第280話 戦後の揚州 袁術太史慈に敗れ衰亡の道を歩むへの応援コメント
主治が今逝くのは孫家にとって痛烈な打撃だな
作者からの返信
感想ありがとうございます
朱治は生かしても良いかなとは思いましたが、流石にこの状況で生かすのはちょっと不自然過ぎるので処刑することにしました
おっしゃる通り大打撃です
正史で30年近く呉郡太守やっていた男なんで早々に死んだのはワンチャン致命傷まであります
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
負けからの立ち直りは夢で何度も経験してるでしょうし、
負けにしても上手く負けて上手く立ち直ってくれれば。
話は変わりますが旧韓馥勢は後は程奐だけでしょうか。
すっかり寂しくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この負けをバネにして奮起するのが劉備ですね
ただ大規模な遠征だったんで外征はしばらくなさそうです
韓馥旧臣はあと李歴が居ますね
すっごく影が薄いですが
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
負けたとはいえ致命的までは行かないから建て直しや巻き返しはまだ出来そうですね。
孫邵や是儀を味方に付けて、陳矯や徐宣も前の話からすると味方になる可能性出て来たのでその辺りを考えるとマイナスばかりでは無いのが救いですかね…
作者からの返信
感想ありがとうございます
将兵を失い大々的に立ち上げた寿春攻略失敗は名声にも傷は付きますがまだまだ取り返せる範囲内ですね
今回の遠征で新たな配下も加わりましたし、夷陵みたいなタイハイじゃないだけマシです
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
2度目の敗北ですかね。。
撤退戦で一矢報いたとはいえ負けは負け。
貴重な人材を失い、またしばらく立て直し期間が
必要な状況でしょうか。。。
ま、孫堅のダメージもアレですが。。
袁術は一応勝ったとはいえ
立ち直れるんですかねー。
領国は荒れまくってますし。。
作者からの返信
感想ありがとうございます
今回は言い訳しようもない負けです
青州入り以来の家臣を2人も失ってるのでかなりの痛手です
袁術は…まあお察しのところではあります
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
誤字報告です。
>劉備の前では撤退を主張する田豊と孫堅の迎撃を主張する法政が激しい舌戦を繰り広げていた。
劉備の前では撤退を主張する田豊と孫堅の迎撃を主張する法正が激しい舌戦を繰り広げていた。
>だが繊維に満ち溢れている孫堅軍に対して、劉備軍はすでに戦が始まる前から戦意が衰えていた。
だが戦意に満ち溢れている孫堅軍に対して、劉備軍はすでに戦が始まる前から戦意が衰えていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます
全て修正いたしました
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
孫堅は武陵からの強行軍やら補給に難ありで劉備は気の緩み等々
双方マイナスがある状況でどう転ぶかわかりませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
豫章で補給(恐喝)してますがそれ以降は丹陽で現地調達しつつ九江まで来てるんで負けたら死まであり意外と孫堅も余裕はありません
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
しかし、合肥か。
呉にとって最大のトラウマを植え付けられた因縁の地。
張遼や満寵は配下にはいませんが、彼らに負けない部下はいるので、大丈夫か。
上手くやれば、孫堅を倒せるかもしれない。
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁこの頃の合肥は整備もされてないスカスカの空城なんで落とそうと思えば案外簡単に落とせます
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
程普が居ない、伯符も居ない。
それで武将抱負な上に経験もたっぷりな玄徳に勝てるかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
ただ孫堅の下には甘寧や李通が居るので十分厄介です
孫堅自体が戦上手でもありますので
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
法正、田豊を連れてきてるかどうかで勝率変わりそうですね、居なければ苦戦必至で夢通りの展開になりそう。その場合は孫堅は揚州荊南抑えて史実(夢)より領地が多く本命になりますね
そうなったら夢通り劉備が放浪して孫堅が主役になりそうw
逆に二人の軍師居て負ければ孫堅以上に人材豊富な曹操に勝つのは更に難易度高いので色々と匙加減が難しい話が続きそうですが応援してます(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます
