第8話への応援コメント
皆さんが楽しんでる中かなり真面目な感想ごめんなさい。
私は月子の考えが全く分からないと言ったら嘘になります。
同性を好きになる事は所謂「普通」の感性を持ってる人にとってはおかしな事で、それのせいで周りから遠巻きにされたりするのは、「自分」を否定されてるようで辛い。だからそれを隠そうとする。分からなくないです。
作者からの返信
大丈夫ですよ。自分に身に覚えがあることをそのまま書いてます。
物語ですが、「好きだけど認めたくない、でも人の目がなければ大好きだし愛してる。誰もいなければ正直になれるけど、生きてるとそういうわけにはいかない」というのは私だけでなく、誰にでもある闇の部分だと思います。
物語をこのまま進めていただけると嬉しいです(*'ω'*)
喧嘩への応援コメント
ふと気になったんですけど、西川先輩が月子を罵倒するとき、よく「ブス」「隠キャ」って言うのは、何か理由があるんですかね?
人間は否定的な言葉をかけ続けられると本当にそう思えてくる……みたいな感じで、西川先輩が月子を縛るためなのかなと考察してみます🤔
まあ、元来の性格でそういう言葉を使ってるという理由でも納得なのですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*'ω'*)
普通にただの暴言ですね。
リンちゃんはパワハラ気質と言いますか、月子に対してかなりの支配欲があるので、何かあった時は自分自身にかなりのコンプレックスがある月子が傷つきそうな「ブス」「陰キャ」等を使いますが、実際月子もリンちゃんが最も恐るキーワード「リンちゃんなんか大嫌い」を多用してるので、どっちもどっちですね(´・ω・`)
あとがきへの応援コメント
お疲れ様でした、毎回更新を楽しみに待ってましたので、寂しいですが面白い作品を読ませて頂きありがとうございました!
私もあおぎりメンツは皆好きで特に大代さんでしたのでショック…ですが推せたことを誇りに思います!
あとはホロの大空スバルさんです、ホロも卒業生増えてきたので推せるうちに推したいと思います〜!
作者からの返信
読了いただきありがとうございました!
嫌な予感は重々していたのですが、大代さんの決めたことなので、私も推せた日々、大代さんをリアルタイムで見れていたことを誇りに思います。
でも寂しいですよね…(;ω;)
ホロは沢山個性的な方がおりますからね!まさに推せる時に推せですね(´・ω・`)
後悔しないよう、節度ある推し活を楽しみましょう(*'ω'*)
あとがきへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
お疲れさまでした。
まあまあ桃色な展開が散りばめられていたと感じていますが、他所様で更に濃い目の桃色で行く、というのを目にして震えております。頑張ってください。
my推し、ご紹介出来たら良いのですが、残念ながら居ないので、ご紹介出来ず。現在は入念に油抜きをし過ぎたうすあげ宜しくパッサパサなので。
次回作も期待しております。
執筆、有り難う御座いました。
作者からの返信
読了いただきありがとうございました!
こちらこそ最後までお見守りいただき感謝感激雨あられでございます!
桃色シーンは別媒体更新後、どんどんすり減らしていく予定です(*'ω'*)
また本編で載せられなかった後日談を執筆中なので、アップ出来次第また戻ってきていただけますと幸いです(*゚∀゚*)
編集済
あとがきへの応援コメント
連載お疲れ様でした!
趣味の百合小説検索でふと気になるタイトルとあらすじが目に留まったのをきっかけに読み始め、そこからは更新を待つ日々の楽しみが増えました✨
過去編と現在編を交互に辿る読み方はわたしには斬新だったので2人の心理的な背景を振り返りつつ読み進められたのには満足度も高かったです🙌
わたしの推しはホセ・バティスタという引退した野球選手です。もう新しい活躍は見れないことが残念ですが彼が残したホームランや一目惚れしたバット投げの光景は永遠に色褪せずにわたしの心に残り続けています(自分語り申し訳ない)
次の作品も楽しみに待ってますね!お身体にもお気をつけて!
作者からの返信
読了いただきありがとうございました!!
タイトルとあらすじ、時間かけて考えた甲斐がありました…( ;∀;)
過去編は番外編のつもりだったのですが、なんかリンクしてしまいましたね(´・ω・`)
本当に奇跡です。
推し様はすごい野球選手だったのでしょうね。私も自分の推しの活躍を忘れることはありません。
現在スピンオフ的なものを追加で書いておりますので、もし更新できたらまた戻ってきていただけますと幸いでございます!(*'ω'*)
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
『人の目を気にした結果一方的に連絡を切った元カノの「西川リン」であったなんて、一体どういうドッキリでしょうか。』
あらすじの衝撃的な一文に惹かれて読み始めたのが大正解でした。
週末の楽しみがなくなる寂しさはありますが、名作の完結を目の当たりにできた事を読者の1人として嬉しく思います。
これからの活動も応援しています。
作者からの返信
読了いただきありがとうございました!(*'ω'*)
あらすじ時間かけて考えてよかったです……!( ;∀;)
最後までお見守りいただけて感謝感激雨あられでございます!
もしよろしければ過去作品も「あたしはリリに憧れている」や「クモ姫とありんこ」など読みやすいものもございます。お目を通していただけますと幸いです!
たまには交代しませんか?への応援コメント
闇が深いですね、リンちゃん。
今の月子を、しっかりと受け入れられてるのか、心配になります。
作者からの返信
ぜひ過去編「あなたを忘れたことはない」をご覧いただければ幸いです!!(*'ω'*)
編集済
翻弄への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています!
リンさんが高スペックで容姿も特別にいいとのことだったので、なぜそこまで月子さんにのめりこんでいるのか不思議に感じていた部分もあったのですが(現在編は月子さん視点が多いので、自己評価が低いだけで実は容姿がいいとかあったりするのかもですが)、先のコメントへの返信でとても納得しました。
たしかに、相手が非常に魅力的とかとはまた別で、自分の存在を肯定してくれたり補完してくれる存在って、近くにいてほしいというか、必要不可欠に感じる部分もありますね・・・なるほどです。
にしても、同じ場面でも視点が違うとこうも捉え方が違うんですね・・・ことばにしないと伝わらないものですね笑
作者からの返信
人って最終的に一緒にいて自分にメリットがある人を選んでる気がしてます(*'ω'*)
リンちゃんの場合、田舎生まれの容姿端麗で、頭も良く、器用で友達にも恵まれていたのですが、ある意味真反対な人間が現れたことでそこに惹かれてしまったのかもしれません。
高スペックな女性ほど一回は悪い男に引っかかるように、月子に引っかかってしまったのです。
結果、悪いのは月子です(*'ω'*)
編集済
バレンタインへの応援コメント
やっぱなんかしら混入させてるゥ!
作者からの返信
( ◜ω◝ )ニチャア