応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まだ生後半年なら罪を背負わせるのもよろしくないが、手元で育てるよりは信頼できる人間に預けるのが妥当かなぁ?
    そもそも剣狼のところは教育によくないからなー。

  • やっぱそうなるか〜
    誰かに預けるのかまさかカナタが子育てを!?

  • 子供に罪は無い。
    けどカナタはガラクに甘すぎだよな。
    天羽の爺様がガラクは粗忽だから取り立てるのはやめてくれって散々言ってたのに結果ガラクは反目してさ。
    じゃあ娘が居たから保護する!天羽の爺様の曽孫だ!ってなるのはいいけどやりたい放題やってしまったガラクの娘であるのは変えようがない訳で。
    そこまで面倒みるのはいいけどガラク世代でも変わらない忠義を尽くしてきた他の家があまりにも立つ瀬がないように感じるわ。
    シズルさんが起きてきてくれればなぁ

  • 大戦末期に雷蔵へと渡すはずだった、戦争の無い平和な世界。
    未来に力と誇りある狼の血族を育てるという八熾宗家としてのカナタの願いを引き継ぐ子になれるといいなぁ。
    静流さん早く起きて~

  • 子供は無関係ですからね

  • 相変わらず悪運とタイミングの良い(悪い)ヤツめ

  • こちらで引き取って、左京を後見人にするのが妥当なとこでしょうか?

  • 気持ちはわかる。わかりますが、そこは目を逸らしてはいけなかったと思います。

    作者からの返信

    顛末を見届ける事の大切さを知り、自分のルールにしていたカナタでしたが、今回はルールを破ってしまいましたね。最後まで見届けなかった事を後悔する日が来るでしょう。ルールを破った代償は、心のシミとして残る事となります。

    感想ありがとうございます。

  • 娘だと?
    まさか後ろ盾になって今から自分好みに育てていずれ嫁にするとか?(゚A゚;)ゴクリ

  • ここで娘のことを頼んでいればまだ…
    無理か。

    作者からの返信

    そこまで気が回らなかったのか、娘がいる事を敵兵や市民に教える訳にはいかないと考えたのか、本人にしかわからないですね。

    感想ありがとうございます。

  • うーんこの評議会。さてはお前もグルなんじゃないだろうな(決めつけ)

    作者からの返信

    小物の次はまた小物。ロックタウンも大変ですね。

    感想ありがとうございます。

  • これ、もはや評議会の新たな先生布告案件やな。

    ここまでカナタを見下した行動をするって言う事は、ガーデンとは完全決別と取られても仕方ないよな。
    うん、もう斬り捨てていいよな。ガラク共々評議会も…

    人斬り「なんでぇ、おめえさんがやらねえってのならワシがやるぞ。今更賞金が増えた所で痛くも痒くもないしな」

    作者からの返信

    評議会の面々を見る限り、ロックタウンの未来は暗そうですね。

    カナタも評議会と敵対する可能性を考えていましたが、この会談でその可能性が色濃くなりました。向こう10年は搾取するつもりだと判明したのですから。

    感想ありがとうございます。

  • カナタに心の傷残ってそうで最悪な立ち回りしやがったなあの野郎……

    作者からの返信

    せめてふんぞり返ったまま死んでいれば、ですね。カナタは憎まれ口でも叩かれた方が気が楽だったでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • コメント失礼します。

    自らの過失で相棒を失った。
    通常の物語であれば覚醒フラグのはずなのですがガラクは今際の際まで変わることができなかった、それどころか悪化してしまいましたね。
    死に際にガラク視点が入ると思っていました。
    しかし、考えてみたらこのガラクタが今さらトシゾーに思いを馳せたところで冷めるだけな気もしますね。

    作者からの返信

    そっかぁ、ガラク視点を入れてもよかったですね。ちょっとミスったかもしれません。

    ガラクは野心を拗らせたまま、見苦しい最後を遂げる事となりました。あの姿をトシと爺様が見たら、失望に失望を重ねる事になったでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 分かっては居ても、後味の悪い。

    ガラクをずっと庇って、訓練も部隊も共にしたトシゾーがそんな死に方をしたか?
    他の白狼衆が戦で倒れた時、皆胸を張ってたよ。お前がそんな誇りある白狼衆を率いる姿を心の中で願ってた人が居たんだぞ。
    それが最後になって泣きつくとは。
    馬鹿野郎、俺はガラク、嫌いじゃなかった。
    本当に馬鹿野郎!

