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  • 第10話 彼女への応援コメント

    かよさんは肩透かし食らったかんじですね。

    麻子も割り切って楽になりたいのもあるんだろうけど。

    あるいは省吾の時の記憶が薄れるまでは、男性そのものが無理になっているかもしれないですね。

    僕は、真面目で誠実だったはずの女性に面白くない振られ方して、実はそれからなかなか恋ができなくなってしまいました。

    作者からの返信

    わたしが小説で表現したい麻子の気持ちが伝わっていてうれしいです。

    わたしは中絶の経験がないからなかなかそういう経験をした女性の心理を描写するのに悩みました。

    でも、苦労して書いてよかったです。

    悠真さんも恋愛のトラウマがあるんですね。みんな恋愛のトラウマってあるんでしょうかね。
    わたしは以前の小説の中に何回か男性に振られて結婚を諦めたことを書いているのでご存じかと思いますが、恋って思い通りに行きませんよね。

    わたしも今度出会う人とは大切な恋をはぐくみたいと願っているのですが・・・。

  • 第6話 デートへの応援コメント

    速攻で修羅場!💦

    どういう決着となるのか、予想もつかない展開ですね。
     
    こういう連載は読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。わたしの初めての作風です。
    ここから先、思いつかないので、収穫の時に妄想しようと思います。

    頑張ります。

  • 第3話 転校への応援コメント

    僕も転校を経験しているので、目の前の新しい土地での生活でいっぱいいっぱいになる感覚は分かります。

    一方で、好きになった女性は何人かいましたが、結局転校前の初恋の相手のことが忘れられませんでしたね。

    さて、麻子はどうなるんだろう?

    作者からの返信

    わたしも転校を経験しています。でも、小学生の時だったので、思春期の転校とは違うものがありますね。

    一応、頭では次のストーリーが渦巻いているのですが、今書き始めると明日の仕事に差し支えがあるので、また、休日まで収穫の間妄想していようと思います。

    よろしくお願いいたします。