応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話・完結への応援コメント

    落ちました。もずく

    作者からの返信

    残念です‥‥‥

  • 第1話・完結への応援コメント

    拝読いたしました。

    この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
    お父さんのお話地味に、いや、怖いですね!?
    怖いのにユーモアがある作品だと思います。
    この作品を読ませてくださった作者様に感謝を。

    作者からの返信

    こんばんは。
    あれに実話が入ってると言ったら、もっと怖いですよねw
    コメントありがとうございました!

  • 第1話・完結への応援コメント

    うますぎる。

    それが一番の感想でした。
    父の思い出話でしっかり読者に興味を持続させ少しの不思議を残しながら、素敵な親子関係を説明ではなく物語を読めばわかるように書かれた小説!!

    昔、小説の書き方本で説明してしまうのは二流と書かれていて阿呆な私は「説明しなきゃ伝わらなくないか?」とおもってました。

    この小説を読んで私はあの頃の答えを得ました。「親子は仲が良かった」など書いてないのに【宿題を熟成させた息子が頼ってきた】のを【叱らず諭してから面白い話を聞かせる父】小説を読むと「良好な親子関係なのだ」ときちんと読者に伝わる!

    作者の文章に対するストイックなまでの組み立て方はすごいなんてチープな言葉書いたら申し訳ないくらいに完成されておりまして他の作品も大切に読ませていただきます✨

    作者からの返信

    おお、引き続きのお薦めレビューとコメントをありがとうございます!

    「うますぎる」とおっしゃっていただくと、興奮と恥ずかしさで顔が赤らんでしまいますね!
    そこで打ち明け話をいたしますと、私は典型的パンツァー書き手です。しかもかなりちゃらんぽらんで、アイデアが少しまとまった程度で書き始めてしまいます。詳しくはまたどこかでと思いますが、それで最後まで行けたものだけが残り、そこが実は始まりという感じになります‥‥‥

  • 第1話・完結への応援コメント

    二度目です。
    シンジロウが全く違う作文を書いたところは覚えているのですが、牛の頭蓋骨だったですか?
    今読んで、頭蓋骨の遊び方がかなり強烈なのに全く覚えてないことにびっくりしました。

    シンジロウの書いた作文、かなりいけるかもしれないですね!
    面白かったです!

    作者からの返信

    おっと、二度目のご来訪とレビューをありがとうございます!
    やっぱり牛の頭蓋骨が印象に残りますかね。ちなみにここは一部実話です。作文の方は、なりきってカクコン11に出してみますか~、な~んてちょっと無理ですね‥‥‥w

  • 第1話・完結への応援コメント

    パパの話が中々興味深かっただけに、息子がガン無視でオリジナル小説を書き上げたのが面白いですね~
    それにしても、一晩で1万文字の小説を書き上げられるあたり、本当に小説家の才能があるのでは!?と思いました笑

    作者からの返信

    こんばんは。コメントとレビューをありがとうございます。

    >本当に小説家の才能があるのでは!?

    う~ん、そうかもしれませんねえ。書き手的には、ぎりぎりになるまでやらないタイプは好きじゃないので、辛い点つけてしまいましたw

  • 第1話・完結への応援コメント

    文鳥飼いなので、お名前から興味を持って読みに参りました。

    父親の子供時代にあった子供らしい感性の思い出話と、それを聞いた上で全然違う話を持ってくる息子もまた、あー子供ってこうだよね。と思う子供らしさが良かったです。

    一晩で1万文字書く息子さんシンプルにその速度で量も起承転結もできてるのえぐい才能ですよ。
    「小説家になれちゃうかも」
    は奢りではないと思います。その速度が遅筆の私は羨ましいです………!

