第41話 怪奇! 眠るたこ焼きへの応援コメント
催眠たこ焼き男…🐙字面は面白いですが、やってることは非道そのもの!制裁するべき!…でも江口くん、美味しいたこ焼きは作れるんですよね…真面目に商売していれば、それなりに儲けられたかもしれないのに…
作者からの返信
江口くんは料理上手です!
お金に目がくらまなければ繁盛するたこ焼き屋になったからも知れません。
惜しい!
第40話 VS 蠱毒会随一の剣豪への応援コメント
時田さん、力を使いこなしている…かなりの戦力になってくれてますね!!😆
作者からの返信
時田さんは心強い味方なのです!
元々のセンスに加えて、悟りさんの稽古で強くなりました!👍
第38話 戦う!VS電話詐欺師への応援コメント
偽警官・佐々木、かなりのナイフ術を習得していたと見受けます…!
どこで身につけたのか…まさか、元軍人とか!?😳
作者からの返信
佐々木は軍人とまではいきませんが、スポーツ万能な運動得意な犯罪者です。ネットも使い、動きを学習しました
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
ろくろ首姉さんがいいキャラしてるなぁとやっぱり読んでて感じますな。
しかも決意までさせるなんて姉御肌っていうのはこういう方ってことを感じさせられますな
作者からの返信
ろくろ首姉さんはギルドの受付嬢だけあって肝が座っています。カッコいい女性です!
第1話 イジメにて転生への応援コメント
読み返してみてやっぱり思うのがこの展開はほんとにどうなるんだろうっていうドキドキとワクワクが湧いてましたね、いきなり二口女になって不安とか困惑とかあると思うのに最後の言葉で持ってかれる。
これはほんとにいい始まり方だなぁと思いましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
そう言って頂けると嬉しいです!
第1話 イジメにて転生への応援コメント
ゲゲ○で見たやつだ!私も小説で書きたいと思ったことはあるんですけど扱い難しいんですよね…。楽しみです!
それにしてもいじめっ子やばすぎでは?ナイフでヤッちゃうとかネジの数本取れてるどころじゃ無さすぎる…。
作者からの返信
コメントと良いね、ありがとうございます!本作は不良3人組に少しずつ近づく復讐パートと恋愛パートの2本軸です!ヤバさが伝わって嬉しいです!😆
第37話 盗撮魔に罰!! くっちゃんの怒りへの応援コメント
最近、現実でも盗撮事件がニュースになってますからね…くっちゃんによる制裁が、この世界にも必要です!!笑
作者からの返信
くっちゃんは怒らせると怖いのです!
くっちゃんが、世直しではなく詩音への愛でキレているところがポイントです!
第36話 手合わせ願いますへの応援コメント
時田さん、こんなポテンシャルを秘めていたとは…
そしてコピー系能力者は総じて強い!これは鉄則ですね😆
作者からの返信
時田さんの能力は作中でも最強クラスです!今後はサポート役で活躍します!!どうなるのでしょうね♪
編集済
第11話 アサシンへの道への応援コメント
団栗珈琲。です。
企画に参加いただきありがとうざいます!
まさか、過去に読んだことのある作品だとは思いもしませんでした。
何処かで読んだことある話だな。と思っていたら、読んだことある話でした。
なんだか毒気が抜けてしまいました。
今回、辛口批評とは申したのですが、面白くてあまり指摘する点が見つからなかったというのが実情です。
少しだけ、挙げてみますね。
まず、読んでいて感じたのが少し単調だな。ということです。
もう少し、掘り下げれればよかったんじゃないかなあと思うことは結構ありました。
初めの殺されてから、二口女に転生、復讐を決意までの流れもあまりにスムーズすぎて、少し違和感を覚えました。
と、この程度です。
話としての完成度はかなり高いと思います。
辛口とは言いながら、こんなので申し訳ないですが以上が改善点かなあと個人的には思います。
ただ、あまり掘り下げるとテンポの低下に繋がるかもしれないので、一個人の意見として受け止めていただければ幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか既読の方とは・・!!
気が付きませんでした。
深堀り、ですか。なるほど!
参考にさせて頂きます!
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
ろくろ首のお姉さんが受付役なの、良いセンスですね!
