見る目が変わるep3への応援コメント
愛美ちゃんも空穂ちゃんもなかなかに冷静で……?
社長は2人を見て、あーって(いろいろ察した)顔したりするのかな。
しかし、この状況でも自分のこと有能アルバイトって思えるの、なかなかにメンタル強くないですか、違う方向に。
作者からの返信
ありえない状況が立て続けに起こっててランナーズハイみたいになってるんだと思います笑
暴走しやすい性格なので笑
見る目が変わるep2への応援コメント
今回は鳥の目。
明らかな異変ですね。
空穂ちゃんが出会った時の愛美ちゃんには、もうすでに異変が起きてたんですね。
ここまで来て鳥の目が全く関係無いってことはないだろうけど、まだ予想がつきません。
なにか読み落として来ちゃったのかな?
作者からの返信
今回は神話から。
この辺りからこの作品が幅広い知識を必要としてくることが分かり始めます。
見る目が変わるep1への応援コメント
空穂ちゃん、自分が死んでることに気づいてないからみんなから総無視されてることになっちゃうのか……切ない。
でもなんだかんだ死んだことについての会話もありそうだから、無意識シャットアウトしちゃってるのかな?
と、いうことは、愛実ちゃんは霊感ありタイプですね。
なぜ逃げちゃうの空穂ちゃん……。
作者からの返信
この先でわかりますが霊感とはまた違います!
死についてはみんながそれを口に出さないから気が付かなかった偶然です。
空穂が逃げた理由は嬉しかったからと、整理をつけるためかも知れません。
見る目が変わるep1への応援コメント
くるしい、くるしいです。うつほちゃんのことが見えないからでしょうけど、世界の誰からも存在を認められないってくるしい…。うつほちゃんはよく正気を保っていられますね…。社長のおかげなのかな…。
作者からの返信
作者として言うのもおかしいですが、この時の空穂はギリギリだったと思います。メタ的に言うと死のうと思っても死者だから死ねないし、生きていても誰にも見てもらえないという狭間でした。
社長だけでも見てくれる人がいるというのは幸運だったと思います。
編集済
編集済
溜まりに溜まってep5への応援コメント
エピソードひとまとめのコメントで失礼します。
新キャラ、伏草調。
前回の引きからの登場でしたが、「霊感があるだけの人間」という自己申告に反して、探偵みたいな注意力と推理力がありますね^^;
魔術師ではないからこそ、社長とは違う角度で物事を見られるのが面白かったです。愛美の目についての別解釈(八咫烏由来?)も、意外な方向から来たなと。
竜脈の上にあるストレス発散場という時点でかなり嫌な予感がしましたが、そこに問題の写真立てまであるのは相性が悪すぎましたね。(桜の木で出来ていたことが原因でとか、普通わかんないですよね^^;)
そしてゲティの召喚術、改めて有能。
ウァサゴ、フォルネウス、フラウロスと、対応できる範囲が広くて汎用性が高いなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる曰くつきのものを知らず知らずのうちに使っていることがあるかもしれないというテーマで書きました。
悪魔との契約は代償が大きい代わりに強い力を得ます。大技過ぎて細かい依頼には向かないのも難点です笑
あくまで占いep5への応援コメント
エピソードひとまとめのコメントで失礼します。
新キャラゲティのキャラ、かなり良かったです。
合法ロリ系の見た目なのに、中身は口悪めで現実的、しかも悪魔召喚のベテランというギャップが強かった。
そして、てけてけを喰らうフォルネウスのシーンが印象的でした。
“魔術が効かない”存在に対して、「召喚した悪魔そのもの」で対処する理屈も好きです。
サメをワニとして扱う解釈も面白かったですね。
因幡の白兎の“ワニ=サメ”説を召喚術の媒体設定に落とし込むのはかなり上手い使い方だと思いました。
ちょうど最近(というか去年)だと、コナン映画『隻眼のフラッシュバック』でも「昔はサメをワニと呼んでいた」という話が出ていたので、知識としてスッと入ってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神話や民間伝承もオカルトの一種と考えて居るので気が付いてもらえて嬉しかったです。
見る目が変わるep5への応援コメント
エピソードまとめての感想コメントで失礼します。
空穂ちゃん、無自覚系幽霊ですもんね。
『見る目が変わる』は、愛美に不思議な目が宿る回であると同時に、空穂ちゃん自身が自分の現状を自覚して、前へ進み始める回でもあったのかなと感じました。
お母さんとのやりとりも、空穂ちゃんに悪気がなかった分、余計に切なかったです。
守護霊――あるいは北欧的なフュルギャに近い存在へ変質しつつある空穂ちゃんが、ここからどうなっていくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空穂の今後については『なぜ死んだのか』『なぜ守護霊になるほど力がついたのか』を書いていますので機会があれば是非
親しき中にも呪いありep5への応援コメント
呪った跳ねっ返り、タダでは済まなかったけど、とりあえず生きてたから!よかったんじゃないかな!!笑
社長さんサイドは大丈夫かな…
作者からの返信
人を呪うってことは簡単にしてはいけないという教訓です笑
アンドラスという悪魔はソロモン72柱なんですがゲティが契約をしなかったという捻くれさ笑
親しき中にも呪いありep2への応援コメント
ゲティさんを中心に女性陣が連携して動いててかっこいいですね…!!
