第4話 屍術師への応援コメント
第一章拝読させていただきました。
本作の主題と世界の残酷な構造を、感情と論理の両面から丁寧に提示した、非常に完成度の高い導入の章だなぁと思いました。
第1話「神への供物」は、ファンタジー世界にありがちな生贄儀式を、単なる因習ではなく権力・恐怖・集団心理の産物として描いている点が素晴らしいです。
村人たちは誰もが罪悪感を抱きながらも、領主夫妻という暴力装置の前に沈黙を選ぶ。
その結果としての「全員が理解している嘘」が、静かな会話と所作の積み重ねによって表現され、読者に強い不快感と納得を同時に与えてるのが凄いです。
ルーカスとエレナの別れは感情に訴えつつも過剰に情緒へ寄らず、むしろ「儀式が淡々と進むこと」自体が残酷さを際立たせていました。
第2話では空気が一転し、救出後の希望と不穏さが並行して描かかれていらっしゃって惹きこまれます。
ここで重要なのは、安堵の時間を長く与えすぎない点かなと思いました。(勝手な考察ですみません)
森の静けさや動物の気配の消失といった描写が、世界にまだ「終わっていない脅威」が存在することを自然に示し、警戒心を切らせない描写も素晴らしいです。
イオの感覚的な違和感が、後の展開への伏線として非常に機能していらっしゃるように感じました。
第3話・第4話で登場するサヴィーナによって、物語は倫理と力の問題へと大きく舵を切ったように思えました。
ここで明かされる「生贄の正体」や「死者の意思を伴った蘇生」は、本作が単純な勧善懲悪から明確に遠ざけているのではないでしょうか。
とりわけ印象的なのは、イオの行使した魔法が“完全な制御”ではなく、母親の愛という自発的な意思によって成立していた点です。これは屍術を「冒涜的な力」ではなく、「人の感情が及ぼし得る極限の現象」として描く、非常に誠実なアプローチだと思います。
主人公イオの造形も丁寧です。
彼は高潔な理想家ではなく、怒り、叫び、取り乱しながらも「それでも越えない一線」を自分で理解している少年として描かれています。
両親を蘇らせない理由、金を受け取らない理由、悪人を生き返らせないという選択。そのすべてが彼の過去と現在に根ざしており、行動原理に一貫性があります。だからこそ、サヴィーナの評価――「良心に従える者は少ない」――が強い説得力を持っているように感じました。
また、サヴィーナ自身も単なる敵役ではなく、「実力主義」という思想を体現する存在として非常に明確です。サヴィーナの理不尽さは個人的な悪意ではなく、価値観の違いから生じており、だからこそイオにとって最大の壁として立ちはだかり、第一章からストーリーを引き締めているように思えます。
人質という手段の非道さと、それを当然の選択として行う冷徹さが、今後どのように影響を及ぼしていくのかも楽しみです。
全体を通して感じたのは、
「力を持つこと」と「どう使うか」は徹底的に分離して描かれているという点です。
「この主人公が、実力主義の世界で何を失い、何を守るのか」を強く意識させるお話でした。
また続きも拝読させていただきます。
作者からの返信
朝霧さん。細かい描写にまで注目してくださったコメントをありがとうございます!丁寧に読み取っていただき、大変に光栄です。
私は感覚優位の人間なので、論理的思考で組み立てた小説ではないのです。なので朝霧さんのように、背景にあるものを論理的に考察してもらえると私のほうが勉強になります。読者はこういう読み方、受け取り方なのだと大変に参考になります。
第1話「神への供物」は、古代アステカ文明の生贄が頭にありました。現代人から見ると残酷ですが、当時の人々にとっては崇高な儀式だった。でもそれを本作では、領主夫妻が悪用したわけですが。
神に捧げる崇高な儀式のはずなのに、人間の欲によって地に落ちた儀式となった。それを村人たちは理解しているにもかかわらず、加担せざるをえない。権力と暴力と恐怖に勝つことができなかった。
ダークな始まり方ですよね。
私の癖として、読者に不快感を与えるであろうシーンは淡々と書いている気がします。それが残酷さを際立たせていると、ふむふむ_φ(・_・
読者をダークな沼に落としたいわけではないので、一歩引いた感じで表現できているなら良かったです。
この作品の主人公はイオなので、第2話が始まりといった感じでしょうか。
エレナを助けたのに、すぐにやってきた不穏な気配。
イオは両親を亡くして学校に行っていない設定なので、知識で物事を見る人物ではなく、感覚的(野生の勘)な人物にしました。
森の静けさ。なにかが侵入している。それに対してのイオの警戒心。
イオは純粋な少年ですが、楽観的ではない。不穏な気配を流さずに、対処しようとする。
戦いにおいて大切な本能がイオには備わっている。
そういったことを、朝霧さんのコメントを読んで思いました。
第3話と第4話なのですが、朝霧さんのコメント読んで考えた結果。もっと面白く書けるのでは?と思いました。
本作は「単純な勧善懲悪」ではなく、「それでも超えない一線」を持っているイオのメンタルの強さ。そこにもっと踏み込んでもいいのかなと思いました。
屍術魔法は大体8万字ぐらいのシーンで出てくる予定なのですが、遅いですよね(^^;;
3話と4話で、サヴィーナがイオに屍術魔法を使わせたら面白くなるんじゃないかと思いました。
イオの友人を人質にとったサヴィーナ。悪人なわけですが、それに対してイオは屍術魔法という力をどう使うのか。
それを初期段階で書いたうえで、実力主義の学校に入ってイオは「何を失い、何を守るのか」
ダークな展開になりそうな気配はしますが、イオには良心に従える強さがありますから。
朝霧さんや他の読者に魅力を感じてもらった部分は残しつつ、メインとなる最強の魔法「屍術」を早い段階で柱にしたほうがいいように思いました。
屍術魔法を使える者は世界に何人もいるのですが、サヴィーナはイオに接近した。そこにも理由があります。それを絡めつつ、続きを書いていきたいと思います。
参考になる感想をありがとうございます。おかげで、この作品の良いところと改善点を考える機会になりました。
読者にもっと楽しんでもらえるよう手直ししながらも、ストーリーを先に進めるよう頑張りたいと思います。
第26話 アオの正体への応援コメント
そわ香さま(*^-^*)
アオ……( ゚Д゚)
アオの正体って……( ゚Д゚)
草玉の妖精じゃないの?🌱🌱🌱😆
作者からの返信
桃にゃん、おはよー!
アオの正体……草玉の妖精!?
あははっ!
ファンシーでいいね。
アオはそういう方向でも良さそう笑
第29話 ルーゴの正体への応援コメント
じゃぁルーゴはもう戦えないじゃん。次は負け!
ルーゴは研究所の人間なんですね。アオを守らないと!
でも、魔力切れを起こしている人間がアオを捕まえられるかな……?
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
体力と同じように、魔力も回復します!
団体戦は昼食後になります。
ルーゴは24、5歳ぐらいなので、午後には回復していると思います。翌日も疲れが残っている40代とは違う(^^;;
というわけで、ルーゴは本気で挑んできます。イオ、頑張らないと!!
第29話 ルーゴの正体への応援コメント
一番最後、サヴィーナがサラッと重大なことを言ってますね。だからこそ、サヴィーナはルーゴの秘密を教えたのでしょう。ルーゴに勝つ方法ってあるのかなと考えてみるのですが、問題はルーゴ自身は時間が戻る前の記憶があるのに、対戦相手にはないということですよね。今が時間が戻った前なのか後なのかわからない。となると時間が戻ったと仮定して攻撃するという感じなんでしょうか。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
サヴィーナ、超重要なことを言いました!
そうなのです。だから、ルーゴの魔法のことを教えたのです。
時を戻す魔法を使うと知ったうえでの戦いとなるわけです。
対戦相手には、時間を戻された前の記憶がないし、時間を戻された実感もありません。
さて、どう戦うか。です。
第29話 ルーゴの正体への応援コメント
抜けた感じのイオがかわいい……(⁎´ꇴ`⁎)
サヴィーナはイオに何を見出しているんでしょうね。
時間戻しの相手との対決は頭脳戦! 相手が時間を戻していることに気づくことが大前提で、そこからが戦いの本番……イオには厳しいでしょう(笑)
作者からの返信
日和崎さん、コメントをありがとうございます。
日和崎さんもバトルシーンを書いているだけあって、先を読みますね。
ええ、そうなんです!!
個人戦は、イオが気づくためのもの。ここからが戦いの本番です!!!
頭脳戦……イオはお人好しだし、頭もそんなによくないので、頭脳戦に向かないかも😭どうしましょう!?
サヴィーナは、何を考えているのかわからない人ですよね。
(⁎´ꇴ`⁎)←この顔文字かわいい♡
第29話 ルーゴの正体への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオとサヴィーナ校長とのコントのようなやり取りに疲れた心と身体が癒されます(笑)
それにしても2人の軽妙なやり取りできる関係になっているのが微笑ましいですね。
時間戻し魔法の説明を読みながら、私の理解力が何気にイオ並みかも💦
団体戦の相手でルーゴと戦うことになるならアオを守るためにも何としても倒さねばですね!
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
ここにミア先生がいたら、「学長って笑う人なんですか!?」って驚いて、「やっぱりイオは、隠し子なんじゃ……(¬_¬)」となったと思います。いつかはそのシーンを書きたいと思います。
それぐらい、サヴィーナは笑わない人です。イオ、天然なんですよ。そのおかげで、サヴィーナもコントの相手をしてしまいました笑。
イオは人の心を開く天才かもしれません。
時間戻しは、わかりづらいですよね💦
寝転がってお菓子片手に読んでも理解できるのが理想なので、書き直しました。
シンプルにいきます!
この先もわかりにくいところがあったら、教えてくださればありがたいです。
ルーゴはアオを捕まえようとしているので、戦いは避けられないです。
第29話 ルーゴの正体への応援コメント
結局、負けってことになったけど、ルーゴは、かなりリスキーな戦い方をしているんですね。
それにしても、イオ、あ、頭の回転が遅すぎて、心配レベルです。大丈夫かな。
作者からの返信
雨さん、コメントをありがとうございます。
そうです。かなりリスキーな戦い方です。時間戻しの魔法は公式に認められてはいますが、バトルで使う人はほとんどいないかも。
イオは、勉強は得意ではない設定です。でも変に小賢しくない、自分をよく見せようとしないそのままが、サヴィーナを含めたみんなにとって心地の良い相手なのかな、と思っています。
第11話 加速魔法と減速魔法への応援コメント
ミオ先生とトゥーレンス君は姉弟だったのですね!