    さて、これで関係者の証拠が一つ消えたけど、どうやら権力者側にもガラクを早く消したい勢力がいそうだね。

    作者からの返信

    前作でカナタと爺様が「地方都市の支配者なら務まるかもしれない」と話していましたが、それすら務まりませんでしたね。

    ガラクと白狼分遣隊は白狼衆の面汚しとして語られる事になるのでしょう。せめて散り際ぐらいは潔くすればよかったのですが、手遅れになってから泣きを入れて、さらに株を落としていまいました。

    評議会はガラクを始末しておかないと枕を高くして眠れない。ギネスの傭兵に勝たせてもらったようなものですから。

    感想ありがとうございます。

  • シンシアはシンシアで、処刑した方がマシなダメ政治家でしたがね。短期的に見てガラクが立ち上がったのは間違ってなかったり。
    ただ、ガラクに余計なことを吹き込む奴がいて、ガラクにそれを悪いことと考える頭がないだけで。
    読者はみんな知ってるが、ガラクは支配者ではなく部下ならまだ使える程度の器なんだよな。

    作者からの返信

    事の発端は彼女のボランティア派兵ですものね。市軍に不満が募らなければガラクの台頭もなかったでしょう。

    軍人としてはそこそこ有能だったガラクでしたが、政治家としてはまるでダメ。ベッタリーノの抜擢がその最たる例です。

    有能なリーダーが目の届く範囲で使えば戦果を挙げられる、それがガラクの器でした。

    感想ありがとうございます。

  • すげぇなガラク

    作者からの返信

    終始一貫した小物ぶりでしたね。

    感想ありがとうございます。

  • 更新お疲れ様です

    誤字報告

    >妙に兵士多いと思っていたが、
    兵士が

    >肉と骨を絶つ音が耳を打った。
    断つ

    かと

    これからも執筆頑張ってください

    作者からの返信

    修正しました。

    ご指摘ありがとうございます。

  • 流石はガラク君。アギトと違い、コイツは正真正銘の根性曲りだと思ってました。
    絶対最後まで恥さらしな真似をしてくれるだろうとある意味期待していましたが、まさにそうなりましたなぁ。
    コイツの性格が娘さんに受け継がれていない事を祈るばかりです。

    作者からの返信

    アギトはガラクより遥かに格上で、カナタとも互角に戦えました。かつては同盟のエースと称えられただけあって、最後の最後に潔さを見せましたが、ガラクは最後まで見苦しい姿を晒してしまった。

    娘は隔世遺伝で天羽の爺様に似ればいいですね。

    感想ありがとうございます。

  • 『民度を超える政治家は誕生しない』とはまさにこのことか
    ガラク程度が上に立ててしまう環境だったのが一番の原因なんだがな…

    作者からの返信

    ガラクは選挙ではなく簒奪で市長になっていますが、ロックタウン市民が植民地支配を歓迎したのは事実ですからねえ。民度を超える政治家は誕生しない、まさに至言ですが、その政治家がやらかしたツケは民が支払う事になります。

    感想ありがとうございます。

  • 多分、地獄の入り口で天羽の爺様とトシが仁王立ちして待ってるよ、、、
    さらばガラク、、、

    作者からの返信

    爺様とトシがいる場所には行けそうにないですね。説教を終えたらガラクを置いて二人は去るのでしょう。ガラクはアギトの待つ暗くて寒い場所に連れていかれそうです。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 遣る瀬無いですね…。

    作者からの返信

    虚しさだけが残りましたね。

    感想ありがとうございます。

  • 覆水盆に返らず。この一言に尽きますね。
    話は変わりますが、私のコメントが仮名絵 螢蝶さんの物語に影響を与えていたとは思いもしませんでした(笑)
    話の展開を予想するのが好きなものでして…
    コメント返信も大変なのに、毎回お返事くださり、ありがとうございます。
    また、私のような読者から、展開の予測コメントが来ても、「さあ、それはどうでしょうか?次話をお待ちください」でいいと思います。なぜなら、それが作者の特権ですから!我々はやきもきしながら、待ち続けますので(笑) 仮名絵 螢蝶さんの思うがままに執筆頂ければと思います。長文失礼いたしました。次話も楽しみにお待ちしてます。

    作者からの返信

    頂いた全ての感想が参考になっています。当初の予定では、先程投稿した最新話で娘の存在が発覚する予定でした。予定通りにしていればサプライズではなく、唐突感が否めなかったと思います。

    後付け設定も多々あるのですが、予め決めていた展開は不自然にならないようにした方が良い。リアルタイムの感想を読みながら修正出来るのがネット小説の強味だと思っています。

    感想ありがとうございます。

  • 人の格というものは今際の時にこそ見えると言いますが……
    小天狗は最後まで大物ぶっている小物で終わってしまったのだな、と。

    しかし、カナタの期待を最後まで裏切り続けた、という意味では筋は通っているな、と。

    作者からの返信

    事ここにおよんでは、ふんぞり返ったまま処された方がまだマシだったでしょう。往生際が悪いとタダでさえ低い評価がさらに下がってしまいます。前作で処刑された我龍総督ですら、散り際は潔かったですからねえ。

