アゾート「すまんなカイン。だが真実を知った今、俺は全てを受け入れ前に進む」

    カイン「ああ。微力ながら、お前の力になってやるよ」

  •  アサート。 頭の良いお馬鹿って居るのだなー。 
     詐欺で毟られるタイプ。 いや、既に毟られている?

    作者からの返信

    アゾート「ちょっと待って……本当にいいのか? あんなに優しい完璧超人姫が貰える上に、持参金200億Gまでくれるなんて」

    ハーネス伯爵「どうぞどうぞ! あんな金食い虫のポンコツ……ゲフンゲフン、ウチの愛娘でよければ是非!」

    アゾート「……話がうますぎる。もしかして罠?」

    ローレシア「そんなことございません! レスフィーア様はスケールが大きすぎて、釣り合う殿方が魔王しかいなかっただけです!」

    アゾート「なんだそういうことか。じゃあレスフィーアは俺が貰うから、後で返せって言うなよ」

    二人「「絶対に言いませんし、返さなくて結構です!!」」

  • 第157話 野営への応援コメント

    正直、どっちがいい男かって言ったらカインのほうがいい男に感じるのよなー。まあ、主人公としたらアゾートの方が面白いだろうし、モテるとしたら二分されるのも分かるけどw

  • 第151話 エピローグへの応援コメント

    だけらお前はアホなのだ!サルファー!!
    いや、真面目に派閥内で溝作るようなことするなよ。アゾートいなくても目は無いから諦めろよ。なんでそんな自分はアゾートがいなければみたいな勘違いできるんだよ!

    作者からの返信

    リーズ「アホだ……サルファーがアホすぎる」

    クロリーネ「メルクリウス家の皆様がバカにする気持ちが分かってきました」

    リーズ「でしょ! お兄様もアホですが、サルファーは輪をかけてアホ。恋愛脳なんか圧倒的火力の前では無意味。エクスプロージョン!」

    クロリーネ「………」

  • 第605話 過去の世界の冒険への応援コメント

     ……もう、何も言うまい。 好きにやっておくれ。そして後で丸焼きに!

    作者からの返信

    マイトネラ(……お慕い申しております魔王様)

    アゾート「なんか言ったか?」

    マイトネラ「いいえ、何も」

    アゾート「そうか、俺の空耳か……」

    マイトネラ(……好き♡)

  • 第604話 時空の狭間でへの応援コメント

     ん、空耳かな?
     ……ボソッ。 「こういうところがぁ~」
     

  • 第140話 歴史の深い闇への応援コメント

    タイムリーパー一回でこの流れになったんじゃなくて、何度も細かい改変があった末にこの世界線になっとんかね、と予想

    作者からの返信

    アゾート「タイムリープが絡むと一体何が本当の歴史だったのか分からなくなるが、ネオンを無事に取り返せた世界線を、俺は受け入れる」

    ネオン「……ありがとうアゾート」

    アゾート「ああ。俺はお前を絶対に手放さない」

  • そこでご褒美とか言うから訳わからんくなるんやろが。お前を心配して直したほうがいいこと言ってくれてるんだぞとソッチ方面でいけよ!コレだからオタクは、とか だから言われるんだ!!(自傷)

    作者からの返信

    アゾート「ツンデレの可愛さが理解できないなんて、我が家族ながらアホすぎる……」

    リーズ「辛辣な言葉を喜ぶなんて、お兄様がドМ過ぎる件」

    アゾート「だ・か・ら! ツンデレはツンツンデレデレの略で、これはご褒美!」

    ロエル「いい加減にしろアゾート。お前は当主なんだから真面目にやれ!」

  • おちろ! おちたな

  •  まるで、叫ぶ南緯60度線。 この先は南氷洋だ(違う)!

  • ……据え膳、喰う前に持って行かれた。 涙!

    作者からの返信

    アゾート「危ねえええ! もう少しでフィリアに手を出す所だった……」

    フィリア「このフィリアめ、いつでも準備OKですっ!」

    アゾート「あほかあああ! 俺が灰にされてまうわ!」

  •  次の報告書が楽しみでしょうがない。 絶句するのだろうなぁ。

    作者からの返信

    ナツ(うらやましい……マジで魔王がうらやましい!)

    ローレシア(気持ちは分かりますが、ナツには皇帝という大切な仕事がございます)

    ナツ(そりゃそうだけど、亜人大陸での冒険の日々だぞ! 行きたい、行きたい、行きたあああい!)

    ローレシア(はあ全く……今回の調査隊には裏の目的があるのを忘れたのですか?)

    ナツ(そうだった……魔王の冒険があまりに面白すぎて、ついつい忘れてしまうな)

  • 第567話 血に染まる工房への応援コメント

     水魔法戦時の戦力 イコール、胸部装甲の差。

    作者からの返信

    アゾート「水属性クラスの実技演習か……ごくりっ」

    エミリー「……アゾートくんの視線」

    アゾート「おわああっ! す、すまん、無意識のうちに目が勝手に」

    エミリー「ううん……いいの。アゾートくんなら」

    アゾート「え……?」

  • ……その内に、南方大陸統一しそうだなぁ。

    作者からの返信

    ヒルデ大尉「我がランドン=アスター帝国の威信にかけて、ドワーフ王国を滅ぼしてやる!」

    アゾート「大尉がキレた! やべえ……えらいことになってきたな」

    ヒルデ大尉「革命よ! イワーク親方、あなたが王になって新たなドワーフ王国を建国するのよ!」

    イワーク親方「ひいいいっ! この姉ちゃん、おっかねえ……」

  • 何がとか、何にとは言わんけどいらっしゃいませー!

