第3話 蟹江登一の番への応援コメント
蟹江くんが何を? 発破かける立場ではないでしょうし、どんな策があるというのですかね。
作者からの返信
大作家にオファーしない、と言っているのですから、それは、もう…。
次回で明らかになりますが。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第2話 木庭晴恵の娘への応援コメント
書店にも地域統括なんていうのがあるのですね。私が使う本屋は全国チェーンの大手なので、地域、っていう感覚があまりなかったです。
作者からの返信
某全国チェーンの大手書店をモデルにしていますが、その書店にほんとうに地域統括部などというのがあるのかどうか、わかりません。
たぶん、ないんじゃないかと…。(汗)
大手書店幹部なのに、どうして東京本社ではなく地方都市に住んでいるのか、ということを考えたときにひねり出した設定でした。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第5話 ルネサンスとルネへの応援コメント
なるほど、彼が書く、というわけなのですね。
カクヨム作者だと、あ! と思う展開ですね。前回を超えるヒットを飛ばしてください!
作者からの返信
彼女に書かせるのか、と思っていたら、自分で書け、という話だったわけですね。
最初のほうで、蟹江君が作家だということをあんまりはっきり書いていなかったので、わかりにくくなったかも知れません。
「あ! と思う展開」ですね。
こういう実験小説がどうなるのか、よくわからないですけど。
最後までおつきあいくださり、ありがとうございます。
またよろしくお願いします。