    ガラクは最後の最後まで、カナタの期待を裏切り続けました。

    感想ありがとうございます。

  • 最初にそうしていれば

    作者からの返信

    時既に遅しですね。

    感想ありがとうございます。


  • 編集済

    前作の「老醜の身を晒しても…」、「若殿と老僕」における、雅衛門様との会話シーンはすごく趣があって、素敵なエピソードでした。雅衛門様の献身を思えばこそ、カナタの納豆菌から、羽を拾い上げる妙案を練り上げていただけることに期待ですね。

    作者からの返信

    カナタと雅衛門は主君と宿老として、理想的な関係を築いていましたね。娘の存在を知ればカナタは決して捨ておかず、「爺様の曾孫」の将来を真剣に考えるでしょう。

    以前、ユーリさんに「ガラクに子がいたら」といった趣旨の感想を頂いた時、ドキリとしました(笑) 

    他にも「隠し子がいそう」といった感想も頂いていたので、先の展開を予想されている読者様も多そうだと考えて、登場というか、存在の記述を早める事にしたのです。

    感想ありがとうございます。

  • まぁ逆にこれで娘を生かす筋道は立ったか?
    こちらでその子を確保できればほとぼりが冷めた頃に左京がその子の後見をやって、
    名跡を復活させる手は使えなくもない

    作者からの返信

    天羽の爺様の曾孫でもありますからね。天羽の血脈は途絶えていない事を知ったカナタが、惣領としてどう扱うかにかかってくるでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • ガラクの娘の扱いがかなり難しいですね。
    これを担いで帰参しようとする連中が出てくるでしょうし、変なものが側につけば第二の竜騎兵になりかねない

    作者からの返信

    中原で起こった事変も怨恨が発端ですし、色々考えさせられてしまいますね。ガラクの娘には何ら責任のない事なのですが。カナタはまだ娘の存在を知りませんが、知れば放置する事はありません。ガラクの子という事は、天羽の爺様の曾孫な訳ですから。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 爺様は慕われていますね!

    作者からの返信

    カナタが一族の宿老として重用するだけの事はありますね。

    感想ありがとうございます。

  • ドーピング剤の成分がある程度わかれば、プロキシAから霞の御前経由で兵団の足取りを追う情報になりそうですね。
    色白が無関係ってことも無いでしょうし、類似の麻薬扱ってるエリアを攻略する時の名分の一つには出来るかな?

    作者からの返信

    ルセルガが血液のサンプルを取っているかが鍵ですね。ジェーンとカイルは協力関係にありましたから、何らかの関与はありそうですが、核心部分は隠しているでしょう。なにせ、あのカイルですから信用ならない。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • あの才気溢れるショタだったライゾーが大隊長に近いレベルとは...
    狼の血族ヤバいな
    狼と虎にやらかした龍の一族は本当に天下から転げ落ちたんだな

    作者からの返信

    大戦時代から才子と見込まれていただけあって、戦闘力も優れていたようですね。カナタも雷蔵の雷撃能力を高く評価していました。

    狼虎を敵に回せば滅び、味方につければ勝つ。龍ノ島で過去に起こった事が新世紀でも再現されるのか。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編23話 敗北の系譜への応援コメント

    これをきっかけにもっと強くなるのが剣狼です!

    作者からの返信

    強敵との戦いで成長してきた主人公ですものね。

    感想ありがとうございます。

  • 早くビーチャムやシズルさん再会してほしいなぁ

    作者からの返信

    大戦時代の案山子軍団メンバーとの再会が待ち遠しいですね。

    感想ありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    自称古参勢としては、ジョニージョークの使い手になれて、念願叶いました(笑)
    今回のタイトル「解放編44話 立つ鳥、跡を濁す」は、「慟哭編37話 立つ蝉、跡を濁さず」との対比を際立たせますね。
    ただ、鳥が跡を濁してどうすんだという話ではありますが…まぁ、鳥(ガラク)だから、仕方ないですね。あちこちへと派手に飛び火すること間違いなし!

    作者からの返信

    ロックタウンの人口は8万人、4つの植民街と合わせて約20万人に影響が出ます。大戦時代は白狼分遣隊20名の隊長だったガラクですが、5年の歳月をかけて盛大にやらかしましたね。

    主君で上官だったカナタも後始末に追われる事になるでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • ドーピング剤の効果と後処理が厳重すぎたせいで逆に正体バレかかってますな
    雷蔵は齢百超えてこれか…兵団の元部隊長と張り合うレベルって、ガラクより強いんじゃ?

    作者からの返信

    「アルハンブラがいないとこうなるよな」といった感じですよね。魔術師ならいくらデータが欲しくても悪目立ちするガラクを被験体には使わなかったでしょう。

    ガラクもレイニーデビル副長のハッサンに「ミーでも必勝ではないのネ」と言わしめる腕前ですから(思慮はともかく)中隊長級。自信家の小天狗に躊躇させるのですから雷蔵は相当な強者と言えるでしょう。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 決着しましたが、この後どうなるか

    作者からの返信

    ガラクにとっては悲惨な結果に終わるでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編2話 天狼と蒼狼への応援コメント

    チッチ!!生きておったんか!我!

