第5話 ロサ・ダマスケナへの応援コメント
なんと…。一転してシリアスで大変な事態に…!仲間たちが助けてくれるんでしょうか!?
作者からの返信
長多 良さま
さすがに摩天楼の主。強敵です。思わぬ展開になります。
しかし、当然仲間たちの攻略は捗っておりますよ!!
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
>自分より弱い男は嫌いだと!
なるほど、この理屈なら負けるわけにはいきませんね☆
ハッピーエンド!
薔薇色がテーマだったからか、ずっと描写が美しかったです(((o(*゚▽゚*)o)))
しっかりエロティックなシーンがあったのも、さすがと思いました☆
面白かったでーすヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
可能な限り薔薇を散りばめました(笑)
エロスのつもりがなかったのにエロスととられるのは私の認識が緩いのでしょうね?
そう言えば田鶴さんの二次創作読みました?まあ、あれは少し?どぎつくなりましたが(本人はオブラートに包んだつもり)別の作品もあちらに放流しました。
カクヨム用に用意したものですが、開放するかどうか迷っているものです。(現在九話まで執筆中)こちらでの宣伝、失礼しましたm(_ _)m
読了、お星さま、素敵なレビューもありがとうございますm(_ _)m
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
かごのぼっち様。
遅ればせながら完結、お疲れ様です。
見事10,000文字(9,999文字)以内に収められていますね。
確か他の作品でも9,999文字だったような気がします。
王位継承をかけてダンジョン『摩天楼』攻略するマールとジールの戦いが見事でした。
危うく倒れたマールを追ってジールも!
と思っていましたが特大の魔法陣で復活!
二人の愛、周りのみんなの愛の力で摩天楼は薔薇色に。
素敵なハピーエンドでした。
作者からの返信
この美のこさま
どうしても文字数がオーバーしがちなので調整が難しく、ギリギリになりがちです(笑)
摩天楼は薔薇色に。マイケル・J・フォックスのあの作品が好きだったので、タイトルだけいただきました(笑)メリバとみせかけて、強引にハッピーエンドに持っていきましたが、文字数の壁のせいです(プロットを作らない自分のせい)
読了、お星さまもありがとうございますm(_ _)m
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
凄い戦いでしたね。どちらかが勝たなくてはいけない勝負の世界。
でも、二人で仲良く痛み分けとはならないだろうかと思っていましたら、ハッピーエンドになって良かったなと満足しています。
壮絶な戦いで、ロサを倒してメデタシメデタシとなったと思いきや、マールが死んじゃってそれをジークが追って死ぬ・・全滅の物語なのかぁ、とちょっと萎んだ気持ちが、二人の復活で元気を取り戻しました。
やはりメデタシメデタシがい~い!!
二人を大いに祝福しなければね。そして戦いのない幸せな国が永遠でありますように、ともね! かんぱ~い!!
作者からの返信
@88chamaさま
メリーバッドエンドも良かったのですが、それでは薔薇色の趣旨から外れてしまいそうなので、ハッピーエンドにしましたが、文字数が足りずに最後、きゅっと縮こまってしまいました😖
読了ありがとうございますm(_ _)m
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
こんばんは。
おおう、最後、バッドエンドかと思ったら、愛にあふれたエンドでしたね。良かった。
疾走感のあるバトルが面白かったです。
マールさん、ジークさん、真実の愛を手にいれられましたね♪
作者からの返信
加須 千花テンテ
軽く一万字近くあるのに早いですね!!
思った以上にカク時間が取らなくて、字数制限にアップアップしながら書いたもので、あまり納得がいっていない作品ですが、読了、お星さまもありがとうございますm(_ _)m
編集済
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
完結おつかれさまです。
ジークとマールはそういう関係でしたか。
タイトルからしてBLエンドもありえるかと予想していましたが笑
前話で少しだけ性別を匂わせてからのラストはお美事でした。
パーティーメンバー達も交え、ロマンスの花が咲き乱れ!
面白かったです!
作者からの返信
プロエトスさま
見切り発車で書き始めたので着地地点が締まりが無かったです。お題が出て、すぐに書き始めた筈なのに?アップアップしておりました。うむむ、いかんですな。もう少しコンパクトに出来るように、次から頑張ります(*´艸`*)
読了ありがとうございますm(_ _)m
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
ななな、なんと、そのまあ、ラストはそれぞれ愛の世界になったのかと。
途中の爆裂な戦いがここに至るとは。
完結、本当におめでとうございます。お疲れさまでした。
作者からの返信
雨 杜和(あめ とわ)さま
お題は出たらチャレンジしてしまう病でして、見切り発車で書き始めてしまったら、最後文字数が足りませんでした😭
押し迫って来てから着地したので、少しモヤモヤしております。もっと爽快に終わらせたかった😭
読了、お星さま、ありがとうございますm(_ _)m
第6話 摩天楼は薔薇色にへの応援コメント
ハッピーエンドでよかった!このために仲間たちのレベリングが必要だったのですね。
そしてマールは女性。途中からもしかしたら、と思いましたが、そうでしたね。読み返してみると一度も男とは言ってないみたいですね。さすがの伏線ですね!
作者からの返信
長多 良さま
そうです。仲間たちの到達が必須だったのです。成長も。
マールは幼馴染の女性です。はたから見ていがみ合っているところまでは描写しましたが、その理由までは言及しなかったのはこの為です。
一気に読了、お星さまに、素敵なレビューもありがとうございましたm(_ _)m