特別な場所への応援コメント
幸まる様、初めまして。コメント失礼いたします。
何とやさしくてあたたかい物語でしょう!
パンちゃんの揺れ動く気持ちが丁寧に描かれていて、読者の私も嬉しくなったりドキドキしたりホッとしたり……。
最近忙しくてなかなか触れ合いの時間がとれませんが、我が家のぬいたちも大事にしよう、あいさつだけでも欠かさずしよう! と改めて思いました (*^_^*)
作者からの返信
ハル様
はじめまして!
読んで下さってありがとうございます。
ぬいぐるみのパンちゃんの気持ちに添って下さり、とても嬉しいです!
私には娘がおりますが、彼女を見ていると、ぬいぐるみは友達や家族に近いものなのだなぁと感じるのです。ずっと大事にして欲しいと思います。
ハル様の優しいお気持ち、ぬいぐるみ達も喜ぶかもしれませんね!(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
特別な場所への応援コメント
幸まるさん、児童文学の里にご参加ありがとうございます(*^^*)
ぬいぐるみ目線のお話ながら、人間さながらに揺れ動く感情の豊かさが伝わってきて、自分が大事にしてきたはずの数々のぬいぐるみのことが脳裏をよぎりました。
もしかしたら、寂しい思いをさせっぱなしで、お別れしてしまったかもしれないなあ…。
子供にとってぬいぐるみが本当の友達であるように、ぬいぐるみにとっても、きっとそうなんだと思うと、温かく心地よい、懐かしい気持ちがこみ上げてきました。
自分だけではなく、それぞれが特別なんだと気付いたパンちゃんは、以前よりずっと幸福に包まれているように感じますね。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
鐘古様の近況ノートを見ていなかったら、企画に気付かなかったと思います。機会を下さってありがとうございます。
娘を見ていると、ぬいぐるみって彼女にとっては友達や家族に近い存在なのだな、と思うのです。そして、大事にされたぬいぐるみ達が、同じように感じていたら嬉しいなぁという思いで書きました。
プラス、鐘古様と同じく、私も子供の頃の人形にさみしい思いをさせたのかも…と反省も。ははは…(^_^;)
子供の頃の気持ち、薄れても忘れて欲しくないなと思います。
☆も♡もコメントも嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
特別な場所への応援コメント
心があったかくなるお話でした。
新しい物を手に入れたら、古い物には見向きもしなくなる子供が多い世の中で、物を本当に大切にするなっちゃんが素晴らしいと思いました。
親御さんがそんな方なんでしょうね。
いい家庭が居場所に、パンちゃんや、その仲間たちの家になって、よかったなあと思いました。
優しい物語をありがとうございました。
作者からの返信
緋雪様
読んで下さってありがとうございます。
そうですよね。最近は3Rも定着はしていますが、何でもすぐに買い替えるような流れはなくなっていませんよね。
おもちゃに関してもそれは多いですが、ぬいぐるみや人形って子供にとってはただのおもちゃじゃないのだなぁと感じるのです。友達や家族に近いような気がします。長く大事にして欲しいですね。
『親御さんがそんな方』
……実は次女の実話が元になっておりまして、間接的に褒められた気分です。えへ(オイ)。
コメントを頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
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コメント、失礼します。m(__)m
帰れてえがったのぉ~(*‘ω‘ *)
何というか、ぬいぐるみの心情が伝わってくるいいお話でした♪。
フェリーやおみあげ屋さんにも縫いぐるみが並んでいますが、現地で買うとやはり想い出になりますよね。(最近では通販で買える事もあるけど風情が……
いつまでも、一同仲良くお幸せに!。
作者からの返信
めいき~様
読んで下さってありがとうございます。
パンちゃん、無事に帰れました!
子供を見ていると、ぬいぐるみは友達であり、家族なのだなぁと感じます。ずっと大事にして欲しいですね。
そうそう、行った先で買うと、思い出も一緒になってより愛着が湧いたりしますよね(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
特別な場所への応援コメント
ボクだけが特別じゃない、みんな特別でみんなの特別な場所。
パンちゃん良い子なだけじゃなく賢い〜(●´ω`●)
なっちゃんもパンちゃんも他の子たちも良い子たち!
ウチの次男坊が名付けたちょっと変わった名前のぬいぐるみたち――
ホワイトタイガーの『ホワイトタイガー美』、
リザードンの『リザードン夫』、
カワウソの『アザラシ』、その他いろいろ――
彼らもパンちゃんたちみたく、次男坊の特別だ!って喜んでくれてるのかしらん(●´ω`●)
作者からの返信
ハマハマ様
読んで下さってありがとうございます。
みんな良い子と言って下さって嬉しいです(^^)
子供にとって、ぬいぐるみは友達で家族なのだなぁと、娘を見ていると思います。
ハマハマ様の息子さん、名付けセンスいいですね〜!「美」に「夫」、日本魂を感じますね(笑)。
そしてアザラシ!!カワウソ君の存在感よ……(笑)。
名前を考えた時点で特別。きっと喜んでくれていますよね!(^^)
☆も♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!