そして、「得意な魔法はなにか尋ねたら、君は速度魔法だと答えた。その意味がわかったよ。」…ここ良いですね。ミステリーのミスデレクションみたい。読者も引っかかりました。まさか減速魔法とは、という驚きがあって、面白いです。
作者からの返信
やなかさん、コメントをありがとうございます。
ミア先生とトゥーレンスは姉弟でした!
この設定もそうなんですけれど、速度魔法の件も、書いているうちに思いついたものです。
頭の中ではトゥーレンスは嫌なヤツのままずっといくし、加速魔法だけだったんですけれど、書いている流れの中でこうなりました。
バトルで速度魔法といったら、「速い」って思いますよね。減速魔法も得意なイオ。いいかもしれません!
編集済
第4話 屍術師への応援コメント
そわ香さんの作品はいつも、テンポが良くて主人公の目的も明確でとっても読みやすく、一話から引き込まれます✨
サヴィーナさんの発言も思わせぶりで気になる…。謎が明かされていくのも楽しみに、イオさんの活躍を見守ります!
作者からの返信
りこさん。お読みいただき、ありがとうございます。
たくさん褒められて嬉しいヾ(๑╹◡╹)ノ"
テンポの良さ。主人公の目的。読みやすさ。
大事ですよね!
サヴィーナは怪しさ満載で、なぜイオを学校に入学させたいのかわかりませんね。
この先も謎がいくつか出てきたり、魔法バトルがあったりと盛りだくさんです。
りこさんのペースで、イオの活躍を応援してください!
お星様もいつもありがとうございます。
第28話 不自然な雲の流れへの応援コメント
なんと時間を戻していたなんて衝撃です。
やっと追いつきました。続きを楽しみにしていますね。
作者からの返信
最新話に追いついてくださり、ありがとうございます。
時間を巻き戻す相手との戦い、どうすればよかったのでしょうね?
イオ、相手が悪かったです。
第27話 完璧な王子様ではないへの応援コメント
確かに、王族だから特別なんて思われるの悔しいですよね。死ぬほど努力しているトゥーレンス。
さあ、イオの戦いがはじまりますね。
作者からの返信
雨さん、コメントをありがとうございます。
現代でも、できて当たり前みたいな特別視されている人いますよね。注目を集める存在の人は大変です。
たとえばスポーツ選手とかね。結果を出さないと、いろいろ言われてしまう。
トゥーレンスも、そういったプレッシャーと戦っているのかもしれません。
さて、次はイオの出番です!
第23話 アオVSディエゴへの応援コメント
アオ、恐ろしい子。
ノリノリで踊っていたと思ったら、次に、筋肉隆々のディエゴを恐怖に陥れましたね。凄すぎました。
作者からの返信
アオは魔法がなにかよくわかっていないだけで、強いのです。
魔法を理解し、コントロールできたら、相当な即戦力になると思います。
ちなみに、この場面のアオは自分がなんの魔法を使ったのかわかっていないです(^_^;)
第22話 アオとよく似た人への応援コメント
兄かもしれないって、こういうミステリが間に入るの、本当にうまいですよね。惹かれます。
作者からの返信
雨さん、コメントをありがとうございます。
お褒めの言葉が嬉しいです!
魔法バトルではあるのですが、謎もちらほら。
アオは兄と似ている。さて、どうなのでしょう?
第28話 不自然な雲の流れへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオ、シュミレーション通り勝ったはずが、時間戻し魔法で負けなんて!
移動魔法って物理的空間だけではなく時間で空間もできるなんてズルい!って思うけどそれも戦い方だから仕方ないのでしょうか。
わざわざサヴィーナ校長が審判をしてイオに試合の解説をしたのとクジラの形の雲。この後の戦いのヒントになるのか気になります。
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
そうなんです。イオはシュミレーション通りに勝ったのです!
でも負けました(;_;)
詳しくは次回…といっても、まだ一文字も書いていないのですが💧時間戻しの魔法は、「魔法規定本」に載っているので、ルール違反ではないのです。というわけで、これも戦い方の一つなのでした。
イオには残念なのですが。
で、サヴィーナが審判をした理由。そうです。イオに解説をしてくれているのです!
この後の戦いのヒント。
おーっ、するどい!!
第3話 風の魔法と速度魔法への応援コメント
なんと、イオの魔法は速度魔法ではないんですね。
この発想やアイディアが、とても面白いです。
作者からの返信
この作品はいろんな魔法が出てきます。
イオが使える魔法は少なくて。これからいろんな魔法を覚えていく予定です。
イオは主人公ですから。もっともっと強くなってほしいです。
第28話 不自然な雲の流れへの応援コメント
何と。時間を戻せる魔法使いでしたか。しかもイオに『負けたから』!
それをも見破るとはさすが校長先生です。これ、イオの勝ちになりますよね!?
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
ルーゴは時間を戻せる魔法を使えるのでした!
負けたから、時間を戻す。
卑怯ですが、これも勝ちではあるんですよ(;_;)
理由は次回書きます。
第28話 不自然な雲の流れへの応援コメント
時間を止める魔法ではなく、時間を巻き戻す魔法なわけですね(止める魔法だったら本当に無敵)。1度目はイオの勝利だったわけですから、2度目で勝てたのはルーゴの幸運だったのかも。序盤でこれだけの強敵が現れるのは意外ですね。そしてイオが負けてしまって2連敗。もう入学は難しいのではと心配になります。次々に新作魔法を考案するのも大変そう(^_^;)
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
時間を止める魔法、おもしろそうですね!いつか出してみたいですが、使うとしたら味方ですよね。敵が使ったら、勝つのは無理そう。
字数が多くなったので詳しくは次回書きますが、一度目、イオが放った小石はルーゴに命中しました。だから二回目は、小石が当たる前に瞬間移動してイオの背後に回ったのでした。
相手がどう動くかわかる、回避できるというのが、時間戻しの強みかなと思います。
アオとイオ、負けてしまいました。団体戦に賭けるしかありません!
新作魔法は大変ではないんですよ。アイデアだけは出てきます。それを描写するのが大変。
第28話 不自然な雲の流れへの応援コメント
イオの脳内シミュレーションは完全にフラグでしたね(笑)
それにしても時間を戻せるなんて、ルーゴ強すぎる!
過去のこととはいえ、一度負けたのなら負けなんじゃ……とも思いました。
作者からの返信
日和崎さん、コメントをありがとうございます。
「勝ちしか見えない」との台詞、フラグになってしまいました( ; ; )
設定としては、ルーゴは強くないです。だから、イオに負けたのでした。でも、時間を巻き戻せる魔法を使えるというのが彼の強み。
相手がどう出るか知って、先手を打つ。
強いですよねー。
次回、「時間を戻す前に勝ったなら、俺の勝ちじゃん!」とのイオの台詞から始めようと思います。
さて、どうなるでしょうか?
第28話 不自然な雲の流れへの応援コメント
お恥ずかしながら魔法に関しては全く疎いのですが、遠隔もできちゃう?
そして、時間戻しも?! イオは想定内だったのかな。
作者からの返信
カクヨムコン期間中なのに、お読みいただきありがとうございます。
私が考えた魔法が盛りだくさんなので、知らなくて当然というか、魔法の参考にはしないほうがいいと思います。遠隔魔法って何?って感じですよね。
時間を戻す魔法は、いろんな作品に出てきそうな魔法ですよね。
イオは完全に想定外でした!!なので、時間戻しの魔法の対策は全然していませんでした!!
第27話 完璧な王子様ではないへの応援コメント
このところトゥーレンスの株が上がりまくりで本日は最高値を更新いたしました。
周りから見える像と実際って違うんですよね。
次はいよいよイオの番……きっと何かやらかしてくれるに違いない……
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます。
最高値!いただきました!!
トゥーレンスの人間性が良い感じに発揮されていますよね。
私の作品は良い人が多いので、許しちゃうんですよね。
でもトゥーレンスは、ダメなことはダメときっぱりとしている。
私の作品には珍しいキャラです。
トゥーレンスはスマートに生きたい人なので、苦労せずにやれちゃうように見えるのでしょうね。
実際は違う人、いると思います。SNSでキラキラした生活を投稿している人とかね。
さて、次はイオの番です。何かが起こる!!
編集済
第27話 完璧な王子様ではないへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
私事で読むのが遅くなってしまいました(汗)
トゥーレンス、宣言通りルクイドを家に帰させちゃいましたね。ルクイドは何にトゥーレンスが怒ってるのか分からないまま。アオのこともマキア先生に唆されたとはいえ誤解したままなのは残念。
トゥーレンスを慕うイオの見方は心が澄んでるからこそ。努力の人だけどそれを表に出したがらない彼を思ってるからこそ言わないのはイオの優しさです」。
そしてアイラさんのもとに行ったトゥーレンス、きっとアオのことを知るために訪れたのかも。
そして次はイオの試合。まずは自分のために頑張れ!!
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
日常いろんなことがありますからね。時間が空いているときに読んでもらって、大丈夫です。読んでもらえるだけで嬉しい(o^^o)
ルクイドはねぇ、話してもわからないかもしれないです。思い込んでしまうと、修正が効かないタイプ。
アオ、優しいのにね。
トゥーレンスがアイラの元に行ったのは、そうです。アオのことを知るためです。それがどういうことになるのか、少々お待ちを。
その前に、イオの試合です!
たくさん練習してきたんだから、本領発揮して頑張ってもらいましょう!