溜まりに溜まってep5への応援コメント
色んな魔術や呪術が混ざり合った世界観でやっぱり面白いです!
ゲティが召喚してくれた悪魔の存在がなければかなり手こずったもののように感じました…
こういう状況をコントロールする、変える強さが西洋の魔術にはあるように感じます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰るとおりで西洋の魔術は現象を引き起こす用に書いています。特にゲティは悪魔の力を使っているので顕著に見えると思います。
社長のルーン魔術もまじないにも使われているものですので事象を力技で解決するよりも流れを変える側面がつよいです。
能動的な魔術が西洋式。受動的な魔術が東洋式なのです!
溜まりに溜まってep3への応援コメント
西洋オカルトの社長さんと、日本オカルトの調さんのコンビで面白いです…!
なんかストレス発散という店のコンセプトより店そのものの雰囲気が異質で重たいですね…ここ…
作者からの返信
実は実際にあるんですよね。不要になった家電や道具などを壊してストレスを発散する場所って……笑
溜まりに溜まってep2への応援コメント
女子高生は神話生物ですもんね…(´・ω・`)
龍脈の話も面白かったです!!
そして常々思うんですが、現代で人間が作った水道とか川とか道って龍脈とかと絡めるとどういう扱いになるんでしょうね…作者さまのお話が聞いてみたいですっ…!!(ノシ 'ω')ノシ バンバン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まず水道についてですがこちらは人工的なものであり水本体に意味を持っていないと思います。
川に関しては自然の地形で出来上がり、山という力から流れ出たものになります。水がが流れるから川では無く、川という地形に山から水が流れているのです。龍脈は血管でその内部を気が流れていくというのが風水の考え方ですね。龍脈(川)が動いたとしても自然の流れであり問題はないと考えています!
溜まりに溜まってep1への応援コメント
コメント失礼します!
んがーー!読み返してきたのですが、そうですね…日本神話で考えるのが自然な感じがしました…!
私は日本のオカルトが好きなので調さんすごく好みですね…╰(*´︶`*)╯
社長さんは西洋?寄りの知識の方が多そうだからそっちで考えるのが自然に身についてる方なんでしょうか…!
第二章の元ネタ辞典への応援コメント
第二章読了です!
社長はすごく慎重なのに、鏑木さんと来栖さんのペアはまだ色々と危なっかしいですね……。
日本の神様については、まさに私が書いているお話でも取り扱っているので、興味深く読ませていただきました。花守神社の御祭神はもしかして瓊瓊杵尊をお産みになった方がモデルかななどとも考えながら読んでいましたが、ちょっと違ったようでした。「あれかな、これかな」と考えながら読むのが楽しかったです。
第三章も読ませていただきます!
作者からの返信
神社をモデルにする場合、その土地土地の人がどのように考えているのがわからないので花守神社は創作です。迦具土様のの神社は文字を入れ替えたりしているので実在していますよ!
3章は空穂が死んだ理由やコトリバコなどがメインとなっています。今まで以上に作品の色が出ています是非読んでいただけると嬉しいです!
