第三話への応援コメント
コメント失礼します。
明らかな曰く付き過ぎて、この三人の末路を見て「せめて供養する良心があれば」とも思いました。たぶん、その良心がないからこんな目にあったんでしょうが……。人の怨念や恨みというのが尽きない、この作品を見て思いました。
ホラーとしての演出や設定、勉強になる一作でした!
面白い物語をありがとうございます!
作者からの返信
アワインさま
コメントありがとうございます!
死者に対する尊厳だとか、そんなもの関係ない、という連中でしたね…。
どこか同情できないといいますか、しょうがないよね、と思ってしまいます。
演出、設定についても言及頂きましてありがとうございます、励みになりますm(_ _)m
第三話への応援コメント
はじめまして。コメント失礼致します。
高貴な人の骨が埋蔵品として出土され、それを不法投棄するため山に行く話だと思っていました。でも複数の頭蓋骨が出てきて(大人から子供まで)出てきたわけですよね。
笹本という土地の所有者に殺されていたと。
もうとんでもない土地じゃないですか?
主人公達が無事でいられるわけがないとは思っていましたが予想以上の惨劇に見舞われて死んでしまいました。
ファミリー層向けのマンションが建つというのが悪い前兆のようで、また興味があります。ぞくぞくします。
作者からの返信
山野小雪さま
暖かいコメント、レビューありがとうございます、嬉しいです😭
石原からしたら複数の骨が出てきたなんて、聞いてないぞと。
その意味でもついてないですよね…
第三話への応援コメント
最後の台詞で鳥肌が立ちました(;'∀')
怨。怨。怨……
彼らが何者だったのか……もしかしたら安らかに眠っていただけだったのかもしれないし、「次は」ということは「最初」は自分たちが何かの犠牲者だったという事かもしれない……。
マンションの住人たちはこの事を知らずに住んでいるんですねえ……。
知らぬがホトケとはこの事……。
とても面白かったです\(^o^)/
最後の一行的な終わらせ方大好き(n*´ω`*n)
作者からの返信
八月 猫さま
沢山の暖かいコメントありがとうございますm(__)m
面白いと言って頂いて、大変励みになります😭
最後に余韻を残すようにしてみましたが、よかったです!
マンションに住むことになった人々はこのあとどうなるのでしょうね…(笑)
編集済
第三話への応援コメント
コメント失礼します。
面白かったです。
しかし。この件に関して石原たちは巻き込まれ事故な要素もある気がします。
笹本(または、その血族)へ祟りに行けば良いのに。
とも思うのですが、怨霊にそんな道理があるとも限らず。
もはや世のすべてが恨めしいのでしょうね。
将来の禍根を案じさせるラストも良かったです。
作者からの返信
木山喬鳥さま
温かいお言葉ありがとうございます😭😭😭
悪さしてる連中でしたが、巻き込まれてしまったのは可哀想ですね。。
読んで頂き、コメント頂きありがとうございましたm(._.)m