第9話:梅雨寒の後ろ姿に傘差せばへの応援コメント
ご紹介ありがとうございます。
俳句を拝見するのがとても嬉しいです。
度々すみません。
梅雨寒にそっと差し出される傘、優しい一句ですね。
中華だときゅうりも温かい料理が多いですね。炒め物だったりスープだったり、ときには餃子だったり。
季語のお話も興味深いです。
作者からの返信
胡瓜の温かい料理であったり、今後の俳句タネとなりそうな情報でした。
次があるかどうかは分からないですが、カクヨム短歌・俳句コンテストが開催されれば、食べ物二十句を応募予定にしています。
第2話:種飛ばす西瓜に芽吹くボクの色への応援コメント
俳句レビューありがとうございました。
スイカに注目してくださったのですね。
飛ばした種が芽吹いて、僕色に咲いていく。
テーマにそっと寄り添ってくれる、なんと優しい素敵な句だろう思いました。
メモでは俳句ができるまでのお考えを知ることができて、なるほどと思いながら読ませていただきました。
黒揚羽の生態には驚かされました。
俳句もとても神秘的ですね。
この作品から色んな世界観を見出してくださり、嬉しかったです。
これからも楽しみに読ませていただきたいと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、とても参考になりました。私の技量も関係しますが、俳句風のレビューを書けるのは1割程です。
1つの言葉がきっかけとなり、発想が広がったり、別のものと繋がることは多くあります。作品中のメモ書きとしては残していませんが、スマホのメモ帳には沢山の殴り書きが残っていますφ(´・ω・`)
第3話:龍天に登るブルーライトの中への応援コメント
句会の投票をさせていただきます。
特選【No.2】
職場で年越し。年明けはじめて目にした景色はPCデフォルトの壁紙……。サラリーマン哀歌な俳句ととりました。
並選【No.3】
子らと豆撒きに、御馳走にと興じた節分。遅くまで騒ぎ、寝過ごした翌朝の慌ただしさ。そんなほのぼの家庭の様子でしょうか。
意図違いの解釈でしたら失礼。
感想も併せてお伝えいたしました。
作者からの返信
投票と感想ありがとうございました。
感想コメントは、匿名で日曜日頃に近況ノートで紹介させてもらいますm(_ _)m