親しき中にも呪いありep5への応援コメント
ゲティさんがこのお話の中で一番好きなキャラなので、出てきてくれて嬉しいです……。
人外と人との価値観のズレが描かれているのも好きですし、悪魔学も勉強してみようかなと思いました(私の知識が東洋に限られているので)。
それと、私も他人を占うことがよくあるのですが、恋愛相談されるというのは「あるある」すぎて頷きました。ただ、大抵恋愛以外の環境のことも見えてくるので総合運を占っている感じになるんですけどね……。占うテーマ以外のことも分かってしまうというのもまた「あるある」です。
作者からの返信
ゲティがメインで活動する話が第四章であるので是非!
占いに関しては浅学でして詳しくないのですが、ひとつの物事というのは数多の事象が組み合わさって偶発的に起こり得るものだと私は認識しています。様々な知識が必要というのは間違いありませんね!
編集済
強い言葉ep3への応援コメント
第一章読了しました!
強い言葉、いいですね。私も催眠を使うことがあるので、言葉の力の強さは知っていて、この少年に実在性を感じてしまいました。
というより、第一章まで読みきった感想としては、現代日本にも登場人物たちがいるかもしれないなあという気持ちにさせてくれる作品といったところでした。
これから他の本と並行で第二章を読んでいくのですが、そちらも楽しみにしています! いつか読むペースが更新に追いついたらいいなと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代日本にも噂や伝承としてオカルトや神秘が残っているのなら何処か使っている人がいるというのがコンセプトの作品ですので汲み取っていただけて嬉しいです!
第二章は民俗学色が強く出ているので、お暇な時にお読みいただけると嬉しいです!
見る目が変わるep1への応援コメント
ハブ系いじめのように見えますが、クラスメートはおそらくそんなつもりはなく、空穂ちゃんを認識できなくなってるから⋯⋯かなと思いました。
作者からの返信
初見で気付いてもらえてうれしいです!前の話で失くなっていることは確定しているので……
溜まりに溜まってep5への応援コメント
悪魔を呼んでいるのに怖いものが苦手なゲティのキャラの造形が上手で、今回は心霊写真を燃やした後に怖がるというのがなんともコミカルでよかったです!
作者からの返信
今回は霊脈のような道教思想をもとに書いております。そっちの方面も作品に出しますよ、という自己紹介のようなものですね笑
さがしものep6への応援コメント
アルバイトの女の子が簡単にタヒんでしまって、
え不条理系のオカルト⋯⋯?
と思ったら、最初から生きていなかったんですね。
よかった、タヒんだ子はいなかったんだ(よくはない)
怪異も完全に滅するわけでもないのですね。
猫さがしを依頼されているのであれば当然ですが。
主人公やアルバイトの子の役割が理解できた第一章でした。
空穂ちゃんはその性質上こういった役回りが今後もありそうな予感がします。
作者からの返信
今回のオカルトは猫又(妖怪)とルーンがメインになりました。空穂が幽霊というのはひとつの神秘性がありオカルト判定です。
トラブルメーカーとしての役割はほとんどありませんが、全てがここから始まるとあとから分かるようになっています。
さがしものep2への応援コメント
空穂ちゃん!?!?
序盤の、都会の喧騒が消えていく描写が秀逸でした。「弱い声は誰にも拾われることなく、都会のコンクリートに落ちていく」という一文が、空穂がすでに現実世界の保護から外れ始めていることを暗示していてゾクゾクしました。
「好奇心は猫をも殺す」の皮肉も中々。空穂が自分の直感を信じて突き進んでしまう危うさが、彼女の無邪気な独り言(「汚れちゃうしな」「とりあえず行ってみよう」)にあらわれてました!
空穂の最期の言葉が「んぇ?」という、恐怖にすら至らないあっけないものだったのが、かえってリアルな残酷さでした!続き楽しみにしながら読みます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらも伺わせていただきますね
あくまで占いep5への応援コメント
今回も面白く読ませていただきました。人が増えてきて賑やかでいいですね。悪魔学についても造詣が深いようで、特に序列三位の大悪魔の力を借りているゲティさんすごい人なんじゃないかなあと思いながら読んでいました。私は怖くて呼んだことがありませんが……。特に、「プランシー」はあのフランス人が元ネタかなあとも思いながら。
ルーン文字をちゃんと使っているところも言及が遅れましたが、しっかり魔術師という感じがしていいです。信仰としても魔術としても活きていましたし、今もある界隈では活き続けているんですよね。
また、噂が都市伝説になるというのも、学問的にもそうなのだろうというところもそうですし、実際にそうやって育っていくものだなと頷きました。
次も楽しみに読ませてもらいます!