    個人的にチッチ好きだからめっちゃ嬉しい

    作者からの返信

    前作、前々作とトリを務めた広報士官が帰ってきましたね。

    感想ありがとうございます。

  • ツバキかぁ....
    お前はもうええよ....

    作者からの返信

    不良債権っぽい人物が軒並み目覚めていますねえ。

    感想ありがとうございます。

  • 邂逅編61話 闘技場の狼への応援コメント

    とりあえずバカボンはとっとと退場してください

    作者からの返信

    カナタは絶対に始末する気でいますね。

    感想ありがとうございます。

  • 邂逅編54話 英霊の垂訓への応援コメント

    1人追加ですね!

    作者からの返信

    弟子嫁は倫理的にマズいかと(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 邂逅編46話 代理人Aへの応援コメント

    アイはお兄ちゃん大好きっ子だったのに!!!
    心の声が気になりますね!

    作者からの返信

    少女代理人は何者なんでしょうねえ(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 邂逅編29話 飛躍と暗躍への応援コメント

    まじでこいつ早く消してくれ....

    作者からの返信

    カイルもまるで変わっていない。いえ、さらに悪化していますね。

    感想ありがとうございます。

  • そっか...親父さんならもう老人なのか....
    悲しいな
    義妹ちゃんは元気かな!?

    作者からの返信

    もう先のエピソードを読了されているのでご存知でしょうが、妹ちゃんは元気にしてます。

    感想ありがとうございます。

  • 読者サイドからは「残当」以外の感想が出てこないのがガラク・クォリティ
    僅かにでも堪え性を得ていれば違った結末があったでしょうが、「もう遅い」の定型をなぞるだけでしたねぇ……

    作者からの返信

    こうなる事は容易に想像出来ましたからねえ。

    トゼンが言ったように「短い間でも王様を気取れた。器を考えれば上出来」なのでしょう。そのツケはロックタウン市民が支払う訳ですが…

    感想ありがとうございます。

  • 本当にトシが可哀想ですね…
    マリカさんは100m4秒フラットでしたっけ?

    作者からの返信

    一番報われないのは初代イバトシですよねえ…

    はい。マリカは100mを4秒フラット、世界最速の足と跳躍力の持ち主です。

    感想ありがとうございます。

  • 賊将の末路はガス抜きと見せしめによる誇り無き死だろうからなぁ

    作者からの返信

    推察された通り、ファラン同盟からすれば野心家の戦犯を生かしておく理由がありません。恩情に復讐で応じられたら目も当てられない。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 戦場決着…。
    死にきれなかったからには敗軍の責任を負う訳ですね。今までの負債が全て返ってくる…、ざまあと言うには惨い事になりそうやけど、身から出た錆としか言えんなあ(溜め息)

    作者からの返信

    ガラクの野心がこの事態を招いたのですから、負いたくなくても負わされますね。かつてビハリが受けた仕打ちを数倍に増した結果に終わりそうです。なにせ戦犯筆頭ですから。

    感想ありがとうございます。

  • タイトルを見た瞬間から、ガラクは、あーもう(天羽)救いようがないんだなと思いました…
    フフッ、傑作…(泣)

    作者からの返信

    座布団一枚、ジョニージョークの使い手ですね(笑)

    ほぼ全ての読者様が、この展開を予測されていた事でしょう。

    感想ありがとうございます。

  • やはり頭が足りませんでしたな

    作者からの返信

    いくら才能があっても思慮が浅くてはねえ。

    感想ありがとうございます。

  • いつもこのシリーズを楽しみにさせていただいています。第一部と第二部どちらも読み返して、ここでこうしたのは第3部に繋げるためなのか?というのがあったのですが、第3部の構想はいつからあったのでしょうか?また、このシリーズは完結まで決まっているのでしょうか?もし、どこかで答えられていましたら申し訳ありません。
    第3部のスタートに当たって今更ながら否定的な意見も見つけましたが、第3部を読んでても、第一部から読み返してもとても面白い作品です。完結まで何卒よろしくお願いします。

    作者からの返信

    この作品のコンセプトは「強くなり過ぎて人間兵器に指定され、冷凍封印された兵士が百年後の世界で目覚め、傭兵として活躍する」というものでした。つまり、本来は第三部が本編だったんです。当初は異世界転生ではなく現地主人公の予定でした。

    最強の兵士として名を馳せるまでの物語もしっかり描こうと考えて、大戦編からスタートしたのですが、これが楽しくて1000話もの大長編になってしまいました。

    第一部のかなり早い段階、カナタが将校カリキュラムを受講しに首都に赴いたあたりでコールドスリープ技術が確立されているエピソードがあるのですが、ああいった第三部への伏線を至るところに散りばめてあります。