イオは思いやりのある子です。トゥーレンスのプライドを気遣って、努力の人だとみんなの前で言わない。本当は真実を言いたかったけれど。
そういった思いやり。@rosso_neroさんが書いてくれた『イオの見方は心が澄んでいる』
これが今後に影響してきそうです。
第26話 アオの正体への応援コメント
ルクイド、イオやアオには意気がってたのにトゥーレンス相手には小心者っぷりを発揮してますね。秘密をこんなにペラペラ喋るとは。
でもそのおかげで本当のことが見えてきた様子。思っていたより事態はややこしそうですね。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます。
相手によって態度が変わる人、いますよね。ルクイドはある意味わかりやすいです。イオが強くなったら「さすがです!ついていきます!」ってなると思います笑
そう考えるとこの先も出してみたいキャラですが、もうすぐお別れ……。
マキラ先生から不正合格の話を持ちかけられたこと、絶対にしゃべってはダメですよね。マキラ先生は相手を間違えました。
アオの秘密がこれからどうなるのか……。
第27話 完璧な王子様ではないへの応援コメント
ルクイドは最後まで、なんでトゥーレンスを怒らせたのか気が付かなかったようですね。火に油を注ぐ発言をしてしまうし、かなり鈍感なタイプなんでしょう。最後に特大ブーメランを受けて、文字通り飛んでいきましたね(^_^;)
ミアいわく、トゥーレンスは努力の人ということですが、人はおもてがわの見える部分しか見ようとしないもの。持って生まれた才能と言われて評価されないんですよね。アピールをした方が良いのか悪いのか悩ましいところですね。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
ルクイドは人の気持ちや痛みに疎いんでしょうね。だから、いじめることができるんだと思います。
トゥーレンスやりすぎかな?とも思ったんですが、ルクイドが家に飛ばすという発案者なので。自業自得ですね。
トゥーレンスの性格からすると、努力している姿を見せるのは好きじゃないんだろうって思います。王子様として見られることも好きじゃないし。
だから、友達がいなかったんでしょうね。
そう考えると、トゥーレンスが持って生まれた才能だけでなく努力もしていることを知っていて、トゥーレンスをトゥーレンスのまま見てくれるイオの存在は貴重かも。
第27話 完璧な王子様ではないへの応援コメント
トゥーレンスがやってくれてスカッとしました!
圧倒的な強さでしたね。
それから、そばかす男子が今後の展開に食い込んできそうで気になります(笑)
作者からの返信
日和崎さん、いつもありがとうございます。
圧倒的な強さで勝ちましたね。
ルクイドの見せ場ナシでした。
そばかす男子はねぇ。私も今後出してもいいかな、とちょっと思ったのですが、正義感が暑苦しいですよね(毒舌)
第27話 完璧な王子様ではないへの応援コメント
トゥーレンス強い!!!!!!!(≧∇≦)
嫌な奴は吹っ飛んで行きましたね。ざまぁみ!!
次はイオの番かぁ。ドキドキしちゃう。
作者からの返信
無雲さん、いつもありがとうございます。
トゥーレンスは強いですね。
イオもついていけたらいいなって思っています。
ルクイドは家に帰れたんでしょうかね?方角は合ってはいるのですが。どこまで吹き飛ばされたんでしょう?
さて次はイオの番です。頑張ってもらいましょう!
第17話 ジャングルバトルへの応援コメント
そわ香さま(*^-^*)
娘の苺さんがテスト中に風邪を引き桃子も風邪🤧
そのあと流行のインフルに苺がかかり夫もインフル
なんやかんやと病院に連れて行ってました(;^ω^)💦
カクコン近いし
そわにゃんもお体気を付けてくださいね!
イオくん、素直すぎる😃カワイイガンバレ
大蛇ですってー🐍
イオくん、逃げるニョロ~🐍💦
かわいい女の子大蛇なんだ😂
かわいいような怖いような……🐍
作者からの返信
桃子さま、いつもありがとうございます😊
あらら、テスト期間中の風邪だなんて。苺ちゃん、大変だったね。
子供の風邪、大人がもらう確率高いよね💦
病院混んでいて、大変だったよね。
今年の残りは、健康に過ごせますように✨
私は元気なんだけれど、子供の学級がインフルエンザでお休みになったり。いろいろありました。
イオ、まんまと作戦に乗ってしまいました。素直なのが裏目に出てしまった💧
大蛇って、見た目じゃオスとかメスとかわからないよね。
可愛い女の子大蛇って……獰猛の間違いじゃ……
第9話 勝負の結末への応援コメント
トゥーレンス君、オレンジ髪ピン留めに両耳ピアスが印象的なオシャレさんですね。魔法使いたちの個性が楽しいです。第一印象は嫌なやつでしたが、実は面倒見のよいイイやつでした。イオとはミスマッチなはずなのに、巻き込まれて世話を焼くうちに、いつの間にかイオに友達認定されていそう笑。そして、アンキロスとか魔法の色とか魔物とか。いろいろ重要情報も出てきましたね!
作者からの返信
トゥーレンス。いろいろ言いながらも貴重な情報を与えてくれるキャラとして考えていました!
あくまでも嫌なヤツとして考えていたんですけれど、実際に書いてみると、あら不思議!
なんかイオと友達っぽい雰囲気(笑)
イオは素直だし、ちょっと危なかっしいから。面倒をみたくなっちゃうのでしょうね。
情報過多にならないよう、適度に世界観を出して行けたらいいなと思っています。
第20話 アオの秘密への応援コメント
「ン」がなんとも可愛いです。そういえば前にも「ん」さんがいましたね(笑)
アオの秘密が予想外で驚きでした。お互いの傷を埋めあえる双子のような関係になっていけるのかな。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます。
「ン」
気がつきましたか!?
そうなのです。気に入ってしまい、もっと使いたい!と思って、アオにも言わせました。
さすが柊さん❤️気がついてくれると信じていました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
アオの秘密。これからいろいろとあるので、頑張って書いていきたいと思います。
友情がテーマです。双子のような親友。いいですね!
第14話 お坊っちゃまへの応援コメント
草玉なんて可愛いなと思っていたんですが、こんな恐ろしい過去を背負っていたとは。何の研究対象にされていたのか……
お坊っちゃまの人生を取り戻すためにイオがどこまで守り抜けるかが課題ですね。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます。
草玉の中に隠れているって、なんか秘密基地みたいな感じで可愛ですね。でも、そうなのです。重い過去があるのです。
なんの研究対象だったかというとね……おっとっと!危うく口を滑らせるところだった。危ない危ない!笑
イオがどこまで守り抜けるか。本当それです。守るべきものがあると強くなれる。そんな王道路線を進みそうです。
第26話 アオの正体への応援コメント
ルクイドはトゥーレンスをライバル視しているというよりは、認めてもらいたいという気持ちを持っているようですね。その割にトゥーレンスの犬をいじめるとか、よくわからないヤツですね。どちらにしろ一度痛い目を見たほうがよさそう。アイラに似ているマキラ先生はもしかして? と余計な詮索をしてしまいそう。アオの正体が気になりますね。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
そうですね。ライバルというよりは、認めてもらいたいというような一目置いた感情でしょうね。
ルクイドは根っからのいじめっ子です。いじめて喜ぶタイプなので、トゥーレンスとは気が合わないです。
相容れない二人といった感じでしょうか。
ルクイドのようないじめっ子は痛い目にあわないとわからないと思うので、トゥーレンスにガツンとやってほしいですね!
マキラ先生もアオの正体も、そのうち……ね。
編集済
第26話 アオの正体への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
毎週この更新が私の一番の楽しみになってます(^_-)/
トゥーレンスは本当に王子様なんですね(褒めてる)
下劣に貶す心を持たないなんて!そして相手の対面はちゃんと保たせつつ、力で思い知らせようとするなんて。女子ならキュンキュンしそう(笑)
マキラ先生はアオの存在を危険視してますね。魔物というより改造人間的にされてるのかも。あんなに無邪気で心優しいアオを守ってあげたいですね。
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
更新を楽しみにしてくれているなんて、とっても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
これからもっと盛り上がっていくので、楽しみにしてくださいね!
トゥーレンスは、そうなのです。真の王子様なのです!!(そんな感じしないですけどね笑)
国王の弟の息子ということで、王位継承権はそれほど高くないと思います。けれど王族としての義務や責任や役割をわかっていて、ここぞというときにはしっかりとした対応のできる人です。
このエピソードのトゥーレンスが好評で、嬉しいです。
いいですよねー。漫画になったら絵面もいいので、人気投票で一位になりそう笑
マキラ先生はそうなのです。アオを危険視しています。魔物だからしょうがないかもしれないですけれど、アオは無邪気で心優しい子です。誤解が解けるといいのですが……。
第26話 アオの正体への応援コメント
アオは人間じゃないの……?
怒ったトゥーレンスが魅力的過ぎてずっと見ていたい……(*ノωノ)♡
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
トゥーレンスが魅力的過ぎるとの感想が嬉しいです!
正当な理由でキレる男はいいっ❢
アオはねぇ……はい。人間ではなさそうです。
第26話 アオの正体への応援コメント
アオの正体は想像以上に重要な意味を持っていそうですね。
マキラ先生の狙いも気になります!
作者からの返信
日和崎さん、コメントをありがとうございます。
そうですね。アオの正体がこの先いろいろなことを起こしそうです。3人の友情はどうなっちゃうの?
マキラ先生は、もちろん狙いがあります。嵐の予感……
第6話 サヴィーナの正体への応援コメント
ここで実力至上主義という魔法学校のコンセプトが登場しました。サヴィーナが頂点に君臨しているらしいことも。魔法学校でレベルを上げて、頂点に挑む。そんな王道な展開を予想しつつ、あらすじを読み返すと、魔法学校にも何やら表と裏があるような……。どういうことか気になりますね。というか、まずは草玉の中のお坊っちゃまが何者なのか気になります笑
作者からの返信
そうですね。王道な展開も踏まえつつ、ただの魔法学校ではないという感じでしょうか。
思った通りの展開というのも安心感があって好きですが、予想をいい感じで裏切られるのもいいですよね。いい感じっていうのが難しいのですが。
サヴィーナの謎がありつつ、まずは草玉のおぼっちゃま!
草玉の中にいるって、不思議ですよね。なんか、ポーンと思いついちゃったんですよ。
編集済
第5話 王都への応援コメント
(๑•ૅㅁ•๑)そわ香さん、ハロー!
