応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こちらも返信で言及している修整点が反映されてませんね

  • この話見て思ったけど、ずっと角とか生えず可愛い見た目のままなら日本にも野良うさぎはいるので入り口から紛れ込んだ野良うさぎ疑惑も発生しそう

  • 空中からのかかと|落とし
    部分、下のコメントで修整するって書かれてますが反映されてませんよ

  • 第11話 毒はやばいって!への応援コメント

    毒耐性来なかったぁ

  • まぁ、まずは軽減ですわな。
    いきなり遮断とかにはならんか。

  • モフモフ同士の戦い

  • 熱耐性とか酸耐性とかも手に入れそう

  • そのうち、恐怖耐性とか、痛覚遮断とか覚えそうねぇ。


  • 編集済

    ダンジョンモンスターなら、普通はリポップするから、隠れユニークスキルで死に戻りとかありそう
    リアルになったら、試す気にはならないけど

  • 進化して角生えて来たら、突進とかもありだよねw


  • 編集済

    そのうち毒耐性手に入れそう。
    毒耐性手に入れたら、悪食とかも行きそう。悪食から、食い溜めとかも発展しそう


  • 編集済

    第1話 私が……ウサギ?への応援コメント

    いや、もう高2じゃないよ。
    生まれたてなら、0ちゃい

    先生の作品面白いから、読み始めました。完結してるのは知ってますが、こうだと良いな的な感想を書きます。

  • 前ボス倒してレベル32だったはずなのにずっと31表示だったのが凄いモヤモヤだったけど
    レベル横の(+1)表示がレベルアップしたことの表示ってことは
    このエリア突入後に30になって2つもレベルダウンしてたのか…

    37話を確認し直して
    今回でレベル34ですよ

    作者からの返信

    レベルの数字、37話まで戻って数え直してくださったんですね。31のまま止まっていたのはこちらの取り違えで、モヤモヤさせてしまいました。今回で34という数えに照らして、表記を直します。

    編集済
  • 強化されましたね。白属性というものがあるのか。

    作者からの返信

    白属性、目に留めていただけましたか。白うさぎのままで強くなる道があってほしくて置いた要素です。どこまで広がるのかは、本編で書きます。

    編集済
  • うさぎなのに毛皮の内ポケット有るんだ。有袋類みたいなもんかな。

    作者からの返信

    毛皮の内ポケットを有袋類にたとえられたのは初めてです。手のない体でどうやって物を持つかを考えた末に出てきたものなので、そこを面白がってくださったのが嬉しいです。

    編集済
  • 第37話 決着をつけようへの応援コメント

    これは脳筋バニー。首を蹴り潰せば首狩りと同じとか言い張るタイプの打撃狂いだわ。

    そういや今さらながら、三つ首ではなく双頭の犬なら、オルトロスのほうじゃないかな?

    作者からの返信

    「脳筋バニー」、言い得て妙で笑ってしまいました。首を刈るより蹴り潰すほうが早い、と本気で思っている子です。双頭ならオルトロス、という点は本文を見て確かめます。

    編集済
  • そういや忘れてたけど、ウサギって声帯無いから、鳴き声とかなかったのでは?

    作者からの返信

    うさぎに声帯がない、というのは知りませんでした。鳴くというより喉から音が漏れる、くらいの気持ちで書いていた部分です。うさぎの体のことは、もう少し調べてから書きます。

    編集済
  • 第140話 さあ、攻撃だへの応援コメント

    最初の()の中の一人称”俺”って言ってる!?

    作者からの返信

    かっこの中の一人称、確かめます。「俺」になっているなら、そこは直します。細かいところまで目を通してもらえて、ありがたいです。

    編集済
  • 今更だけどポケットなんていつゲットした?読み飛ばしてただけかな?

    作者からの返信

    ポケットがいつ出てきたか、わたしのほうでも本文を確かめます。毛皮の内側という書き方をしていたので、出した場所が分かりにくかったのだと思います。教えてもらえて助かりました。

    編集済
  • 第92話 確実に効いてる!への応援コメント

    まともに喰らったら死亡攻撃多いなw

    作者からの返信

    「まともに喰らったら死亡」、まさにその緊張感を出したくて敵の攻撃を組みました。うさぎの体は打たれ弱いので、当たらないことが最大の武器という前提で書いています。笑ってもらえて安心しました。