どうにか試行錯誤して参ります
第277話 孫策会稽を落とすへの応援コメント
話の通りだと僭称してないけれど袁術は一応逆賊扱いなんですよね。
それで僭称してないから夢と違って現時点で孫策も袁術の一味。
よく会稽の人は孫策側につこうと思いましたね。
後でどうとでもなる認識なのかそれともあまり漢朝を重視してないのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
拙作では逆賊李傕にいち早く呼応して官位やら権威やらを手に入れた挙句、同じように官職を手に入れ援軍まで貰った劉表と違い劉協に平伏する動きを取ってないので逆賊李傕の一味として逆賊認定喰らってます
会稽人士としては余所者(王朗・劉繇・劉備)が自分達を抑圧するという状況が嫌というのが一番にありますね
第277話 孫策会稽を落とすへの応援コメント
孫邵や是儀は劉繇の意志を継ぎ劉繇との敵対を続けるために関羽に従い呉郡へ退いた
の部分で、劉繇の意思を継ぎ孫策との敵対 の間違いかと
作者からの返信
ありがとうございます
すでに修正いたしました
第276話 曹仁自身の功を誇り孫策王朗会稽にて激戦すへの応援コメント
そうなんだよなーこのあたりはまだ孫策の地元って訳では無いから豪族がどっちつかずなんよね、劉備につく豪族、特に陸氏に陸遜いるんなら青田買いしたいところ、いや劉備は陸遜にコテンパンでしたか
作者からの返信
感想ありがとうございます
呉郡すら豪族が孫策と敵対してるんでかなり不安定なんですよね
正史では全て叩き潰しましたが…
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
前回、曹仁や高順には苦しめられたからなあ。
同じ陣営にいるのは有り難い。
司令官クラスの人材が多いのが、強みかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
関羽・張飛はもちろん程普・韓当・麴義・曹仁・高順・陳登辺りは部隊任せても問題ないレベルの優秀な指揮官ですね
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
せっかく降伏したのに突然隣が敵になって全柔もさぞや驚いたことでしょう。
孫策も後詰めがなくなり、袁術も孫堅が来なければジリ貧。
油断できませんが上手く敵を分断して処理できそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
まさか劉備が全力を上げて攻勢をかけるとは思わないでしょうからね
孫策は本拠の盧江が落ちて大分厳しいです
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
高順と曹仁と法正が三国鼎立前に同陣営で暴れ倒すという面白い光景
作者からの返信
感想ありがとうございます
ゲームでもなかなか見られない光景かもしれません
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
戦術レベルを超えて、戦略レベルでの見事な声東撃西。仮に関羽が上手くいかなくても陽動としては機能するだろうし、法正を抜擢した劉将軍すげー(一般兵士並みの感想)になりそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
朝廷やらなにやら使って全力で外堀埋めてこの一戦で袁術を潰す気ですから劉備は
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
お疲れ様です。
権威では曹操に及ばない以上人を集めるには
強さと人望を示すしかないですし、
何とか救援が間に合ってほしいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
皇帝を推戴した曹操に対抗するには強さと人望が必要ですからね
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
改めて劉備の高評価振りが伺える今話ですね。
予定している三方面攻勢を行った後の評価も気になるところ。
戦術レベルではなく戦略的な一段上の事をする上に、リスクを犯して同盟相手を救う姿勢も第三者は見せ付けられるので。
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備はこの侵攻を成功させるために凡ゆる根回しを行ってます
それだけやっても失敗する可能性があるのが戦というものですが
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
全柔……なぜだか無性に火攻めしたくなる
まあ官職は本来皇帝にのみ任命権があるから王朗の方が正当性はある。あとやっぱり劉備は名声轟いてる
作者からの返信
感想ありがとうございます
この時期はまだ皇帝の権威が機能してますからね
王朗とは徐州にて付き合いがあったからこそですね
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
更新乙です。
>喪中の王朗がやって来たと聞いて驚いた王朗だったが虞翻の訴えに思わず反発する。
王朗→虞翻
では?