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こんにちは。自主企画の「児童文学の里」から来ました、来冬邦子です。御参加ありがとうございます。
パンちゃんが「ボクだけが特別」と思っていたのに、そうじゃないと知って悲しい気持ちになるところに涙を誘われました。でも、なっちゃんの部屋のぬいぐるみたちは「みんなが特別」なんだと気付けて元気になるところでわたしも元気になりました。
とても面白かったですし、幼い子とぬいぐるみが主人公でいながら、読み応えのある深いストーリーでした。
作者からの返信
来冬 邦子様
こんにちは。
読んで下さってありがとうございます。
鐘古こよみ様が企画を紹介されていて、参加させて頂きました。
児童小説がどういうものか、詳しくは分かっていないのかもしれませんが、そういう物語を書く時は、いつも小学生の娘に読んでもらいたいと思うものを書いています。
ぬいぐるみのパンちゃんと一緒に、悲しんだり元気になったりして頂けて、とても嬉しく思います!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
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主人公のパンちゃんが みんな特別な存在なんだと気づけて良かったです!
日が暮れて 雨が降ってきても、小さな娘と一緒に無くした キーホルダーを探しに付き合ってくれるお母さんは優しいですね。
現在実家に帰っては子供の頃の荷物を処分している最中で、最後のぬいぐるみも捨てたところなので、ちょっと胸が痛くなりました。
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
娘を見ていると、ぬいぐるみはペットにも近いように思えて、彼女にとってはきっと友達で家族なんだなと思います。
たくさんあっても、みんな大好きで、特別。ずっと大切にして欲しいですね。
…といっても、大人になったら事情が!(笑)
タイミングが〜!胸を痛くさせて申し訳ありません〜!(^o^;)
☆も♡もコメントも嬉しいです。そしてレビューも頂き、感謝です!
『小学生にも』と言って下さって嬉しいです。ありがとうございました!
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こんばんは。
おお、悲しい運命が待っているかと思ったら、ちゃんとハッピーエンドだった。
なっちゃんと、ママ、落としたパンちゃんを探しに来てくれて、ありがとう!
なっちゃんはきっと、素敵な女の子ですね。
パンちゃんのハートがいつまでもふわふわでありますように!
作者からの返信
加須 千花様
こんにちは。
読んで下さってありがとうございます。
ちゃんとハッピーエンドでした!ハッピーエンド大好き!(笑)
『なっちゃんはきっと、素敵な女の子ですね。』
そう言って下さって嬉しいです。子供にとって、ぬいぐるみは友達で家族なのだなぁと、娘を見ていたら思うのです。
ずっと大切にしてあげて欲しいと思います(^^)
☆も♡もコメントも嬉しいです。ありがとうございました!
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確かに初めのうちは、一番お供する回数が多いかも知れませんね。
でも後からまた仲間が増えても、大切にされることに違いなければ幸せですね。
ぬいぐるみ大好きな人は、いくつもいくつもあるんですよねぇ。
エジプト考古学者吉村作治氏は、大のぬいぐるみ好きのようですが、みんなに名前が付いてるんだろうか、特別な子?もいるんだろうか・・
パンちゃんを見てる?うちに、そんなことを思っちゃいました。
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。
娘を見ていると、ぬいぐるみは家族みたいなものなのだなぁと感じます。数が増えても、みんな大事なのですよね(^^)
『エジプト考古学者吉村作治氏は〜…』
へえ!そうなのですね!
ふふ。もしかしたらちゃんと皆に名前があって、いつも話し掛けたりしているのかもしれませんね!
☆も♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!
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幸まる様。
キーホルダーのパンダちゃん目線でのお話、とっても温かいお話でした。
名前も付けてもらって、危うく落とされちゃったけどちゃんと探してくれて、帰る場所があるパンちゃんは特別で幸せ者ですね。
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
実はこれ、次女が実際にぬいぐるみキーホルダーを落とした時のことを思い出して書きました(^^)
ぬいぐるみって、娘にとっては家族みたいなもののようです。今もパンちゃんは、娘の別のカバンに付いています。
自分も子供の時に名前をつけたなぁと思い出しました。
どのお家のぬいぐるみも、大切にされて幸せだと良いですね!
☆も♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!
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パンちゃん、無事お家に連れて帰ってもらえて良かったです。
ぬいぐるみは生き物ではないけれど、家族みたいに大事にしてもらえる存在なんですね。そしてそれぞれのぬいぐるみも友達みたいに連帯感があってすごく微笑ましく感じました。
ところでアホロートル(ウーパールーパー)、実は以前、自分も飼ってました。
あのなに考えてるかよく分かんない顔に癒されますよね。
素敵で可愛い物語を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
那智 風太郎様
読んで下さってありがとうございます。
微笑ましく感じて下さって嬉しいです。
私には娘がおりますが、彼女を見ていると、ぬいぐるみ達はペットとは違っても、それらに近い感覚で接しているのだなと感じます。きっと大切な家族の一員なのでしょうね。
那智様もアホロートルと暮らしておられましたか!我が家にも今いるのです(^^)
あのお目々が堪らないですよね(笑)。
☆も♡もコメントも嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
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私が幼い頃、生まれて初めて買った人形の事を思い出しました。とても良く出来た人形で、服(スカジャン)を着て、キャップを被ったゴリラの人形。どうしてそんなに欲しくなったのか、今考えてもわからないけど、当時の私はどうしても欲しくて貯金をはたいて買いました。その後悲しい事があったのですが、そんな人形を思い出しました。ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
子供の頃好きなもの、大事にしていたものって、改めて思い出すとナゾだったりしますよね。
かごのぼっち様の場合は、ゴリラの人形だったのですね。
大人になってからも思い出してもらえる。そんなことも、人形やぬいぐるみ達にとっては、嬉しいことなのかもしれませんね。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうごさいました!