応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 黒風の刃への応援コメント

    久々に読ませていただきましたが、戦闘描写・状況描写、やっぱり好みです!
    これからも少しずつであれ、読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    彼らの長い旅路、少しずつ追っていただけますと幸いです!

  • 第36話 黒風は戦場に踊るへの応援コメント

    〈重ね刃〉の変幻自在の戦闘がカッコよすぎます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私の心に住む厨二病も喜んでおります!

  • 第9話 不穏への応援コメント

    往くべき道は闇にあり
    →カッケェ!!

    うちの犬も、おもちゃ持ってきて唸ります。

    作者からの返信

    先の見えぬ闇の中へ一歩を踏み出す。きっとこれを勇気と呼ぶのだと思います。
    恐れ知らずはただの蛮勇ですが、シグは果たして……。

    編集済
  • 第62話 死刃天翔(後)への応援コメント

    面白かったです。
    雨に濡れた野良犬のようなシグくんすき。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    シグくんには笑える程度に散々な目に遭わせたいです。

  • 第58話 兄弟の決意への応援コメント

    最高です

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 第3話 依頼達成への応援コメント

    ちょっとリーフが傲慢すぎない?
    魔術師ってそこまで偉いの?

    作者からの返信

    シグはこの程度で怒らない人間だと確信しているが故の言動と、幼少のころ身近に居た人の影響が大きいです。

    シグもシグで「コイツ俺のこと舐めてんだろ」とは思いつつも、リーフの生意気さは嫌いではないのです。

  • 第14話 黒風の刃への応援コメント

    シグさんかっこいい(語彙)

    作者からの返信

    シグの戦闘は私の厨二心を振り絞って書き上げました。
    かっこいいでしょう()

  • 第4話 厄介事への応援コメント

    金も、命も、家族も───黒風の一吹きに攫われっちまうんだ
    →かっこええなぁ。なんかあったんだろうなぁ。
     長々と過去を書くよりずっといいですね。

    作者からの返信

    キャラクターそれぞれにも過去はある。
    彼らがどのような人生を歩んだかは仄かに匂わせるだけに留めております。

  • 第3話 依頼達成への応援コメント

    そうした世の歪みを正そうと戦っている人が居ます
    →わたし、日本って言う島国に棲んでるんですが、この国にはいません。そちらの世界いいなぁ。

  • 第12話 彼方と此方への応援コメント

    ものすごいファンタジー浪漫を感じました。こういうのが読みたい!を突いてくださる作品、ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます。

    自分のイメージできるファンタジーの要素をこれでもかと詰め込んで書いております。

  • 第2話 命拾いへの応援コメント

    なるほど、ガランドウの相手ならそんな手も使えるのかφ(..)メモメモ

    作者からの返信

    これが対人であれば即座に剣を引き抜かれて終わりですが、魂や自意識の無い、ある意味で機械のような相手だからこその一手でした。

  • 第1話 運のツキへの応援コメント

    隻眼の冒険者、煤衣の剣士シグ
    →主人公がカッコイイ予感しかしない!

    あと、こっそり白状しますが、「愛欲神に抱かれて」を読んでみたいですね♡

    作者からの返信

    シグの大まかな外見は自分の厨二心に従って描写したのでそう言って頂けると嬉しいです。心の中の中学二年生が喜んでます。

    『愛欲神に抱かれて』はエッチなタイトルの割りに、男女間の深い思慕からくる行為の尊さや独り身の孤独を慰めるような啓発的内容が書かれています。エッチな内容であることには変わりはないです。

  • 第10話 牙剥く怪人への応援コメント

    わ〜〜人狼だ〜〜〜!!! めちゃくちゃ盛り上がってきました。容赦ないモブの死にっぷりもダークでぞくぞくします。

    作者からの返信

    被害が凄惨であるほど怪物のおぞましさが際立つと思い、モブ役の彼らには容赦なく死んでもらうことにしました。
    南無三

  • 第7話 ヴェルネの人々への応援コメント

    シグさんかっっっこいい……(語彙力)

    作者からの返信

    シグのかっこよさは自分でも言語化が難しいですが、『仕事』に真摯な姿勢がその一つかな、と書いていて思いました。

    己の力に揺るぎない自信があり、しかし自分では解決できない問題には躊躇わず他者に助力を請う。

    そういった良い意味での迷いの無さが彼の魅力なのかもしれません。

  • 第3話 依頼達成への応援コメント

    お酒ぐびぐびアルフィン先生大好きです!!!!