    作者からの返信

    アゾート「クロリーネは古典的ツンデレ。それ以上でもそれ以下でもない」

    アルゴ「兄上のおっしゃることが1ミリも理解できません。僕にとって、クロリーネはただの鬼嫁」

    アゾート「だ・か・ら! クロリーネはただの萌えキャラっ!」

    リーズ「お兄様のキモオタ昔話が、また始まったわ」

    アゾート「俺はキモオタなんかじゃねえ!」

  • 第109話 エピローグへの応援コメント

    ニコラ好きやわw

    作者からの返信

    アゾート「くううっ……憎たらしい。なんて憎たらしいんだ、ニコラの奴め!」

    ニコラ「そういうなアゾート。聞こえぬか、このニコラコールを」

    男子生徒たち「ニコラ! ニコラ! ニコラ!」

    男子生徒たち「くたばれアゾート! 男の敵!」

    ニコラ「後見人になってくれれば、この男子生徒からの支持を取り込んでやるというのだ。悪い取引ではなかろう」

    アゾート「畜生おおおおおっ!」

  • 第107話 クエストクリアへの応援コメント

    貴族の柵の強固さがいろんな箇所で見られてつらいのー。魔導組合の会長も根は研究者、ニコラもこんな立場にはいたくないって度々言ってるし。結婚問題はそこかしこで立ち上るし。

  •  スチームピストンの外輪船を飛び越えて、スチームタービンに……中々に難しそうな。

    作者からの返信

    アゾート「楽しい。ものづくりが楽しすぎる!」

    ヒルデ大尉「ホント、楽しいわねこれ!」

    アゾート「これぞ異世界転生! 現代知識を持ち込んで、全力チートをぶちかましてやるぜ! ピストン式蒸気機関をすっ飛ばし、クランクで回転に変換。外輪船なんか華麗にスルー。くーっくくく!」

    リリト「やっぱりアゾっちが好き! あーしをお嫁さんにして!」

  •  ウィザー。 イメージは、βラクタム環系聖属性魔法(セフェムもあるでよ)。

    作者からの返信

    アゾート「俺は医療系が専門じゃないので詳しくないが、ネオンのやつがβラクタム系抗生物質と同じ機序だと言ってたな」

    マール「べーた……らくたむ。それ何の呪文?」

    アゾート「呪文じゃないよ。ペニシリンとかセフェム系抗生物質とか、そういう話」

    レスフィーア「つまり、そういう古代魔法ということですね!」

    アゾート「お、おう……」

  •  エル フゴブ リンで、「エルリン」じゃ無かった!
     てっきり……

    作者からの返信

    エルリン「えるりんのなまえ、えるふごぶりんじゃなかった」

    アゾート「ああ。俺たちの前世の娘エルリンから貰った」

    エルリン「きにいった。このなまえ、だいじにする」

    アゾート「おうよ!」

  •  ……涙! 来世では、より幸せになれます様に。

    作者からの返信

    ナツ(ローレシア、アンリエット……来世でもまた三人一緒だ)

    ローレシア(ええ! また三人仲良く暮らしましょう)

    アンリエット(はい! 今度こそナツと本物の夫婦に)

    ナツ(魔王が言うには、俺たちはまた貴族に生まれ変わるらしい。必ず二人を見つけ出すから、絶対に幸せになろう!)

  •  ……史実には、勝てなかったよ……

  • その高い金で買った穀物はいくらで売れるんだ?って事デスネ。

    作者からの返信

    マミー「こんなことをして、本当に大丈夫なの? 穀物が高騰して民が苦労しないかしら」

    アゾート「帳簿取引の穀物価格は気にしなくていい」

    マミー「だって、現物価格が帳簿価格と連動を……」

    アゾート「これは資金量の戦い。レバレッジをかけまくってロディアン商会を破綻に追い込み、ため込んだ穀物を流出させる。穀物価格は大暴落だ」

    マミー「あ……!」

  • つまり、戦略戦術戦力全てを高次元でこなす、戦闘マンって意味で最高傑作なんかい!!!貴族としての動きをサポートする副官つけろ!

    作者からの返信

    アゾート「なんだコイツ……まるで戦闘マシーン。フリュオリーネって、こんな奴だったのか」

    ネオン「セレン姉様の強さも異常。まさに、ボロンブラーク騎士学園の頂上決戦」

    アゾート「俺は知らなかった……王国にはまだまだ強い貴族がたくさんいることを。なんかワクワクするぜ!」

  • 第509話 終焉の閃光への応援コメント

     精神的「アーッ!」 ヤラないか?(壁ドン)

    作者からの返信

    ナツ(何だこの感じ……クロムにドキドキしてるのか、俺)

    ローレシア(ごめんなさいナツ。わたくしの身体があなたの心に影響を)

    ナツ(ダメだ……クロムがイケメン過ぎてヤバイ。たまらなく好きになって来た)

    ローレシア(それは絶対にダメ! クロムと結婚しても、ナツはわたくしだけを好きでいて!)

  • コレを最高傑作とか、正気??