    編集済
  • 予想ハズレたー
    なるほど🧐特殊進化か

    作者からの返信

    予想が外れた、と書いてもらえて、特殊進化を置いた甲斐がありました。順番どおりに強くなるだけの話にはしたくなかったんです。考えながら読んでもらえているのが、何よりの励みです。

    編集済
  • そう言えば進化条件って指数関数的に上がるのかな?1回目は10、2回目は20レベル分要求されてたから次は40レベル分かな?目指せ70レベル‼︎

    作者からの返信

    1回目が10、2回目が20。数えて先まで計算されているのが伝わってきました。条件がどう動くのかは本編でお見せします。「目指せ70レベル」の勢いに、こちらも引っぱられました。

    編集済
  • 第56話 でっか……への応援コメント

    なんか進化してからこの主人公好戦的やね、進化前からその兆しはあったけど、弱くなくなったからその枷が外れたみたいに、戦いに身をおいている

    作者からの返信

    好戦的になった、という見方はそのとおりです。弱いうちは逃げるしかなかった子なので、勝てる体を手に入れた反動が出ています。進化前の兆しにまで触れていただけて、書いた甲斐がありました。

    編集済
  • 加速的に進むね

    作者からの返信

    「加速的に」というのは、まさにこの辺りの書き方です。足を止めさせずに次の敵を出したくて、話と話の間をかなり詰めています。速さが伝わったなら、狙いどおりです。

    編集済
  • 最強スキルやんけ

    作者からの返信

    最強スキルやんけ、の一言が効きました。手に入れた瞬間の気持ちよさをそのまま書きたかった話なので、そう転がってくれたなら大成功です。

    編集済

  • 編集済

    第37話 決着をつけようへの応援コメント

    なんかどんどん脳筋になってんな。筋肉ムキムキ兎だしw
    ヴォーパルバニーって華麗に弱点ついて一撃必殺ってイメージださら、今の主人公の正面から火力と筋肉でねじ伏せる戦法とはかけ離れてるなw

    やはり筋肉は全てを解決するのか

    作者からの返信

    筋肉ムキムキ兎、という見立てで笑ってしまいました。華麗に弱点を突く一撃必殺のイメージから、たしかにどんどん離れていますね。正面から力でねじ伏せる癖は、本人の性分でもあります。

    編集済
  • 高貴なる血を継ぎし純血の犬兎…?わーお

    作者からの返信

    高貴なる血を継ぎし純血の犬兎、名前だけがやたら仰々しくなりました。わーお、と言いたくなる大層な肩書きですが、中身は相変わらずのウサギです。

    編集済
  • ドラゴンってのもあるかもだけど、苦手属性だとレベル差が大きくても苦戦するんだね。この世界は属性相性が重要そうだ

    作者からの返信

    苦手属性だとレベル差が大きくても苦戦する。そこを読み取ってもらえて嬉しいです。数字の大きさだけでは勝てない相手にしたくて、あのドラゴン戦を置きました。相性でひっくり返る戦いは、書いていて一番楽しいところです。

    編集済
  • 正直に言うと、連続性のエラーは非常に厄介です

    作者からの返信

    ご指摘のとおり、連続性のエラーは読み手にとって厄介です。数字や順番のずれで話の流れから弾いてしまうところを、わたしが軽く見ていました。前後の辻褄を洗い直します。

    編集済
  • 三体の幻影。私が捨てたはずの可能性。それらは、確かに強かった。もし一体ずつ戦っていたら、少しは手こずったかもしれない。
    ↑今がほぼ一体ずつ戦ってる状態なので、むしろ三体同時連携だったなら、ですかね?

    作者からの返信

    言われてみると、いまの状況はほぼ一体ずつなので逆ですね。三体が同時に連携してきたら、の形が正しいです。あの一文を入れ替えておきます。

    編集済
  • なんで進化の途中の選ばなかった方をそのまま出しちゃうの(笑)せめてそっちの最終進化体出さなきゃ過程の段階出しても戦力差あり過ぎでしょうに。

    作者からの返信

    進化で選ばなかった側を、途中の段階のまま出してしまいました。戦力差があり過ぎる、せめて最終進化体を出すべきだ、というのはそのとおりです。相手の格が釣り合うように書き改めます。

    編集済
  • おめでとうございます。
    遂にヴォーパルバニーですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ヴォーパルバニーまで、本当に長い道のりでした。名前が変わるその瞬間を一緒に喜んでもらえて、ここまで書いてきてよかったです。

    編集済
  • 相手のレベルを見るのを辞めたの?
    今までの慎重さは何処へ。

    作者からの返信

    今までの慎重さは何処へ、と言われて気づきました。相手のレベルを確かめる手順を落としたまま進めてしまい、省いた理由も本文に書けていません。慎重さが消えた事情が伝わるように手を入れます。

    編集済
  • レベル32のはずでは?