>全柔
某所の三国志の動画宜しく火攻めしないと(使命感)
作者からの返信
感想ありがとうございます
王朗のとこは虞翻であってます
修正済みです、報告感謝いたします
この世界では徳王様と絡む事があるのか否か
第273話 劉備法正の策を取り袁術を三面で攻めるへの応援コメント
投稿お疲れ様です。
兗州が騒がしくなって曹操からの圧が弱い間に
袁術を仕留めたいですね。
夢の通りに呂布が来たら親袁術な奴らも少なからず来るでしょうし。
その前に根を断ち切りたいところ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ここで中途半端になると曹操が漁夫の利してきますからね
故に劉備も色んな手を打って袁術討伐を成そうとします
編集済
第273話 劉備法正の策を取り袁術を三面で攻めるへの応援コメント
>いやあ…まあ袁紹も敵に回した以上そこしか無いのは分かるが、なんとも夢で見た光景だあ。
前話解説頂いた事で、作中の呂布が(劉備との連帯志向ゆえに)兗州進出に活路を求めたのは理解しましたが、
上記セリフの際に劉備の念頭にあったのは、作中の呂布ではなく『夢のアイツ』ですよね?
その場合、上記劉備のセリフは、少し違った方が良さそうにも思えました。
李傕討伐は朝廷軍により成された以上、司隷で河南尹以外の領郡は、曹操の勢力図には染まっていないと見做しています。
そして呂布に『劉備との連帯』縛りが無い場合、
袁紹と対立している状態で兗州に侵攻するよりも、西側に退路を求める方が無難ではないか、と考えています。
上記のような解釈をしていたので、
作中の呂布の行動に「そこしか無いのは分かるが」と劉備が理解を示した点について、少し違和感を覚えました。
死地な兗州選択に呆れ(否定的な見解を示し)、『夢』類似な展開を予想して頭を抱え、
その後で「夢のアイツと今現実にいるアイツは全く違う」と、二重の意味で上の『連想』を否定する
といった感じの方が、『この時の劉備』ポイ反応の様に思えたので。
>「囲魏救趙という訳か。」
>「そうだ田豊、我が軍師よ。我々が良く使う手だな。とはいえ敵もそれは理解しているだろう。」
ココで『囲魏救趙』の単語を使うのなら、第225話でも『囲魏救趙』に触れた方が良さそうと思いました。
劉備・田豊のコンビは両方のシーンにいるし。
あとついでに、『夢』での呂布の兗州侵攻は、結果的に『囲魏救趙』として機能していましたね。
それだけに、この回で『呂布の兗州侵攻』と『囲魏救趙』を触れているのは、何か因縁を感じました。
第273話 劉備法正の策を取り袁術を三面で攻めるへの応援コメント
寿春、合肥を取り、江東、江南を取れば、かなり地の利が確保できる。
王朗も、味方いや配下になってくれそうだし、上手くやれば、の揚州の四姓、陸・張・顧・朱家を配下に出来るかもしれない
作者からの返信
感想ありがとうございます
孫堅はともかく孫策はそれまでの所業から豪族受けが悪いんですよね
王朗は…曹操が劉協握っているので朝臣化の可能性もあるんですよね
呉の四姓…劉備との相性が良く無いんですよね(主に陸のあの人のせい)
第272話 呂布兗州を陥れ曹操大きく躓くへの応援コメント
>劉備は夢の再現に頭を悩ませつつ袁術の動きに対抗するため忙しくなく動く。
兗州を占拠した呂布が、このあと袁紹・曹操連合軍に敗れ、劉備の元に落ち延びてくる展開が予想されますからね。
一方、『曹操と袁紹に挟み撃ち』されることを警戒していた呂布が、兗州に進出した今回の動きは?な印象を持ちました。
あと今更ですが、この時点まで呂布が亡命先に劉備を選んでいない点も、正直腑に落ちていません。
作中世界の呂布視点だと、群雄の中で良好な関係なのは、劉備が筆頭になりそうだと思っていたので。
作者からの返信
感想ありがとうございます
洛陽にいた時点で劉備の領地と隣接しておらず、自然と逃げ先が限られていたためです
青州も徐州も豫州沛郡もどこかしら曹操の領土を通らないといけません
故に郭貢から兗州を率いてくれという誘いが来たのは本人としても喜ばしいものでした
兗州からならいざとなったら劉備の支配地域に逃げ込めるので
それ以前だと李傕に対する殺意だったり劉協を庇護して劉備陣営に連れ出したいという欲目だったりのせいで劉備の元に逃れる機会を失いました
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
呂布、前回のように長駆、劉備を頼るのは難しいかも。
