第12話 彼方と此方への応援コメント
ものすごいファンタジー浪漫を感じました。こういうのが読みたい!を突いてくださる作品、ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
自分のイメージできるファンタジーの要素をこれでもかと詰め込んで書いております。
第10話 牙剥く怪人への応援コメント
わ〜〜人狼だ〜〜〜!!! めちゃくちゃ盛り上がってきました。容赦ないモブの死にっぷりもダークでぞくぞくします。
作者からの返信
被害が凄惨であるほど怪物のおぞましさが際立つと思い、モブ役の彼らには容赦なく死んでもらうことにしました。
南無三
第7話 ヴェルネの人々への応援コメント
シグさんかっっっこいい……(語彙力)
作者からの返信
シグのかっこよさは自分でも言語化が難しいですが、『仕事』に真摯な姿勢がその一つかな、と書いていて思いました。
己の力に揺るぎない自信があり、しかし自分では解決できない問題には躊躇わず他者に助力を請う。
そういった良い意味での迷いの無さが彼の魅力なのかもしれません。
編集済
第26話 シグの悪巧みへの応援コメント
コメント失礼します。
シグがかっこいいですね!
ルーンを使って敵を追い払ったのはいいけれど、相手の詳細がわからないですね……。魔術書を狙う敵なのか、それとも……?
シグからなにか仕掛けるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シグとしては敵地に乗り込んでさっさと叩き潰したいところですが、護衛を請け負っている身として依頼主を放置するわけにもいかない。
本心と仕事の板挟みで当人はかなりやきもきしております。
第25話 闘士相打つへの応援コメント
コメント失礼します。
格闘戦、迫力ありますね。戦闘シーンがかっこよく、緊迫した雰囲気、参考になります!
苦戦しつつもシグが勝ったのですが、ヤァドという相手も中々強いですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
格闘戦は初挑戦ながら、文章に緩急を持たせる事、会場の観客が感じている空気感を読み手が得ることを意識して執筆しました。
格闘戦とはいえ、シグをここまで追い詰められる人間はそうはいません。
ヤァドに敗因があったとしたら、シグの安い挑発に乗った彼の若さでしょう。
第21話 ヴェルネ村との別れへの応援コメント
コメント失礼します。
一章拝読しました。久々に良いファンタジーを読みました!
シグが手にした魔術書をめぐって事件が起き、気になる鴉や神話について。色々と気になるワードが出てきて、興味がそそられていきます。
シグ一行が次なる町で何が起きるのか。どんな事が起こるのか。楽しみになってきます。
無理なく執筆と更新してください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が書きたい、読みたいと思っていたファンタジーをひたすらに書き連ねてみました。そのように評価して頂けてとても嬉しいです。
一章ではあまり情報が開示できませんでしたが、鴉や他の神々についても後々で語っていくつもりです。
第2話 命拾いへの応援コメント
硬派なファンタジー、ずっと気になっていたので拝読にうかがいました!
渋くて頭の切れるシグがかっこよくてとても好みです。パニクるけど優秀なリーフもかわいいですね。練られた戦闘描写もたまりません。続きもまたゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知識が豊富だけどピンチに弱いリーフと、魔術はからきしだけど戦い慣れて頭の回転が速いシグ。二人が上手く噛み合ったからこそ切り抜けた窮地でした。
戦闘描写についてもお褒め下さり大変嬉しいです。
文の情報を盛り過ぎず、かつ納得いく描写になるようこだわったポイントでした。
戦士シグを待ち受ける厄介事はこれからが本番。
ぜひ彼の旅路をお楽しみください。
第6話 豊穣の女神アスールへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私なりに読みやすさを意識して執筆した作品ですので、そう言っていただけると大変嬉しいです。
今後とも隙間時間にでもお目通し頂ければ幸いです。
第14話 黒風の刃への応援コメント
久々に読ませていただきましたが、戦闘描写・状況描写、やっぱり好みです!
これからも少しずつであれ、読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
彼らの長い旅路、少しずつ追っていただけますと幸いです!