第140話 個人的な憧れの秀長さんへの応援コメント
細かいですが誤字ありました
この時代というより近代に入るまで、道は全て砂利道のような感じで、雨でも「振れば」通れなくなるところがたくさん出るのだ
↓
降れば
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
お疲れ様でした。大体自分の戦国時代像に近い感じが多くて読みやすく面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます
歴史者は、別のものも連載しておりますので、そちらも楽しんでいただけたら幸いです
第286話 俺の考えへの応援コメント
いやー、腹黒くないでしょ。何度も自分の持ち出しで仕事している、経費を、経費を払えと言っていたのに無視するんだもん。ぬるいと言われてもおかしくないレベル。だからこそ舐められてるんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます
第285話 愚痴の言い合いへの応援コメント
実際なー。ここが天皇陛下のおわす場所なのかと憤りを覚えたのは分かる。お前らふざけるなとはなるよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
調べた限り、この次代の御所は酷かったようですね
第34話 梅雨の時期への応援コメント
お菊さんに焼き物、、、
空「お菊さ〜ん、焼けた皿ソッチにお願いしまーす」
お菊「は〜い。、、、
い〜ちま〜い、に〜ま〜い、さ〜んま〜い、、」
空「お菊さん、ブキミな声で皿数えるのやめてくれません?」
お菊「ハッ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やめて~、この話はオカルトじゃないよ~~
第9話 やっぱり小屋はボロかったへの応援コメント
ほへー、この時代から両引のノコギリあったんだ。研ぐのかなり面倒そう
作者からの返信
コメントありがとうございます
時代考証については、ガバガバなのをお許しください
第7話 本多正信という男への応援コメント
浄土宗は親鸞上人が広めてる頃から既に荒くれ者が悪さしても許されるみたいな勘違いというか利用されてたみたいだからな。時代背景と、学がある人がない人に教える難しさとかあるんだろうなと
作者からの返信
コメントありがとうございます
宗教は難しいですね
編集済
第212話 忘れられた商館への応援コメント
>三蔵村に戻るにしても途中なので、通過することもない。
賢島って外洋からは、見えないので、通過できるはずですよ。
途中ですが、深谷水道がない時代なので、湾内に入らないとアクセスできません。
今は小型のボートや漁船なら通り抜けることができます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘の件ですが、気持ちの問題で、見える見えないはこの際関係がございません。
そういう趣旨で書いてありますので、ご了承ください
第125話 織田との商談への応援コメント
>船は堺についたその日には港を出ますので同じ船に乗ることは
午後に熱田を出ると堺までの片道でも泊になる船速で、
早朝だと往復できる船速って、ちょっと違和感がありますよ。
>その日には港を出ます
が戻り便は必ず何処かに泊しないと、時速90km、50ノットの高速船に
なっちゃいますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
ですがすでに完結作品ですので、そのままでお許しください
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです。ありがとうございます。
完結までの話数が残り少なくなるにつれ、名残惜しさでいっぱいになりました。
空くんが後世では「『聖徳太子』並みにモデルとなった人はいるけど複数の人の成果を合わせた架空の存在」とされている。ということは、初代総理の弾正さんが開いた松永幕府、と言うことになっているのでしょうか?
まだまだ楽しいメンバーズの大騒動を見ていたいけれど…ひとまずは、お疲れ様でございました。
再び三度の再見を夢見て。
しかし、空くん、最初っから最後まで全くブレないな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで応援いただき感謝いたします
編集済
第281話 まともな人材への応援コメント
葵ちゃんにアゴで使われる官兵衛w
軍師じゃなくてカミソリ官僚になるね、こりゃ
張夫人がコワイのは空くん含めて関係者一同ほぼ全員の認識になってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我が領内ではけっして逆らってはいけない人が、それも複数おりますので
第280話 姫路の黒田家への応援コメント
おお、両兵衛揃ったね♡
半兵衛さんの健康状態の心配が結核から過労死になりつつあったけど官兵衛くんの参加でかなり楽にな…りそうな気がしない
優秀な人のとこには仕事もインフレーション起こすからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく、働いてくれる人にはできるだけブラックにならないように気を使ってはおりますが。
の信長さんのところの丹羽様が心配です
第279話 皇軍の初仕事への応援コメント
隠岐が各地の城主でぎゅう詰めになっちゃう
執政者コンポスト化(元執政者の蠱毒箱ともいふ)して最終的にアイスランドみたいな感じになったら楽しいが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく成り行きに任せるしか手はなく
第267話 領内の宗教問題への応援コメント
そう言やぁ、明智くんは元気にしてんのかな
木下兄弟と滝川さんには時々お世話になってるけど、お市ちゃんを浅井、柴田両氏から取っちゃったし(コレ、藤吉郎には寧々さまがいるでしょ💢)