誰の事でも首を長くして待ってそう……
作者からの返信
2話目にもコメントありがとうございます! ろくろ首のお姉さんは、「首を長くして待っていたよ」を言わせたくて採用しました笑
もし良かったら続きもお楽しみ下さい♪
第1話 イジメにて転生への応援コメント
不良少女に躊躇いなく刺されて命を落とすなんて……
二口女に転生し、後頭部側の口は別人格なんですね。話し相手に困らなそうで良い。
妖怪に生まれ変わった詩音、復讐を望むのか否か……
作者からの返信
この作品は基本的に主人公の詩音と後頭部の霊のくっちゃんとの掛け合いで話が展開します。詩音は徐々に自分の正義に従って制裁を行なっていきます。
本編を読まくても楽しめる二口女のインタビュー企画も投稿しているのでよろしければお読み下さい。
第35話 悪徳看護師に制裁を!!への応援コメント
マッチポンプな闇看護師…しかし、現実にも点滴に毒物を混入させる事件ってありますよね…病院は命を握られる場所でもあると考えると、恐ろしい😰
作者からの返信
医者は患者の命を握っていますからね。詩音ちゃん&くっちゃんに悪徳な医師は成敗してもらわなければ・・
第33話 献金を強要する卸に喝!!への応援コメント
私の好きなお店、そこはラーメン屋さんだったのですが、この前潰れてしまったんですよね…まさかこの卸問屋が裏で関わっていたんじゃ…?
作者からの返信
詩音ちゃん&くっちゃんが制裁してくれたのでもう大丈夫ですよ!
第31話 夏祭り 後編への応援コメント
時田さん、敵かと思いきやあれよあれよと味方に…ひとまず安心ですね😌
作者からの返信
これからは、時田さんが時々助っ人として登場します!
化け狐の能力は実はくっちゃんと並ぶチート能力です。活躍をお楽しみに!
第29話 成功させて!デートの誘いへの応援コメント
恋の予感…🥰夏ですねぇ…🎆
作者からの返信
本作は復讐譚と恋愛の2本軸なので今回はかなり重要な話です!次の話はより恋愛と夏を感じられる、温め続けた話なのでお楽しみに♪
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
企画より、続けて2話まで読ませて頂きました。
今回は推し台詞を
「幸い、あんたは二口女。後頭部の口からの助言に従えばバレずに復讐が成功する。やって損は無いよ。それにーターゲットへの制裁を続けて行けば、やがてはあんたを殺害した女子生徒にたどり着く。」
この台詞、物語の構造を一気に提示するキー台詞です。
つまり「一話完結型の復讐譚でありながら、最終的に真の黒幕(刺した女子生徒)に辿り着く」という“復讐の旅の地図”が示されていて、続きが読みたくなる!
また、「バレずに」「後頭部から助言」という、主人公の特殊性も活かされたギミック付きで、単なる復讐譚に留まらない魅力が感じられます。
作者からの返信
二口女としての特性と物語の流れを汲み取って頂けて嬉しいです✨
ありがとうございます!!
第1話 イジメにて転生への応援コメント
企画にご参加頂きありがとうございます。
では、プロローグ中の私の推しシーンを
「お願い、殺さないで・・」
「だめ、バイバイ◯◯」
震える女性を無視して私は雨に濡れたナイフを振りかざした──
ここは主人公が"かつての加害者"に復讐する冒頭シーンとして、読者に「なにがあったんだ!?」と興味を強く持たせるパートです。
雨、ナイフ、無表情な復讐者という王道のダーク要素に、「バイバイ」という少女らしい語感が逆に怖くて、ゾクリとさせる名シーンです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この小説は、主人公があどけない口調で話して物語が進んでいくのが特徴です!
第28話 暑い!! 悪徳業者に天罰!!への応援コメント
転売ヤーの次は悪徳扇風機業者…これは天誅!天誅して正解!!✅
作者からの返信
熱中症に苦しむ人々をなんとも思わない悪徳業者に罰が下りました!
これで夏も一安心でしょう
第27話 転売ヤーに制裁をへの応援コメント
悪質転売ヤーには制裁を加えましょう!👄
しかし蠱毒会、転売にまで手を出しているとは…
作者からの返信
唇のマーク、良いですね!
蠱毒会は活動費を稼ぐために転売に手を出しています。密かに日常に潜入している工作員もいます!
第7話 詩音の想いと決意への応援コメント
お兄ちゃん成仏しちゃった…
でもこういう結末で良かったのかもしれないですね
作者からの返信
ありがとうございます!
お兄ちゃんがくれた幸せを胸に、詩音は人間界を大切に過ごすようになります
第26話 VSデュラハンへの応援コメント
デュラハン、始末完了!