雍州、涼州にトンズラする可能性が。
曹操が追いかけるのも難しいかも。
劉備は徐州と豫州を固め、人材を集めながら、袁術の領地を伺うしかない。
作者からの返信
感想ありがとうございます
地理的に涼州・雍州に逃げるのは厳しいんですよね…
并州に逃げるのが地縁的には良いんですが間違いなく袁紹の逆鱗に触れますし
曹操は上り調子なんで対抗するにはどうしても袁術単独討伐が必須ですね
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
前話までに処刑やら遷都やら猛スピードで
自分が批判した董卓のような事をやってましたが
周囲から見ても大分調子乗ってるみたいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
側近処刑も遷都も偽情報で楊奉騙したのも全部正史でもやってますからねぇ
まあこの頃は袁紹の強権バックにしつつ独立を狙っていたからこその強気ムーブだと思ってます
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
この世界だと史実の公孫瓚みたいなポジションになりそうだな呂布······
作者からの返信
感想ありがとうございます
ま、まぁ正史でも敵を増やして自滅していきましたから…
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
呂布の逃げ込んだ先の野王がどこかと思ったら黄河の北岸。
并州・冀州に程近い場所に軍を派遣して袁紹と対立するフラグ!?
(緩衝地帯としての張楊に存在価値があったのだとしたら)
作者からの返信
感想ありがとうございます
袁紹は曹操が他と潰し合いして弱体化したのを踏み潰すつもりなので張楊と呂布が向かって来ない限りは動くつもりはありません
第270話 曹操楊奉呂布を破り皇帝を許に移すへの応援コメント
曹仁の史実と違う動きが見れて嬉しいです 最後まで劉備に付き従って欲しいですね
夢のことがあるから余り重用できないのが残念です 現在の役職は何なのかしら?
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁ夢は夢、今は今ではありますが同じ曹姓なんで信用しきれないとこはあるかもしれませんね
役職としては別部司馬辺りだと思われます
第270話 曹操楊奉呂布を破り皇帝を許に移すへの応援コメント
最終的に権力がまとまりそうだけど序盤から劉備の奮闘あって本来よりも火種が明確に
作者からの返信
感想ありがとうございます
そろそろ淘汰される群雄も増えて来ますからね
劉備は生き残る事が出来るのか
第270話 曹操楊奉呂布を破り皇帝を許に移すへの応援コメント
最初のほうの
そんな協力な武力を持つという部分ですが、
協力✖️→強力○だと思います。
以上誤字報告です。
いよいよ曹操丞相も目前ですか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
曹操が覇を唱えるのも近いですね
誤字は修正しました
報告ありがとうございます
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
袁渙は優秀なので良いけど劉琰はなぁ…
やらかして末路がああだし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備は劉琰の末路を知らないので頼りになる先達という評価を下してます
気楽に接せて話し相手としても丁度良いのです
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
関羽、張飛の欠点が身を滅ぼしてしまったから、フォローしていけばいいんだが、上手くいかないこともあるから、どうしたものか。
関羽→糜芳や士仁、孟達とは険悪。
張飛→部下に厳しいのと、劉巴のようなタイプとは険悪だった。
程普や韓当、簡雍もいるから、なんとかなるか
作者からの返信
感想ありがとうございます
分かっていても中々手を出し辛い問題ですからね…
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
おー糜夫人は関羽の嫁
そして張飛の嫁は史実とは違う夏侯氏の姫かぁ…
「糜竺と糜芳の娘を嫁がせている。」
おそらくここは妹が正しい…?
