第2話 夕暮れの再会-哀愁-への応援コメント
余韻があって切ない恋ですね。
第1話 黒百合の刀-執念-への応援コメント
執念の恋、続きが気になりました。
第3話 雪風に舞う肩掛け‐焦がれる思い‐への応援コメント
文芸路線百合作品を読み合いしたいです!(第三回)
こちらの企画より参りました。
一目惚れしたところで初恋に気付くのではなく、男性の不在に安堵したことで気付くのが良いですね!
確かに、「綺麗だな」って思うだけじゃそれは恋にはならないのかもしれないなぁ。
第2話 夕暮れの再会-哀愁-への応援コメント
文芸路線百合作品を読み合いしたいです!(第三回)
こちらの企画より参りました。
まだカラー写真がない時代に撮った写真ということで、時代的にも恋人とは言えなかったのだろうなぁ…。
写真の見え方が、語り手の感情によって変わるのもいいですね。きっと先立たれる前に、たくさんの表情豊かな姿を見て来たのだろうなぁと勝手に想像してしまいました。
第1話 黒百合の刀-執念-への応援コメント
『文芸路線百合作品を読み合いしたいです!(第三回)』
こちらの自主企画より参りました。
恋と憎悪の類似への注目や、その二つの間に花を挟む演出が面白いと思いました。短編としての一場面の切り取りでも十分に素敵ですが、ぜひ長編で読んでみたい!
第3話 雪風に舞う肩掛け‐焦がれる思い‐への応援コメント
語彙力が無くて上手く表現できないのですが、繊細な部分が丁寧に表現されていて素晴らしいです。
単純な感情だけでない物語は、やはり良いですね。
こういったものを求めていました。
何度か読み返してみたいと思います。
第2話 夕暮れの再会-哀愁-への応援コメント
良いですね
前の黒百合の話は、私好みで食指が刺激されるものでした。
今回のお話しは、深く広い波紋が心に広がるお話ですね、良いです。
第1話 黒百合の刀-執念-への応援コメント
2万文字以下の【GL/百合 短編】もとむ の企画主・月詠透音(つくよみ とおね)です。
企画ご参加ありがとうございます。
企画自体は本日(2/8)で終了となりました。
予想以上の参加者があり、まだ読みに伺えておりません。
順次読みに伺いますのでお待ちください。
また今後もGL/百合企画などを考えておりますので、よろしくお願いします。
わだつみさんのご参加作品はすべてフォローして読みにうかがいます。
作者からの返信
丁寧にお返事まで頂き、誠にありがとうございます!
私の大切な作品を読んで頂けましたら、とても嬉しいです。
こちらこそ、今後とも宜しくお願いします。
第3話 雪風に舞う肩掛け‐焦がれる思い‐への応援コメント
人間らしい歪な感情の中に恋があって、相手に合わせてその気持ちを伝えずにそっと自分でおさめると、恋はかくも美しい純粋な気持ちに見えるものですね。