2026年7月17日 19:04
1.への応援コメント
蝉の声と風鈴の音で夏を、線香と飼い猫の威嚇で久しぶりの帰省を示すやり方がとても上手だなと思いました。
2025年9月13日 16:36
3.への応援コメント
お姉さんが弟に言いたかったことだったのか、それとも弟がお姉さんに言いたかったことだったのか……全ての情景が鮮やかに目に浮かび、過ぎ去った夏の匂いを確かに感じました。世界に引き込まれ、一度たりとも離されない。ただただ驚嘆。そして感動。本当に素晴らしい!
作者からの返信
矢芝フルカ様、心温まるご感想ありがとうございます!私自身、小説を書き上げた経験はまだ乏しいのですが、作品の世界観を味わっていただけたことに、作者として安堵するとともに大きな喜びを感じております。これからも応援よろしくお願いいたします。
2025年9月13日 14:52
高校生、ですよね?すごい筆の力だと思います。一気に読んでしまいました。
しゃもこ様、温かいお言葉をいただき、誠にありがとうございます!未熟な点も多い作品ではありますが、これほどまでに評価していただけるとは予想しておらず、大変嬉しく思っております。まだまだ学ぶことばかりですが、これからも応援よろしくお願いいたします。
1.への応援コメント
蝉の声と風鈴の音で夏を、線香と飼い猫の威嚇で久しぶりの帰省を示すやり方がとても上手だなと思いました。