作者からの返信
感想ありがとうございます
あ、張飛の嫁は正史と同じ夏侯氏の姫です
誤字修正いたしました
報告ありがとうございます
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
そういえば劉備が関羽に指摘したり諭したりした描写ありましたっけ?
何度か読み返してますがあんまり思いつかず、自分が読み飛ばしているだけかもしれませんが
トップが部下に気後れしすぎて周囲の被害見ないふりは
関羽以外の配下にも対外的にも印象悪いですね。
せめて地の文で試みたけど駄目だったとか
他の配下へのフォロー等あれば多少印象は違うのですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この話で書かれてますが、張飛の欠点を知っていてもそれを口に出さない事や、以前戯志才の策に頑なに抗議する田豊を諫めた後にその頑なさを指摘しなかった事から分かる通り、劉備は無意識ですが基本駄々甘です
あとは頼れる部下が夢よりも多いので同格の者たちで相互理解し合い融和させた方が良いという判断で口出ししてません
劉備が口を出して変に拗れるのを恐れているとも言えますが
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
関羽はこの気性で命を落としたと言っても過言じゃないからなあ
そして張飛は本来よりも超穏当に夏侯家と縁談組んだな
作者からの返信
感想ありがとうございます
嫁取りという名の拉致も実は曹氏に配慮して捻じ曲げられたのでは?みたいな話がありますからねぇ
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
剛直な田豊をおちょくる法正、、、あるかもw
あと張飛と法正は意外と合いそう。
青州はまさに戦略的撤退。
人員を優先順位をつけて振り分ける意味でも
もちろん劉備さんのイメージアップも含めて
良い考えですな。
ホントは側に謀臣がいればもっと早く
手をつけられたかもしれないですがねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
領地は多ければ多いほど良いというのはゲームの中だけですからねぇ…
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
陳到は趙雲と双璧と史実でいわれた将だからありがたいが関羽はやっぱり関羽な面倒臭さ
作者からの返信
感想ありがとうございます
曹操の意図があるとは言え、正式に与えられた偏将軍の位ですからね
やはり豪族風情に偉そうにされると鼻についてしまいます(別に豪族達は特別偉そうに振る舞っているわけでは無い)
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
もし孟達も一緒にいたら、孟達だけお断りだったのだろうか……それはそれで見てみたいような()
まあ、法正さんとしては若いうちから現場で経験積めるから、夢よりも優秀な軍師になれるチャンスではある。
(なお、ブラック振りも夢より酷い気がするので、寿命も夢より削れる可能性は見なかったこととする)
作者からの返信
感想ありがとうございます
孟達に関しては劉封のやらかしも結構あったため士官は認めます
ただやらかしたら一気に首が飛ぶ可能性はあります
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
心労がすごいだろうけど、
傲慢すぎないしメンツが悪くないから案外うまくいくかもな。
陳羣は内政、法正は軍師、副将格比較的バランス型
ここに徐庶・魯粛とか魏延級のバランス型の将軍を拾って来れたらデカそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
だいぶ劉備陣営も仕上がって来ました
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
いきなりの大抜擢。
法正の寿命が縮む可能性が。
魯粛はまだ袁術の元にいるのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
魯粛なら今は周瑜の元に居候中です
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
いつも楽しく拝読しています。
劉備は時折夢に振り回されてますね。
偶然まず隗より始めよっぽくなっているので
在野の人材がいい感じに勘違いしてくれるといいのですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
やはり一生分追体験したようなものですから深く刻まれていても仕方ないですね
編集済
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
寿命の長い状態の法正は外向きだと孔明よりありがたいまであるもんなぁ······
でもさすがに喜びすぎでどうしちゃったんだうちの大将と思われても仕方ない
作者からの返信
感想ありがとうございます
突飛な人材確保は劉備陣営ではまれに良くある事なんでまたやってらって空気に包まれてますね
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
いきなり軍師は無茶苦茶だな
KOEIのゲームならそれでいけるけどなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ゲーム脳ならぬ夢脳な我らが劉備です
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
法正は曹操も評価した男だから数少ない参謀の田豊と協力して劉備の頭脳として頑張れとしか言えない環境よ
作者からの返信
感想ありがとうございます
捻くれ者で素行が悪い法正と頑固な田豊ではまた水と油かもしれません
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
報恩体質の捻くれ者に超厚遇(尚現状)
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁ法正の軍師起用は遠くの田豊が噛み付くくらいですからおとなしい起用だと思います(錯乱)
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
だからブラックはアカンとあれほど
早死に確定よのう
やはり孟達と張松をだまくらかして連れてくるしかないのでは(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます
がんばれ法正がんばれ!!