恒興や犬千代もどっかで「ふわ〜!大砲凄え!!」って見てるのかしらん(事務屋寄りでないと、本作活躍の場に恵まれないなぁ)
作者からの返信
コメントありがとうございます
信長配下の武将については有名どころすべて出すことはなかなかむずかしいですね
第260話 建武の新政 再び……なんて冗談じゃないよへの応援コメント
さて、お公家さんたちをどう間引きましょうかね
作者からの返信
コメントありがとうございます
この時代の公家についてはあまり評判がいいとはききませんが、それでも影響力はそれな入にあったかと聞いておりますので、実際に対応するのは大変なのでしょうね
編集済
第226話 新たな企みへの応援コメント
伏見城が先に出来てしまいますか
しかし、空くん、忙し過ぎて自家用ジェット要るやん。ほぼトランプさんやん
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに色々と動き回っていますね
第216話 永禄十一年 正月への応援コメント
空くんの高速船って、当時の新幹線の扱いかと思うけど、元旦早朝から一家引き連れて赴任先から本拠地にとんぼ返りするCEO、大変だなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます
こればかりは主人公の幼さと、何より流されやすい性格のせいかと思われます
家族は別ですが、ある意味自業自得
第206話 信長さんの一言から始まる騒動への応援コメント
史実でも冬の陣の勝因の一つは砲撃で茶々さんの心を叩き折ったのがあるもんね
しかし、だぎゃーの兄ちゃん(あら、BLACK LAGOON味)はお殿様だからしゃあないとは言え、部下に徹底してる報連相を自分もちゃんとしなさいよ
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのあたりにつきましては、まだまだ幼いといいますか
第193話 永禄十年 願証寺の爆発への応援コメント
残念、ですが。
差し伸べられた手を拒否したのだから、仕方ないですね。単なる狂信的テロリストに堕したわけだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この物語の肇から一貫して防ぎたかったのですが、所詮腐った人間はどこまでも腐っていただけかと
編集済
第191話 一大物流網の夢への応援コメント
そもそも半兵衛さん、本多さん、孫一さん、九鬼水軍、氏郷さん…のちの織豊時代の重臣をほぼ掻っ攫ってるから、このまま秀吉本人まで掻っ攫っちゃう?そうしちゃう?そうしちゃおう?
少なくとも小一郎秀長さまは貰って長生きさせようね
(長「兄者のもとでも過労死じゃったが、そら殿のところもなかなかのブラック企業じゃ…((((;゚Д゚)))))))」)
作者からの返信
コメントありがとうございます
流石に義理の兄に当たる人からヘッドハンティングはちょっと
小一郎さんだけはほしいのですが、ここで小一郎さんを取り上げると多分丹羽様が過労で死にそう
第155話 博多への返答への応援コメント
そだねー、出来たら良いよねー(遠い目)
そらくんの能力と自己評価が乖離してるからねぇ、それに忙し過ぎて半兵衛さんたちも「使える者は親でも使えッ!」状態になってるから
作者からの返信
コメントありがとうございます
ほとんど不治の病の『人で不足』はますますひどくなるばかりですから
第135話 主力船の交換準備への応援コメント
ドワーフ扱いに笑いました
ルイス・フロイスの「日本史」でも日本人の数少ない悪癖のひとつが酒好きなとこ、ってくだりがあった記憶があります
(大体、勤勉で綺麗好きで好奇心がつよくて誇り高い人々だと褒めてるとこのほうが多いんですけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます
お酒はいつの時代も好きな人は隙ですよね~
かくいう私も……
編集済
第108話 九鬼水軍の今後への応援コメント
仕事が楽しすぎて過労死寸前では
マネ◯のとら、とかガイ屋の夜明けとかで取材された新進気鋭の企業が本放送の頃に潰れたりするのは、一気に広げ過ぎて、経理とか在庫管理までの裏方仕事のメンバーが足らないのに在庫溢れさせちゃって、ばたっとなるんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公の設定に社畜はなかったはずなんですが……
第68話 戦国チート武将の一人 松永弾正への応援コメント
そらくん、1年間戦国のこどもやってきて、すごく足腰強くなってるよね
おばちゃんは若い頃、淀川沿いのサイクリングロードを辿って松尾大社までの約50キロ弱一日歩いてみたけど、足の親指の爪が浮き上がったぜ
…あと、9時間掛かりました
作者からの返信
コメントありがとうございます
昔ですが、私も小学生の時に地元の子供会??主催で50KMを夜通し歩きましたが、本当に翌日は辛かったような……でも子供でしたのでその日に遊びに行ったよう下記がします。
昭和の子供も足腰は強かったとか
編集済
第53話 雑賀党との出会いへの応援コメント
孫一「いやー、コレがうわさの三蔵衆のこども店長かぁ!」
孫空「いやー、コレがうわさの戦国のゴルゴかぁ!」
空くん、どうしても「ひろし」って読みを忘れて「そら」くん、と呼んでしまいます
作者からの返信
コメントありがとうございます
私も正直書いているときには『そら』と呼びながらキーボートを叩いておりました。
変換が楽なのもので
第33話 我ら三蔵の衆への応援コメント
細かいんだけど、歴史・時代もので結婚式は「祝言」と言ってほしいな
皆からお祝いの言葉が降り注ぐ、やまとの国ならではのことばです
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
歴史小説というよりも、ライトノベルのジャンルですし、そのあたりについてはお許しください
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
お疲れ様でした!
