応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 権威への応援コメント

    政治家なら怪しい宗教団体とかかわらない公平な存在だと信じているピュアな民

  • 不満への応援コメント

     うーん、このお話も、タイトルからは面白そう…という気持ち一つで、乗ってしまった、遊園地にあるジェットコースターのごとく、次々に、走り抜けていくお話は、とても面白いと思う。

     ただ、その過程で、ちょくちょく、誤字が目についてしまいます。
     脱字は、これがそうなのか?…と思えるものはあったものの、違うかもしれないし。

     例えば、「…はなしてくれない」は、文面の前後からも、正解は【離してくれない】なのだけど、文面は、「話してくれない」、とね!

     そういう誤字があってもなぉ、そこで止まらない、ジェットコースターのようなお話。
     「い、今、そこに誤字が!…」と言う暇も与えてくれないほどに、読者の自分が乗るコースターは、すぐに、とばされていく。

     話は、主人公の名前って何だっけ?…と、輝夜だったっけ?…と、今更ながらに疑問を覚えたものの、でも、どのページまで戻れば、それが分かるのかな?

     …と考えてるうちに、著者様のお話は、後ろを振り返ることを、よしとしない…そんな気がしました。
     だって、ちょっぴり、後ろを振り返ったら、後ろにあったはずのコースターのレールがボロボロ崩れてってる!!

     あぁ、前のページにすら、戻さない気だ…進むしかないのか、と_| ̄|○ ガクッ

     でも、名家で、最初は涼音。
     そして、赤羽先生。
     最初の頃こそ、その時の主人公と同様に、話が難しくて分からずで、ただ、ただ、読んでいくだけ。

     気持ちは、危ないのが二人ここにいて、逃げなくては…という主人公の気持ちがよ〜〜く分かった事と、今このお話の主人公と、早くも気持ちが一つになった♪…と、変な喜びが。。

     でも、読みすすめていくと、だんだん話の流れが早くなるわ、さらに、まりあ(漢字忘れた!)が出てきて、落ちこぼれと言われる涼音と、会話の対決!

     で、その二人がそれぞれに仕事として向かって行き……「ふ〜、ようやく、嵐の二人がしばらく帰ってこないか」と思った読者の自分と、その時の主人公は、まさに、意見が一致してたはず!……と思う。

     すると、次にまばたきをした瞬間に、今度は転校生という。
     読み方がわからないから、<あゆか=歩む、かと、頭に漢字を変換!>と、動物女子のもう一人の子(漢字どころか名前すら忘れたーっ!)が、登場してきた。

     よく、昔から、肉食系女子とか、草食系男子とかのキーワードは、気にしなくても、耳にはどこからか、聞こえてくるんだけど、まさにこのお話を読んでいて、<動物系女子>が、新たに頭に刻まれることになろうとは。。

     女子とは男子よりも、さらに未来には、物騒な称号や二つ名の可能性が待っているんじゃ…、これが、ま〜末恐ろしい。

     バトル面は、簡単な話で済ませてくれてるのが、ありがたい。
     逆に細かく行動や描写をしても、なかなか頭のイメージは、再現が出来ないし、時と場合によっては、難しすぎて、そこで、読むのやーめた!…と、なるパターンの一つにもなるから。

     まぁ、この話の展開では、戦闘面でも学校の勉強や生活面よりも、女子という名の<怪物系女子同士の、妖怪&物の怪による、争奪大戦争>が、一番長引きそう。。

     一体今の四人で打ち止めとなるのか?
     はたまた、特殊でくせの強い女子が、今後も増えていくのか?
     読みを再開させる際に、完結済み、とあったから、著者さまが、これを、長々書いた感想などを、苦労して読んてくださってても、次への展開へと生かせないのが、くやしい〜。

     あ、著者さま、こんな、要点まとめが苦手な読者の自分ですが、ごめんなさい〜!!

