桜花、食む
@aomiya_mizuki
はじめに*この作品を読まれるすべての方々に
この作品を執筆するとともに読まれる方々にはお願いすることがございます。それはこの作品は「戦争」を取り扱う作品における戦争賛美や感動を伝えたい趣旨の物語ではございませんし、戦争が許されないものであるとも私自身到底思いません。決して許されざることですが「戦争は外交政治の最終手段」という一抹の文にもありますように絶対悪と言えるのかは人類が考え続けなけれなならない問いにございます。この作品ではこの『戦争と悪』という問いに対して私なりの考えを示したものになります。稚拙で回りくどい表現が多々ありますが是非温かい目で見てくださると嬉しいです。そして私は素人の『作家』であり『歴史家』ではございません。この話の主たる国々は現実の国をモチーフにしていますが、空想の話でありますのでどうかよろしくお願いします。意見がございましたらコメントなど下さると幸いです。前置きが長くなりましたね…。今作は私の処女作になります。二人の天才海軍士官のお話です。どうかよろしく。
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