第7話 黄玉は誓いと共にへの応援コメント
本日、読了しました。
文体、ストーリー、共に優しく、しかし、哀しい作品でした。
『人魚姫』をベースにしていると仰っていたので、ハッピーエンドかバッドエンドか、どちらなのかと期待していたのですが、結末は後者でした(笑)
でも、バッドエンドだけれども、どこか、哀しさと同時に爽やかさがある不思議な魅力のある作品で、奇妙な読了感があります。出勤途中の電車の中でこの作品を読み終えた訳ですが、晴れ渡った朝に読むと哀しいけどスッキリする、ミント味の清涼水を飲んだかのような作品、そんな印象です。
幻想的で、爽やかさを吹かせるcatワールドを初めて味わいましたが、朝の通勤途中に読む私としては、朝の気持ちをリセットしてくれる作風です。次回作をぜひぜひ書いて頂きたいです。
第2話 重なる翡翠の記憶への応援コメント
Xから来ました!切ないですね……。
文体なのですが、段落の一文字目は一マス開ける字下げをするべきかと。
第1話 零れ落ちた真珠の涙への応援コメント
地の文が詩の様な内容で面白いと思います。
少し段落を付けたら読みやすくなるかも?😖
最終話 春の門出と孔雀石への応援コメント
願わくは生まれ変わって「も」幸せであるならいいなぁー
読者に想像の余地を残す終わり方がとてもいいなと思いました。
悲恋の恋物語、ごちそうさまでした。
第3話 人魚の記憶と溢れる蒼玉への応援コメント
あらー。そういう関係だったのね……
悲恋じゃないのよ……。
第2話 重なる翡翠の記憶への応援コメント
貧困からの雁字搦めで、体もボロボロ。どうなるのー
第1話 零れ落ちた真珠の涙への応援コメント
おおお、重いスタートだぁ。
どうなっていくんだろ。
最終話 春の門出と孔雀石への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後は生まれ変わった二人が現世で出会えたんでしょうか?
そうだったらロマンチックでいいですね。
感動するお話ありがとうございました
第7話 黄玉は誓いと共にへの応援コメント
Xから伺いました。
先が気になる展開で一気に読み進めてしまいました。切ない終わり方も素敵です。
また表現や文章も滑らかで読みやすく、文字が詰まることなくすんなり読むことができました。
第7話 黄玉は誓いと共にへの応援コメント
何とも言いにくい最期ですね……
これで本当に二人は幸せだったのか。
私には分かりませんが7話目お疲れ様でした。
第6話 最後の審判と紅水晶への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ここまで読んだ印象としてかなり癖の強い書き方をされている、と思いました。
物語における展開や情報の並べ方、また、提示する情報をかなり絞る引き算の感じがういて来れる読者を選びつつ独特な独自の美学みたいなものを提示していきたいのかなと思います。
作者様の書きたいものを書きたいように書いている感じがやり口としては好みです。
読ませていただきありがとうございました!
第6話 最後の審判と紅水晶への応援コメント
後は処罰を受けながらも最終的に幸せになれるのかと思ったら……。
死刑という非情な宣告に衝撃を受けました。
先がとても気になります。
第5話 喪失と人魚石の救出への応援コメント
いいお話ですね。
Xの企画より読ませていただきました。
表現がまろやかで舌触りが良かったです。
ルナとベリルがどうなるか...気になってしまいましたね。
次回が最終回のような雰囲気がありますね。引き続きの執筆頑張って下さい。
第5話 喪失と人魚石の救出への応援コメント
とても儚い恋物語でした。
私には表現できない背景設定でとても物語の世界観にのめり込めました。
2人がどうゆう関係になっていくのかとても楽しみです!
第5話 喪失と人魚石の救出への応援コメント
次で最終回でしょうか……?
結末がとても気になります。
にしてもルナの見張りをしていた騎士が駄目すぎますね。
第三者(ベリルとか)がいたのかと思いました。
第4話 絶望と願いの黒玉への応援コメント
今後の二人がどうなるかとても気になります。
とても切ない感情が伝わってきてすごく感情移入してしまいました。
第4話 絶望と願いの黒玉への応援コメント
やったことは許されることではないのかもしれないけど、これはなんだか切なくなりますね。
この先どうなるのだろう……。展開が気になります。
第1話 零れ落ちた真珠の涙への応援コメント
先が気になるお話しですね。
罪人になってしまった少女の恋は実るのでしょうか……
第3話 人魚の記憶と溢れる蒼玉への応援コメント
ルナさん不幸が続くな……
第7話 黄玉は誓いと共にへの応援コメント
助かったんだ! と思った後の二人の行く末…
消えていってしまった……。悲しきかな。