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  • 第5話 王子への応援コメント

    ジャックさん、かっこいいです……!
    『彼の頭をぐりぐりと撫で付けたくなる衝動』。
    この一文にジャックさんの王子への愛情を感じ、固い忠誠に繋がるんだなぁと、勝手ながら思いを馳せておりました。

    大変読み応えのあるお話を、ありがとうございました!
    本編の方も、引き続き拝読させていただきます♫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックかっこいいといっていただけて嬉しいです(*´꒳`*)
    ジャックは王子のことを大切に思っていたのでしょう
    自分の過去と王子への思い、全てをひっくるめて忠誠へと形になったんだと思います
    色々感じていただけてとても嬉しかったです
    またお時間ある時にでも本編思い出していただけたら嬉しいです!

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    一瞬の間に友を失うも、ジャックの冷静で見事な判断力が他の仲間を救う。
    悲しむ時間も、なかったのでしょうね……。
    何だか心臓がギュッとなってしまいました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    悲しんでる間もなく、自分や周りの命を守らねばならず。
    軍人の定めとしてはどうにも厳しい環境でしたね……
    あとからじわじわ来るやつです

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    再読しに来ました。

    山岳の静けさと、突如襲いくる死の気配。その極限の空気感、じわじわ伝わってきますね。ジャックの冷静な判断力と、仲間の死を“おまけ”としか語られなくなる残酷な現実。

    軍隊という集団の中で個がどう生き、どう失われていくのか、息苦しいほどのリアリティを突き付ける訓練の裏に潜む「生と死」、その不条理さにただ、ただ圧倒されました。

    作者からの返信

    再読&コメントありがとうございます……!
    事態が急転するシーンなので、その空気感にのっていただけて残酷な現実までたどり着いていただけたのであれば、まさに書きたかったところです

    ある種の成果は出たものの、命の危険と恐怖が隣り合わせの話、ジャックは突きつけられましたね……

  • 第5話 王子への応援コメント

    面白かったです…!二周させて頂きました。
    ストーリーや、ジャックの苦悩と覚悟はもちろんのこと、とても自然な台詞のやり取り、短編からもしっかりと見える世界観。作者様がこの世界を愛しているということがひしひしと伝わりました。
    また文体も重厚ながらに非常に心地よく、時折音読しながら読み進めました。
    長編、腰を落ち着けてゆっくりと楽しませて頂きます。素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後まで……というか二周していただきありがとうございます……!とっても嬉しいです(*´▽`*)
    詰め込んだ世界を感じていただき、会話もスムーズに読めたのであればほっとします
    文体、音読まで……!こういった楽しみ方していただけるのはなんだか光栄ですが照れますね、わわわ

    長編も長いので、お時間ある時にゆっくり読んでいたければまた嬉しいです
    多分この短編の意味も変わってくると思いますので
    改めて読んでいただき感想までありがとうございました!

  • 第5話 王子への応援コメント

    自分の意思で仕える相手を決めた瞬間ですね。
    とても素敵に成長しました。
    これは長編も読まなくては!

    作者からの返信

    紆余玉折あり、ここでひとつ、彼の決意が固まりました!
    コメント&読んでいただき本当に嬉しかったです

    もしお時間ある時にでもまた、機会あれば長編もよろしくお願いします(*^^*)

  • 第4話 近衛兵団への応援コメント

    ギブソン大佐は格好いいお爺さんですね!
    こう言う人に影響されると、良い成長が出来そうというか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    かっこよくて余裕のある爺さんにしたかったので、そう言っていただけると嬉しいです(*^_^*)

  • 第3話 名誉への応援コメント

    祖国を守るためにあるお家柄だからこそ、というのは分かりますがなかなか厳しい一言です。
    とはいえ、別に戻ってこなければ良かったと言うわけではなく、帰ってきたことには喜んでいるのだろうと思うので…。
    それはそれとして、ということでどちらも伝えてあげて欲しかった…。

    作者からの返信

    父の言うこともわかりはするものの、ちょっと優しさも欲しくなるような厳しさですよね……
    本音はきっと、何かしらあるとは思うのですが
    ほんとに、もう少しその思いや優しさを伝えてくれてもいいのにって感じですね!

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    あああああアラーン!!

    いや、でも実際そういうものかも知れないですね。
    遠くから狙撃された時とか、初弾から気がつく筈はないでしょうし、一瞬の事だろうから。
    にしても退場が早い!

    作者からの返信

    短編とはいえ急転で一瞬で退場となりした

    しかし実際戦場にいる以上、何が起こってもおかしくはないのですよね。
    厳しいシーンとなりました……

  • 第1話 士官学校への応援コメント

    「祖国」を選んだ背景には、仮に本人が気付いてなくとも、何かしらの強い想いがあるのでは、と思ってしまいますね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    読んでくださりコメントまでありがとうございます!