「王都」という響き、良いですよね〜。魔法学校に入るために地方から王都へ。これぞファンタジー!って感じで、気分が盛り上がります。
と思いきや、いきなり窃盗被害…。トホホ…。それでもイオは前向きですね。都会の洗礼を浴びながら、気持ちをパッと切り替えられるところが、彼の強みになりそうです。
作者からの返信
やなかさん、感想をありがとうございます。
「王都」なんかいいですよね。言葉や字って、不思議とかっこいいものとかっこよくないものがあって。あれ、なんなのでしょう?
「青」よりも「蒼」の方がかっこいいみたいな。意味的には「青」の方がいいんですけれども。
魔法学校に入るために、地方から王都に出てきた少年イオ。
かっこよく決められたらよかったのですが、窃盗にあってしまいました。それでも気持ちを切り替えられる。その切り替えの良さが、今後も役に立つかも。
第3話 風の魔法と速度魔法への応援コメント
なるほど身代わりの母はすでに故人だった、というトリックですね。でも完全に生き返らせるのではなく、死者を操るみたいなことでしょうか。だとしたらかなり危険な力でもありますね。今回はエレナの命を救えましたが……
イオ君が真っ直ぐな正統派主人公という感じがして、物語を引っ張ってくれそうなエネルギーがいいですね。
作者からの返信
柊さん。魔法ファンタジーなのに、読んでくださってありがとうございます!
そうです。身代わりのお母さんは故人でした。死者を生き返らせる魔法ではなく、死者を操るというのがポイントです。ゾンビみたいな感じ。使い方によっては、危険ですよね。剣で切っても死なないし(もう既に死んでいますからね)
イオは、少年漫画にいそうなイメージで書いています。熱いハートを持った人って、眩しいですよねー!
編集済
第25話 ルクイドへの応援コメント
トゥーレンスとルクイドは激突必死と思ったのですが、まさか直談判してまで直接対決を望むとは。トゥーレンスとしても友達を馬鹿にされて我慢できなかったのでしょうね。友人思いのいいやつですね。ルクイドの性格が歪んじゃったのも何か理由があるのでしょうが、ちょっとひどすぎですね。
作者からの返信
口で言ってもわからないヤツには、力でねじ伏せるしかないって感じでしょうか?
トゥーレンスはクールな性格なのですが、イオとアオが関わると変わるかも。友達思いです。
トゥーレンスの性格はねぇ、元々が性格が悪いから(バッサリ)
多分、治らないです。人の話を受け入れられない人って、性格が変わらないですよね。
第24話 アオの点数への応援コメント
アオが0点でもチームは明るい雰囲気。このまま次の試合へと思っていたらイヤなやつが登場って感じですね。トゥーレンスとルクイドはお互いを意識するライバルっぽいのでこの後、この2人の激突がありそう。エリトのお兄さんとアオの関係も気になるところです。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
0点だとお通夜になりそうなのに、明るいですね。この後団体戦なので、希望はあります。0点、かなりきついとは思いますが。
トゥーレンスとルクイドは親戚なので、子供の頃から色々とあったと思います。水と油の二人です。
エリトのお兄さんとアオ。もしかしたら、関係があるかも?
編集済
第25話 ルクイドへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
ルクイド、トゥーレンスに拒絶されてムキになって悪手を打ってしまいましたね。
アオの勇気に応えるイオの見事な切り返し。純粋無垢なイオの言葉はどんな侮辱の言葉よりも相手に響きますね。そしていつのまにか次の対戦を学長に直談判して実現させるトゥーレンス。力で示して分からせるしかないですね。
3人の兄弟のような関係性美しくかつ胸熱です。
さぁ2人の直接対決楽しみにしてます!!
作者からの返信
@rosso_neroさん、こんばんは!
ルクイドはなんていうか、アホな子だなと思っています^^;
イジメは絶対にダメですが、みんなが見ている前で悪口を言いまくるというのは、頭が悪いなって思います。
こういう人に対して侮辱の言葉を返すのは悪化させるだけなので、イオの返しはいいですよね。ルクイドの心に響いていると思います。
そして、トゥーレンス。学長に直談判して対戦するって、相当怒っていますね!
力で分からせる。
トゥーレンスって冷静っぽいのに、実は熱いですよね。
このエピソードを書いていて、やっぱりトゥーレンスは長兄なのかなって。いじめられている弟たちのために立ち向かう。そんな頼もしい兄キャラなのかなって思いました。
二人の直接対決。
ある謎が明らかになります!(字数の関係で、次に入れるか。それとも次の次に入れるか調整中。できたら次に入れたいと考えています。お楽しみに♪)
第24話 アオの点数への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
アオはエリトの兄ではなさそうでしたね。
魔法学校の卒業生なら有り得なさそうですが、人体実験されていたとなれば真実はいかにですね。
アオ個人の試験の点数は0点。団体で活躍して勝利すれば良いのですが、問題はアオが魔法が何か分かっておらずコントロールできないところか。仲はイイのですがね。
そしてルクイドの登場はトゥーレンス達の試験にどう影響を与えるか心配です。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
アオはエリトの兄ではなさそうです。でも似ているし……もしかしたら、なにか関係があったりして???
そうそう、人体実験をされていたんですよね。そこらへんの事情も含めて、なにか関係がありそうです。
試験、アオは0点でした!頑張ったのですが、魔法がなにかわかっていないのが痛いです。せめて団体戦までには勉強しないと(試験当日なのに大丈夫なのかしら💦)
仲の良い三人に水を差す人物が登場しました。ルクイド。さて、どうなるでしょう?
ところでカクヨムコンなのですが、西洋ファンタジーではなく、和風ファンタジーで参加することにしました。なので、タイトルも変わります。
始まるまで一ヶ月もないのですが、10万字目指して頑張ります!
「白薔薇王女は隠れ家で恋をする」も、そのうち掲載します。
第23話 アオVSディエゴへの応援コメント
やはりアオは試験の趣旨が理解できていなかったようですね。とはいえ試合に勝利すれば300点なので、それでもいいと思ったのですがやはり相手を殺すのはマズい。バトル・ロワイヤルのような殺戮ゲームになってしまいます。ディエゴのような武闘派って序盤に出てくるとザコだったりするのですが、かなりの実力者ぽいので無効試合でよかったのかも。反則負けとかだと厳しいですもんね。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
アオ、やっぱりわかっていませんでした💦
でも、魔法とは何かわかっただけでも収穫があったかな?(試験なのに、それでいいのかって感じですが)
アオが使った魔法については、のちほど誰かが説明します。かなりマズい魔法でした。
入学試験なので、殺戮ゲームになってはマズい……かもしれませんが、団体戦もけっこうマズいことになるかもしれません(まだ書いていませんが)
ディエゴはザコでも良かったんですが、アオがあんな感じなので、対象的なキャラにしてみました。アオと当たらなかったら、勝って300点をもらえたのに……残念。
第23話 アオVSディエゴへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
アオの対戦相手ディエゴは筋肉隆々な大男な上、3つの攻撃魔法を同時に操るなんて!
アオくん、腰をフリフリダンスを始めたけど、これって実は魔法っぽいけど。
そしてマホウの言葉で思い出したかのように無自覚に向かってくる鉄球にかけた魔法はとんでもない殺傷力に違いない!
アオはきっと自分の意思でかけないんだろうな。優しいから。
戦いは無効だけどこれ採点はどうなるんだろう。
それよりアオの力が知れ渡ってしまってピンチな気が。イオとトゥーレンス守ってあげて!!
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
アオの対戦相手であるディエゴは、体格もいいし魔法の実力もあって強いです。
アオ、絶対絶命!かと思いきや……。
腰フリフリダンス。
これは魔法ではなく、特技みたいなものになります💦
詳しくは後で誰かが説明します。
アオが魔法とは何かを思い出して、使った魔法。
そうなのです!とんでもなく殺傷能力が高い魔法でした!!
どんな魔法かは後で誰かが説明します(しばしお待ちを)
戦いの採点なんですけれど……アオは課題魔法を一つも使っていないんですよ。だから、0点です。
0点。
アオ、ピンチです!!(力が知れ渡ってしまった点でも大ピンチです!)
第23話 アオVSディエゴへの応援コメント
なんかアオ凄まじい魔法を使いませんでした!?
何たるポテンシャル。これは制御と使い方を学んだら凄い魔法使いになるぞ……!
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
そうです!アオ、凄まじい魔法を使いました!!
本人わかっていませんが(^^;;
制御と使い方を学んだら……って本当にその通りで。アオが自覚して魔法を使えるようになると、とんでもないことになりそうです。
第6話 サヴィーナの正体への応援コメント
そわ香さま
お部屋なのに植物たくさん🌱🌱🌱🌱🌱
おまけに草玉の中にお坊ちゃま⁉(゚∀゚)
わたしも蔦に覆われた家が理想だけど~💕
家族からは却下されました😔
蔦の中に虫が大集合なんだって💦
虫嫌いだから残念だよぉ
って部屋の中が森ってそれはすごいね……( ゚Д゚)虫が。
作者からの返信
桃子さん❤コメントとお星さまをありがとうございます!
励みになります(◍•ᴗ•◍)
私も子供の頃、蔦に覆われた家に憧れました。でも虫かぁ💦私も虫、苦手。
理想と現実の間には溝があるわね。
部屋の中に植物たくさん。虫は……てんとう虫はいるかも。もしかしたら、ダンゴムシも!?
お坊っちゃま、謎めいていますね。
編集済
第22話 アオとよく似た人への応援コメント
アイラに雰囲気の似ているマキラにエリトの兄に似ているアオ。だとするとアオの本当の名前はエリサもしくはキリトじゃないか? なんて勝手に思いました。なかなか複雑な人間関係がありそうです。試験のルールもよくわかっていなさそうなアオですが、すっと瞬間移動するあたり只者ではなさそうな雰囲気。個人戦に団体戦。団体戦のメンバー同士は対戦するのでしょうか。だとするとイオ対アオも見られる?
本作を執筆しながらカクヨムコンの作品まで執筆って、そわ香さんはスゴいですね。私も次の作品を書こう書こうと思って全然書けてません(T . T) どんな作品なのか楽しみですね!!
作者からの返信
続けての感想をありがとうございます。
アイラとマキラの関係。アオとエリトの兄。
どうなんでしょうね?