    作者からの返信

    長命なエルフで酒カスという救いようの無さ()
    永い生で色んな趣味を謳歌しているので、彼は大変楽しく生きています。


  • 編集済

    第26話 シグの悪巧みへの応援コメント

    コメント失礼します。
    シグがかっこいいですね!
    ルーンを使って敵を追い払ったのはいいけれど、相手の詳細がわからないですね……。魔術書を狙う敵なのか、それとも……?
    シグからなにか仕掛けるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シグとしては敵地に乗り込んでさっさと叩き潰したいところですが、護衛を請け負っている身として依頼主を放置するわけにもいかない。
    本心と仕事の板挟みで当人はかなりやきもきしております。

  • 第25話 闘士相打つへの応援コメント

    コメント失礼します。
    格闘戦、迫力ありますね。戦闘シーンがかっこよく、緊迫した雰囲気、参考になります!
    苦戦しつつもシグが勝ったのですが、ヤァドという相手も中々強いですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    格闘戦は初挑戦ながら、文章に緩急を持たせる事、会場の観客が感じている空気感を読み手が得ることを意識して執筆しました。

    格闘戦とはいえ、シグをここまで追い詰められる人間はそうはいません。
    ヤァドに敗因があったとしたら、シグの安い挑発に乗った彼の若さでしょう。

  • 第5話 出立への応援コメント

    謎めいたアルフィンに惹き込まれます。エルフらしいエルフというか、いかにも長命種らしい描写のあるエルフが好みなので、個人的にかなりたまらないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アルフィンは人間───短命種が営む社会に長らく身を置いてきたエルフ、という設定をベースに生まれたキャラクターです。

    シグ達の価値観から見たアルフィンのエルフらしさは外見だけですが、目まぐるしい人間社会に揉まれ永い時を生きた彼の視座は『長命種』と呼ぶソレに限りなく近いでしょう。

  • コメント失礼します。
    一章拝読しました。久々に良いファンタジーを読みました!
    シグが手にした魔術書をめぐって事件が起き、気になる鴉や神話について。色々と気になるワードが出てきて、興味がそそられていきます。
    シグ一行が次なる町で何が起きるのか。どんな事が起こるのか。楽しみになってきます。
    無理なく執筆と更新してください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が書きたい、読みたいと思っていたファンタジーをひたすらに書き連ねてみました。そのように評価して頂けてとても嬉しいです。

    一章ではあまり情報が開示できませんでしたが、鴉や他の神々についても後々で語っていくつもりです。

  • 第2話 命拾いへの応援コメント

    硬派なファンタジー、ずっと気になっていたので拝読にうかがいました!
    渋くて頭の切れるシグがかっこよくてとても好みです。パニクるけど優秀なリーフもかわいいですね。練られた戦闘描写もたまりません。続きもまたゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    知識が豊富だけどピンチに弱いリーフと、魔術はからきしだけど戦い慣れて頭の回転が速いシグ。二人が上手く噛み合ったからこそ切り抜けた窮地でした。

    戦闘描写についてもお褒め下さり大変嬉しいです。
    文の情報を盛り過ぎず、かつ納得いく描写になるようこだわったポイントでした。

    戦士シグを待ち受ける厄介事はこれからが本番。
    ぜひ彼の旅路をお楽しみください。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私なりに読みやすさを意識して執筆した作品ですので、そう言っていただけると大変嬉しいです。
    今後とも隙間時間にでもお目通し頂ければ幸いです。