夏祭り、久しぶりの花火大会で不思議な出来事が……への応援コメント
ご感想失礼します
現代に甦った八犬伝ですね
ビールにガラス玉を入れところまでは
パリピの人たちなのかなとかいろんな想像をしましたが
花火とグラスの対比がきれいです
作者からの返信
ありがとうございます。
実は南総里見八犬伝が大好きなんです。
最近の映画版も見ました。八犬士、好きです。
買えなかった(仁…義…礼…智…忠…信…考…悌)
の玉が欲しいなぁ……と思っている所です。
素敵なコメントをいただき感謝です。
夏祭り、久しぶりの花火大会で不思議な出来事が……への応援コメント
南砂 碧海 様。
里見八犬伝を思わすようなちょっと不思議なお話でした。
久しぶりの夏祭りの打ち上げ花火は見事だったでしょうね。
私の地区もコロナ禍で中止になっていましたが2年前から夏祭りが再開され賑やかでした。
夏の風物詩の花火大会はやっぱりいいですよね。
作者からの返信
夏の花火は大好きです。
一瞬の輝き、光が若者たちに希望を与えている様な気がします。
ほんの一時でも、幸せな時を味わってもらいたいです。
編集済
夏祭り、久しぶりの花火大会で不思議な出来事が……への応援コメント
追伸:時間がないときは、無理しないでくださいね。
南砂さんがフォローしてくれているコレクションは動物テーマの方なんですが、私が言っていたのは『異世界で猫になったら毎日が天国でした!』という小説のほうです~無理しないでね、きっとお忙しいんだろうなって思ってます!
ここでいただいたインスピレーションや自然への気持ちは、ぜんぶ猫島天国の中に込めました~富士山も福岡の海も花火も〜
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南砂さん、もしお時間があるときに、猫島の小説の続きをぜひ読んでみてほしいです。あの物語に込めた感性や美しさ——それを、どうしても南砂さんと分かち合いたくて。
実は、ふと、南砂さんのこの文章を思い出しました。
私も小説の第20話で花火を登場させているんです。
その回では、自分で撮った花火の写真や動画も載せています。
小説の中で少しずつ描いてきた「自然への愛」のようなものが、
ようやく少し、かたちになってきたように感じています。
それが第20話では、ひとつの光として見えてきた気がするんです。
どうしてかはうまく言えないのですが、
南砂さんなら、きっとその世界をまっすぐに感じ取ってくれるんじゃないかなって——そんな気がしています。
作者からの返信
1話までで読んで、そのままになっていました。
ゆっくりですが、2話目を読んでホッコリしながら
このコメントを書いている所です。
カボチャと転生した自分とおじいちゃんネコが出て
来て不思議な世界。ホッコリして脳がクリームの
ように柔らかくなってしまいました。
まだ、読み始めたばかりなのですが、ストレスフリーで
自由で楽しそうな時間。楽しく天国のような猫島。
読んでいたら、全く緊張感がとれて頭の中が空に……。
羊乳って、どんな味だろうなと、頭がそんなレベルに。
これからのお話が楽しみです。楽しんで読み進めます。
読んだ後は頭が緩すぎて、しばし休憩になりそうです。
不思議なゆる~い世界観と自由な時間良いですね~
「まさに、現代に求められた癒しではないだろうか……」
なんて、言ってみたくなります(笑)
脳が軟化して猫島に入り込み思考が停まりました。
争いも虐めも悩みもなく、このまま進むんでしょうね。
どこかに苦労や悩みが出てくるのかな……。
素直に面白いです。