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
そりゃー劉備も舞い上がるよね〜
法正長生きしてたら長安取れてた可能性あったし
作者からの返信
感想ありがとうございます
法正がもう少し長生きしていたなら夷陵の惨敗は無かったかもしれませんしね
第267話 豫州袁術からの解放を喜び劉備青州を孔融に譲るへの応援コメント
まさかの法正。
陳羣、陳矯も加わっているか。
陳羣、陳矯は逃さないように。
徐福は・・。
既に荊州かな。
不満を持っている陳宮を引き取ってもいいかも
作者からの返信
感想ありがとうございます
陳矯は袁術や孫策の要請を断り故郷に帰ってる事でしょう
曹操と和解した手前、兗州には手が出せませんので陳宮確保は現状無理ですね
第267話 豫州袁術からの解放を喜び劉備青州を孔融に譲るへの応援コメント
・法正
・曹丕の四補佐である尚書令の陳羣
は大きな人材だなあ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
豫州で新たに加入する人材は他にも居ますがやはりこの2人は特に優秀です
まぁ陳羣は徐州攻略の段階で加入はしてます
豫州出身という事でやって来ました
第267話 豫州袁術からの解放を喜び劉備青州を孔融に譲るへの応援コメント
二十歳そこそこの法正さんか……
史実だと孟達と一緒に地元の司隷(扶風郡郿県)から益州に流れた頃だけど、士官希望者に孟達の名前が上がってないって事は、この世界線だと孟達とは別行動かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
その辺りは次の話に書かれるのでお待ちください
第267話 豫州袁術からの解放を喜び劉備青州を孔融に譲るへの応援コメント
法正は程昱と同タイプだから謀略が効果的であろう対袁術戦に間に合いそうなのありがたいな······
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだまだ若いので空回りもあるでしょうが間違いなく即戦力です
第267話 豫州袁術からの解放を喜び劉備青州を孔融に譲るへの応援コメント
法正ならまだ寿命は遠いのも含めて頼りになるな
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだ20年以上先ですからね
まあもしかしたら変化するかもしれませんが
第267話 豫州袁術からの解放を喜び劉備青州を孔融に譲るへの応援コメント
法正さんブラック(人材不足のコヤツ)で働かないで長生きしてね
作者からの返信
感想ありがとうございます
残念ながらブラックからは逃れられません…
第266話 劉備の室についてへの応援コメント
因みに糜夫人はどうなりますか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
糜夫人は…どうでしょうね
徐州統治を殆どスキップして小沛来ちゃったので接触するタイミングが…
第265話 劉表孫堅相争うへの応援コメント
大波乱の荊州だなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます
孫堅も戦戦戦なんでかなり疲弊してるんですが、劉表もかなり無理してやりくりしてるので荊州外の情勢次第で容易に覆ります
ただ南に伸び代がある孫堅の方がまだまだ有利だったりします
交州や益州南部から物資を収奪しそれを前線に投下出来るので
編集済
第264話 寿春に逃げ帰りし袁術再起を図るへの応援コメント
話はいつも面白いと思っています。ただ読点入れた方がいいと思います。
袁術のおおお前達、ってどもってるように見えました、違うのはわかるんですが。
正直、今までも物語に対する、没頭が薄れる程度には、考えなきゃ意味が取れない文、結構ありました。