    祖国を選んだのは確かに、彼のなかに染み付いた潜在的な何かがあるのかもしれません……

  • 第5話 王子への応援コメント

    ジャック目線で読み進めるとフリードリヒ大王とカッテの話を思い出しました。勿論、最後も違うし状況も違いますが。
    しかし、国以上に1人のために何かをという心意気は通じるものを感じました。

    作者からの返信

    内容被るこちらの短編まで、わざわざお読みいただき、星や感想コメントまでありがとうございました!
    なるほどあの時代のプロイセン方面は無学なので検索してみましたが、確かに彼らのありようは、場合によってはこの二人にあり得たかもしれませんね。
    (特に結末のないこの短編単独で見ると……)

  • 第3話 名誉への応援コメント

    ノブレス・オブリージュですね。古代ローマ、プロイセンの軍人を思わせるレオポルド卿らしいです。このような人がいる間の国は間違いなく強く、揺るがないでしょう。ですが、果たしてここで言うべき言葉だったのだろうかとは少なからず思ってしまいます。

    作者からの返信

    まさにノブレス・オブリージュです。

    さすが色々お詳しい!
    レオポルド自体ドイツ語系の名ですしね……
    一応由来はヴィクトリア女王の叔父、ベルギー国王のレオポルド1世の名から、姓として拝借しました。

    しかし、卿も父親としては不器用ですよね……

  • 第5話 王子への応援コメント

    ジャックさんは自分の考えをしっかりと持った青年ですね。
    こういう人こそ、忠誠を誓ったら絶対に変節しないのだろうなと。
    その彼が守ると決めた王子の存在が気になります。
    長編の方でそちらが語られているようなので、またお邪魔したいと思います!

    作者からの返信

    ジャックは普段はきっと物事を器用に処理して受け流す方だとは思うのですが、一度決めたことに関しては、執着といってもいいほどに貫き通すと思います。

    こちら最後まで読んでいただき、コメント星などありがとうございました!
    お時間あるときにでも、よければ長編もよろしくお願いします

  • 第5話 王子への応援コメント

    短編ながらしっかりと楽しませてもらいました。
    2話や3話を読んだ時はどうなるかと思いましたが、その結果、ジャックという人物を深く理解することができ、ここまで生き生きとしたキャラクターになったのかと思います。
    好きです。

    作者からの返信

    短編完読いただきありがとうございます!
    2話3話の展開だと確かに物語としての帰着が不穏ですね

    ジャックのキャラクター性を褒めていただきとても嬉しいです。
    コメントまで本当にありがとうございました!

  • 第5話 王子への応援コメント

    ジャックさんの決意が格好良いですね。
    短い期間でも、彼らの関係性や情などが伝わってくるようでした。
    ジャックさん……応援したくなります。
    また長編の方もゆっくり追わせていただきますね❁¨̮

    作者からの返信

    ジャックの決意までの物語、追っていただきありがとうございました!
    ジャックとその周りの人間模様や生き様を描いたものでしたが、応援したくなると言っていただけてとても嬉しく思います(^^)

    星評価とコメントまで丁寧にありがとうございました!

  • 第3話 名誉への応援コメント

    ジャックさんの辛さと苦しさが滲み出てくるようでした……お父様、厳しい言葉ですが、きっと、父だからこその言葉なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    この父はとても貴族の責務への意識(ノブレス・オブリージ)が高い人間でした。
    ジャックもどこかよくわからないまま麻痺していたところを結果的に現実に引き戻してくれたともいえたりしますね…

  • 第5話 王子への応援コメント

    ジャック……!
    最後の一文は貫いておくれよ!!
    なんて志のある若者なんだ……報われてほしいです

    作者からの返信

    こちら読んでいただきありがとうございます……!
    リンデル王室史話の方できっと報われるような形にしたいと思います……!
    星までありがとうございました(^^)

  • 第5話 王子への応援コメント

    これは、続きが読みたい!
    王子は名前も出ませんでしたね。そこがまた想像をかきたてますね。

    作者からの返信

    読んでいただきコメント、★まで本当にありがとうございましたm(_ _)m
    王子は「リンデル王室史話」という長編の主人公だったりします(つづけてフォローいただいてるみたいで、こちらも感謝です……っ)
    ジャックも出てきますので、よろしければ!

  • 第4話 近衛兵団への応援コメント

    爺さん……!
    毎回カッコいい人物が出てきますね。素敵です。

    作者からの返信

    キャラクター褒めていただき恐縮です……!

