応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 打ち上げと帰り道への応援コメント

    ここまで読んで思ったけど、自分はもっとヤキモキしているのが好きなんだなって気づいた。甘々も好きだけど焦れったいのが見たい!!

    作者からの返信

    じれじれ、いいっすよね
    残念ながら、この作品ではそこまでじれじれはない気がします泣

  • たった1人だけの告白への応援コメント

    起きてるんじゃね。なんで!!そこで!!鈍感なんだよ!!

    作者からの返信

    や、やはり、テンプレの力には抗えなかった……

  • 尊い。

    作者からの返信

    看病はやはり王道!


  • 編集済

    高橋ちょっと応援してたのに、これでだいぶ苦しくなった。もう少し考えなかったかな。

    作者からの返信

    あとほんの少し、真昼への思いやりがあれば……

  • 転換点(健斗視点)への応援コメント

    おぉ~高橋やっと前を向くんだな。

    作者からの返信

    いつまでも胡座をかいてる場合じゃなくなったのでね
    これで健斗も、少しは変われるでしょう

  • あり得たかもしれない未来への応援コメント

    色んなルートが見てみたくなね。

    作者からの返信

    IFというのは、いつだって想像力を働かせてくれますからね
    自分も、あ、このルートもありだったなぁとか思ったりします笑

  • 美美子いい子すぎ、真昼魔性の女だな。

    作者からの返信

    ミミは損をしちゃうタイプなので……
    そして真昼の方は、どんどん世界が広がってますからね

  • くそぉ…カッコいい!!

    作者からの返信

    真夜の行動はイケメンですからね

  • 物のプレゼントはお礼を考えちゃうから、策としてはあり。まあ、嫌いな人もいるらしいけど。

    作者からの返信

    難しいところですね
    学生なので、こういうのもアリだと思いますが、社会に出ると色々考えさせられます

  • 高橋惜しい!!

    作者からの返信

    あ、あともう一歩の所で……

  • 男子たちは語るへの応援コメント

    男だけどBL好きだぞ。おぉーー!!て声が出た。

    作者からの返信

    友情を越えた愛というのは、どんな組み合わせであれ、全然ありですよね

  • 青年の家で勉強するへの応援コメント

    あっ!!と声が出た。

    作者からの返信

    癖が好きな人にバレる時ほど、死にたくなります笑


  • 編集済

    デートの帰り道への応援コメント

    ニヤニヤがとまらねぇ!!

    作者からの返信

    ちょっとした出会いからのデート(遊びという体)は、割と王道ですよね

  • 青年は幼馴染たちに近づくへの応援コメント

    めっちゃワクワクする、ちょっとニヤニヤしてる。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    是非是非、真夜の恋物語をしていってください

  • 田中しつこいなw
    二股云々はそもそも真夜が悪いw

    誤字です
    あの手この手と、交わし続けている
    ←躱しつづけている

    作者からの返信

    タ、タラシがいけないんだ……

    それと誤字報告ありがとうございます!

  • とりあえず安心です、わかってはいましたが笑

    作者からの返信

    我らの主人公が、こんなので負ける訳ないので笑

  • 健斗も二股素質あったのか…
    二股素質って何だ

    作者からの返信

    わ、分からぬ
    ただどう考えても、真夜と同じ結末にはならない確信だけが笑

  • 健斗成長物語待ってた!!

    作者からの返信

    今回は、その序章となりまする!

  • ありそうで中々ないifストーリーでした!
    優花ルートも少し気になりつつ、健斗の話も読んでみたいです!

    作者からの返信

    おまかせあれ!
    振られた健斗の恋物語
    その触りが書けたらなと思ってるのでご期待下さい

  • 変なテンション=正統派に笑っちゃいました

    作者からの返信

    思い残しのない純愛じゃあー!みたいなテンションでしたね笑
    だが、悔いはない

  • これはこれで良きな流れ…どっちのルートでも主人公が高校生してていいやあ

    作者からの返信

    ただ2人でイチャコラしてるだけです
    なお、周りは既にデキてる認定されてます笑

  • こうみると、まーここまで分岐点があって外したの痛かったですね…

    作者からの返信

    ほんとにあとちょっとだけ、ちょっとだけ健斗に真昼への思いやりがあれば……

  • これは某マー⚪︎ルのホワッ⚪︎イフ的なやつだ…!

    作者からの返信

    ただのIFなんかでは終わらせないぜ

  • こいつぅ、真昼の前だとまあまあ年相応だな!!最高です!

    作者からの返信

    今のところ、ただの学生としていられるのは真昼の前だけかもしれない

  • 1話からここまで一気に読んじゃいました
    まだ完結まで読み切ってないですがとにかく
    美しい物語をありがとうございます

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます!
    気合を入れて書きましたので、そう言っていただけると嬉しいです!


  • 編集済

    作品最後まで読み終わったので気になってた部分の質問を、身長172だと今の高校生だと平均身長くらいなんでもう少し高くていいのでは?