作者からの返信
長文コメントありがとうございます。
プランシーと悪魔と言えばひとつしかありませんね笑ただ、これも名前をもじっている訳でなくあとに続く伏線になっています。お楽しみいただければ嬉しいです。
ルーン文字についても忠実の意味から外れないように気をつけています。かなり拡大解釈をしていますがゲルマン共通ルーンを調べて使っております。
噂が都市伝説になるからこそ、噂をつけ足せば変化するという流れでした。
今後も楽しんでいただけると嬉しいです!
見る目が変わるep5への応援コメント
誤字?報告です。
霊体になっていることに気付かず現世を彷徨っている「例」のことを指す。
ここって「霊」じゃないですか?
間違ってたらすみません!
次が気になる展開で楽しく読ませてもらってます!
作者からの返信
自分では気付きませんでした……。
誤字報告ありがとうございます!
見る目が変わるep5への応援コメント
順々に読んでおります。
こちらの「見る目が変わる」で家族やクラスメイトなどの「亡くなったことを知っている側」の人たちが出てきたことで、空穂さんのキャラクターにすごく重みが出ました。
また複数の人間が一人称で話すタイプの作品も、自分もそういう形式の作品を書いたことがありますし、一つの物語を複数の視点で見るのもまさに「見る目が変わる」ので好きです。
また、西洋の神話やルーン、タロットへの知識もかなりうかがえて、そこも知識の幅に尊敬しつつ読んでおりました。
来栖の目もまんまタイトル回収ですね。ここも好きなポイントです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。タイトルにはダブルミーニングを含んでおり気付いてもらえてうれしいです。
西洋の神話、ルーンと来て、次の話はソロモン72柱を元ネタにしています。
『見る目が変わる』に関しては後の章で発覚する事実もあり、トリプルミーニングになっていますのでお楽しみください!
さがしものep6への応援コメント
知識なく大変そうな依頼を受けてしまう空穂さんがちょっと抜けてて笑ってしまいました。いいキャラしています。化野さんとの対比というか、温度差というか、そこも笑いを誘うポイントで、最初は「空穂さん生き残れるのかなあ」という心配が勝りました。
はい、心配が現実になりましたね。何だろう。「尻尾が二つある猫」は「いるわけないじゃん」と思ってしまいますよね。人間思い込みで情報処理しがちなところも描いていますね。それとその後のことについても叙述トリックが活きていますね。
あと、魚屋さんとの会話ではコミュニケーションのズレも描いていて、それが会話のリアリティを生んでいてよかったです。それと魚屋さんの素性についてですが、これ民俗学でやったやつだとニヤニヤしてしまいました。
ルーン文字についてですが、この点、作者の西洋東洋問わない関心の広さがくみ取れて、私も勉強しなきゃなあという気持ちになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
民俗学等でもある辻神に触れていただき嬉しいです。
ルーン文字に関しても、占いなどで使われるゲルマン共通ルーンの意味を元に魔術に落とし込んでいます。
西洋東洋問わない関心では、この先にはウアジェトの目、八咫烏、果ては錬金術や、てけてけなどの都市伝説も入ってきますので興味がありましたら読んでいただけると幸いです
見る目が変わるep5への応援コメント
今回は、『見た目が変わる』を拝読させて頂きました。
今回も前回の『さがしもの』同様に、筆力の高さに圧倒されています。
しかし、神話とか魔術や聖痕などワクワクするものが多く面白かったです。
一般人が見えていないものが見えてしまう、と言うのは幸運なのか不運なのか。
さて、今後どんな展開を迎えるのか読むのが楽しみです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて良かったです!
見る目が変わるep3への応援コメント
誰も自分を見てくれない、気づいてくれない中でようやく自分を認識してくれる人が出てきた時、その手を取ってくれた時、どれだけ安堵した事でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界に嫌われても、少しの人は見てくれる幸せを噛み締めてほしいものです。
強い言葉ep3への応援コメント
面白かったです!!!!!!!!!