    作者からの返信

    レベルの数字が前と食い違っていますね。細かいところまで目を通してくださって、ありがたいです。この話の表記を前後と突き合わせて揃えます。

    編集済
  • ウサギちゃん…😭

    作者からの返信

    ウサギちゃん、あの頃はまだ何ひとつできませんでした。一歩ずつしか進めない話で一緒に痛がってもらえて、わたしとしては何よりです。

    編集済
  • 跳び上がって、後頭部にかかとを叩き込んだ。



     鈍い音を立てて、中型ミイラが仰向けに倒れる。


    なんで後頭部に衝撃がきて仰向けに倒れるんですかね。
    普通は前に倒れるからうつ伏せになると思います。

    作者からの返信

    後頭部を蹴られて仰向けに倒れるのは、たしかにおかしいです。前のめりに倒れるのが自然で、書いたときに取り違えていました。倒れる向きを直します。

    編集済
  • 第79話 やば、束縛系か!への応援コメント

    いまいちハウリングテリトリーがよくわからん。

    グルルル……という低い唸り声が、ウサギらしからぬ迫力で通路に響き渡った。

    初めて使ったこれ見る限り叫ぶ必要ないのでは?あと取得後に下位互換的な小動物の悲鳴を多用してたのもどういうことなんでしょ。MPの節約?

    作者からの返信

    ハウリングテリトリーが唸り声で出ているのに、叫ぶ場面を書いたのはこちらの説明不足です。小動物の悲鳴と使い分けている理由も本文にありませんでした。発動の条件が分かるように書き足します。

    編集済
  • 2回しか階段を降りていたの?
    その後扉とかあったけど階段なかった。

    作者からの返信

    階段を降りた回数と、そのあとの扉の並びが噛み合っていませんね。拾ってくださって助かりました。階層の移動を数え直して、本文を合わせます。

    編集済
  • ボスドロップや宝箱とかが存在しないの?

    作者からの返信

    宝箱やボスドロップは、ここまでの本編には出していません。ウサギの体では持ち帰れるものが限られるので、拾う場面を置きづらかったのが正直なところです。この先の扱いは本編で書きます。

    編集済
  • 応援します、頑張って下さい、スナフキン青。

    作者からの返信

    応援の言葉、しっかり届きました。こういう一行に背中を押されて、次の話を書いています。

    編集済
  • 第140話 さあ、攻撃だへの応援コメント

    つまり、右に跳んでるのに左に流れる。(ドリフト?)
    とか、向かってきているはずなのに、離れていく。(ムーンウォーク?)

    こんな感じだろうか?

    作者からの返信

    ドリフト、ムーンウォーク。その二語を並べてもらうと、あの場の妙な動きが一息で伝わりますね。ここまで噛み砕いて読んでもらえて、思わず頷きました。

    編集済
  • ウサギかわいい目にうかぶ、スナフキン青

    作者からの返信

    かわいい、と言ってもらえるのが一番うれしいです。まだ弱くて必死なだけの頃ですが、その姿が目に浮かんだのなら、書いた甲斐がありました。

    編集済
  • 毎回思うけど悲鳴上げるから周りのモンスターが寄ってくるんじゃないかな…。

    作者からの返信

    毎回あれだけ悲鳴を上げていたら、たしかに寄ってきますね。必死で声が出てしまうところを書いていたので、それが敵を呼んでいるという見方はしていませんでした。そこを突かれると弱いです。

    編集済
  • 第41話 硬い……!への応援コメント

    氷炎ワンコ倒してレベル2つ上がって32のはずですがここのステータス表記で31になってます。

    作者からの返信

    32のはずが31になっていました。数字は訂正します。氷炎ワンコ戦から数え直していただいて、ようやく気づけました。

    編集済
  • 第37話 決着をつけようへの応援コメント

    尻尾器用に動きすぎじゃないですかね。

    頭の先に尻尾で攻撃するなら反転したりの動作が必要だと思うんですがそれすら必要なく普通に尻尾で攻撃加えられるのはちょっと違和感ありました。

    作者からの返信

    尻尾だけで頭の先まで届かせるのは、たしかに無理がありました。体をひねる動きを飛ばして書いていたので、そこは説明が足りませんでした。動きの流れが見えるように書き足します。

