第1話 ストーカー(?)から女子を守った話への応援コメント
え、それはびっくりです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
気付いたらたくさん通知いただいていて恐縮です(>ω<;)
中学生、今思うと不思議なお年頃でしたw
第7話 県大会と劣情 その2への応援コメント
この気持ち、まさしく——。
って、ええ。マジですかい。
しまった。前話のコメントがネタバレのように。
修正依頼があれば、いつでも承ります。
ちっちゃくてかわいいクール系女子。
たしかにガチ恋ファンは多そうですね。
『氷の女王』とか異名が付いていませんでした?
その目に見つめられた者は恋に落ちるとかなんとか。
ちなみに、二度と試合したいとは思わなかった。
↑
オチ(?)がいいですね。
でも、もう一戦あったなら、感情が何かを突き抜けていたやも。
作者からの返信
ありがとうございます!
前話のコメントもとても嬉しかったです!
タイトルの時点で示唆してしまってますし、私自身がネタバレ魔ですね( ˊᵕˋ ;)
お気遣い痛み入ります。
ちっちゃくて強い彼女、異名はなかったですが、負かせた相手は全員虜にしてきた…はずですね!
第7話 県大会と劣情 その2への応援コメント
恋かーーっ!
むしろ、良かった、良かった、恐怖でなくてww
作者からの返信
ありがとうございます!
ちっちゃくてかわいくて無表情でメチャ強の八角さん(仮名)は、試合をする度に(私以外にも)ガチ恋ファンを増やしていったことでしょう……
第5話 市民まつりで他校の子にタジタジだった話への応援コメント
宗○団体!?
失礼、笑ってしまいました。
よその生徒と話ができて良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
先生から、礼儀正しく! そして声は大きく! を徹底されてまして、たしかに傍目から見れば怖かったかもしれませんw
第7話 県大会と劣情 その2への応援コメント
楽しませていただいております。
私、焼おにぎりさんの文章のファンなので、エッセイも堪能しています…!
実はエッセイ待望してました!(勝手にすみません><)
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
毎話♡くださるの、神様……と思いながら感謝しておりました。
こちらのエッセイ、かなり好きに書き散らかしている……うえに若かりしころの性癖も開示してしまったので(笑)お恥ずかしい限りですが、そう言っていただけてありがたいです!
編集済
第5話 市民まつりで他校の子にタジタジだった話への応援コメント
ああ、仲良くなると勝負(試合)に影響が出るとかですかね。
私の部活での話ですが、試合中に相手の選手と話すなってのはありました。
こちらは、集中力を切らすなって意味もあったとは思いますが。
他校の子と話すという夢を叶えることができて、何よりです。
「よよよろしいのですか?!?!」
↑
いいですね、これ。
作者からの返信
なるほど、仲良くなったら試合に影響が出ます、か……!
まったくおっしゃるとおりだったのだと思います。
練習試合も、隣県の中学に行くという徹底ぶりでしたから……
第4話 一時期ちょっと好きだった後輩の話 その2への応援コメント
『小野』だけではなく『リョウ』も呼びやすいですからね。
親しさは関係なく、呼びやすさであったのかもしれません。
それにしても、小野くんは何をやったのか。
包丁で自分の左手の表面に傷つくって遊んでた
以後はバレないように気をつけてた
↑
バレないようにではなくて、しないでください。
美しい手が台無しですよ。
もう過去のことでしょうけれど。
津田さん、地雷なのか?
などと、その1で書かなくてよかった。
熱い心を持った女子だったようですからね。
でも、無視はいけない。
これが、ぜったいれいど、か。
作者からの返信
ありがとうございます!!
危ないことは、親元を離れたらぱったりやらなくなりました!(病まなくなったどころか、はっちゃけてました)
両親にも妹にも申し訳ないのですが、やはり家が最大のストレス源だったのは認めざるを得ないです。
津田ちゃんのこと、私はいまだに(でもちょっと好きだったんだよな)と思ってしまいますし、憎めないんですよね……
第3話 一時期ちょっと好きだった後輩の話 その1への応援コメント
あ、前後編か。
先が気になるけれど、今はコメントを。
焼おにぎり様と小野くんのルートはなかったのですか。
NARUTOといえど。いや、NARUTOなら。なんて。
作者からの返信
ありがとうございます!
彼の津田ちゃん(仮名)へのゾッコンぷりを見ていたのもあってか、また私が高校生くらいまでは若干レズっぽかったのもあってか、考えたことがなかったです……
(第一、私は小野くんのタイプではなかったでしょうし)
かわいい後輩であったのは事実なので、元気にしてるといいなぁ、とはおもいます。
第2話 大好きだった先輩の話への応援コメント
美しい思い出ですね。
感動で死ぬこともなくて、よかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
書いているあいだ、やっぱり思い返して切なくなったのですが、そう言っていただけると浮かばれます……!
第1話 ストーカー(?)から女子を守った話への応援コメント
ケンカ中だったのかな?
彼氏にとって、焼おにぎり様が彼女との逢瀬(?)を妨げる人物に。
彼氏と聞いた後の反応が気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
詳細は語れませんが、その後はストーカー呼ばわりの彼氏(今はもう元)がひたすら可哀想だった、という悲しい結末になっております……
第1話 ストーカー(?)から女子を守った話への応援コメント
何が始まるのでしょう? どきどき。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
デリカテッセン38様!!ありがとうございます!
誠に申し訳ございませんが、こちら単話完結といいますか、この話はこれでおしまいのつもりでおります:( ;´꒳`;)
実話なのですが、このあと何だか訳分からないことになり、おもしろく文章化できる自信がないのです。
ちなみに、この男子のほうとは成人式で再会し、それなりに和気あいあいと喋りました。たしか、女子のほうとは会ってないですね……(で、なんとなくお察しください)
なにか思い出したらまた吐き出しにくる場所にします……w
編集済
第7話 県大会と劣情 その2への応援コメント
読みやすくて、面白くて、惹きこまれて、一気に読ませていただきました!
私も中学生の時同じ部活だったかもです(^^)
[追記]
あ、違いました💧💧
私はテニス部でした!!
作者からの返信
ここまでお読みいただき嬉しいです!
正解は卓球部でしたが、合ってましたでしょうか?(*^^*)
練習は厳しかったので、楽しいことばかりではなかったんですが、ふと懐かしくなります!