    そしてなんと言ってもラストの「それはちょっとホネだと思うぜ!?」

    でしっかりタイトル回収して締めくくるのが、好きでした。

    作者からの返信

    こんばんは。

    いやあ、彼もきっと筆が乗って、というかタイプが捗って、すらすら作品ができたのでしょう。
    実はこの作品も意外にすらすらできてしまったのですが、3000字ですからね。一万字となるとそうはいきませんよね。とすると、息子君はやっぱりスゴいんですかねw

  • 第1話・完結への応援コメント

    文鳥亮 様

    課題をAIで代筆するというのも子どもにとっては楽でしょうが、難儀な時代だと思います。
    子どものフミオ氏が自転車にぶつけられたところで関係ないことを祟りに結びつける感受性が、一晩で小編を書き上げた息子さんに受け継がれているのかな、と感じました。

    作者からの返信

    おお、コメントとレビューをありがとうございます!

    その視点は初めてでした。なるほど、受け継いでくれてたらうれしいですね。

  • 第1話・完結への応援コメント

    この作品、星のつけ忘れでした! 改めて読み直してます。
    一晩で一万文字の小説って、すごい才能です…。フミオの最後、感心ながらも「ちょっとホネだと思うぜ」の一言に、親子関係が表れているようで、少し不気味な骨にまつわる話でしたが、からっとした締めくくりでした。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます!
    古い作品を持ちだした甲斐がありました^^
    やはり短編はラストもキモですよね。評価いただき光栄のかぎりでございます。

  • 第1話・完結への応援コメント

    こんばんは、パパが残り7時間しかないなか、お話してくれたのに…(笑
    それでも、残り時間で全然違うやーん!な話を仕上げる息子すごすぎる。

    面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    亀ですがコメントありがとうございました。
    息子氏のがんばりは火事場のなんとかですかね。筆者もあのオチは土壇場で思いつきましたw


  • 編集済

    第1話・完結への応援コメント

     これで最後に教師が集めた作文から良い物を選んでカクヨムに自分名義で公開していたら……と思いましたが、それは蛇足ですね。

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます!
    「カクヨム」という視点はまったく欠けておりました。しかしそれ、教師クビでしょうねw

  • 第1話・完結への応援コメント

    お邪魔します。

    自転車の老人が気になりました。
    何か秘密を持っていそうです。

    最後のおやじギャグが、いい味をだしていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意外なツッコミをいただきましたが、そうか、あの老人が秘密組織の!?

    おかげさまでおやじギャクのほうは大好評でゴザイマス

  • 第1話・完結への応援コメント

    おはようございます。
    最後の一文に「フフッ」と思わず微笑んでしまいました。

    自分が小学生の時、川に落ちていた大きなニワトリの骨格付きの骨を思い出しました。恐怖で逃げ出しました。
    それを思いだし、フミオさんは、骨で遊ぶなんて、す、すごいなと感心してしまいました。
    面白かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントとレビューをありがとうございます!
    みなさんも結構ホネの体験があるかもしれませんね。拙作のは実話+フィクションです。最後の一文は‥‥‥まぁ書き手のホンネですよね。

  • 第1話・完結への応援コメント

    フミオさんの思い出話でいくのかと思いきやまさかのオレが執筆というどんでん返しが面白かったです。そして最後の一言にうなりました。

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます!
    わたくしも、書きながら予定からそれていき、あのような結末になるという面白い体験をしました。
    うなっていただき、光栄です!


  • 編集済

    第1話・完結への応援コメント

    真っ先に面白いという感想が出てきました!
    頭蓋骨サッカー...怖いなぁw
    まさかのオチにとっても笑いました!頑張ってください!

    作者からの返信

    こんにちは、初めまして。コメントとお薦めレビューをありがとうございます!

    頭蓋骨サッカー、けっこうシュールですよね。自分で書いて笑ってしまいました。オチも笑ってくださって光栄です!

  • 第1話・完結への応援コメント

    読み終えてまず1番に、面白い!と思いました。
    斬新なネタに想定外の展開、すごくよかったです。ぞくっとする描写、子供のおちゃめなところ、緩急がしっかりしていて上手いなあと思いました。
    ラストの台詞に思わずニヤッとしました。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントありがとうございます!
    本作は書いているうちに自分でも思ってもみない展開になりました。ニヤっとしていただいて光栄です。

    ※「男には分からない」ですが、男の場合、けっこう親とは希薄な関係だと思うのです。
    (自分が薄情なだけかもしれませんが‥‥‥)

  • 第1話・完結への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    お父さんの「頭蓋骨サッカー」の話は結構怖かったんです。てっきりこの話をモチーフに話ができると思っていましたが、まさかのアクション小説の完成。
    ラストの「ホネだと思うぜ」のセリフがよいですね。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントとお薦めレビューをありがとうございます!

