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  • 第7話 社会復帰への応援コメント

    10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
    拝読しました
    一人の男の更生物語として、楽しく読ませていただきました
    たしかに主人公はロクデナシではありますが、好きな女性のために身を粉にできる本当にいい男だなと
    また、ラストの余韻もよく、このまま幸せになってほしいと素直に思えました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第1話 倒産への応援コメント

    数ある中から、自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
    コロナ禍の生活保護が題材の作品でのご参加をありがとうございます。
    社会問題について取り扱っていくのでしょうか、気になります。
    ゆっくり読ませてください。
    宜しくお願い致します!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第1話 倒産への応援コメント

     企画参加ありがとうございました。この主人公は小○よしお…?
     さて、批評していきます。
     まず、良い点から。主人公のロクデナシ具合がすごいですね!
    例えば、「人生めちゃくちゃにしてやるからな! 覚えとけよカス!」が主人公が何を根拠にそんな発言か出せるのか分からないのですよね。だからこそその理解不能さがより読者に対しての不快感を生み出していますね。
     再就職ではなく生活保護を申請するところとか、現代社会人のよく言う「働いたら負け」の皮肉になってていいですね。言ってる奴らはロクデナシなんだよっていう。
     次、悪い点。
    「勇太は切り札、とばかりにバッグの中から茶封筒を取り出し、医者に差し出す。」ここの茶封筒が何なのか、文を5回くらい読み直しましたが分かりませんでした。
     まぁ、弱小作家の妄言なのでほどほどに受け止めて下さい。お互いに執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😭

  • 第7話 社会復帰への応援コメント

    鴉 様

     マキシと申します。
     「現代ドラマ」自主企画へご参加いただきましてありがとうございます。

     恋は人を変える……! 破天荒な導入からの更生ストーリー、堪能させていただきました。
     お二人には是非、幸せになっていただきたいですね!

     それではまた。鴉様に幸多からんことを!!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第2話 生活保護への応援コメント

    "勇太は手首のリストカットの跡を自慢げに見せつけ"

    好きです

    "勿論、勇太が言っていることは出鱈目なのだが、真偽を調べることは難しく、多少疑心暗鬼なのだが、人が良さそうな中年の職員は一応信じることにはした"

    読者のためのツッコミですね。このような、人の心に焦点を当てた作品で、それを好む層へ向けてなら、削ってしまったほうが没入感アップと感じております


    "うーん、多分職業訓練校に行くかもな。やはりまだ若いから。生保とかもらえそうに無いし。ヘルパーの試験があるからそこやるつもりだ"

    演出的ではなく、口語的な台詞を採用していると推測しております。でしたら、助詞を省くなどをすると私好みになります。
    ""学校行くかもな""試験あるから""つもり""


    "不意に虚しい気持ちに襲われ、虚無感に囚われた"

    難易度は高いですが、これを体の動きだけで表せるようになると私好みです。文字制限があるとよりコンパクトさを求められますが、一般的に虚しいと理解できる場面で、小道具(たばこ、装飾品、写真など)を高い、別の場面で同じ小道具を動かすことで同じ気持ちであると示唆できます。読書負荷が高まり、読み解ける読者は減りますが、前述した読者層へ向けてのものならやる価値はあるかと

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第1話 倒産への応援コメント

    "大きく口を開き食べているポテトを吐き出しながら虫歯でボロボロの歯を見せびらかすように大声で"

    表現はかなり好きです
    句点などは個人差ありそうですね

    "「実は前の会社で酷いパワハラを受けて、被害妄想のような感じになってしまい、自殺を考えました……」"
    "毛玉だらけでボロボロのネルシャツの袖をめくり"
    私の好みとして、どう動いて見せるのか、心の表れを読み取るチャンスとしてこのようなシーンに着目しています。いわゆる見せ所です

    "「これは酷いですね……いじめがあったのですか?」

    「ええ、パワハラを振るわれて、生きるのが嫌になりました……」

    「そうですか……眠れてますか?」"

    台詞の間に心を表す動き、または会話ややり取りを意味する抽象的な描写があるとより私好みです。

    その立場に共感を示しつつも、それを見慣れた目をしているのか、口元、もしくは体を触る癖が現れるのか、ここも見せ所です。全てにやるかどうかは、読者へ印象付けたい目的に応じて緩急をつけると良いでしょう

    "勇太は切り札、とばかりにバッグの中から"

    こういうのが好きです。もっと増えると私が喜びます

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😭

    実はこれは、カクヨムコンテスト短編に出したので文字数の限界があったのですよ💦これが限度でしたね😅

  • 第7話 社会復帰への応援コメント

    ベリーハード企画より参りました。

    まずは良いところから。
    文章力は高く、読んでいてストレスは感じることがなく、ちょうど良い文量だったため気づいたら最後まで読んでいました。

    気になる点
    ①起承転結にひねりがない。
    僕は小説で行くと東野圭吾を愛読していますが、そう言った現代を舞台にし、特に超能力のないテーマの小説家の人達は人を惹きつけるテーマ性があります。
    しかし今作にはそれはない。
    なんとなく伝わってくるものはあります。
    働かなければ生きていけない。
    生活保護と仕事、そしてコロナという環境を描いたものですが兎に角物語の起伏がない。
    山場がない、が一番良い言語化でしょうか。
    読みやすかった分、その点が気になってしまいました。

    あくまで僕の感想です。
    参考程度に。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第7話 社会復帰への応援コメント

     コロナ禍のころの陰鬱な雰囲気を思い出しました。不正受給に甘んじているように見えていても、やっぱり心のどこかでは引っかかりがあったんですね。ラストの独白が素敵でした。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第7話 社会復帰への応援コメント

    読み返しに参りました(*^^*)!

    コロナ禍の記憶が蘇りながら、確かに時代が悪かったあの頃のお話。勇太さんがリストラを機にどんどん悪い方向へと転げ落ちていくのかと思いきや、最後はちゃんと資格を取り、公子ちゃんと結婚。子供まで生まれるというハッピーエンド。ボロボロの歯もちゃんと治したところが、生まれ変わったように生きる彼の覚悟が伺えますね。本当に良かった。これでパワハラしていた義父もいい人になっていると良いのですが。

    最後の一話はほっこりしました。いいラストを向かえられて良かったです!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました(^^)

  • 第7話 社会復帰への応援コメント

    レビューをきっかけに読ませていただきました。

    最初は勇太がどこまで堕落していくのか心配でしたが、無事再生できてよかったです。

    他の作品も読ませていただきますね。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

  • 第2話 生活保護への応援コメント

    こんにちは、読み合い企画で来ています!
    コロナ禍の生活についてのお話でとても楽しく読んでいます!

    こんなところで申し訳ございませんが

    「いえ、私は親がいないのでおりません。それに医者からは就労不可との診断を受けてます。幻覚と幻聴が聞こえ、夜は眠れません)

    このシーンの「カッコ」って最後はこっち)ではなく、こっち」ですか?

    悪意があって誤字報告しているわけではありません🙏
    もし嫌な気分になったらごめんなさい。

    もし直したまたは、誤字ではない場合はわたしのこのコメントを削除してください🙏

    コメントに誤字報告あったら邪魔ですよね!(╹◡╹)続きも読ませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊

    確かにかっこが変でしたね💦気がつきませんでした。書き直しました。指摘ありがとうございました(^^)