    ジャック・ジャスパー警部の孫、ジェレミー君は乗り物好き、というのも、第三部で仲間になるジェイク・ジャスパー(JJ)へ繋げる伏線です。実はノエルとトニーも第二部に出て来た人物と縁があったりしますし、最初期でカナタがイスカと出逢った時の独白なども、後の展開を示唆するものです。

    長文返信になってしまいましたが、完結までのプロットは完成しています。問題は登場人物と蛇足の多さによる展開の遅さですね(笑)

    ご質問、ありがとうございます。

  • 本当に何も成長していませんでしたね。ビハリは、頑張った方だと思いますが。

    娘さんが無事だと良いねぇ(棒)

    作者からの返信

    良き教師も反面教師もいたのに何も学ばなかった。ガラクが敗れるのは必然だったのでしょう。

    娘の存在はビハリ以外に知られていないようですが、果たしてどうなるのか…

    感想ありがとうございます。

  • コメント失礼します。

    全てにおいて浅はかだったガラク。
    最後もドーピングという自身の極めた技以外の何かを拠り所とするなどどれだけ自分を惨めにすれば気が済むのやら。
    生きて辱めをこれから受けるやも知れませんが、カナタは何を思うでしょうか。

    作者からの返信

    才能はあっても人としての器が小さかった。それに尽きますね。

    同じ手を使った氷狼がどうなったのかを知っている筈なのに、同じ轍を踏む。死ぬ間際に「同族から俺のような男を出さないでくれ」と懇願したアギトが地獄の底で憤怒していそうです。

    何度も救いの手を差し伸べたカナタですが、もうガラクを救う手立てはないでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 決着ですね

    作者からの返信

    小天狗の完敗でしたね。

    感想ありがとうございます。

  • ガラクが死んだ方がマシな目にあうという事は
    ドーピング剤の実験体として使い潰されたり、
    ケリーみたいにゾンビ兵ユニット化して使い潰されたりとか
    あるいは、、、まあろくな目にあわなさそうですね

    作者からの返信

    ファラン同盟は戦犯として裁こうとするに決まっていますからね。才能があるだけに生かしておくのは危険だと判断される可能性が極めて高い。威圧外交で反感を買っている事もマイナスでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 安易、楽に傾く人間の末路ですね。
    あえない最期でした

    作者からの返信

    いくら才能があっても、活かす頭がありませんでしたね。

    感想ありがとうございます。

  • 生き残ったことが裏目というなら、小天狗はこの後「死んだほうがまし」な目に合うと。まさに自業自得とはこの事。

    後々意識を取り戻したとして、自分で腹を切るような気概も無さそうだしなぁ。
    「俺の首を差し出すから、残った連中には目こぼししてくれ」とでも言えればまだマシなんですが、さてどうなる事やら。

    作者からの返信

    ガラクはロックタウンの小覇権主義を主導した独裁者な訳ですから、敵に捕らえられたら悲惨な運命が待っています。

    首と引き換えに寛大な処置を乞うにもタイミングが遅いですし、そんな殊勝さがあれば、こんな事にはなっていなさそうです。

    感想ありがとうございます。

  • 諸行無常ですね

    作者からの返信

    盛者必衰でもありますねえ。

    感想ありがとうございます。

  • ??「意識が遠のく刹那の時間に、何か楽園が見えた気がした。しかもその楽園は凄く良いニオイがしたような…」

    ??「うっ、何か凄い寒けが…」

    作者からの返信

    今回の寸劇は人物が推定出来ません(笑)

    小劇場、ありがとうございます。

  • おや、禿鷲と小天狗どちらも生き残るとは意外な結末
    まぁ生き残った所で誰かに良いように使われるだけだろうが(特に小天狗)

    作者からの返信

    ガラクは植民地化政策の首謀者、ビハリは協力者と見做されていますから良くて投獄、悪ければ処刑でしょうね。

    感想ありがとうございます。

  • まさに天狗の高転び、
    小天狗に相応しい末路ではある······
    ターニングポイントは人より多く与えられていたろうに

    作者からの返信

    天狗の高転びという諺を初めて知りました。

    "実力以上に自分を高く見積もり、傲慢に振る舞っていた者が、酷い失敗をする"

    まさにガラクを指す諺ですね。しかも何度もチャンスをもらったのに全てフイにしてしまった。もはや最後まで突っ張るしかないでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • トシの命という高すぎる代償を払ったのにこれだからなぁ。