    後半は書きながらシンジロウ結構やるなと思いました。あれも予定外でしたけど。

    編集済
  • 第1話・完結への応援コメント

    「お父さん」の淡々とした奇をてらわない語り口が素朴でとってもリアルに読ませていただきました。ぎゃあぎゃあ悲鳴を上げながら牛の頭蓋骨を蹴るワルガキ少年達の姿が見えるようです。しかし、そのお父さんの記憶が息子さんの大飛躍を生んだのであれば、実は御利益かもしれませんね。

    作者からの返信

    こんばんは、初めまして。コメントとレビューをありがとうございました。
    ワルガキって多分遊びの天才ですよね。そんな遊び心がシンジロウにも伝わっていたのかもしれませんね。

  • 第1話・完結への応援コメント

    慣れ親しんだ場所に牛の頭蓋骨なんかあったら自分なら怖くて逃げちゃうかもしれません。
    せっかく聞いた話をまるっと無視して書き上げちゃうのもあるあるですよね。
    あと最後のオチ。ここにいる多くの人がしみじみ感じていることですね……(笑)
    面白かったです。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントとレビューをありがとうございます!

    途中実話もまざっていたりしますねw
    オチは骨に導かれてできました‥‥‥

  • 第1話・完結への応援コメント

    はじめまして。
    宿題締め切り前夜!
    あるあるですよね
    ( ॢꈍ૩ꈍ) ॢぷ४४४*

    お父さんの良かれと思っての
    思い出話を綺麗に裏切っての
    最後のオチ!

    良かったですヾ(*'∀`*)ノ

    作者からの返信

    こんばんは、初めまして。
    あのオチは自分でも予定外でした。
    コメントありがとうございます!

  • 第1話・完結への応援コメント

    う〜ん、
    小さい時👀

    メッチャ、ギャングでした。
    お父さんの思い出話を読んでて、
    思い出しました。

    作者からの返信

    さっそくのコメントとレビューをありがとうございます!
    お小さい頃、めっちゃギャングでしたか。わたくしの頃もみんなあんな感じでした。ゲームといえば野球ゲームと人生ゲームぐらいでしたので‥‥‥。

  • 第1話・完結への応援コメント

     あはは、文鳥さん。これ面白いですよ。
     落ちがいい。このネタは気が付きませんでした。考えてみれば、お題貰ったら、広辞苑とかで片っ端から引いてみると、案外ネタが転がってるかも知れませんね。

     今回はフミオ君、無事に済んでよかったです。

     今、重ーい話書いてるので、こういうの読むとホッとしますよ。

     お星さまもパラパラしときますね。

    作者からの返信

    おお、小田島さん、コメントとレビューをありがとうございます!
    今度のフミオは五十ちょっと手前でした。シンジロウは初登場ですね。
    ネタは一部実話がモチーフなんですが、重い話の合間にホッとしていただいて光栄です。

  • 第1話・完結への応援コメント

     作文をテーマにしていく感じが面白かったです。
     中盤で「あれ、これってホラーな方面?」といったんジャンルを確認しに行き、それから最終的にシンジロウくんは自力で骨の小説を書きあげるというラストで、「あ、そのままは書かなかったんだな」としみじみ。

     ホラーっぽい話を聞いて想像力が刺激されたとかで、創作意欲が湧いたのかもしれないですね。そしてオチで骨を持ってくるのも綺麗です。

    作者からの返信

    こんにちは。さっそくのコメントとお薦めレビューをありがとうございます!

    いやあ、ホントにみなさんの創作意欲には圧倒されているんですよ。やっとこちらも一作投入できた感じですね。
    今回はネタを持っていたので比較的スムーズでしたが、後半は自分で思ってもみない展開になりました。自分的にはスムーズに行ったときの方が良い作品になっているかなと感じております。
    それではまた作品でお会いしましょう。