【本編】への応援コメント
コメント失礼します。
『やめてくれ 重くて怖い 彼の腕 安全ピンで彫る 私の名前』
ヒィ〜!昭和のヤンキーだ!…と思いました(笑)。昔はピアス穴も画鋲で開けたり…なんて聞きました(@_@;)
『披露宴 出会いのいきさつ どうするか? どうにもならない 出会いはキャバクラ』
笑ってしまいました。
どんな出会いで、その後どうなるかなんて分かりませんものね。
楽しかったです。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
あははは
昭和のヤンキーネタなんですね笑
さらに…キャバクラ💦
だんだん恥ずかしくなってきました💧今さらですかねー😂
楽しんでいただけたなら何よりです😄
お読みいただき、☆レビューもありがとうございます!
編集済
【本編】への応援コメント
どれもとても好きな短歌です♪
時代だなぁと思った、一番最初の歌がお気にです♪
2番目のも!わかりみです♪
3番目も、世代なのでわかりみです♪
堂々と、本命と近づけず、距離をそっと置くのが昔のドラマのようで脳裏に浮かびます♪
4番目はちょと猟奇感がゾゾッと♪
5番目の後悔!あああ!既婚かよぉぉ!手の上で扱えない辛さが染み出てるような。
6番の歌も嗚呼!なしこのタイミング!ドラマかよぉ!と、携帯を地面に投げつけそう。
7番、ええ。絶対無理!
8番、嗚呼💦い、言いづらい時代もありましたが、今はどうなんでしょうか?若い子は案外おっぴろげなのかしら♪
9番、キュン♡尊!
10番、愛しさと切ない花火と君と幸せ...切なさあぁ〜
10歌ご馳走様でした☆
作者からの返信
オサケドス☆さま
お読みいただき、有難いレビューコメントまでいただきありがとうございました!!
そして、一句一句までに感想をいただけるなんて、感動です😆
一番目の歌を気に入っていただけたのですね。
あれは息子の実話です笑(ネタバラシしてしまった💦)
楽しんでいただけたようで、嬉しいです。実話案件も成仏したことでしょう笑
【本編】への応援コメント
不思議。新しいワードがいっぱい入ってきているのに、そこはかとなく漂う落ち着きや年齢感。
書いた人の時代背景とか
その辺も含めて胸が苦しくなる秀作だと思います!
作者からの返信
しゃもこさま
お読みいただき、嬉しいレビューコメントまでいただけて本当にありがとうございます!!
年齢感…はい、それなりに年齢重ねてます笑
しゃもこさまは安全ピンのに刺さっていただけたようで(安全ピンが刺さったらイタいっっ😣)笑
安全ピンの一首は、きっと平成初期の女子高生が降臨したのでしょう。私もそんなに世代は遠くないもののリアルタイムでは知らず、実はあれで大丈夫だったのだろうか?と一番懸念してたのです😅
机に名前を刻む延長線上の行動だったとは!貴重な続報をいただけました。そして、リアルに響いて伝わったことにほっと胸をなでおろしました。
ありがとうございます!!
【本編】への応援コメント
日常の恋愛の機微を軽やかなタッチで詠み込んだ連作短歌で素晴らしいです。
* それぞれの短歌が、現代的な恋愛風景や感情をシンプルな言葉で切り取っており、共感しやすい。
* 特に「家デート まさかの本命 訪れる お鍋を囲み 私は妹」や、「さっきまで 楽しく旅行 してたのに なぜか帰りに フラれる地獄」などは情景が目に浮かぶようで、短いながらもドラマ性が感じられる。
* LINEやキャバクラなど、現代らしいキーワードが多用され、若い読者には馴染みやすい世界観。
どの一首も、日常の中の恋愛模様がとてもリアルに描かれていて、思わず共感してしまいました。
現代的なキーワードや、ふとした瞬間の感情の揺れが自然に短歌に溶け込んでいて、楽しく拝読しました。
この作風がとても好きです。
これからも素敵な短歌を楽しみにしています!
作者からの返信
ひまえびさま
お読みいただき、コメント、☆までありがとうございます!
共感いただけて嬉しいです😊
遠い記憶を思い出しながら書きました笑
どれが実話なのかはご想像にお任せします😌
編集済
【本編】への応援コメント
こんにちは。
楽しく読ませていただきました♪
やめてくれ 重くて怖い 彼の腕 安全ピンで彫る 私の名前
確かに!
激重ですやん工エエェェ(´д`)ェェエエ工
披露宴、キャバクラくらいなら無問題でしょう(*´ェ`*)新郎さんが通い詰めて口説き落としたのかな〜(*´艸`*)
作者からの返信
🔨大木 げんさま
こんにちは!
安全ピン、激重ですねー笑笑
そうですね…キャバクラぐらいなら笑い話かもです。
あ、厳密に言えば実話ではありませんので悪しからず…😅
今さらですが、全部実話と思われたら恥ずかしくなってきました💦
…ので、今さらですが説明文を書き換えようと決意しました笑
お読みいただき、コメント、★をありがとうございます!!