第3話 言わせてしまった言葉への応援コメント
これ挽回できるやつなのか?
作者からの返信
挽回できないくらいに関係が壊れてしまったように見えますが、果たして……。
コメントいただきありがとうございます‼︎
最後までお楽しみいただければ幸いです✨
第1話 図書室の綾坂さんへの応援コメント
すみません、誤字報告です。
(本文前段の主人公くんのモノローグ)
>高校1年生の僕、相良開人は、勉学という学生の”本文”は二の次で
>小説を読むことを生業とし、放課後になると図書室に向かい溺れる
>ように小説を読む根暗な人間だ。
→~学生の”本分”は二の次で~ かと思われます。
新作の公開通知が届いたので読み始めました。
訳ありのヒロインちゃんにどう主人公くんが接し支えるのか、また、支えになれるのか、主人公くんのさりげない優しさを期待しています。
作者からの返信
akihusa_kuga様、いつも私の作品を読んでいただきありがとうございます✨
誤字報告もありがとうございます🙇♂️
根暗そうな主人公と人気者であるヒロインがどう交わっていくのか、短編ではありますが最後までお楽しみいただければ幸いです(*´-`)
最終話 同じ考えへの応援コメント
完結までありがとうございました。
悩みながらも一歩を踏み出す感じが
とても良かったです
作者からの返信
今作も最後までお付き合いいただきありがとうございます✨
図書室を飛び出しても2人の関係がずっと続いていくことを願いたいですね(*´-`)