    編集済
  • 微妙に気になった部分があったので。

    すでにクールタイムは終わっておらず使えない模様。

    終わっているのなら既にでもいいと思うんですが終わっていないのならまだ、クールタイムは〜としたほうが良いかなと思いました。

    作者からの返信

    「すでに終わっておらず」は言葉がねじれていました。おっしゃるとおり、まだクールタイムは、とするのが正しいです。読み返しても自分では気づけない部分でした。

    編集済
  • ここまで一気に読みましたがずっと戦ってて食事や睡眠描写が何も無いのはなんでなんですか?

    作者からの返信

    ここまで一気に読んでくださってありがとうございます。戦いの流れを切りたくなくて、食事も睡眠も飛ばして書いてきました。抜けて見えるのはそのとおりなので、体をどう休めているのかは本編で書きます。

    編集済
  • 第127話 上等じゃん!への応援コメント

    修羅だ、修羅兎が居る。

    作者からの返信

    修羅兎、しっくりきます。可愛いだけのうさぎではなくなってきた、というのがあの一言で伝わってきました。

    編集済
  • これが巷で噂のウサギ流である。

    作者からの返信

    ウサギ流、いい呼び名をつけてもらいました。派手な技ではなく一歩ずつ地味に積み上げるところを書きたかった話なので、その言葉はこっそり借りたいくらいです。

    編集済
  • 硫黄は無臭です。
    匂いがあるってことは硫化水素、つまり毒ガスの可能性があります。
    まあ細かいことはどうでもいいですね。

    作者からの返信

    硫黄そのものは無臭なんですね。あの匂いを書くなら硫化水素だ、という指摘は初めていただきました。細かいことと言わずに教えてくださったのが、ありがたいです。

    編集済
  • 第61話 情報少なっ!への応援コメント

    毛並み、、、一枚一枚じゃなくて一本一本じゃないですかね?

    作者からの返信

    毛並みは一枚一枚ではなく、一本一本でした。数え方をそのまま取り違えて書いていました。ご指摘の箇所、直します。

    編集済
  • 古代文字を理解できる女子高生とか
    都合よくダンジョンの情報を聞いたことがあるとか不自然だな。
    うさぎになった時にどこかから情報を流し込まれでもした?

    作者からの返信

    古代文字がいきなり読めるのも、ダンジョンの話を聞いたことがあるのも、都合がよすぎました。その理由は本編で書きます。どこかから流し込まれたのでは、と疑いたくなるほど唐突だった、ということですね。

    編集済

  • 編集済

    さらにステータスを見ると、HPも上昇して【50】を超え、攻撃力や俊敏性も目に見えて成長している。

    レベル10で進化した時に既にHP50いってるから、たぶん500とかかな?

    作者からの返信

    進化したのはレベル10で、その時点ですでにHPは50を超えていましたね。前の話の数字と噛み合っていないので、ここは書き換えて合わせます。数字を突き合わせながら読んでいる方がいると分かって、背筋が伸びました。

    編集済
  • やはり上位種らしく、レベル26……私より2上だ。


    25になってるので1上かと!

    あと、経験値獲得ログない時あるのですがわざとでないなら統一した方が良いかと思いますm(_ _)m

    作者からの返信

    レベル26で私より2つ上、という数え方がずれていました。ご指摘のとおり直します。経験値の取得ログも、出る話と出ない話がまちまちになっていたので、そろえていきます。

    編集済
  • 第1話 私が……ウサギ?への応援コメント

    体に対する肺の大きさが非常に小さいために持久力が無いと言われるウサギさんに転生とはハードそうだ

    作者からの返信

    体に対して肺が小さいから持久力がない、そこまで踏まえた一言に驚きました。走って逃げ切れない体だからこそ、一撃で決めるしかない子として書いています。ハードそうだ、というのはそのままわたしの狙いでした。

    編集済
  • 第37話 決着をつけようへの応援コメント

    一気に読んでしまいました。おもしろいです。転生する前の話を幕間にはさんでほしいし、ウサギのままで、人間世界に一回飛び出してから、ダンジョンにも戻ってほしい。先が気になります。時間を掛けても良いので、地道な努力姿を描き続けてください。楽しみです。

    作者からの返信

    一気に読んでしまいました、という一行に救われました。時間を掛けても良いので地道な努力の姿を、と書き添えてもらえたのは大きな支えになります。転生前のことも人間の世界のことも、ご希望として受け取っておきます。