早めに書きたいと思いつつも、ちょっとお待たせしてしまいます。執筆ペースが上がればいいんですけれど、別に早くはないんです。
ちなみにカクヨムコンは、まだ3000字ぐらいしか書けていません。それなのに大丈夫だという謎の安心感……。
今度は異世界恋愛で、キュンキュンできるラブストーリーをお届けしたいと考えています。
そうそう、瞬間移動はアオの魔法ではなく、勝手に移動させられました。名前を呼ばれると同時に移動する仕組みになっています。
アオ、試験のルールも魔法もわかっていません!!
第19話 攻撃魔法の進化系への応援コメント
いよいよ入学試験編に突入ですね! トゥーレンスとの実力差はまだまだありそうですが、トゥーレンスが努力の人というのなら、イオも努力と根性で追いつけそう。魔法の相性ってあるんでしょうね。イオは市屍術師なので骸骨騎士との相性も良さそうと思ったのですが、あくまで入学試験対策なのでその力は封印ですね。大量の敵を1体1体倒していたら体力がもたないのでやっぱり遠隔魔法が必要ですよね。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
入学試験編、やっとですよー!
私の計算では、5万字が終わる頃には入学していたんですが……。バトル練習を飛ばそうと思っていたのですが、書いてしまいました。
努力と根性。
チートの方が人気があるよね、とわかっていても、乗れない私💧
屍術魔法については、いつかは書こうと思っています。やはりそれがイオの最大の強みだと思うし。
イオは屍術魔法が好きではないけれど、避けては通れないと思います。
大量の敵。そうですね。そこが一番の問題になってくるはず!
第14話 お坊っちゃまへの応援コメント
囚われのオボッチャマ。何だか不幸な身の上ですね。血を抜かれるって何かの実験でしょうか。ともあれオボッチャマが普通の人間ではないのは確か。草玉から出て姿を拝めるときはくるのか。私のイメージとしては短パンに蝶ネクタイの少年です(笑)
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
オボッチャマは不幸な身の上でした。血を抜くのは、そうです。実験です。モルモット実験みたいな感じです。
オボッチャマは可哀想ですが、実験する何かがあるということです。
短パンに蝶ネクタイ(笑)
トゥーレンスだったら、その洋服をチョイスしますね。
第22話 アオとよく似た人への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
沢山の人がいる中での試験にイオ、圧倒されていますね。それでもトゥーレンスやアオがいるから平静が保てたはずなのに、何故にアオがトップバッター⁈
トゥーレンスの潔さとイオの優しさはデフォですね(笑)それにしてもアオは魔法が何か分かっていなさそうだけど、いざ戦いが始まると思い出すのかな。
それにしてもアオがエリトの兄に似ているって⁈アオの出生の秘密が分かるかも⁈興味深いです。
ところでカクヨムコンへの執筆活動頑張ってください。新たな作品はどのジャンルでしょうか。楽しみです。こちらの作品も週1回更新でも大丈夫です。楽しみにしてます!
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
イオ、生まれて初めての試験で緊張しています!人も多いですし、場に飲まれてしまいました。
それでも、友達二人がいてくれるから安心ですね。
……って、アオがトップバッター!?
なぜに???
ですね。
アオ、魔法がなにかわかっていません💧
しかも!エリトの兄に似ているって!!
アオの素性については引っ張ることなく、早めに明かしたいと思います。
トゥーレンスの潔さとイオの優しさ。これが定番になりつつありますね。
そして週一更新になりますが、楽しみに待ってくださるということで、ありがとうございます!
@rosso_neroさんの感想が執筆の励みになっています。
カクヨムコンの作品は異世界恋愛です。タイトルは「白薔薇王女は隠れ家で恋をする」です。
まだ2000字しか書けていないんですけれど、これから頑張ります!
いつも気にかけてくださって、ありがとうございます(๑>◡<๑)
第22話 アオとよく似た人への応援コメント
アオがエリトのお兄さんかもしれない!?
その割に三つ目の事は何も言わないエリトなのですね!?
週1更新了解です。気長にお待ちしております!
カクヨムコンの作品も楽しみにまっておりますね♬
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
アオとエリトのお兄さん、そっくりだそうです。真実はどうなのでしょう?
そうそう、エリトは三つ目のことは言わない(知らない)みたいです。もしかしたら後天的なもの!?(すべてを知っている作者のくせに、すっとぼけ)
カクヨムコン、気持ちがふらふらして全然書けていません!
Xで「青薔薇聖女」を書くとポストしましたが、やっぱり白薔薇王女にしようかなとか。そんな感じで、定まっていないんです( ; ; )
頑張ります!
第21話 試合会場への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
トゥーレンス、どこまでイイ奴(王子だった!)なんだ。アオとも飼い犬に似てるからって照れも入ってるのかな(笑)
三人兄弟の括りイイですね。みんな優しくてまっすぐな兄弟。邪悪な輩が今後出てきてもお互いに成長しながら協力して戦えそう。
魔法学校への入学、動機はともあれ勝たないと入学できませんからね。イオは良いパートナーって組めるとイイのですが。アオが覚醒したりして⁈
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
トゥーレンス、いい奴ですよねー。最初の頃の嫌な態度はどこ行った?って感じですけれど、友達認定した人には寛容なんだと思います。
友達認定していない人には……を、いつか書いてみたいと思います。
飼い犬に似ていると言ったのは、どうなんでしょう?トゥーレンス、ツンデレっぽいですよね。
ちなみに、トゥーレンスが一番好きな動物は犬です。
三人兄弟は、長男をイオにするかトゥーレンスにするか迷ったんです。今の段階だとトゥーレンスが長男っぽいですけれど、イオが成長したら、長男はイオだろうと思います。
イオがまとめ役で、トゥーレンスは我が道を行って、アオは不思議ちゃん。そんな気がします。
イオがいなかったら、トゥーレンスとアオは友達にならなかったかも。
もし邪悪な輩が出てきたら……乞うご期待です👍
魔法学校に入学するためにサヴィーナがいろいろとしましたが、イオが試験で力を発揮できるかどうかにかかっていますね。
アオの覚醒……さて、どうなるでしょう?
第20話 アオの秘密への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
今日はイオにとって嬉しい事いっぱいの一日ですね!
運が味方しても勝利は勝利!ミア先生素敵ですね。
そしてアオくんと初対面。イオが帰宅するのが待ち遠しかったのが微笑ましい。そして心を開いて初めての友達になれてお互いに嬉しそう!
アオの三つ目の秘密を知って、さらに彼を守ろうと決意を新たにするイオ、漢らしい。気づいたら魔法学校の試験日。アオも守りつつ頑張れイオ!
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつも感想をありがとうございます。
イオ、トゥーレンスに勝ちましたね!
実力的にはまだまだなんですけれど、運と人に恵まれています。
ミア先生はぶっ飛んでいますが、生徒想いの優しい先生です。
そして、ついにアオくんとご対面!
イオが帰ってくるのを、そわそわしながら玄関前でずっと待っていたかも(もしかして朝から!?)
アオの初めての友達がイオというのは、いいですね。イオは優しいし、裏切ることはしなさそうです。
アオの姿が登場しましたが、3つ目の秘密が出てきました。
アオを研究所の人に渡さないために、イオ頑張らないとね!
そして、魔法学校の試験日は明日です。
明日の更新でやっと試験会場に到着します!
第20話 アオの秘密への応援コメント
ついにアオと対面しましたね。
三つ目……対面したことで新たな謎が……!
イオとアオの今後もどう発展していくのか楽しみです!
作者からの返信
日和崎さん、レビューをありがとうございます!!
丁寧に読んでくださっていることが伝わってくるレビューに、とても嬉しくなりました。
テンプレじゃないのが良いか悪いかわかりませんが(pvが少ないので)、読んでくださる方のために最後まで頑張りたいと思います。
いつもありがとうございます。励みになります(^^)
ようやくアオとご対面です。
秘密が解けたかと思いきや、謎が深まる展開に……。
イオとアオの友情にトゥーレンスが混ざるとどうなるのか、次回をお楽しみに♫
第20話 アオの秘密への応援コメント
アオは三つ目だったのね……!
そしてイオも辛い境遇だったんですね。なんて酷い親戚なんだ!(# ゚Д゚)
これからは親友のふたりとトゥーレンスの三人で仲良く幸せにね(ノД`)・゜・。
作者からの返信
そうなのです!アオは両目の他に、3つめの目があります。そこら辺の事情はおいおい……。
イオの優しさは、自分がつらい目にあったからこそのものでした。
親戚、ひどいですよね。意地の悪い人たちです。
イオもアオも過去につらいめにあいましたが、これからは楽しいことをたくさんしてほしいですね!
トゥーレンスとどうなるかは、次回をお楽しみに!
第19話 攻撃魔法の進化系への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオの拳と加速魔法は強みですね。
ただ戦いに勝つには自然魔法と合わせたりとか頭を使わないとですね。これは実戦を積むことで培われそう。ミア先生やトゥーレンスといった良い仲間に恵まれているうちに習得したいところ。
イオの1日のお話し聞くのを楽しみにしていたアオ、とても寂しそう。草玉から外に出てアイラに何を話すか楽しみです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつも感想をありがとうございます。
イオは加速魔法が得意なだけあって、勝負では活かせますね。
ただバトルの経験値が圧倒的に少ないし、魔法の手数が少ないので、もっと練習が必要ですね。
でもミア先生がいるし、トゥーレンスという頼もしい仲間がいるし。イオの未来は明るい気がします。
イオが友達のところに泊まりに行くと聞いて、アオは寂しくなったと思います。
アイラのところに行ってどうするんでしょうね?
次回、ついに!!!!!
第18話 骸骨騎士バトルへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
負けても前向きに努力して弱点を克服しようと挑戦するイオ。その素直さが強くなる一番の源泉ですね。そしてイオと一緒に戦ってるかのように興奮して話を聞くアオ。彼の中でもきっとイオのように自分の殻を破ろうとしてるのかな。楽しみです。
ミア先生、想像以上に獰猛好き。好きな言葉は弱肉強食とか言いそう(笑)骸骨に負けるなイオ!
