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    第2話 男の“放課後”への応援コメント

    せこすぎる(笑)

    うちの夫は20年くらい九州圏内を回る単身赴任でした。
    会社が出す最大7万円の家賃でいつも1LDK新築マンションに住んでましたねぇ。九州で7万なら結構いい物件がありました。

    どこにいても、行きつけの居酒屋を作り、ほぼ毎日居酒屋で夕飯を食べていたようですねぇ。
    好きにさせてました。私も、好きにしてましたし(笑)

    お陰で子どもを作るのを忘れてしまい今に至ります(笑)

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    夫ちゃん、稼いでますね

    というか……七月七日 様が寛大だったのですね(^_-)-☆


    でも

    好きにさせてました。私も、好きにしてましたし(笑)

    お陰で子どもを作るのを忘れてしまい今に至ります(笑)

    と言うのが、めっちゃ! 意味深なんですが……(^-^;

  • 第4話 男の価値への応援コメント

    うぅっ、なんて身につまされるお話……
    妻子の存在と「5000万円の生命保険」を別にすると、デジャブを感じた場面が幾つもありました。

    ちなみに生命保険に加入している事、彼は知っているのでしょうか?
    もし、そうでないなら、それも一つの恐怖ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「5000万円の生命保険」とは知らないでしょうね(^^;)