  • 第3話 名誉への応援コメント

    父……!
    誰かが言わなければならない台詞だったんだろうなぁ。

    作者からの返信

    厳しい父ですが、ジャックにはきちんと響いたみたいです

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    アラーン!!!
    あっさりとした退場に驚くと同時に、「でも現場を考えるときっとそうなんだろう」と納得もしました。

    作者からの返信

    ちょっと容赦ない展開でした(^_^;)
    大丈夫と言われてましたがそれでも戦場ですからね……

  • 第1話 士官学校への応援コメント

    もういっそ炎系のワードで固めるという手もありかも!?

    作者からの返信

    教官からは怒られそうですが、そのほうがなんなら覚えやすいかもですね!笑

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    戦争の恐ろしさが伝わってくるようでした。
    瞬時に、その場にいた知り合い、親しい者、もしかしたら次は自分が、いつやられるかわからないという状況は本当に恐ろしいものだと思います。
    そして最後の1文はすごく響きました。戦死した者や離脱してしまった者は、歴史の中に埋もれてしまうんですよね……切ないです。

    作者からの返信

    はる❀様
    こちらも読んでいただきありがとうございます!
    緊迫した状況に急変するおはなしでしたが色々考えていただき嬉しいです

    一人一人、人生があったとしても、全体から見るとあっさり薄れていくその存在は切ないなと思います。

  • 第1話 士官学校への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、XのRP企画に参画してくださり、ありがとうございます。

    貴族の次男として生まれた青年の心に揺れる想いが、そっと描かれていて引き込まれました。魔法の言葉に託された「祖国」への気持ちや、仲間との何気ないやり取りの中に、戦場へ向かう前の静かな覚悟がにじんでいて……読んでいて胸がじんと温かくなりました。

    さらに読み進めたいと思いますので、作品の方もフォローさせていただきます。

    作者からの返信

    悠鬼よう子 様
    XのRP企画の方は実は心当たりはないのですが、(枠とか何か圧迫してなどはないでしょうか?と少し心配になったので念の為……)そのなかでも、わざわざ読んでいただきありがとうございます!
    悠鬼よう子様の作品はたまたま出会う機会があり、先日読ませていただきました(^^)♪

    とても丁寧に読んでいただいているようで、ジャックの心情を多く想像していただきとても嬉しいです!

    また、恐れ多いほどの、レビューまでありがとうございます……!
    ジャックと王子の絆、関係について感じ取っていただけてとても嬉しくおもいます。
    丁寧な感想本当にありがとうございました!

  • 第5話 王子への応援コメント

    長編のほうを読み進めていたところ、この短編のコメントが多かったので覗きに参りました。
    伝えたいことが適切な表現と文字数でまとまっているなと思いました。

    作者からの返信

    ルリコ 様
    長編短編含めてたくさん読んでいただきありがとうございます(^^)
    短編表現褒めていただけて嬉しいです
    コメントや星などまで、ありがとうございました!

  • 第5話 王子への応援コメント

    初めまして。コメント失礼します。

    重厚かつ良い意味で容赦のないストーリーに一気に読み切ってしまいました! 世界観にすごく奥行きを感じます……!
    家や父親の重圧に、半ば強迫観念的(?)に名誉を欲する思いと、王子への忠誠。もっともっとジャックさんの行く先を見たい気持ちに駆られました。

    作者からの返信

    イオリ 様
    一気読みしていただき評価コメントまで本当にありがとうございます……!
    ぎっしり趣味を詰め込んだ世界を楽しんでいただけてとても嬉しいです。

    ジャックの行く先といっていいのかはわかりませんが、5話にでてくる王子の方が主人公で、ジャックもでてくる「リンデル王室史話」という長編もありますので、もし機会がありましたら……(^^)

  • 第5話 王子への応援コメント

    コメント失礼します。
    ジャックが王子を守ろうとするまでの決意がよかったです!
    これが短編だというのが勿体ない。ジャックと王子の交流も見たいですし、彼らの先を見たくなるような物語ですね。
    楽しい物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    アワイン 様
    最後まで読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    ジャックの決意をほめていただけてうれしいです。
    元々王子側が主役の長編から派生した物語なので、そのうちそちらも投稿できたらなと思っております。
    機会がありましたらぜひ。

  • 第5話 王子への応援コメント

    ジャックの志が確立するまでのお話でしたね。短編で時間も飛ぶのに、一話一話がきちんとまとまっていて、それでいて全体の流れが綺麗に繋がっていてとても読後感の良い作品でした。

    この続きや、各エピソードの深掘りした話を読んでみたいです!