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
自分の力を発揮できずに負けてしまったことに、いじける気持ちもあったと思うんですよ。でも気持ちを切り替えて、前向きに努力して弱点を克服しようとしています。
この素直さが、イオの強みのような気がします。
家の中に閉じこもっているアオにとって、イオの話は新鮮だし、外の世界への興味を駆り立てますよね。アオは自分の殻を破ろうとしている。きっとそうだと思います。
そして、ミア先生の好きな言葉は「弱肉強食」🤣🤣🤣
あー、言いそう。
@rosso_neroさんのアイディアをいただいて、ミア先生の格言は「弱肉強食」にしようかな。
もちろんミア先生は、食べる方!笑
第17話 ジャングルバトルへの応援コメント
実践練習、イオの素直な性格が出てますね。
普段は美徳だけど試験ではむしろ相手の思う壺になりそうで心配です。
トゥーレンスもミア先生もイオに効果的なアドバイスをしてくれるのは助かりますね。
でもミア先生はやっぱり想像斜め上いく破天荒さ。大蛇すごいサイズ。女の子ダイジャ、でもダメですよねぇ(笑)
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
戦い方も、イオは素直ですよね。トゥーレンスの言うままに動いてしまいました。でも考える機会になったんじゃないかな。きっと次は大丈夫……なのかどうか^^;(イオは騙されやすそうですよね)
トゥーレンスとミア先生のアドバイスのおかげで、イオはもっともっと強くなれそうです。
蛇って、オスよりもメスの方が大きいそうです。女の子……ダメじゃん!
ちなみにミア先生は蛇が好きです。
第17話 ジャングルバトルへの応援コメント
本当に大蛇!? しかもバカデカッ!!!!!
トゥーレンスとしてはこれは嫌だしイオ、これどうするかな!?
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
私実は……アナコンダの映画が好きなんですよ!
1、2、3。全部観たんじゃないかな。
蛇が嫌いだからこそ、ゾクゾクきて最高です(変な性癖💧)
さて、ここはイオに頑張ってもらうしかありませんね!
第13話 友達への応援コメント
トゥーレンスの名言はまったくその通りだと思います。自分の行動に責任を持つことが成長するための必要条件ですよね。他作品の例を出して恐縮ですが、鬼滅の刃で冨岡義勇が炭治郎に言った『生殺与奪の権を他人に握らせるな』に通ずるところがある思いやりのある言葉をだと感じました。お人好しのイオがどんな風に成長していくのか楽しみです!
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
賛同してもらえて嬉しいです。そうそう、鬼滅の刃!
この作品はハリーポッターに影響を受けたのではなく、鬼滅の刃のバトルシーンに興奮して「私もバトル作品書きたい!」と心を燃やしたのが、書くきっかけになりました。
どんな理不尽な状況であれ、自分の人生を他人に握らせない。その覚悟のあるものが高みにいけるのでしょう。イオはまだ歩み始めたばかりですが、どんなふうに成長していくのか楽しみですね!
第16話 アオへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
守りたいのに今は力がないから守れない事を心底悔やみつつ、絶対に強くなると決意するイオの真っ直ぐな気持ちに心打たれました!そのままでいて欲しい。
お坊っちゃま改めてアオはイオを好意的に思ってそうですね。名前がついて喜ぶ様は愛犬がしっぽフリフリしているようで可愛いすぎます(^_^)/
そして名前がない彼の出生についても益々気になります。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
もし追っ手に見つかったら……と考えて、誘えずにいるイオ。
誠実だし、責任感がありますよね。
そのままでいて欲しいと、私も思います。
学校に入ったらいろんな人がいると思うんですけれど、変に染まったりせずに、真っ直ぐなままでいてほしいですね。
そんなイオの性格の良さをアオも感じ取ったようです。
犬のように「いい人!」と嗅ぎ取って、しっぽフリフリです。
可愛いですよね。
アオは私の癒しで、書くのが楽しいです♫
どうして名前がないのか。
謎が多い作品でジレジレさせて申し訳ないのですが、そんなに遠くない未来にアオの秘密が明かされますので、お待ちください(. ❛ ᴗ ❛.)
編集済
第15話 二人の共通点への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオの天然ぶりイイですね。確かにオボッチャマは名前ではないですね。アイラさんも名前を知らないのは意外。彼は自分のことはあまり話していないのかも。
イオとオボッチャマ、感性が合いそう。
生まれや育った地が似てそうだし、性格も優しそう。どんなイオとの出会いが変化をもたらすか楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます(•ө•)♡
アイラは「お坊っちゃま」なのに、イオは「オボッチャマ」とカタカナだったのは、こういう理由でした!
イオのこういう天然さ、いいですよね。
アイラが名前を知らないのは、研究所では彼のことを「3番」って番号で呼んでいたと思うんですよね。
で、彼は自分のことを話さないとも思います。
そんな秘密いっぱいの彼ですが、イオと感性が合いそうですよね。
イオも優しいですが、彼もトゥーレンスのことを心配したりして、優しい性格っぽいです。
この先どうなっていくか、お楽しみに♬
第10話 洋服のセンスへの応援コメント
ミア先生とトゥーレンスは姉弟だったんですね。何かと対照的な姉弟なようですが、仲は良さそう。イオにとっても親切で好感が持てますね。サヴィーナの目的が今のところ不明ですがきっと深い理由がありそう。服のセンスはイオが一番地味というか普通(笑)
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
そう、対照的な姉弟です。でも仲が良くて、互いに違いを認めているという感じでしょうか。まぁ、多分トゥーレンスが大人で、ミアは独自の世界を生きているといった感じです。
トゥーレンスもミアも人の好き嫌いが激しいのですが、イオのことは気に入ったようです。
サヴィーナの目的は……まだ全然わかりませんね。
服のセンスは、現代日本人の感覚に一番近いのはイオだと思います笑
第4話 屍術師への応援コメント
(๑•ૅㅁ•๑)そわ香さん、ハロー!
スゴいです! 手練れですね! サヴィーナではなく、そわ香さんの手による魔法バトルがです。恋愛溺愛小説のイメージが強かったのですが、バトル描写も素晴らしいと思いました。駆け引きとか技の応酬とか。先の見えない展開を楽しみました。「キャベツ好きだし。この魔法は人の役に立つために使うって決めている」と言い切るイオが素敵です。それにしても屍術師とは、なかなかダークな魔法ですね…
作者からの返信
やなかさん、ハロー(๑・̑◡・̑๑)
魔法バトル、いいですか!?ありがとうございます!!
これからたくさん魔法バトルが出てきますよー。
子供がゲームをしているのを遠くから眺めながら、バトルってあんな感じなのかなと観察しています。
この作品は読者にとって先が見えないと思うのですが、まずサヴィーナの目的がわかりませんしね。でも悪いようにはならないので、ついてきてもらえたらって思います。
屍術師。ダークですよね。イオは人の役に立つ魔法を使いたいので、屍術魔法は余程のことがないと使わないです。イオ、いい子なんです。
編集済
第14話 お坊っちゃまへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
オボッチャマの情報が出て来ましたね。
研究の名のもと虐待された彼の心の痛みは幾ばくか。そんな彼を連れ出したアイラさんは本当に彼の幸せを願ってるのがわかると共に同感して涙できるイオも心が優しいですね。
彼が戦友となるか否かに関わらず彼を外の世界へ安全に連れ出した時彼の心がイオに開かれるといいのですが。
サヴィーナの目的も気になるところです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、こんばんは!
オボッチャマの情報がやっと出てきました。可哀想な過去を持つ男の子です。
今日イオの過去をちょっと書いたのですが、イオも傷付いた過去があるのです。だから心の痛みに敏感で、涙したんでしょうね。イオは優しいです。
ここからイオとオボッチャマのふれあいが始まるのですが、さてどうなるでしょう?
丁寧に書きすぎて、まだ受験に至っていませんが💦二人は仲間になれるのでしょうか?
サヴィーナは謎ですよね。目的はあります。でも、全然わからないですよね。
第1話 神への供物への応援コメント
遊井そわ香さま(*^-^*)
今日はお仕事休み~💕
けど、健康診断の診断結果がよくなかったので
再検査に行ってきたよ😱
結果でたらまた病院行かなくちゃ💦
貧血と尿蛋白が引っかかったのー
ネットで調べると腎臓病ってワードが……😱
なんやろう。めまい以外は元気なんだけどね
ほおおお🧐なんか魔法って書いてあるし
ハリーポッターしか思い浮かばないですが……。
主人公は誰なんだろう?
今日からゆっくり読んでいきますね!
作者からの返信
桃子さん、こちらにもありがとうございます。
再検査(゚o゚;;
年齢が上がってくると、いろんな不具合が出てくるよね。
60過ぎの人と話すと「病気とどう付き合っていくか」みたいな話になるし。
なんでもない方が珍しいのかも。
腎臓からきているのかどうか……結果がドキドキです。
魔法学校っていったら、ハリーポッターだよね。
ちなみに私はハリポッター最初の方しか知らないんだよ💦根気がないので、追えないのです。
主人公は最後に出てきた「イオ」です。
長いお話なので、無理せずに読んでね!
第13話 友達への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオはトゥーレンスと出会えてよかった。
彼の魔法学校へ入りたいという強い思い、自分で人生を選択してる様を強く感じられますね。またイオのことを認めてるからこその言葉。彼は自身の使命を自覚して頑張るしかないですね。
草玉のおぼっちゃま、益々登場が楽しみです!
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
田舎から出てきて何も知らないイオには、トゥーレンスはとても頼りになる友人ですね。
やらされているよりも、自分で選択して決めたという覚悟を持てた人の方が強いと思います。サヴィーナのしたことは許せないことではありますが、イオにはそれも使命だと思って頑張ってほしいです!
草玉のおぼっちゃま。だんだん明らかになっていきます!
第12話 ネクタイピンへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオはなんてイイ子なんだ〜(涙)
トゥーレンスのために殴らないし、左手を使ったり!お人よしでも魔物に勝てる魔法を編み出してくれ(笑)
トゥーレンスとはイイ友達になれそうですね。
2人揃って魔法学校に入学できる事を願いつつですね。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます^ - ^
イオ、いい子ですよね!
思いやりの心を持っているのは戦闘向きではないのですが、それでも、思いやりの心を無くさないでほしいなって思います。
お人好しでも魔物に勝てる方法。あるかな?どうかな?
イオがあまりにもいい子なので、トゥーレンスは嫌味が言えなくなってしまいました笑
トゥーレンスは友達がいらないと思っているタイプなのですが、イオと出会って、考えが変わったようです。
二人揃って魔法学校に入れるといいですね!
