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  • この度は当企画へのご参加ありがとうございます。
    企画主の高峠です。

    うん! いいですね♡
    短編の中でも、しっかりとした世界観がありとても楽しめました(^^)

    餓者髑髏という妖怪?も、戦死者の霊だと考えると悲しいですね。
    それが 偶然、大鷲山に迷い込んで亡くなった死者の魂の力を借りて、姿を表す…。
    自衛隊や警察との迫力あるバトルのあと、静まり返った山に住職のお経が本当に聞こえてくるようでした(^^)

    流行りものとは違う面白さと ワクワク を確かに感じました!

    作者からの返信

    この度は素敵な自主企画に参加させていただきましてありがとうございます。また、レビューも頂戴いたしましてありがとうございました。

    ワクワクしていただけて良かったです!
    いわゆる「あやかし」を自然災害に近いものとして捉えるとどうなるかしら?
    という試みでしたが、働くおじさんがいっぱい書けて私もワクワクとしながら執筆していました笑
    ご拝読ありがとうございました。

  • >「餓者髑髏が性質上食人を行うためであり、用心に越したことはないという訳だ」
    お、おっかねえ……屋内に避難した程度で大丈夫なんですかね……これ……(震え声)

    作者からの返信

    経年弱化が進んで、依代から遠くには行けない存在なので基本的には大丈夫なのですが、念の為屋内に避難するというルールになっております。
    最も最前線で封じる公務員さんやお寺さんはかなり危険で、各々の役割がちゃんと果たされないと人的被害が出ます。
    かと言って餓者髑髏が顕現したまま放置すると、厄年や精神疾患で弱った人が呼び寄せられて食われるので倒すしか無いという。
    ご拝読ありがとうございました。

  •  世界観の作り込みがすごいですね。
     自分は短編だと雰囲気で流してしまうことが多いので、敬服するばかりです。

    作者からの返信

    餓者髑髏はとても大きい&けっこう凶暴なので、多方面から支援が無いと対応できないのでは? と思ってこんな世界観です笑
    ご拝読ありがとうございました!

  • イベントにご参加くださり、ありがとうございます!同じ「骨」をテーマとしており、私も髑髏を描いた作品を書いたので、面白く拝読せていただきました。やはり霊魂の供養に住職さんは必須ですね。依代となったおばあさんも無事に家族のもとに帰れたのなら良かった。餓者髑髏が誕生した経緯も切なく、でも頭からバリバリ食われるのは怖い💦短編でありながらも、続編が書けそうな余韻の残る作品でした!

    カクヨムコンも残り僅か。こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです。最後まで一緒に頑張りましょう✨️

    作者からの返信

    この度は素敵な企画に参加させていただきましてありがとうございます。
    テーマ「骨」が全く思いつかなかった結果「いっそエンタメにしよう!」という感じのアプローチでした。
    楽しんでいただけたなら大変光栄です。
    働くおじさんお兄さんが好きなので、続きはいつか書きたいです笑
    ノエルアリさんの作品も後で読みに伺わせていただきますね。
    カクヨムコンも残りわずかですが、お互い頑張りましょう!