    作者からの返信

    三つ首の魔獣と戦った時も、脅威を軽く見てあの有り様でしたからねえ。今度も同じ失敗ですが、庇ってくれる親友はもういません。

    感想ありがとうございます。

  • 邂逅編54話 英霊の垂訓への応援コメント

    (昨晩、夢枕に立った(気がする)閣下は、凄味たっぷりの顔でこう言ったのだ。
    "可愛い孫娘に手なんぞ出しおったら……わかっておるだろうな?")
    災害閣下🥺🥹🥹😂😭

    作者からの返信

    英霊になっても閣下は閣下ですねえ。

    感想ありがとうございます。

  • そろそろ決着ですかね、、
    さよならガラク、、、敗因はその山っ気でしたね、、

    作者からの返信

    自己顕示欲の強さが巧妙を求め、失ってはならない親友を死なせて、権力の簒奪に繋がった。山っ気から全てが始まり、山っ気が原因で終わりを迎えそうです。

    感想ありがとうございます。

  • なるほど外堀埋めてカナタくんに既成事実を作っていく戦略ですか。フィクサー殿も人が悪い(推定のためフィクサーがあの人とは限らないけど)
    まぁアイリさんが18だってんなら目覚めてから少なくとも8年or凍結睡眠でカナタくんが寝てから8年後に寝たかまぁ断然前者だろうけどさぁ3人娘にプラス姉嫁、師匠嫁 、桃尻姫に義妹ちゃんが加わるのか龍姫姉と同じ立ち位置になるか乞うご期待(ワクワク☺️😊)

    作者からの返信

    自称18歳でサバを読んでいるかもしれません(笑)

    もし、彼女らがあの一家だとすれば、数年先に目覚めて腕前が成長しているでしょう。そして家長の彼なら数年あれば、黒幕として君臨するには十分な筈です。正体が明かされるのをお楽しみに。

    感想ありがとうございます。

  • 歳を重ねただけで欠点を全く補えていない。その欠点で親友を失ったと言うのに...

    作者からの返信

    剣の腕は上達しても、人間性は相変わらずです。欠点を補ってくれていた親友を失ったのが痛恨事でした。それも自分の山っ気が原因ですから、救いようがない。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • まるで成長していない

    作者からの返信

    その一言が天羽ガラクの全てを表しています。

    感想ありがとうございます。

  • ガラクが払った授業料を活かせる人間ならそもそもこんな事になってないので、まぁ残当としか

    作者からの返信

    引き時を完全に見誤りましたね。なまじっかな才能に恵まれた事が身の不幸を招く、そんな事例になってしまいそうです。

    感想ありがとうございます。

  • その山っ気でトシを失ったというのに...
    カナタよりも年上になってこれでは
    もはや虚しさしか感じられないよ

    作者からの返信

    学習能力の欠如が小天狗の命取りになりそうです。八熾と決別した時ではなく、足らずを補ってくれていた親友を失った時にガラクは終わっていたのでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 挑発や罵倒は相手の冷静さを奪えれば有効な手ですが、ガラクのこれは稚拙な自尊心を満足させたいだけの囀りでしかなかったようですね
    全てを捨てて退く覚悟があれば、再起の機会もあるかもですがそれもできないんでしょう

    作者からの返信

    激情タイプのアイヴィーならカッカしたかもしれませんが、冷静なルセルガが相手ではねえ。メンタル面でも相性が悪い敵です。

    引き時を完全に見誤ったガラクは、最後まで突っ張るしかありません。

    感想ありがとうございます。

  • 自称が鳳でなく水鳥の時点で天羽の苗字すら泣く見事な小物っぷりですね…
    小天狗の二つ名すら惜しい

    作者からの返信

    辺境の小覇王を気取っても、器は以前のままでしたね。身体能力はそれなりに優れていますが、本当にそれだけの男で終わってしまいそうです。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 鉄板焼きナポリタン、五代目鉄斎作薙刀、バイオリン
    さらには腕前が中隊長級でオミヨさんね。
    まぁ困っていたヒムヒムの元に偶然傭兵が現れてヒムヒムとリカさんにヒムヒムママまで面倒を見るような物好きかカナタが現れるまで面倒を見るってのはちょっと出来すぎてねと思ったけどまさかよ。😅😁

    作者からの返信

    ヒムノン室長はガーデンのナンバー3でしたが戦闘力は皆無。おミヨさんが助けてくれなかったら危うかったでしょう。女傭兵の正体があの人であれば、偶然を装って意図的にヒムノン一家を救っていますね。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    さよならガラク...