面白かったです!
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
終わりだったのか。
越後など他の有名どころとの絡みを読んでみたかったが、続けたら収集つかないかも知れんし、まあこれはこれでええのかも。
作者からの返信
最後まで応援いただきありがとうございました。
本作は、一応の区切りのところで終わらせましたので、この続きは読者の方々のご想像の中にということで
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
面白くて、あっという間に読んでしまった!
後世の人達に、どの様に語り継がれているか気になりますね。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
最後まで応援ありがとうございました
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
完結おめでとう🎉てっきり切りの良い300話までは行くかと思ってた。まあ作者様の中で、ここだと思うとこが完結だろうし、途中で更新終わるよりよっぽど良い。毎日更新お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます
他の作品も覗いてみてもらえれば幸いです
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
こ、ここで終わりなのか?
欧州から使者が来て、日本を植民地化しようとしてきたり。
南米の噴火により、世界的飢饉が起きたり。
関西圏だけで対処出来ないコトが、世界からやってきて、コレからまた大急ぎで対処していかないと!
オレは嫁達と、何時になったらのんびり子作り&子育て出来るんだ?!
と、何時までも目の前に降り掛かってくる難問に対処し続ける主人公で在った。
作者からの返信
コメントありがとうございます
綸旨で子作しないと行けませんので最優先で取り組みますから公開はしません
あしからず
第290話 永禄十四年 新たな政府への応援コメント
完結おめでとうございます、まだ西は手づかずだけど
作者からの返信
最後までお読みいただき応援ありがとございます。
どこまで書くか悩みましたが、一応の決着ということで完結いたしました。
何かで読んだことがあるのですが、信長ですら天下とは畿内及びその周辺位の感覚だったとか。
ですので、畿内周辺を治めたことで天下布武といたします
天下布武からはあまりにかけ離れてはおりますね
第4話 この時代を舐めていたへの応援コメント
今川氏は滅びなかったと思ったけど…
作者からの返信
コメントありませんでした
これは空が考えていることで、そのまま事実である必要はないと考えております。
なにせ理系なので歴史に詳しい人ばかりでないので
第281話 まともな人材への応援コメント
>君の上司に女性がつくこともある……というかうちでは絶対に逆らってはいけない人たちは全員が女性だ。
皆俺の妻だがな。
その妻たちはみな仕事を任せているから、戸惑うかもしれないがとにかく頑張ってくれ
確かに事実だが、知らない武辺者なら侮られるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知らずに粋がって、張さんだけでなく、下手しなくとも幸に尻に毛まで抜かれる羽目になるので、あまり問題としていなかったりして
第245話 幸って実はとても優秀でしたへの応援コメント
覚悟決めたのにまだ商人とか言う件はどうなんでしょうね?
