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    ラスト、絶句してしまいました。そういうこと、でしたか((((;゚Д゚))))
    因習の村、謎の美女、不気味な子ども。惹きつけられるテーマで、一気読みしてしまいました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    宗介は諦めて邑で贅沢三昧しながらその日を待つしかないようです。でも贅沢三昧出来るのだから神の慈悲は十分に与えられているかも、しれませんね……?それに勝る恐怖があるだけで……(ニコッ)

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    住めば都ですぅうううう!!!(´ฅωฅ`)‧º·˚.(←ラストの「住めば都、ですよ」でひぇっとなった
    こちら企画的なやつの頃から好きな作品だったのですが、情報量増えたことでよりひぇっとする感じになっていてとても美味しゅうございました(´ч` *)(確かもっと短かったですよね……?記憶力ポンコツぅ……

    宗介さんはもう完全にこの邑の住民ですね……最初何かから逃げていましたが、もしやその時点からこの邑から逃げていたのか、それとも全然違うものから逃げていたのか……でももう逃げられないのでどちらでもいいですね( ◜◡◝ )ふふ

    ぞわっと楽しませていただきありがとうございました\( *´ω`* )/

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございました〜!
    そうあの企画で書いたやつ(2000文字)を大幅改稿したらこうなりましたっ!(12000文字)

    宗介が何から逃げていたのかはご想像にお任せしますが、宗介が邑の住人に選ばれたのには明確な基準?理由?があるんです。逃げていたのもそのせいで。ちょっとふわっと匂わせにしすぎてあまり香っていないかもしれませんが……(苦笑)
    まあもう逃げられないので!宗介は神のご慈悲を賜るのを待つしかありませんね(ニッコリ)

    編集済
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    ミコは死んで、だけどまた同じことが繰り返される。
    この邑に足を踏み入れてしまった時点で、詰んでいたのかもしれませんね。

    住めば都。この言葉がまるで呪いのように聞こえます。
    宗介も、いずれこの邑を都と感じるようになってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    住めば都として、贅沢三昧しながら暮らして行くのが一番幸せに暮らせるのかもしれませんね。
    でもいつ贄にされるか、明日かそれとも一年後か十年後かと思いながら暮らすのは苦しいでしょうね(>_<)

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    やはり、逃げ出すことは叶いませんでしたか。
    そして、男たちもみんな宗介と同じ境遇だったのですね。

    人知の及ばぬ力があるというのを含めたとしても、狂ったようなこの風習。
    ですが、住めば都。宗介も、いずれ心ごと完全にそちら側に行ってしまうのかもしれませんね(>_<)

    作者からの返信

    皆同じ境遇でミコ、いや神童に選ばれた者たちでした。
    狂ったこの邑で宗介も贅沢三昧しながら暮らして行くのでしょうか……しかし、そう割り切った方が幸せに暮らせるのかもしれませんね。

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    はなさま

    イイイィィヤアアァァァァ!!!怖いよーーーーー(´;ω;`)
    ミコさま何なのーーー!?!?!宗介さんに何するつもりだったのーーー!?!?!
    おばちゃん余計なことせんといてー!!!!

    確かに恐怖さえ感じなくなれば住めば都ですがね。ですがねぇ!?
    覚醒…明日覚醒ですか…((((;゚Д゚))))ドウシヨウ

    作者からの返信

    ミコ様怖い……カタカタカタカタ……
    宗介にとってこの邑が住めば都になりますかどうか……ならんか……(苦笑)
    ヒメの覚醒でどうなるか、お楽しみに(?)

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    村での食事や接吻は、黄泉の国の食べ物を食べるようなものだったのですね。
    二度と出られない沼へと、はまってしまったのでしょうか?
    こんな邑で一生過ごすなんて、冗談じゃありませんね(>_<)

    作者からの返信

    そうなんです黄泉の国の食べ物を食べるような、まさにそういう感じだったようです。
    この邑で贅沢三昧しながら贄になる日を待つ……絶望的です……

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    逃げようとしても無駄でしたか。なんとなく、逃げられないような予感はしていました(>_<)

    いくら贅沢三昧をしても、こんなところにいるのは御免です。
    けれど、そんな宗介の意思などどうでもいいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    逃げられ……ませんでしたね……(>_<)
    贅沢三昧しながら贄になる日を待つしかないとは絶望的です。宗介に救いは、あるのでしょうか……

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    単なる風習があるではなく、ミコは人ならざるモノだったのですね((( ;゚Д゚)))

    住めば都って、こんなところ都にしたくありませーん!
    逃げましょう。今すぐ逃げましょう!

    作者からの返信

    贅沢三昧出来るとはいえ、都だなんて思えない!ですよね!人ならざるものに恐怖で支配されているなんて生きた心地もしないでしょう。
    宗介、逃げられるでしょうか!?

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    ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!((((;゚Д゚))))

    どこかおかしいとは感じていましたが、それが一気に現実の恐怖となって襲ってきましたね。
    皆がヒメの父だったり、ミコの得体のしれない様子だったりも怖いですが、一番怖いのは、それがここでは当たり前として受け入れられていることなのかも。
    こんな所、早く逃げなければーっ!(>_<)

    作者からの返信

    この邑はミコもおかしいけれど住人もおかしいですよね。
    実はふわっと本文で匂わせてはいるのですが、住人は明確な選ばれる基準があってミコに選ばれています。もちろん宗介もその基準に当てはまったので選ばれたのですが……さて逃げられるでしょうか。

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    ミコ様の決定は絶対。
    迎え入れてもらえたからよかったですけど、もしもミコ様が助けるなと言ってたら、そのまま行き倒れていたかもしれませんね。

    こっそり邑を出ようとしていますけど、気味悪いですしそれが正解かも?
    逃げられたらの話ですけど(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    多分そうでしょうね……ミコが助けると言わなかったら宗介は行き倒れていたことと思います。
    さて宗介は邑から逃げられるのでしょうか……ふふふ

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    ミコ様が助けるなと言ったら助けない。
    こうして助かったのですからとりあえずはよかったですが、ハッキリそんなことを言われると、不気味なものを感じますね。
    あまり深く関わらない方がいいかも(・・;)

    作者からの返信

    そうですね、ミコが助けなかった人もきっといるのだろうと推察されますね。
    なんだか不穏に、なって、来ました……ふふ……

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    宗介、いったい何から逃げていたのでしょう。
    大変な目にあっていたようですが、良い人に助けられてよかったですね(#^^#)

    けど、なんだか不思議な雰囲気がありますね。
    途中で記憶が途切れたのは、疲れていたからなのでしょうか。

    作者からの返信

    宗介は何から逃げていたのか……行き倒れるほど懸命に逃げていたようです。
    ミコに助けられて歓待を受け、気が緩んだのか疲れがどっと出たのか。どちらにしても、宗介は久しぶりにぐっすり眠れたことでしょうね^^

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    ありがたいおもてなし。
    いい人に助けられましたね╰(=´▽`=)╯

    けどなんとなく不思議な雰囲気がありますね。
    邑に富をもたらす神童。本当にご利益があるのでしょうか?

    作者からの返信

    宗介、よっぽど空腹だったのでしょうね。よいもてなしを受けられてラッキーでした。
    ミコは邑に富をもたらしているようなので、ぜひ邑を見て回らなければなりませんね!