    作者からの返信

    負ければ終わりの戦いで相手はランキング8位の強者。まさに剣ヶ峰ですね。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    上っ面をなぞって生きるのが上手くなり、訓練生の時からボッコボコにされてたのをすっかりお忘れのようですね。
    牙を失った狼が竜の子に勝てるわけないでしょうに、好きなものだけ見てきた男は漢にはなれない。

    作者からの返信

    カナタには勝てないけれどルセルガやアイヴィーには勝てると考えたのでしょう。そしてご指摘の通り、ガラクは自分のやりたい事しか見えていない。

    工夫や模倣は出来ても洞察力に欠ける。戦法すら自分本位で相手を侮る傾向が色濃く出ています。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    がらくは駄目そうですね

    作者からの返信

    野心でも能力でも到底アギトには及びませんね。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    ガラク…なんでお前はそうどれもこれも出来損なった劣化コピーばっかりなんだ…
    カナタのコピー狼ぶりを散々見てきたせいで余計に残念さが際立つな…

    作者からの返信

    アギトの秘技を不完全ながらも模倣出来た事はガラクの才能を示していますが、模倣の域を出ていない事から才能の限界も示唆しています。

    まさにアギトのバッドコピー、それがガラクの正当な評価でしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    コメント失礼します。

    いきなり大将戦ですか。
    まあこんな戦争ダラダラ続けることもありませんからね。
    両雄の間で人格や人としての器にすでに大差がついていますが、前作でもあった『善悪は勝敗に直結しない』のが戦争というもの。
    力こそが全ての場所で果たして女神がほほ笑むのはどちらになるのか。

    作者からの返信

    ロックタウン側からすれば、守りの要を討ち取れば一気に局面が変えられますからね。ギネス側は局面が変わるどころか、大将を倒せば勝利確定です。

    この一騎打ちは善悪ではなく兵士としての優劣で決着がつくでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    更新お疲れ様です

    誤字報告

    >戦開けた荒野に展開した両軍は
    戦 が余分

    かと

    これからも執筆頑張ってください

    作者からの返信

    修正しました。

    ご指摘ありがとうございます。

  • 解放編41話 羽雁戦争への応援コメント

    消耗戦をする余力がないのはわかりますが、あまりに短絡的すぎますね。
    斬首戦術は事前の準備が最大のポイントなのにその準備ですら劣ってるとは

    作者からの返信

    局面を打破するべく頼ったのが個の力。ザラゾフ元帥ならそれで通せるかもしれませんがガラクでは⋯⋯

    やはり戦略家ではありませんね。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • ガラク、友人には恵まれたな。
    そこだけはちょっとした救いに感じる。

    作者からの返信

    報われなかった大戦時代を取り戻したいという共通点が二人を結びつけたのでしょうね。ビハリは本当に不遇でしたが、ガラクは自業自得な感じはしますが。

    感想ありがとうございます。

  • やはりどこまで行ってもガラクとビハリでは
    優秀な前線指揮官止まりの思考しかできないって事ですねぇ
    大局的な思考が出来ない時点で負ける未来しか見えませんね

    作者からの返信

    戦略は上官がやってくれていましたからねえ。大局的な思考が出来ていれば、近隣都市と不可侵条約を結んでいたでしょう。

    どうしても領土欲を抑えられないなら、八熾一族が離脱した穴を埋めてから破約にすればいい。そういった悪辣さとも無縁なのが、ガラクとビハリの限界なのでしょうね。

    感想ありがとうございます。

  • 女性任せな時点で事実しかないやん(溜め息)

    作者からの返信

    シド・バイケンも似たような経緯で息子のエドが生まれてましたねえ。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • どうなるか

    作者からの返信

    大規模局地戦は不可避ですね。

    感想ありがとうございます。

  • どっちも戦術レベルでしか思考出来てないがどうなることやら…
    いやまあ傭兵に戦争を戦略的にコントロールしろと言う方がおかしいのはわかるんだけども

    作者からの返信

    大戦時代だったら戦略は上官のカナタやヴェダがやってくれていましたから、ガラクとビハリは戦うだけでよかった。

    アイヴィーとルセルガはソーンダイクの得点稼ぎに乗せられた感じですね。

    感想ありがとうございます。

  • 浅い、両方が浅すぎる。
    狼と虎の共演の後だと余計に浅さが際立ちますね。これが新世紀でのスタンダードだとしたら、いや、傭兵だからこの程度と言った方が良いのかな?

    何はともあれ、ぐだぐだな闘争になりそうですね。

    作者からの返信

    アイヴィーとルセルガはギルド幹部のソーンダイクがセッティングした舞台に上がっただけですが、ガラクとビハリは政治家でもあるので、状況を整えられる立場にいたのですよねえ。

    近隣都市と不可侵条約でも締結しておけば、ギースネストの介入する余地はなかったのですから責任は大きいでしょう。

    ソーンダイクもアイヴィーから報告されるまで物資の不足を知らずにいたのですから、詰めが甘いと言われても仕方ありませんね。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • つい前に同じようなことががあったから
    残念だがガラクの子供は生かしてはおけないなぁ

    作者からの返信

    怨恨が原因で中原はあんな事になりましたからね。とはいえ、まだ乳児のミヤビを殺すのは流石に……

    感想ありがとうございます。

  • 算段が杜撰すぎますね
    ギネスの主導権争いも頭に入ってないように見えますし、浅い戦略しか描けない時点で先が見えますね

    作者からの返信

    ガラクはもちろん、ビハリも派閥抗争の経験はありませんからねえ。良く言えば生粋の軍人、悪く言えば政治の素人な訳です。

    感想ありがとうございます。

  • まぁ娘を保護できれば一族の血と名前だけは残すことも叶うか······?

