第6話 別れへの応援コメント
年上だと、相手が同い年や年下と浮気しないか心配になるときがありますね。
男性で、年上であることが普通に感じても僕は、彼女がプライベートで男性のいる場に行くと聞いたら気になりましたね、
で、僕もその予感が的中してしまいましたが。笑
作者からの返信
やっぱり、女としては、年上はいろいろと気になりますよね。
特にこの小説の設定では、初めて女を知った若い男性が、サークルの旅行に行くということにポイントを置き、羽を伸ばしすぎてしまったという一度の過ちについて、書いて見たかったのです。
ヒントはミスチルのOVERの「一度きりの過ちに♪」という曲を農園で収穫している時に頭の中で流れていました。
第1話 大学3年の春への応援コメント
こ、高尚?!
僕も品のある人は好きだけど、言い方がぶっ飛んでますね。笑
ただ相手に合わせすぎると、いい子なんだけど、つまんないなと思われてしまいますね。
リアリティしかないです。笑
作者からの返信
高尚な女が好きだと言われたときは本当にショックでしたね笑。
もっといい方があるだろうと友達たちは慰めてくれましたが笑。
恋愛って相手にとってただのいい人で終わってしまうと負けなんですよね。
でも、塔子のただのいい人で終わる性格が良い方向に行くように今試行錯誤妄想しているところです笑。
第7話 明日晴れるかなへの応援コメント
どこで新しい出会いが待っているか、分からないものですね。
僕も情けなくなるくらいなら過去に浸るより、まだ見えない未来を愛したいと思います。
作者からの返信
わたしの今までの恋愛はハッピーエンドでは終わらず、独身のままここまで来てしまったので、なんとか、ハッピーエンドの恋愛小説をたくさん書いて見たかったんですよね。
でも、これから、大失恋の恋愛小説を書くかもしれないしわかりません。