第11話 加速魔法と減速魔法への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます。
内陸にいると海は憧れますよね。
全面に海が見える部屋なんて水族館に来たような感覚かも!
速度魔法と言って加速と減速を両方繰り出すなんてイオくん賢いのでは。ミア先生がちゃんと評価してくれたのは自信が付きますね。そもそも灰黄色の魔法色はさながら迷彩色の戦闘服着てるようですね。イオは褒めて伸びそうな性格なのでミア先生上手く才能伸ばしてくれそう!
作者からの返信
@rosso_neroさん、こんばんは!
海のない地方に住んでいると、海に憧れますよね。
私も海のそばに住みたかったですが、魚が好きなわけではないので、山でいいかと思っています。(山菜好き)
イオは砂漠バトルで負けてしまいましたが、実はけっこう賢い作戦をとっていました!ミア先生はちゃんと見ていました。
灰黄色の魔法の色は、砂漠以外でも迷彩色になるんじゃないかなーと思います。
ミア先生、うまく才能を伸ばしてくれたらいいのですが……💦
第10話 洋服のセンスへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
ミア先生のイオの評価、純朴な人柄とその魔術に好感を持たれたようで良かったですね。
トゥーレンスもイイ奴ですね。揶揄ってもイオの反応見て思いやれるなんて。服のセンスは仕方ないのかな。
ミア先生は貴族の枠を破りたいのかな。型にハマらないところはイイですね。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
ミア先生は貴族の枠を破りたいというよりも、枠に入りません!というか、入れられません!
まだ序盤なのでおとなしめですが、ストーリーが進むにつれ、ミア先生のヤバさに@rosso_neroさんがドン引きしないか心配です……。
ミア先生が貴族の枠に入らない人だからこそ、トゥーレンスは貴族として正しく生きているのだと思います。お姉さんの存在が反面教師的な。
そんな二人ですが、イオの人柄に好感を持ったようです。良かった良かった!
服のセンスをわかりやすく書くと、イオはユニクロ風で、トゥーレンスは貴族らしい華美な服で、ミア先生はパンクファッションです。
こう書くとわかりやすいですよね。異世界にもユニクロがあれば…笑
第9話 勝負の結末への応援コメント
サヴィーナ学長は単にイオの魔法力をみたかっただけではないようですね。障害物のない砂漠だからこそわかることがあるような。トゥーレンスはいいやつそうなので、イオと仲良くなれるかもしれませんね。屍術師であることは有力な評価ポイントになると思ったのですが、魔法学園ではどういう扱いになるんでしょうね?
魔法ではないということなんでしょうか。
イオとトゥーレンスの魔法バトル。なかなかの迫力で引き込まれました!
作者からの返信
サヴィーナ学長はいろんな面で謎に包まれていますよね。屍術師であるイオに目を留めた理由も、魔法学校に入るよう強制したワケも、ミア先生にイオを鍛錬するようお願いしたワケも、砂漠も。
そこらへんの謎が明かされていくよう、書くのを忘れないようにしたいです。
トゥーレンスは、そうなのです。いいやつです。
イオは屍術魔法を使いたがらないので、どうしても必要な場面以外は使わないと思います。だから魔法学校に入っても、使わないんじゃないかな。ゾンビを仲間にする展開も面白いとは思うのですが、イオは正義感が強いのでそういうのは好まない気がするんですよね。イオにとって、死んだ人の魂は神様に委ねるものであって、自分のために死者を利用するのは冒涜だと思っている気がします。そこれへんもこの先書いていけたらいいなって考えています(というか、このコメントを書きながらそう思いました!考えるきっかけをくれて、ありがとうございます!)
魔法バトルに迫力を感じてくださって、ありがとうございます(^ ^)
第7話 ミア先生への応援コメント
草玉の中で死んでいる? というセリフを聞いて草玉の中のゾンビを想像してしまいました。イオは屍術師だけにおぼっちゃまゾンビを操るのか、なんてどうでもいい想像をしてごめんなさい。
ミア先生はスパルタ式なんですね。いきなり実戦で鍛えると。この世界では黒髪は珍しいようですね。黒髪というだけで親子という発想になるということは、金髪とか赤毛とかオレンジとかが普通なんでしょう。
そして北部は田舎とバカにされている模様。イオの実力はどれほどなのか気になりますね!
作者からの返信
おあしすさん、忙しい中ありがとうございます。
草玉の中にいるのはゾンビ🤣🤣🤣
イオは屍術師ですからね。ありえる展開ですね。
ゾンビの友達かー。それもアリだったかも。
黒髪が珍しいというよりも、サヴィーナが人を気にかけるのが珍しいのです、実は。まだそこまで書けていませんが。
サヴィーナがもイオを気にかけているのは優れた屍術師だからであって、親子ではないですけども!
イオの実力は……。
編集済
第9話 勝負の結末への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオの攻撃に瞬時に土魔法で全力で反撃したトゥーレンスは流石強いですね。
それでも即座に最大限の防御ができるイオの判断力は評価を上げたか。
砂漠と同化して加速魔法で移動したイオですが相手を打ちのめすような事をしないのは、魔物に対する用のトゥーレンスとの意識の違いか、そもそもパワー不足なのでしょうか。
ミア先生のイオへの評価が気になるところです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます!
トゥーレンス、強いですよね。生後三ヶ月で魔法の才能を見出されて、それから修練を積んでいますから。イオが敵わないのは当たり前なのですが、最優秀生徒を目指すなら、そんなこと言っていられませんね。
ミア先生のイオの評価。そして、イオは相手を打ちのめすことをしない。
この二つを気にかけてくださって、ありがとうございます!
答えは後々わかります(書いて良かった!)
イオは負けてしまいましたが、いいところもあったと思います。そこをミア先生はちゃんと見てくれたでしょうか?
第2話 近づいた者への応援コメント
(๑•ૅㅁ•๑)そわ香さん、ハロー!
ここからが物語の本格的な幕開けですね。イオ君、清く正しい爽やかな少年でしたね! エレナはヒロインではなかった?ようですが、今回は恋愛ではなく魔法バトルとのことなので、それも納得です。最後に現れた長身の男、強者感が半端ない感じがたまりません。
作者からの返信
やなかさん、こんにちは!^_^
そうですね。主人公はイオなので、ここからが本格的な幕開けです。イオは少年漫画に出てくるような子だと思っています。
エレナは残念ながらヒロインではなく、恋人がいるのでした!
恋愛はどうなんだろう?あるのかないのか。
長身の男は、これから徐々にわかっていきます。私からは何もいえませんが(お口にチャック)
第4話 屍術師への応援コメント
サヴィーナのあまりに強引なやり方に目が点になりました。もうちょっと説明してあげてもいいんじゃないのーって(^ ^)
イオは屍術師、いわゆるネクロマンサーなんですね。アンデッドが出てくるとオドロオドロしい雰囲気だったりしますが、イオは熱血漢っぽいのでどんなアンデッドが出てくるんでしょうか(ダークファンタジーじゃないのに)楽しみです!
作者からの返信
サヴィーナは、聡明だし器用です。説明が足りないのは、わざとです。それに振り回されているイオ、可哀想ですが……。
作者としては、ここからイオの人生が始まっていくというか。悪いようにはならないとわかっているので(私が書いていますのでね)、イオ頑張れ!って思っています。
おあしすさんが書いたら、おどろおどろしいダークファンタジーになるかもしれませんが(それとも百合エロ系?笑)、私なので。ダークファンタジーの要素が盛りだくさんなのに、どうなるでしょう?
第1話 神への供物への応援コメント
そわ香さん、おはようございます!
やっと、そわ香さんの新作を読みに来ることができました。私事になりますが転勤に伴う引越しが発生してしまい後宮小説も週一の更新となってしまいました。魔法学園物いいですねー。私の処女作は百合学園だったわけですが、そわ香さんにも読んでいただいた通りエロ風味でした(^_^;)。本作にもエロ要素を期待します(ウソ)
まだ導入部分ですが、ボーイミーツガール的な導入なんでしょうか? 続きを読んでみます。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
お仕事で忙しいと思っていましたが、転勤と引っ越しですか!それはやることがたくさんあって、大変ですね。そんな中でも週一の更新を続けていくということで、偉いです。新しい土地と慣れない環境でしばらくは大変かと思いますので、私の小説は気が向いたときで大丈夫ですよ。ご自分の執筆を優先させてくださいね。
本作には残念ながらエロ要素はないんですよ💧
イオが清く正しいまっすぐな子なので。でも普通の男の子なので、いつかは目覚めるかもしれません(?)
ボーイミーツガール。いつかはそうなるかな?
第8話 砂漠でバトルへの応援コメント
魔法学校は世界最高峰だとは!
しかもその最優秀生徒になれなんて今更ながら高難度のミッションですね。
トゥーレンス、口は悪そうだけど仲良くなれば頼もしそう。イオがどんな攻撃魔法を繰り出すか楽しみです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもコメントをありがとうございます。
ダージシア魔法学校は、世界最高峰の魔法学校でした!
人間世界でいうなら、オックスフォード大学で首席をとるみたいな。
イオ、最優秀生徒になれるのでしょうか?^^;
高難度ですね。
トゥーレンス、そうなんですよ!仲良くなれたら、頼りになりそうです。今でもなんだかんだ教えてくれるし。
次のエピソードで決着がつきます!
編集済
第6話 サヴィーナの正体への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオが漏れ聞こえた会話は、乳母とおぼっちゃまとの会話でしょうか。なんともエキセントリックな感じでその正体気になります。
サヴィーナが魔法学校の優秀さ故に学長とは。倒すにせよ最優秀になるにも至難の業っぽい。
イオの思いやりのある人柄で大勢の味方がつくとイイのですが。
作者からの返信
@rosso_neroさん、いつもありがとうございます。
イオが漏れ聞こえた会話。そうです、乳母とお坊っちゃまの会話です。お坊っちゃまはかなり恥ずかしがり屋のようです。だからって草玉の中……。
どんな事情があるのでしょう?
サヴィーナは実力者でした!強いです。イオが倒せる日は来るのでしょうか^^;
最優秀生徒になるのも大変そうですよね。
@rosso_neroさんが書いてくれたように、ここは大勢の味方をつけるのが近道!?
