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  • 第4話への応援コメント

    なるほどお互い両想いだった訳ですね。
    それに早く気付いていれば惹かれ合う運命だったのに。時とタイミングというものは残酷ですね。

    作者からの返信

    擦れ違いですね。
    世の中では日々さまざまなことが
    擦れ違っているのかもしれません。
    それも運命なのでしょうか。

    レビューありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    女同士の恋愛とかってあまり描かれないシビアなラインだと思うので読んでいて新鮮さを感じます。

    作者からの返信

    女性同士の恋愛心理を描いてみたくて、
    この小説を書きました。
    新鮮さを感じていただいて、
    嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    推しに対する考え方って人それぞれだから過激的思考の方も一定数居ますよね。
    推しの存在は人生に彩りをもたらしますけど、それによって人生狂わされたって人も中にはいますから適度に推すくらいがちょうど良いと思ってます。

    作者からの返信

    何事も、ほどほどが大事なんでしょうね。
    ただ、推しが隣人だったら、
    高揚しても仕方ないのかな、
    とも思ったりします。

  • 最終話への応援コメント

    結末を書かずに余韻のある終わり方が良いですね♪

    最後は思いを遂げられたのか、はたまた撃退されるのか・・・

    作者からの返信

    締切ギリギリでしたので、
    中途半端に終わってしまいました。
    もう一つ、二つくらい物語を展開出来たかなと、
    今になって思います。
    コメントありがとうございます。

  • 最終話への応援コメント

    ゾクッとする終わり方ですが、その分惹きつけられました。

    推し活も域を超えると怖いですね。

    作者からの返信

    ラストはかなり苦労しました。
    ミステリーのつもりなのですが、
    ホラーっぽいかもしれませんね。
    コメントありがとうございます。

  • 最終話への応援コメント

     面白かったです。さやかが主人公のサスペンスと思ったら、瑠璃子もさやかを推しとしていて、そして十歳年上の明音・エリカもさやか&瑠璃子に近いような関係。
     二転三転、そして絡み合う糸と糸。そしてベクトル。

     ラストはスマホを取り出したのなどを見ると、やはり爆弾か何かが仕掛けられている感じでしょうか。

    作者からの返信

    目には目を、
    果物ナイフには果物ナイフを。
    そんなイメージでしたが。
    なるほど、爆弾の起爆スイッチが、
    スマホにあるのかもしれませんね。

    素敵なレビューをありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    害虫って・・・・・表現が リアル

    でも、今日はここまでにしとかないと、恐いわ 眠れない想像しちゃうから。

    でも、見ちまうわ。

    作者からの返信

    第2話だと、
    さやかがやらかす話ですね。
    ここから、さらに物語はとんでもない展開へ。
    寝る前には見ないほうがいいかも。

  • 第1話への応援コメント

    いきなり怖いわ。だから読んじゃうのよ。なに。この感情・
    って、推しって 恐い部分あるのよね・・・

    作者からの返信

    なんかドロドロ系の物語を書いてみたいなって。
    たしかに少しホラーの要素あるかも。
    推しへの執着心って。