    作者からの返信

    ガラクの娘という事は、天羽の爺様の曾孫でもある訳です。ミヤビの存在を知れば保護を考える者も出るでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • コメント失礼します。

    敗けフラグがビンビンしてますね……。
    いえ、勝敗はどうなるかは神のみぞしるところではありますが、ガラクの子供は果たしてどうなることやら。
    中原の戦いの黒幕の件であったり、草原狼の件であったり、恨みを残した先に新たな悲劇を生み出す種の存在が気になりますね。

    作者からの返信

    アリマ・バドバヤルとマヌエラ・ナバスクエスに怨恨が生じた時は成人と成人に近い年齢でしたが、ミヤビはまだ乳児。とはいえ、天羽派残党に担がれる可能性はあるのですよね。もちろん、ガラクが勝てば問題ないのですが。

    感想ありがとうございます。

  • 厄災大蛇の貰い酒荒野旅~旨い酒が分かるようになった白蛇の小言を添えて~

    誰にも止められないけど、たまに来るならヨシ!!(思考放棄)

    作者からの返信

    トゼンとハクは世紀末を謳歌してますねえ。大戦時代に軍人をやれてたのは奇跡だったのでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • トゼンは変わらないですね
    まあ、変わったらトゼンじゃないと言えばそうなんですが

    作者からの返信

    どんな大義や正義であろうと我関せず。貫くのは己の美学のみ。大蛇トゼンは時代が変わっても生き方を変えませんね。

    感想ありがとうございます。

  • ド外道やったか

    作者からの返信

    そりゃ殺されもしようってもので。

    感想ありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    ここで会ったが百年目、往生しなさい

    作者からの返信

    ロックオンされちゃってますねえ。

    感想ありがとうございます。

  • コメント失礼します。

    トゼンは世界が変わろうともトゼンのまま、大天狗の生き様を貫いていますね。
    たかが下衆市長の一族風情がこの天狗の命を奪えると思っているとはよほどおめでたい頭をしていますね。
    その上、狼の尾も踏んでしまうとは詰みというもの。

    作者からの返信

    縛られる事なく、自由気ままに生きていますねえ。イスカはかなり上手にトゼンをコントロールしていたのですが、軛が取れたらこの有り様です(笑)

    外道市長はツイてませんね。趣味の最中にトゼンと遭遇するなんてまさに運の尽きです。そしてそのツキのなさは妻や弟にも波及しそうです。因果応報と言ってしまえばそれまでですが。

    感想ありがとうございます。

  • 鶏と蛇、交わればコカトリスじゃないですか(苦笑)

    作者からの返信

    言われてみれば(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 指令は一体全体どうやってこの男を口説き落としたんでしょうねぇ。

    このままカナタ軍営に加わるのかと思ってたのですが…

    作者からの返信

    軍に入る前は蛇組の用心棒だったのでウロコとセットですね。ウロコと蛇組のインテリヤクザを入隊させたかったのは確かでしょうが、イスカの本当の狙いはトゼンだったと思われます。

    感想ありがとうございます。

  • トゼンは相変わらずで安心です笑
    白も成長している

    作者からの返信

    新時代になってもトゼン節ですねえ(笑)

    お守りしてるハクも大変です。

    感想ありがとうございます。

  • 役者が違う、でしたね。

    作者からの返信

    戦闘力と洞察力の双方で格の差を見せつけましたね。

    感想ありがとうございます。

  • 弱点把握する暇があるんなら特異能力位把握しとけよ…
    そんなんだから三流なんだよ

    作者からの返信

    睨んだだけで人を殺せる、磁力を操り銃弾を無効化する。この2点だけでプラン崩壊ですね。せめて人質の喉元にセラミックナイフを突きつけるぐらいの工夫はしておくべきでした。

    感想ありがとうございます。

  • トゼンさんがわざわざ殺すって市長さんどんだけ悪さしたんや

    作者からの返信

    どんな悪さかは次話で判明します。

    感想ありがとうございます。

  • カナタ主演の尋問劇がテンポ良すぎてすごく気持ちいい。立て板に水のごとく詰みまで持っていくのが頭の回転の速さを感じさせてとてもカッコよく見える。

    作者からの返信

    前作でも『薄めた毒』で筋金入りのテロリストを引っ掛けて口を割らせていましたね。今回は理詰めで追い込みましたし、洞察力の高いカナタは尋問が得意なのでしょう。

    感想ありがとうございます。