感想苦手な人間なので↑で伝わってくれればと思います。色んな要素が出てくるのにしっかりと調べられていて勉強量に驚きです。
意図的でしたら申し訳ないですが、名前やルーン文字、「現世界」等少し読みにくいものはルビ振りしてみても良さそうだなと思いました。カクヨム内でルビ振り機能があるので、よければご検討ください。
私が見つけた誤字脱字をまとめたものを下に載せておきます。改稿前とのことだったので、まとめました。度々になりますが、私の勘違いでしたら申し訳ないです。
見た目が変わるep4
・扉の外から足音と微かなが聞こえる。
→微かな"声"
見た目が変わるep5
・そうなると浮遊霊や地縛霊なのどの存在ではない。
→地縛霊などの
・日本における守護霊は意思をの持つものを守ろうとする霊のこと。
→意思を持つものを
あくまで占いep1
・今日のコーヒーは少しい。
→少し?い。
あくまで占いep4
・それこそ現世界と裏世界に跨る存在の失せ物を繋げるできない。
→"繋げる"?
あくまで占いep5
・同じようなの妖怪はどうせすぐに生まれるわけだから。
→同じような
溜まりに溜まってep2
・「今日は仕事ないから事務所が来なくて大丈夫だよ」
→事務所に
溜まりに溜まってep4
・〜どちらが話し始めようが等でもよかった。
→どちらでもよかった。?その場合どちら2回ですね。
強い言葉ep1
・「問いをする。会話っとは何往復からだと思う?」
→会話とは
・少年の問へは答えた。
→問いへ
強い言葉ep2
・少年と何度が言葉を交わしたが『教えて』と言われたのは初めてかもしれない。
→何度か
・何が起こるか分からないが『死ね』という単語を使った場合、最悪の場合言われた相手は死ぬ。
→場合が2回連続
・多分ルーン魔術のことを聞きと思うがそれを話すと、裏世界の方に興味をもつ可能性がある。
→聞きたいのだ
強い言葉ep3
・この喫茶店は始めてきたが店一杯に、焙煎したコーヒーの香りが広がっている。
→初めて
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ルビ機能は改稿予定もありますので今後駆使していこうと思います!
誤字も修整させていただきますので報告ありがとうございました。
オカルトを組み合わせて色々な要素を取り入れたいというのが本作の根幹ですので読み解いていただき嬉しく思います!
見る目が変わるep4への応援コメント
コメント失礼します。
そのペン使い、受け取った眼帯〜。
→ペン"を"使いの脱字かと思われます。
私の勘違いでしたら申し訳ないです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
修正しました!
見る目が変わるep3への応援コメント
コメント失礼します。
「学校人と話すのも」と付け加えると、
→「学校で〜」等の脱字かと思われます。
思い出すと最初に手を引いてくれたのは社長だった。「も幻覚」だと思っていた人に〜。
→もが何故か入っている。
私の勘違いでしたら申し訳ないです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
この先は改稿前ですので誤字が多くなって申し訳ありません。
見る目が変わるep2への応援コメント
コメント失礼します。
とりあえず一日過ごして何かあったらその時考えよう。大丈夫。「機能」だってお月様に祈ったんだから
機能→昨日の誤字だと思われます。私の勘違いでしたら申し訳ないです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正いたしました。
見る目が変わるep2への応援コメント
「左目が疼く」といった表現は、昨今中二病のテンプレート的な扱いを受けている中で、丁寧な前置きと、直前に来る鳥という存在を想起させる私的な一文があることで、まったく違った、本当の疼きを想起させてくれますね。
作者からの返信
!
そこの言葉遊びに気がついてくれるのは嬉しいです!
さがしものep1への応援コメント
タマ。タマー。タマ――。
並べて比較してみましたが、みんなカワイイですね。
もう少し拝見しますっ。
見る目が変わるep4への応援コメント
とんでもなくあっさりと空穂ちゃんが死んでること伝えちゃいましたね💦
いつもいい意味で予想を裏切られます✨️
このお話を読み終えたら一度ホルス神等について調べてみようと思っています。
知識をいれる前の今回、いれてからの2回目でまた違う味が感じられそうで楽しみです。
作者からの返信
ネタバレで申し訳ないのですが、次の話でホルス神以外の可能性が出てきます。
ただ、元ネタを調べてもらいたいという思いで書いていますので滅茶苦茶嬉しいです!