怖い人への応援コメント
なかなかのどんでん返しでした。
間宮のような人間でも不気味な人間?はやっぱり怖いんですかね?
もしかしたら恨みを持った幽霊と思って恐怖したのかとも思いましたが、最後の部分で楽しそうなのを見る限りだとそんな感じでもなさそうですよね。
行方不明になっているであろう今までの人とか、岸方さんも上手く誤魔化せる何かがあるんだろうというところまで含めて怖い話ですね。
作者からの返信
黒蓬様、コメントありがとうございます!
なかなかのどんでん返しでした、という感想がとっても嬉しいです!!
間宮くんが不気味な女を怖がっていたのは、一番は
「読み手の皆様にとって不気味な女をより不気味に感じさせるため」
なので、間宮くんにはどうしても怖がってもらわなければならなかった、というのが正直なところです。
まぁ、間宮くんも自分が悪い(悪い、じゃ済まないですけどw)ことをしている、という意識はあるので、そこからくる恐怖もあるのかもしれません。
なので、黒蓬様がおっしゃった「恨みを持った幽霊と思って恐怖した」というのも正解ではあります。それでも夜の残業は楽しくてやめられない、みたいな。
お話に出てくる工場は、物語の頭にも語られている通り、「緑に囲まれた小さな町工場」なので、2人にとって隠し放題というわけです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
ホラー小説を書くのはまだ慣れてないので、「怖い」と言って頂けて安心しました!
怖い人への応援コメント
こんばんは。今日はありがとうございます!
気になったのでこちらを拝読させて頂きました👀実はホラー系は苦手なので、この時間に読むんじゃなかったかも。とドキドキしながら先を読んでいました😅
こうなのかな……と思った展開が、いくつも覆されて、こんなオチになるとは!
せ、せつだん😱
工場の様子が詳しくて、実際にその場にいるような感じになれました。読ませて下さってありがとうございます😊
作者からの返信
ヒニヨル様、私の小説まで読んで頂き、こちらこそありがとうございます!
ホラー小説はまだまだ駆け出しなので、怖いかな、どうかな…と試行錯誤を繰り返して書いていますが、
楽しんで頂けたようで何よりです!
工場の説明も、どうかけばいいか、どこまで書いたら伝わるのかなど難しいところがありましたが、
「実際にその場にいるような感じ」と仰って頂き、安心しました。
また私も遊びに行かせてもらいますね😊
怖い人への応援コメント
コメント失礼致します。
これは予想外の展開でした。ニトリル手袋の手袋が早くなくなっているのなぜか、とは思っていたのですが。
岸方さんの登場で残業時間の多さ(労働状態の)を追求するような話かと思っていたのですが。
想像以上の展開で面白かったです!
作者からの返信
読んで頂き、コメントまで頂けて嬉しい限りです。
ありがとうございます!
工場のお話なので、なかなか伝わりづらい部分はあったかと思いますが、
楽しんで頂けたようで何よりです。
感謝、感謝です!