     でも、高所恐怖症がでる、高い場所や、回転系コースターでなければ、ジェットコースターのような、嵐のようなこのお話も、楽しみを見つけたいと思いつつ、読み進めて行ってます〜。

     あ、でももし、著者様に不愉快な思いを書いていたなら、ごめんなさーい(二回目)

  • 呪化創物への応援コメント

    ホンマこの主人公おにちくで草


  • 編集済

    偵察への応援コメント

    主人公さ、蛮勇に人を巻き込むタイプか?勝機はあるのか

  • 喧嘩への応援コメント

    八岐大蛇って実は伊吹大明神。なので1匹で片付けられそうじゃない?

  • 準備への応援コメント

    皆んな敵さんの素っ首燃やし尽くす気満々で草

  • 悩みの種への応援コメント

    常にいつでも最終手段を取れるようにオールレンジの切り札を持つことは大事ですね、距離という概念を殺すって部分に宿儺みを感じた!

  • 幼馴染への応援コメント

    「んっ!私も何か手伝う」

    「あっ、ほんと?それは助かるね。それじゃあ、そうだね。歩佳には洗濯物を頼もうかな?」


    歩佳→美紀

  • 才能への応援コメント

    「えっ?うん。もちろん。君が落ちこぼれと言われる要素なかったし?陰陽師としての才能なんて僕に見分けられるようなものじゃないしねっ!」

    「……わ、私にも陰陽師としての何かしらの才能がある、かしら?」


    この流れはなんか変。。見分けられないって言われた後にする質問じゃない気がするんだよね。。

  • 喧嘩への応援コメント

    主人公、いつ改名したん?

  • 偵察への応援コメント

    主人公、人間味薄くてすごい、サイコパスか

  • 偵察への応援コメント

    誤字(?)報告
    そんな僕の元へと【静音】が駆け寄ってくる。
    【レア】はその心の底からの驚愕の声を上げる。
    涼音 かな

  • 目覚めへの応援コメント

    失礼しますm(_ _)m
    途中まで読んでみたんですが、主人公は有馬優斗ですか?輝夜なんですか?途中から改名したんですか?非常に混乱してます。


  • 編集済

    目覚めへの応援コメント

    心配したんだからぁ!じゃなくまずはごめんなさいじゃないかなレディ?


    と思ったら次でごめんなさいしてたわ。 素直〜(*´꒳`*)ヨキヨキ

  • 納得への応援コメント

    幼馴染みが姉の事知ってたとして助けなかったのはな~ぜな~ぜ?

    掟とかで見捨てる程度とかじゃないだろうし深い理由とか?

  • 権威への応援コメント

    化け猫

    珈琲をくれ

    キンキンに冷えたアイスコーヒーを、猫舌なんだ。


  • 編集済

    陰陽頭への応援コメント

    何で主人公は何の交渉もせずに陰陽師になってるの?
    本当に姉の為を思うなら陰陽師になる代わり姉を治して貰えばよかったじゃないか?
    わざわざ自分で頂点目指すよりそっちの方が早いと思うけど
    話を聞くかぎり今の陰陽師の危機的状態と主人公の特別の神器を使える事を考えればこれくらいやってもらっても全然大丈夫でしょう陰陽師側も主人公の事をめちゃくちゃ高く買ってくれてるんだから

  • プロローグへの応援コメント

    晚安,謝謝您的參與
    陰陽師真的是很吸引人的題材
    很多神秘詭譎的情節會讓人欲罷不能


    以下GPT翻譯

    おやすみなさい、ご参加ありがとうございます。陰陽師は本当に魅力的な題材ですね。多くの神秘的で奇妙な展開が、つい続きを見たくなる要素となっています。

  • 術式への応援コメント

    某メロンパンの能力に似てるな

  • 激震への応援コメント

    おめです

  • 保健室への応援コメント

    誤字報告です。

    >
    何言っているんだ?こいつは真面目な顔をしてペラペラと。
     妖魔とは何か。そして、それと戦っている『妖魔』とは何か。それをこの三十分で僕は赤羽先生から聞かされ続けた。

    『』部分が、恐らく陰陽師の間違いかと思います。

  • 目覚めへの応援コメント

    ちょっと!?貴方の力が強すぎて、この子が気絶しかけているわ!?今すぐに話してあげて!
    離して?

    作者からの返信

    修正!