第5話 王都への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
サヴィーナの目的が分からない中、イオは疑心暗鬼でも言われたところに行くしかないですね。
村から王都へ出て気分が昂るところで早速窃盗に遭うなんてイオは早々に洗礼を受けてもお金を取られなかっただけよかったですね。素直すぎるイオがこれから騙されないようにですね!
作者からの返信
@rosso_neroさん、おはようございます。
イオ、行くしか選択肢はないですね。
やらされている感はありますが、それでも田舎から都会に出るという初めての経験に気分が高まっています。
それなのに、窃盗💧
でもコメントに書いてくださったように、お金は盗られなくて良かったです。
イオは素直なので、悪い人に出会わないといいのですが。さて、どんな出会いがあるでしょう。
第4話 屍術師への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオは穢れていない本当にイイ人なんですね。
そしてイオが殺したいほど憎いサヴィーナでさえ理性が抑えている事を見抜くサヴィーナは何者⁈
しかも風を操るかの如くあらゆる情報が入ってくるなんて恐ろしい。
2人を人質にされて魔法学校の入学試験を受けさせられるイオへの本当の目的が何かますます気になります。
スノードームの中に閉じ込められた2人の美しくも残酷な光景はの描写はさすがです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、励みになるコメントをありがとうございます。
サヴィーナ、何者なんでしょうね?怪しさ満載ですよね。
人を見抜く目がありそうですし、風の魔法使いとしても超優秀。
隠し事が出来なさそうで、仲良くなりたくないタイプですよね。
>イオへの本当の目的が何か
そう思いますよね。魔法学校に入学させてどうするのでしょう?
人の秘密は知っているのに本人は謎に包まれているサヴィーナと違い、イオはわかりやすい子です。
私はほのぼのとした作品が多いので、ロダンとエレナをスノードームに閉じ込めるのは気が引けましたが、残酷ながらも美しさを感じ取っていただき、ありがとうございます!
編集済
第3話 風の魔法と速度魔法への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオの使った魔法で死んだエレナの母親を蘇らせて意思を持たせてエレナの身代わりになったとは。
魔法学校の先生、どこでこれを知ったのか恐ろしい。そしてイオはある意味、禁断の魔法を使ったような。この先生が興味を持ってイオをどう利用しようするのか心配です。
作者からの返信
@rosso_neroさん、こんにちは。
そうですよね。先生がどうやって知ったのか、恐ろしいし、謎ですよね。第4話でそれが明らかになりますが、恐ろしさが増すかも。
イオのこの魔法は、悪用しようと思えばできますよね。たとえば独裁者を蘇らせるとか。安易に使ってはいけない魔法なのだと思います。
先生がこのさきどうするかは謎ですが、イオが心配ですね。
編集済
第2話 近づいた者への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
イオくん、本当にイイ奴ですね。
魔法で救出できたのは良かった。入れ替わりになったお母さんが気の毒ではありますが。
ただ移動魔法が使えなかったのが致命傷になるとは。この長身の男は何者かドキドキします!
作者からの返信
@rosso_neroさん、こんばんは。
イオ、イイ奴なんですよー!!
今回の作品は「いい奴だなぁ」と思う登場人物が多くって。なごみながら書いています。
エレナとロダンもいい人ですよね。際立つ領主夫妻のクズさ……。
お母さんのことは次回ではっきりと触れます。気の毒ですが、そうでもないような……。
移動魔法、使えたらよかったですよね。そしたら長身の男に会わずにすんだのに。いやでも、追いかけてきたかもしれません。
第1話 神への供物への応援コメント
(๑•ૅㅁ•๑)そわ香さん、ハロー!
おぉ〜! そわ香さんの完全新作! この時期に連載開始ということは、カクヨムコン向けでしょうか? 題材もタイトルもキャッチコピーも私の趣味のど真ん中なので、ちょっと興奮しましたよ笑。「天狗の宿屋」を全部読み終わっていないのに、こちらも読み始めてしまいました。本格ファンタジーのような重厚な立ち上がりが印象的です。そしてエレナの不幸な境遇から幕を開けましたが、主人公はあくまでイオなのですね? 今後の展開に期待です!
作者からの返信
やなかさん、こんばんは@(・●・)@
カクヨムコンではなく、別のコンテスト用の作品なんですよ。
カクヨムコン用の作品は、これから書きます。間に合うのかって感じなのですが、どうなるかちょっとわからないです^^;
やなかさんはカクヨムコン、どうするのかな?
題材もタイトルもキャッチコピーも、やなかさん好みでしたか!良かったです。私も実力主義の魔法学校って惹かれます。実力があっての強さっていいですよね。
そのときどきの気分で、あっちを読んだりこっちを読んだりしてくださいね。世界観が違うから、ごっちゃにならないとは思います。
この作品の主人公はイオです。シーン上、最後の方での登場になりました。
第1話 神への供物への応援コメント
新作さっそく読ませていただきました!
そわ香先生のお話はじっくり読みたいので、溜めないで読んでいきますね。
エレナが生贄として供物になる理由が領主の妻の嫉妬だなんて。そもそも愛人にされてる時点でこの夫婦どちらもゲスいですね。
イオの救出劇とその彼氏?の登場も楽しみです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、こんにちは!
異世界ファンタジーなのに、読んでくださってありがとうございます。
rosso_neroさんの好みに合うかはわかりませんが、イケメンっぽい雰囲気の男の子がたくさん出てきますので!
恋愛はなくても楽しんでもらえるかなー?とは思います。
エレナが生贄になった理由。ゲスいですよね。
国の中心から遠く離れた田舎の村という設定でして。因習が強い土地ではあるのですが、ひどいですよね。
次回、彼氏が登場します。
第9話 勝負の結末への応援コメント
第二章前半パート(5~9話)、とても気持ちよく、そして考えさせられながら読みました。
第一章が「理不尽に選ばされる物語」だったとすれば、第二章冒頭は「知らない世界に放り込まれた少年が、自分の立ち位置を知っていく過程」を丁寧に描いていて、物語のギアが一段上がった印象です。
第5話の王都描写は、イオの視点が生きていてとても良かったです。
荘厳な教会、人の多さ、そして到着早々のスリ。都会の魅力と危険を一度に体験させることで、イオが村の外の世界に足を踏み入れた実感がはっきり伝わってきました。
干し葡萄を失っても前を向くところに、彼の生活者としての強さがにじみます。
第6話で明かされるサヴィーナの正体は衝撃的ですが、それ以上に印象的なのは「実力主義」という言葉が、ここで初めて具体的な重みを持つ点です。サヴィーナが恐れるべき強者として再定義され、物語全体の天井が一気に引き上げられた感じがしましたね!
同時に、アイラと「お坊ちゃま」の存在が柔らかい違和感として配置されていて、単なるラノベにありがちな「強者礼賛」になっていないのが秀逸です。
第7話以降のミア先生の登場で、空気が一気に明るくなりました💛
これは緊張緩和以上の意味を持っていると感じました。ミアは「才能を測る側」でありながら、イオの未熟さや価値観を受け容れる度量の大きさを感じます。
彼女の存在によって、安心してイオの成長を見守れるようになりましたし、厳しさ一辺倒にならないバランス感覚がとても心地よいです。
第8話・第9話の模擬戦は、単なるバトルではなく、「価値観の衝突」を描いている点が素晴らしいです。トゥーレンスは嫌味で傲慢に見えますが、実は非常に誠実で、魔法学校というシステムに真剣に向き合っている人物だとわかります。
一方のイオは、魔法を生活の延長として捉えて生きてきたから、その感覚のズレが、戦闘中の発想や会話に自然に反映されていて良かったです。
イオの戦い方は、圧倒的な火力ではなく、環境を読み、相手の思考を読み、最小限の一手で状況を動かす。その姿は、彼が「実力主義の世界」に適応できる可能性を、十分に示していますね!
それに勝敗よりも何を見せたかが重要な戦いになっているのが、刺さります🌠
9話時点ではイオはまだ何も知らないし、覚悟も揺らいでいる。けれど「自分なりの魔法観」をすでに持っている。そのこと自体が、この物語の大きな強みだと感じました。
この先、彼が実力主義の中心で何を選び、何を守るのか。続きを追わせていただきます🌠
作者からの返信
朝霧さん、コメントをありがとうございます。
押し出されるようにしてイオは新しい世界に踏み入れましたが、メンタルが強いですよね。都会に着いて早々スリ被害に遭ってしまいましたが、落ち込んだのは一瞬。次の瞬間には、自分の進みべき世界を見ている。魔法を使うものとしては未熟ですが、生活者としては強いです。
でもその強さが、今後生かされていきそうです。
サヴィーナは、偉い人でした!!
どういうつもりでイオをスカウトしたのか、謎が深まりますね。謎といえば「おぼっちゃま」
おぼっちゃまもアイラも悪い人ではないのでそこは安心ですが、イオの今後にどう関わっていくのか。まずはおぼっちゃまに草玉から出てきてもらわないといけませんね。
この作品には一応ヒロインはいるのですが、登場はまだ先になります。というわけで当分のヒロイン代わりはミア先生です。
イオの未熟さや価値観を受け入れてくれる度量がありますよね。おおらかな先生です。だからといって優しいわけではなく、教師としての責任感から厳しいことも言います。
私の中ではミア先生はちょっと変わった人なのですが、でもバランス感覚はいいと思います。
トゥーレンスは最初、嫌なヤツとして登場させる予定でした。でも誠実に魔法と向き合っているセリフを書いたら、トゥーレンスも誠実な人になったというか。嫌なところもありますが、意地悪な人ではないんですよね。真面目に魔法と向き合っている人です。
ただ真面目だからこそ、イオの魔法の感覚が許せない部分もあって。そのあたりが今後どうなっていくかですね。
イオは魔法の能力を発揮するのも、魔法で戦うのに慣れるのも、まだまだ。強くなるには、実践を積んでいかないとです。実力主義の学校では生活環境を言い訳にはできませんから。
自分の能力や手持ちの魔法の中で、どう戦っていくかですね。
イオはこれからどんどん成長していきます。友情も絡んでくるので、そこらへんもお楽しみください(^ ^)