作者からの返信
感想ご指摘ありがとうございます
該当部分は修正いたしました
これからも読んでいただけるよう精進いたします
第263話 曹操劉備を豫州牧とし2人で豫州を分つへの応援コメント
いや、見積もりぃ()
予算もあるんだから大軍動かす前に相談しろよ
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備は義を優先するから汝南より先に陳郡を支援しに行くだろうとか、許褚の妨害で時間的余裕も出来ただろうとか良い事ばかり目を向けていてそもそも劉備が来る前に終わるだろうと考えてました
第263話 曹操劉備を豫州牧とし2人で豫州を分つへの応援コメント
劉備が豫州牧になるとなると青州牧と徐州牧は誰に任せるんだろう
中央の官職・将軍号はともかく他州の州牧は基本的に兼任できないし
誤字報告です
>我々は陛下をお迎えすることには成功しましたが以前陛下の威を借る者達は健在です。
我々は陛下をお迎えすることには成功しましたが依然陛下の威を借る者達は健在です。
>その中でも程普や于禁、陳宮と任ずるに値しそうな人物の名を挙げる曹操だったがどれも理由があり断念せざるを得ない。
程普ではなく程立(程昱)ではないでしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
青州・徐州はとりあえず形だけでも刺史を送る事も出来ますが正史でも袁紹に督冀青幽并州事という形で牧である冀州以外の地の領有を認めてますので劉備にもそういう権限与えてぶん投げる事は可能です
誤字指摘ありがとうございます
全て修正いたしました
第263話 曹操劉備を豫州牧とし2人で豫州を分つへの応援コメント
投稿お疲れ様です。
刺史や豫州牧に同州出身はNGって文献あったりする感じでしょうか。
もしよかったら教えて頂ければと思ったりします。
誤字の報告です。
その中でも程普や于禁、陳宮と任ずる
↓
その中でも程昱や于禁、陳宮と任ずる
作者からの返信
感想ありがとうございます
後漢というかあの頃は余程な事がないと出身地の長官に任ずるのはタブーだったみたいなんですよね(出身地と強い繋がりがあると兵を率いて反乱を起こしやすいため)
後々崩れては来ましたがこの頃はまだ守られているイメージです
誤字指摘ありがとうございます
修正いたしました
第262話 袁術豫州を失い劉備曹操空白地を奪い合うへの応援コメント
陛下を手中に収めて小躍りしてる曹操だけど、割と歴史通り足元が不安定だな
作者からの返信
感想ありがとうございます
あくまで洛陽にて迎えただけでまだ完全に手中に収めたわけでは無いのですがそれでも今の曹操は全能感でふわふわしてます
足下もまあふわふわしてます
第261話 鍾繇楊奉を焚き付け曹操洛陽にて劉協を迎えるへの応援コメント
呂布には参謀・軍師役がいた方が良いのか、あくまで天性のカンで動いた方がしぶとくなれるのか、ちょっと悩ましい(楊彪が本気で排斥に動いたら危うそう)。
作者からの返信
感想ありがとうございます
中々難しい問題ですね…
第260話 曹操荀攸荀彧を迎え入れ袁紹と和するへの応援コメント
うーん,劉備ってことごとく豫洲人士と相性が悪いですよね
史実でも陳羣に逃げられるし,徐庶も荊州で学んでるけど出身は潁川郡だし
作者からの返信
感想ありがとうございます
がっちり出身地を握っておくと勧誘は楽になりますからね
劉備は豫州牧ではありましたが統治範囲は小沛一帯が限界だったでしょうし
第260話 曹操荀攸荀彧を迎え入れ袁紹と和するへの応援コメント
袁術壊滅は曹仁さんの活躍だから自覚なしの遠隔援護かな
作者からの返信
感想ありがとうございます
曹仁の活躍を知ったら欲しくなるでしょうね曹操なら
第260話 曹操荀攸荀彧を迎え入れ袁紹と和するへの応援コメント
>戻った袁紹は逢紀の皮肉に謝罪で返すと提案を受け入れると伝えた。
戻って来たのは曹操では?