そして戦いを見ていた人物とは…?
作者からの返信
デュラハンを無事討伐完了!
誰が戦いを見ていたのかはまだ内緒。
正体が明かされるのをお楽しみに!
第25話 自販機をいじる曲者にご用心への応援コメント
まさかこんなことをして金儲けをする輩がいるとは…詩音ちゃん、世直しですね!!
作者からの返信
詩音は悪に対してやられたらやり返す性格なので制裁しました。自分の正義観に従って動いているので、世直しのような制裁も行います!
第22話 麻痺の煙管への応援コメント
煙で麻痺させるアイテムは暗殺に打ってつけですねぇ!煙管という見た目もオシャレでかっこいい…!!
作者からの返信
ありがとうございます!
とあるアニメを観てから煙管が好きで笑
煙管の煙を吐く女の子ってカッコいいかな、暗殺向きかな?と思って煙管にしてみました。
長期休載すみませんでした🙏
第11話 アサシンへの道への応援コメント
殺したくない故に、気絶にとどめているのに、目指すはアサシン。
まあ、だからといって「アサシン」しなければならないわけではないでしょう。
明確な「敵」が出来たことから、戦闘に役立つ技術を身に付けることは、大事ですね。
作者からの返信
詩音は優しいため、アサシンとして活動することに葛藤しています。ですが、敵が強力になるにつれて鍛錬は必要になる・・今後の成長をお楽しみに!
第10話 狙われたカラオケ店〜悪党の隠れ蓑〜への応援コメント
渋谷と繋がっているのなら、相手方にまた狙われたと勘違いさせそうですね。
警戒を強めるかも知れません。
ーーーーー
誤字です。
染谷は休憩時間になったのを見計らって店長を呼び出した。
→ 和田は
作者からの返信
相手方もあの手この手で詩音を狙います。果たしてどうなるか・・!!
誤字、すみません。申し訳ないです、修正しました
第9話 勘付いたターゲットへの応援コメント
急展開で、まさかの殺し屋雇用。
ここからが本番て感じですね。
しかし、くっちゃん自分の意思で離れることが出来るの!?
本質的に結び付いているという感じでは無く、宿っているといった感じなのかな?
これからも二人には仲良くして欲しいですね。
作者からの返信
この話、個人的にはお気に入りです。特に詩音の追われるより・・は好きなセリフです。くっちゃんは二口女として転生した人に代々後頭部の霊として取り憑いている霊です。宿っている、という感じが近いですね。独立した霊なんです!
二人はずっと一緒です
第7話 詩音の想いと決意への応援コメント
それこそ、警察引き渡しが必要だと思うのですが、事件は明るみに出ていない感じですか?
彼氏がいるから、で赦されるのですか?
ここまで読んでみて、テンポが良いのは良いのですが、色々とモヤモヤします。
状況説明や背景をもっとしっかりすると、それこそスカッとするお話しになりそなので、勿体無いと思いました。
偉そうにごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全然偉そうじゃないですよ。警察に引き渡される描写は確かに必要ですね。
なかなか直す時間がなくてこちらこそすみません。もっとスカッとできるように改善します。
これからもコメントを頂けると嬉しいです。
第6話 制裁と運命の再会への応援コメント
首絞めて気絶させて制裁完了?
『夢だったのか?』で終わって、何も変わらなさそうですが・・・
今までは警察やら少年院と言うものが、先に控えていたから、何となく納得していましたが、もし今回も精神病棟に引き取られるとかなら、そのことは書いたほうが良いですよ。
でないと、上記のような感想に至ってしまいます。
先に何もないから、ここで、本格的な復讐の決意をするのかと思っていただけに、あら? て感じでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに精神病棟に送られる下りは書いたほうが良いですね。夢オチになるのはよくない。
ご指摘ありがとうございます。
第5話 ガキ大将の親と意外な繋がりへの応援コメント
親子揃って質が悪いなど、救いようが無いですね。
これはある意味、詩織の復讐の一つになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詩音はいじめによって命を落としているので、一層許せなかったと思います。
第4話 彼女に制裁をへの応援コメント
宇髄の子分なら、多かれ少なかれ、同じような事をしている悪人に思えますが、それでも理不尽な自殺の恨みを晴らす必要があるのか、少なくとも、子分たちは完全に被害者面のようでしたね。
それとも、あの幽霊達も、このあと、何らかの裁きがくだされるのでしょうか?
