応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    立花隆さんの大ファンです。
    徹底した情報収集と分析、そして決して偏らない冷静な視線と判断、✨流石✨と言う感じですね。
    彼を知るずっと前まだ幼い頃、たまたま通った小石川で猫の姿をしたビルを発見。
    珍しくて暫く眺めていたのですが、後々彼の『猫ビル』だったことを知り、感激しましたし、何か不思議な縁を感じたものです。
    彼が亡くなった時は『貴重な存在を失った』と言う思いで項垂れましたね。

    作者からの返信

    猫ビルは、写真知ってます。妹尾河童さんの絵らしいてすね。彼は何か新しいテーマで
    執筆する時は背丈を超す高さの参考書を読破なさったらしいです。
    「僕はこんな本を読んできた」というエッセイ集がブックガイドにすごく役だったことありました。
    本屋さんに行かないし、新聞雑誌を読まなくなったので、最近の文壇やら論壇?の状況はまったく分からないです。
    色々な、ベストセラー本を探したい時に便利なサイトないかな?また教えてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • "アンバランス、というのはつまり、「理系科目と文系科目の成績の格差、乖離」のことなんです"

    脳の活性に差があるのですね

  • 第1話への応援コメント

    "そういう人物と思われたがる"

    興味深いです
    そう振る舞うことに価値がある環境なのですね

    "現実には「オレって阿呆アホだなあ」と、長嘆息したくなる情けない局面というか"

    ああ……このレトリック好きです