    作者からの返信

    長多 良 様
    最後までお付き合いいただきありがとう御座いました。
    凝縮した話なので伝わるか不安もあったのでそう言っていただけて嬉しいです!
    主役が王子側ではありますが長編の予定もあるのでもし機会があればよろしくお願いします

  • 第5話 王子への応援コメント

    わずかな文章で、王子との関係が十分にわかってすごいです!

    ジャックは、国一辺倒の考え方が変わったんですかね。
    やはり、全ては考え方次第なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    翔龍LOVER 様
    お読みいただきコメントまでありがとうございました!
    もう少し書いていた部分を必要最低限に削ぎ落としたので、関係が伝わって嬉しいです。
    おっしゃる通り考え方次第で、ジャックは、自分の守るべき財産とは何か段階を追って自分なりに落とし込んだのだと思います

  • 第3話 名誉への応援コメント

    結局のところ、人の命の価値なんて考え方次第ということですかね。

    作者からの返信

    翔龍LOVER 様
    貴族としての責務を負っているので、この家は命よりも名誉をという価値観で生きてますね……

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    敵の一撃を受ける際の表現がすごいです。その場にいるかのような臨場感がありました。

    上官の指示に対してジャックが考えた結論もいいですね! 聡明で論理的です。

    ただ、生きるためというより、戦闘資源を残すという言い方をするあたり、自分の命より、軍が優先されるんでしょうね。

    作者からの返信

    翔龍LOVER 様
    臨場感や、ジャックの思考について褒めていただけて嬉しいです。
    軍人である以上、軍や国の利益重視なので、状況によっては非情な決断もありうるでしょうね……

  • 第4話 近衛兵団への応援コメント

    短編で進んでいるのに、大河ドラマを見ているかのような感覚になります。主人公の確かな足跡を感じられるというか。
    王子との出会いがどのような結末に向かうのか、楽しみです。

    作者からの返信

    長多 良 様
    ありがとうございます!
    ジャックの生き様を感じ取っていただけたのであればとても嬉しいです
    ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです

  • 第3話 名誉への応援コメント

    父親の言うことは、正しいと思うけど、ジャックにとっては辛い言葉ですね。上に立つものの責務ですかね。

    作者からの返信

    長多 良 様
    ノブレス・オブリージュってやつですね……
    気楽な家柄じゃないので、褒めてあげられない父親も実は辛いのかもしれないなあと思ったりします。
    コメントありがとうございます!

  • 第5話 王子への応援コメント

    おお、ここからまた物語が広がっていくラストですね。長編に伸ばしても決して薄まらないような濃厚な物語でした、面白かったです。

    作者からの返信

    不二原光菓 様
    元が王子側主体の長編ベースだったので、色々考えているところはありました。
    面白いと言っていただけてとっても嬉しいです!
    レビューも含めて勿体無いほどのお言葉に感謝します。
    読んでいただきありがとうございました!

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    ブレッドの反応がリアルだなあ。緊迫感と臨場感をひしひしと感じました。

    作者からの返信

    不二原光菓 様
    軍人とはいえ、初めて直面した命の危機に冷静でいる方が異常なのでは?と思ったりもしながら書いていました
    雰囲気感じ取っていただけて嬉しいです

  • 第1話 士官学校への応援コメント

    古代語が必要な訳が理論的に説明されており、すとんと腑に落ちました。設定が凝っていてとっても面白いです!

    作者からの返信

    不二原光菓 様
    設定褒めていただいて嬉しいです!
    読んでもらえた方に伝わったと聞くとホッとしますね

  • 第5話 王子への応援コメント

    コメント失礼致します。

    短編ではもったいないくらいの魅力的な世界観とキャラクターたちを味わわせていただきました!
    (ギブソンが王と喧嘩をした過去や、ジャックの家柄、ジャックと王子のその後など……今でも想像を膨らませております)

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ 様
    大変ありがたいコメントありがとうございます!嬉しいです!
    実は本来王子側が主役の長編が先にあってのこの短編だったので、どれも明確な答えがあったりします。そのうち投稿できたらなあと思っています。

  • 第2話 実地訓練への応援コメント

    戦争は悲惨ですね。仲が良かった友達が、一瞬で。つらい中で気丈に振る舞うのも立派ですが、やはり悲しい。

    作者からの返信

    長多 良様

    軍人という立場な以上、十分ありえたはずの状況であるんですが、たしかに悲惨な職業だなあと思いました。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第1話 士官学校への応援コメント

    魔法に関する設定がとても練られていて、しかもカッコよくていいですね。
    それだけじゃなく、学生たちのキャンパスライフがとても活き活きしていて、そこも引き込まれます。

    作者からの返信

    長多 良 様
    魔法に関して、色々考えているので着目していただき嬉しいです。
    学生たちの雰囲気も感じ取っていただけたようで、ほっとしています
    読んでいただきありがとうございました!