作者からの返信
そこは盲点でした。ただ、この作品ではあくまでも自殺した人間を被害者として描いています。なので宇髄の彼女によって自殺に追い込まれた恨みを晴らしました。ご指摘の通り、霊たちは成仏してもひとまずは地獄に行き、罪を償って天国に行きます
編集済
第3話 初めての復讐代行への応援コメント
初仕事、完遂おめでとう、詩音ちゃん。
ただ、美容院の内装の描写が無い為、見晴らしの良い場所で、堂々と髪の毛操って首を締め上げているように感じました。
場所によっては、直ぐ隣同士とか有りますものね。
仕切りがあり個室のようになっていて、周囲からは、施術の様子は見えないようになっている。
という感じの描写が一文あるだけでも、読み手が戸惑わずに読めると思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてなにより、アドバイスありがとうございます! とても参考になります。
もしよろしければ、この後の話についてもアドバイスを頂きたいです。もちろん、無理のない範囲で大丈夫です。
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
ろくろ首さん、なかなか口がお上手なようで怖いですね。
恨みを持つは、ただ悪側も同じ。
これから、色々な依頼を受けるなら、詩音は、しっかり見極めないとですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ろくろ首のお姉さんは、ギルドの受付だけあってやる気にさせるのが上手です。
ちなみに、「首を長くしてー」を言わせたくてろくろ首にしました!
この物語は、悪側の恨みと戦うのが大きなテーマの1つです。詩音の活躍にご期待下さい
編集済
第1話 イジメにて転生への応援コメント
初めまして。
作者様の他の企画から辿り着きました。
妖怪に転生して復讐を行う。
会話文中心で、しっかりキャラが立っていて、人物分けが出来ていて、すらすら読めました。
こういう会話文中心なのは、良く他のキャラと混同して考える事があるので、凄いなと思いました。
ただ、長音(ー)とダッシュ(―)に違いが無く、長音を使われているので、その部分に『?』となってしまいました。
会話文の頭でも使われているので、ああ、使い分けしていなんだ、と気付きました。
ゴシック体で見ると、どっちも横線にしか見えませんが、明朝体にすると違いがハッキリしますよ。
長音を変換すれば、ダッシュになりますので、試してみて下さい。
――このように綺麗に繋がって、違いがはっきりしますよ。
作者からの返信
コメントありがとございます。
長音とダッシュの使い分けは勉強になりました。改善します!!
編集済
第20話 VS取り巻きへの応援コメント
敵は2人いた!詩音ちゃん大丈夫か!!?
作者からの返信
蠱毒会の狙い通りに背後から刺されてしまった、詩音。この後どうなるかはお楽しみに!! これで第一章は終わりですがまだまだ続きます!!
第18話 遊園地のキラー・ボイスピエロへの応援コメント
ピエロが終始何も語らないの、不気味ですね…😅🤡サイコパスっぽさが滲み出てる気がします!
作者からの返信
今回のピエロはパントマイマーみたいな雰囲気をイメージしました。なので終始しゃべらないサイコパスです!!
第3話 初めての復讐代行への応援コメント
ベリーハード企画より参りました。
二口女を主人公に添える、今までにない試みで新鮮さもあり面白いです。
文章力も高く読んでいて苦になりませんでした。
とりあえず三話まででは指摘するような点も見つかりませんでしたが、強いていうなら少し簡素なところが気になりますかね。
発想力も文章力もあるのですが、小説力がないと言いますか。
表現が普通なので内容に着目するしかない。
なので表現をもっと豊富にしていけば、読者定着ももっと出来ると思いました。
参考までに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現力・・・!!
参考になりました、ありがとうございます
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
コメント企画から来ました。二口女の転生もの新しくて面白かったです…!文がすごく読みやすくて、作品の世界にどんどん惹き込まれました。これからも執筆頑張ってください。
第11話 アサシンへの道への応援コメント
武闘派になりつつある詩音ちゃん…やがては髪の毛を使わなくても敵を制圧できるかもしれませんね😁
作者からの返信
返信追いつけなくてすみませんm(_ _)m
ここでまとめて返信しますね。
たくさんのコメント、ありがとうございます
詩音ちゃんは格闘術を磨いた結果、武術でも制圧できるようになってきています😂
ただ、本人的にはお決まりとして髪の毛で締め上げることにしているそうです!