    編集済
  • 誤字
    どうやら溶岩に沈むと危険なので、私は早々にその場を離れ、>>【どうやら】って文いる?溶岩にウサギじゃなくても普通の生物が触れてばどうなるかって想像つくと思うけど

    作者からの返信

    「どうやら」が要るか、という所を突かれました。溶岩に触れたらどうなるかは、わざわざ断らなくても伝わりますね。説明が過ぎているので、その一語は削ります。

    編集済
  • 誤字
    はあ……はあ……)>>(はあ……はあ……)

    作者からの返信

    心の声の開き括弧が抜けて、閉じだけが残っていました。「(はあ……はあ……)」に直します。息が上がっている場面なので、余計に目立つ形でしたね。見つけていただいて助かりました。

    編集済

  • 編集済

    第13話 圧倒的じゃんへの応援コメント

    もうウサギの背中に天の文字が見えるな(笑)

    作者からの返信

    背中に天の文字、と書かれて思わず背筋が伸びました。少しずつレベルを上げてきただけの子ですが、第13話でそう言われたのは大きいです。

    編集済
  • 誤字
    するつもりが、すでにクールタイムは終わっておらず使えない模様。>>まだクールタイムは終わっておらず

    作者からの返信

    「すでに」と「終わっておらず」で、意味が逆になっていました。「まだクールタイムは終わっておらず」に直します。細かい所まで目を通してもらえて、ありがとうございます。

    編集済
  • 誤字
    ビューンと跳び上がり、空中からのかかと|落とし>>かかと落とし

    作者からの返信

    「かかと|落とし」、ルビの区切り記号が本文に残ったままでした。跳び上がって決める場面だけに、縦線が一本立っていると目立ちますね。お知らせのおかげで気づけました。縦線は外しておきます。

    編集済
  • 魔力感知さんを華麗にスルーしていくぅ!

    作者からの返信

    魔力感知さんを華麗にスルー、そこを見逃さないのがさすがです。手近ですぐ使える物から手を付ける性分なので、後回しにしたスキルの行方は本編で書きます。

    編集済
  • サバイバルラビット・・・!

    作者からの返信

    その二語で、書きたいことをまとめられてしまいました。派手な必殺技より、食べて寝て少しずつ数字を上げるところを見せたい話なので、サバイバルラビットという呼び名がとても気に入りました。

    編集済
  • もふもふを放置するだなんてとんでもない!

    作者からの返信

    もふもふを放置するだなんてとんでもない、に笑ってしまいました。誰にも撫でてもらえないまま必死に走り回っている子なので、そう言ってもらえたら本人も少しは報われます。

    編集済
  • ヴォーパル魂ですの!

    作者からの返信

    ヴォーパル魂、しかと受け取りました。やっと一匹倒せただけの回でその名前が出てきて、背中を押された気持ちになりました。題名の首刈りウサギは、こういう小さな一勝の先に置いています。

    編集済
  • 毒耐性でも有ればなぁ・・・

    作者からの返信

    そこで毒耐性に目が行くのが鋭いです。第2話の時点では、目の前にある物を口にして命をつなぐしかない状態なので、無い物ねだりのぼやきがぴったり合います。

    編集済
  • 第1話 私が……ウサギ?への応援コメント

    もふもふ転生◝꒰´꒳`∗꒱◟◝꒰´꒳`꒱◟◝꒰∗´꒳`꒱◟

    作者からの返信

    もふもふ転生、と一言でまとめてくださって嬉しいです。中身は女子高生のままなのに、体だけが最弱の白うさぎという落差を書きたかったので、第1話でそこを受け取ってもらえたなら何よりです。

    編集済
  • 修正ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、教えていただいたおかげで直せました。読んでいて引っかかった所を知らせてもらえるのが、いちばんありがたいです。

    編集済
  • 第11話 毒はやばいって!への応援コメント

    ラットの身体がぐにゃりと撓(しな)む。

    撓むは「しなむ」じゃなくて「たわむ」って読むと思います
    「撓った」とか「撓る」なら撓は「しな」って読むと思うけど

    あと、読み方書くならルビの方がいいと思います

    作者からの返信

    「撓む」は「たわむ」、「しな」と読むのは「撓る」の時ですね。読み方の示し方も、括弧書きよりルビのほうが目に入りやすいというのはそのとおりでした。ルビの形に直します。

    編集済