第2話 「一戦、ヤりたいッ!?」への応援コメント
くっ、だめだっ……既に〝男々交際〟や〝薔薇の間に挟まる女〟(痛そうやね……★)で笑っているのに……江口さんのキャラが走りすぎていて、更に笑いを呼んでくる……!
しかしみのりちゃんくんさん(敬称の大渋滞)、男と思えない可愛さだったり、勇斗くんを取られたくなかったりで、乱暴系な口調も相まって魅力的に見え……ハッ毒されてきている!?(オライッ、オライッ)
しかしこれでみのり先輩様御大(敬称を増やすな)が〝実は……★〟だったりすると……それはそれで大好物でーす!(雑食か!)
まあ江口さんは「解釈違い」を唱えそうで怖いですケド……★
超面白い…ฅ(˘ω˘*ฅ)続きも楽しみです――!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
江口さんは私も書いていて楽しくなるノリノリのキャラでしたw
みのりちゃんに関しては……実は、という大きなどんでん返しはありませんが、なにか匂わせる程度のものはあったり……!
ともかく超面白いなんて言っていただけて嬉しいです!
続きも、ぜひお楽しみくださいませ!
編集済
第4話 「青春薔薇色じゃん?」(最終話)への応援コメント
江口さん、江口さん……江口さん?
……江口さん!?(何なのさ)
「滾るんかい」とか(心の中で)ツッコまれたりもしていますが、好みじゃないかどうかは「それは心配ない」と江口さんも言えるほど……しかも前のめりな趣味を理解してくれる、良い男じゃないですか勇斗くん……ここを逃せば他には中々見つからないはず、カップル成立……おめでとうございます!
(スタートから薔薇色の暗雲が立ち込めてますけど★ 薔薇色の暗雲って何だよウフフ)
みのりちゃんくんの反応も気になるところで、お付き合いも始まったばかりで、あるいはプロローグのような雰囲気も感じる……長編の妄想が捗るのも、良い作品の証……!
難しいお題から何とも楽しいラブコメ、存分に摂取させて頂きました……ごちそうさまです!
物語からしか得られない栄養素があるฅ(˘ω˘*ฅ)我ながら奇特(本当にね…)
作者からの返信
コメントありがとうございます! さらにレビューまでありがとうございます!
江口さん、もともと勇斗くんのことは推しカプの一方として見ていたわけで、好みでないわけがないのでしょうけれど、それにしたって勇斗くんは理解のある彼くんですよねぇ。
今後の苦労が目に浮かぶようですがw
薔薇色の暗雲とは言いえて妙ですw
みのりちゃんの意味深な発言やらなにやらあったりしますし、短編としてまとめるためにやらなかったネタ(受け攻め論議とか)もあったりするので、長編もやろうと思えばできますね……!(ただし勇斗くんはツッコミで忙しくなる)
ともあれ、楽しんでいただけてなによりです!
いや本当、物語しか得られない栄養素はマジありますよね。私もそれがなければ生きていけない体になってしまっております。
うーん、仕事もなにもせず、ずっと物語を貪り続けていたい……っ。