今後はどんな制裁になるのか、こうご期待です😊
第9話 勘付いたターゲットへの応援コメント
殺し屋を始末した詩音ちゃん…でも次々に刺客が送り込まれてきそうな気配…😰
第5話 ガキ大将の親と意外な繋がりへの応援コメント
お化け屋敷、詩音ちゃんとくっちゃんにはピッタリなバイトですね😁
そしてここから詩音ちゃん個人の復讐につながってくると…!
作者からの返信
お化け屋敷は、詩音ちゃんだけでなく、くっちゃんも羽を伸ばせる人間界でも有数の場所です!
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
ちょくちょく首に関する上手いことを言うろくろ首さんww
そしてここか、二口女としての復讐がスタートですね!
作者からの返信
ろくろ首姉さんのセリフは結構気に入っています😁
第1話 イジメにて転生への応援コメント
ぬらりひょん様…人間を妖怪として復活させられるのですね…!やはり総大将の器!妖怪のさらに上位のような存在!🙌
第6話 制裁と運命の再会への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで頂ける作品を書けるように頑張ります!
応援ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
第5話 ガキ大将の親と意外な繋がりへの応援コメント
企画:アドバイス
読んだ話:第1~10話
企画へのご参加ありがとうございます!
素人視点からではありますが、感じたことをできるだけストレートにお伝えします。良かれと思ってのアドバイスではありますが、もし失礼があったらすみません……。
・テンポのいい文章、文量!
会話を中心とした状況説明、スピーディーな展開。非常に楽しく読みやすいです。
私はこれまで、細かい描写こそ史上、と思い込んでいましたが、考え直さなければならないのかもしれません。
・ぐぬぅ→ざまぁの流れが欲しい!
そのために、ぐぬぅがもっと欲しかったです。
作中ではろくろ首から依頼を聞くなどして、悪役をざまぁする目的が生まれます。
被害者がぐぬぅする様子を詳しく書き、「この悪役は許せない!」と読者が思うような動機付けがあれば、よりよくなると思いました。
・地の文と台詞の間に行間が欲しい! 文頭に1文字空けが欲しい!
↓のようにすると、画面上でも読みやすくなり、読者の負担が減ります。
「志穂、もうこいつやっちゃいなよ。埒あかないよ」
「うちも賛成」
取り巻きの2人に促されて志穂と呼ばれたリーダーが頷く。
「そうだね、やっちゃおうか」
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
確かに、もっと被害者の心理描写を書いた方が面白いですね。
行間と文字空けを意識してみます
第5話 ガキ大将の親と意外な繋がりへの応援コメント
この度は自主企画に参加していただきありがとうございます。
えー。少し、というかかなり、
主人公が人を成敗?するのに、ためらいがなさすぎるのが気になるところでした。仮にも、優等生で、復讐をためらっていた人が、です。
また、主人公は成り行きで、勧善懲悪を実行しているけれど、なぜそんなことをするのかがよくわかりません。
またストーリーもよかったですが、淡々としすぎなのでは? とも思います。
世界観の説明も物足りなく、あまり理解できないのが現状です。
わかりにくい、というか会話文が多く、地の文が少なめ。といった印象を受けます。
それに、タイトル。復讐とはいっても、いまは勧善懲悪を実行している。
復讐とは?といった感じです。
正直、この企画でなければ、途中で読むのをやめていたかもしれません。
この作品は、最新話まで、読めるっちゃあ、読めるけど。
追うか。と言われたら追わない。
そんな作品だと思います。
※この意見はあくまで、一個人の意見だということを念頭においてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ためらわずに成敗するのは主人公の正義感故ですね。確かに、ためらいがなさすぎますね。
勧善懲悪は、徐々に主人公を殺した女子生徒に近づいていく感じです。
途中で何回か女子生徒の取り巻きに復讐しますが、確かに間延びしすぎました。
私は会話文が多く成りがちです。すみません。
大変参考になりました。ありがとうございます。
第2話 妖怪ギルド復讐屋への応援コメント
二口女がメインの作品は珍しいですね
二口女をどう活かして作品を展開していくのか楽しみにしてます(・∀・)
執筆頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
確かに珍しいですね。
より楽しみながらドキドキして頂けるように頑張ります
第1話 イジメにて転生への応援コメント
Xから来ました。
妖怪として転生するとは、なかなか独自性の高い設定だと思います。
どういう風に復讐するのか、興味を引かれます。
それにしても、リーダー格の女子生徒、かなり過激ですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良かったら続きも読んでみて下さい♪