にしても、袁紹からの和解提案に動揺する皆さんがかわいい(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます
誤字は修正いたしました
指摘ありがとうございます
そりゃあ曹操・荀彧・荀攸・郭嘉の4人全員袁紹とは関わりありますからね
反董卓連合なんて袁紹切って袁術と組んだようなもんですから普通なら許されるわけありませんし
第260話 曹操荀攸荀彧を迎え入れ袁紹と和するへの応援コメント
劉備はやっぱり軍師に縁がない(ノ∀`*)アチャー
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだ若く理想を追い求めるキラキラは劉備には眩しかったようです
第259話 安邑政権の論功行賞への応援コメント
今は体制の立て直しをしなければならないのに、強力な袁紹に喧嘩を売りに行って草、まあ、いつもの漢王朝ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
なんてったって今の政権首脳部としては袁紹を頼れない事情ばかりですから仕方ないんですよね…
因みに彼らが頼る群雄として第一候補は袁術第二候補が曹操です
第259話 安邑政権の論功行賞への応援コメント
泥船の進水式を真剣にやる奴と全力で逃げだす奴のシュールな構図に思わず笑いが
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布は中途半端な逃げになったのがどう響くのか…
袁紹に頼るのが一番なんでしょうが首脳部の武官連中が軒並み袁紹に喧嘩売ってる上三公も袁術よりばかりで実権握りたい董承は袁紹を頼るわけないという有様なんで結構な泥舟です
第258話 朝敵李傕敗れ郭汜呂布に討ち取られるへの応援コメント
勝手な御礼参りだけど、まあ良い方には転がったか
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁ呂布は2人に殺されかけてますし恩ある王允殺されてるんで正当なお礼参りかなあと思ってます
第256話 李傕郭汜敵を侮り鍾繇敵の内応を謀るへの応援コメント
この世界だと兄弟二人はあんまりやらかしてないから、
史実ほど見放されてないしね······
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだ政権奪って1年経ってませんから
ただ王允殺害から始まりやりたい放題してるのには変わらないので逃げられるなら逃げたいと誰もが思ってます
第256話 李傕郭汜敵を侮り鍾繇敵の内応を謀るへの応援コメント
劉家が馬鹿みたいな勢いで立ち上げたり復興したそれは神輿で済むほど軽くないんだわその椅子は
作者からの返信
感想ありがとうございます
その重みを理解した上で尊重したり利用したり排除して新しい秩序(皇帝は劉氏)を築いたりするなら良いんですが李傕と郭汜は間違いなくそこを理解してないので…
第256話 李傕郭汜敵を侮り鍾繇敵の内応を謀るへの応援コメント
やっぱり皇帝というより漢室の権威はまだまだ高いですね,魏や西晋の時代になっても旗印として通用するぐらいですし
誤字報告です。
>それと李傕らの不敬な態度にに不満を持つ将が居るのも確認しております。
それと李傕らの不敬な態度に不満を持つ将が居るのも確認しております。
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉邦から始まり少し断絶しましたがまたすぐ劉氏が皇帝になりましたからね
かなり歴史は長いです
誤字報告ありがとうございます
修正完了しました
第255話 呂布と楊奉足並みが乱れ李傕大勝すへの応援コメント
軍師いないのが余りにも痛すぎる
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布の場合は軍師というかブレーキ役が居ても構わず暴走しそうな感じはしますがね…
第254話 李儒の死と劉協決死の東遷への応援コメント
呂布・劉備『軍師、参謀がいないのが辛いです。』
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備はまだ程普が居ますし豫州にて人材を集める事が出来たなら挽回可能ですが呂布は…
第280話 戦後の揚州 袁術太史慈に敗れ衰亡の道を歩むへの応援コメント
朱治を失ったとなると呉郡を孫家が奪還したとしても
以前のように治めるのは難しだろうなぁ。
廬江が劉備の物になったとすると
只でさえ丹陽に太史慈がいるのに
孫堅と孫策の連携はさらに難しいものになるかな。