それって自分本位で、他者の気持ち踏みにじってるようにしか見えない
作者からの返信
コメントありがとうございます
基本小心者なので。
まあ、すぐに最終話になりますが、全編通してこんな感じですから
編集済
第270話 学校を作ろうへの応援コメント
「あ、あの時は大変だってね。
私なんか何も知らずに張さんの言われるまま働いていたけど、張さんなんか寝る間もないくらいだっよね」
→
「あ、あの時は大変だっ「た」ね。
私なんか何も知らずに張さんの言われるまま働いていたけど、張さんなんか寝る間もないくらいだっ「た」よね」
かな。
第272話 未知と不知への応援コメント
ソ連の核開発をたとえ話として出していますが、ソ連はマンハッタン計画から情報を抜いて、自分の原爆開発に生かしてますよ。
「クラウス・フックス」「セオドア・ホール」といった多数の人物がマンハッタン計画に参加しながらソ連のスパイをしていたことが判っています。
なので「メタ情報、未知と不知の違い」の説明の例としては微妙かなと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
この喩えは、当時私が聞いた話ですので、新たな情報がありましても訂正は止めておきます。
正直、スパイはいたでしょうが、ご指摘の話は初見ですので
第271話 教育って本当に大切だへの応援コメント
塩水選はしてるのかな?あと巨椋池の水害対策どうするのだろう。
エジプトなんかは年一回のナイルの増水前提で街作りされてましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
巨椋池については、対岸の街と同様ですから、まあ、成り行きでしょうね
第268話 この国の新たなあり方への応援コメント
取引金額の半分もとったら商人はやっていけないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代の商人には売上に対して税金がかかっていませんでしたから、問題ないのでは……というよりも、こちらに合わせて帳簿を付けてもらえればよいのですから
第146話 太閤の養女への応援コメント
なぜここまで煮え切らない状態を長く続けてるのかが、せっかくの面白さを苛立たしさに変えてしまってる気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦国時代の結婚ですから、本人の意思に反することも多々ありやと。
最も主人公もヘタレな部分もありますがね。
こんな感じでもうしばらく続きますが、苦痛を感じてお読みいただかなくとも、正直作者としては申し訳なく思いますので、ご無理なさらずにブラウザバックなど遠慮なくしてください
第263話 叡山からの使者への応援コメント
西洋でも、騎士団が修道会を包摂したのか修道会が騎士団を養成したのか、意味不明の権力を持った宗教団体が有ったりして、東西を問わずに自己増殖が目的になると腐るんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずは叡山をどうにかしませんとね
第262話 坂本への応援コメント
調べれば調べるほど当時の僧兵というのはどうしようもない存在だったみたいですね。
生産性はゼロで戒律は守らず肉は食う酒は飲む女は買う庶民に乱暴は働く火付け強殺も当たり前みたいな。
まあ公家や皇家に威信がなくなり武家は侵略戦争ばかりしていた時代ですから、その影響下では当然の変化だったのかもしれませんが……
信長公の苛烈な仕置きがなければ豊臣、徳川と続いていった時代にうまく宗教組織の武装解除なんてできていたかは疑問です。ある意味で織田信長の最大の功績だった気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時についてはいろいろと常識が改変されてきておりますので、この先どう評価が変わるかわかりませんが、本作ではきっちりと仕返しではありませんが落とし前はつけます。
ご期待ください
第260話 建武の新政 再び……なんて冗談じゃないよへの応援コメント
やっぱり邪魔な公家の綱紀粛正が先だろう、外の敵はある程度コントロールできてるみたいだし外の敵が動いた時に内側で煽動なんてされたら目も当てられないし潜在的脅威な無能公家を追い出すか叩き出すか、間引かないと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単にできればいいのですが……
第63話 落とした田城城への応援コメント
官位の自称はあっても屋形号の自称はないと思いますけどね。屋形号は大政から大名であると認められた家に贈られる免許なので、詐称は周囲から白い目で見られるだけのものかと。
お館様方が不幸になったんじゃなくて、時代の大政たる室町幕府がぶっ壊れたので幕府公認お館様方は軒並み倒れております。そしてまた江戸時代に幕府公認の屋形号が免許されていきます。
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます
本作品の歴史考証は期待しないでください
所詮、転生ものですので
第49話 ここまでの登場人物紹介への応援コメント
九鬼氏の志摩追放は地頭の領地争いでお家騒動なんて起きてないのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作品は創作読み物ですので、歴史研究ヒントは別物とお考えください
第208話 お市さんとの婚儀 そしてへの応援コメント
>殿下の屋敷が落ち着いたのか本田さんの方から俺の屋敷を訪ねて来た。
「本多」ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
未だ見落としがありましたね
第187話 帰ってきた葵への応援コメント
前話のコメントに「葵は不在のはず」と書きましたが
今回の冒頭に
>葵が、与作さんと一緒に京の宮大工の皆さんを連れて
>三蔵村に向かってから5日目に沢山の木材を持って
>戻ってきた。
とあるので、前話の段階では、葵は不在にしていたように
読み取れました。
187話と186話の時間軸は逆転しているのでしょうか?
作者からの返信
丁寧なご指摘ありがとうございます
私の勘違いから話が一部逆転して居るようですね
修正はこの場ではしませんがありがとうございます。
第235話 行幸への応援コメント
伏見の屋敷は、「弾上」の別邸が隣に構えてあり、陸からだと「弾上」の屋敷の中を通らないと入れない作りになっているので、俺たちが望まない連中は主上に会えないようにしている。
興福寺の僧兵など、前に「弾上」が筒井を破った時に絶滅したものと考えられていたが、どうも相当しぶとかったようで、まだかなりの数の僧兵が残っていることも今回判明した。
間違いじゃなかったらすいません。弾正ではないでしょか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます