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  • 句会の投票をさせていただきます。

    特選【No.2】
    職場で年越し。年明けはじめて目にした景色はPCデフォルトの壁紙……。サラリーマン哀歌な俳句ととりました。

    並選【No.3】
    子らと豆撒きに、御馳走にと興じた節分。遅くまで騒ぎ、寝過ごした翌朝の慌ただしさ。そんなほのぼの家庭の様子でしょうか。

    意図違いの解釈でしたら失礼。
    感想も併せてお伝えいたしました。

    作者からの返信

    投票と感想ありがとうございました。
    感想コメントは、匿名で日曜日頃に近況ノートで紹介させてもらいますm(_ _)m

  • ご紹介ありがとうございます。
    俳句を拝見するのがとても嬉しいです。
    度々すみません。

    梅雨寒にそっと差し出される傘、優しい一句ですね。
    中華だときゅうりも温かい料理が多いですね。炒め物だったりスープだったり、ときには餃子だったり。
    季語のお話も興味深いです。

    作者からの返信

    胡瓜の温かい料理であったり、今後の俳句タネとなりそうな情報でした。
    次があるかどうかは分からないですが、カクヨム短歌・俳句コンテストが開催されれば、食べ物二十句を応募予定にしています。

  • 俳句レビューありがとうございました。
    スイカに注目してくださったのですね。
    飛ばした種が芽吹いて、僕色に咲いていく。
    テーマにそっと寄り添ってくれる、なんと優しい素敵な句だろう思いました。

    メモでは俳句ができるまでのお考えを知ることができて、なるほどと思いながら読ませていただきました。
    黒揚羽の生態には驚かされました。
    俳句もとても神秘的ですね。
    この作品から色んな世界観を見出してくださり、嬉しかったです。
     
    これからも楽しみに読ませていただきたいと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、とても参考になりました。私の技量も関係しますが、俳句風のレビューを書けるのは1割程です。
    1つの言葉がきっかけとなり、発想が広がったり、別のものと繋がることは多くあります。作品中のメモ書きとしては残していませんが、スマホのメモ帳には沢山の殴り書きが残っていますφ(´・ω・`)