    追記ですが、この話で「身長は172cmとそれなりに高いし」という描写あって、他のところでも高いと何度かある。作中が現実と平均身長大差ないなら、この身長で高いというのはかなり違和感あるからもう少し高くて良いのではと思った次第です。
    ぐくったら一般的には175くらいから高身長らしいです。自分の感覚だと180くらいからだと思ってましたが…。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

    それも良かったのですが、高くしたらしたで、180の健斗と被っちゃうんですよね

    あとは真昼の身長が145なので、現在の身長でも十分かなと言う判断でこうなりました!

  • EXも読みました!
    いやぁ真夜みたいに難色を示す人は絶対居るとは思うのですが…

    ハピエン厨なので私はむしろ大好物です。

    ミミも頑張っていってほしいですねぇ…
    真夜も真昼の心変えて見せたし仕方ないね?

    成績あたりは真夜もなんやかんや言いながらも勉強じたいは手伝ってくれそうだなぁ

    とか想像してみたり…

    作者からの返信

    真夜は現実主義ですからねぇ
    とは言え、なんだかんだ文句を言いながら、今を楽しむのもまた真夜なのです!

  • 君と歩むへの応援コメント

    本編完結おめでとうございます!

    これからの二人の物語にも思いを馳せつつ暫く余韻を楽しみたいです(゚∀゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二人の物語はこれからも続くので、是非是非!

  • 誤字報告です。

    っている人。それも私に色んな知らない世界を見せてくれる特別なお友達の男の子、葉桜【深夜】君に……。

    真夜の間違いかと

    作者からの返信

    わわわ!
    誤字報告ありがとうございます!
    先ほど修正させていただきました!

  • 灰色の日常への応援コメント

    こう繋がるのかあ、たのしみです!

    作者からの返信

    本作とは、180度全くの別物ですので、是非是非!

  • 君と歩むへの応援コメント

    本編の完結おめでとうございます。
    二人から一人を選ぶエンドって、なかなか心にくるものがありますね。
    タイトルからして真昼ちゃんが選ばれることは決まってたんでしょうけど、ミミちゃんにも救いがほしいので、アフターストーリーも楽しみにしています。
    あ、あと、この作品を読んで、鈍感系ヒロインっていいなって思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    2人だけの純愛もいいですが、こういう三角関係もいいかなぁと思った次第です

    EXシナリオも楽しめる内容になってますので、是非!

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    ミミッー!!!!!

    作者からの返信

    ついに来たぜ

  • 色々ぶっ飛んでますが(誉め言葉です)、あれだけ年相応ではない真夜が、年相応にあたふたしてるのはなんか読んでて楽しいというか、高校生なんですねw

    作者からの返信

    忘れがちですが、まだ16歳なんです!(えっ!?)

    そもそも高校生が考える手段じゃないですからね笑
    さてさて、真夜は最終的にどう答えるのか、お楽しみにしてください

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    外野がうるさく言うのは違うと思うのでね。真夜と真昼と美美子が幸せになれるならいいと思いますわ。

    作者からの返信

    安心してください
    納得云々は置いといて、走り抜きますので!

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    本編じゃないからアリかもだけどさすがに引いたw
    これで2人が了承したら伝説になるww

    作者からの返信

    なんのことでしょうか?(すっとぼけ)
    覚悟ガン決まり中のミミに対して、2人はどうするんですかね

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    ハーレムと内縁の妻、似てるようで似てないようで

    EX編もまだまだ楽しめそうですね

    作者からの返信

    ハーレムは未来をそこまで考えてない
    内縁の妻は覚悟ガン決まり、みたいな違いがあると思ってます

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    投稿お疲れ様です!…おぉ!?ミミに救いが欲しいと思ってた自分にはありがた嬉しすぎる案!!…あとは真夜君次第ですが…どうなるか…。

    作者からの返信

    迷いも葛藤も全部を乗り越えましたからね
    さてさて、真夜はどうするんですかねぇ

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    どうかミミに幸せを!

    作者からの返信

    もう止まらない

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    あくまでエクストラだからね
    ハーレムが嫌いだったら読まなければいいだけの話し

    ミミに救いをありがとうございます!

    作者からの返信

    本編は完結してますからね
    ハーレムは葛藤があり、それを乗り越えてこそ意味があると思ってます!
    ミミを入れてこそ、この作品は完成する

  • この恋は貴方だけの物への応援コメント

    批判もあるだろうが、完走してほしい。

    作者からの返信

    安心してください。やりきます!

  • 君と歩むへの応援コメント

    まずは本編お疲れ様でした、マジ大作で毎日楽しかったです!
    もう少し続きそうなのが嬉しいです、楽しみにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    長くも短い約8カ月間でした!
    どんな話が展開されるのか、今日の更新をお楽しみにしてください!

  • 君と歩むへの応援コメント

    投稿お疲れ様です♪とりあえずの完結(?)おめでとうございます!!
    多分、ミミちゃんのこととか色々エピソードあると思うので、気長に待ちますねb
    いやー、内容が濃い良き良きストーリーでした(≧∀≦)♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    さぁどんなエピソードが展開されるのか、今日の更新をお楽しみにしてください!

  • 君と歩むへの応援コメント

    要らぬ延命もせず、良いエンド。

    作者からの返信

    引き延ばすと、方向性が分からなくなっちゃいますからね
    後は単純に題名と合わなくなりますから

  • 君と歩むへの応援コメント

    ミミのことかな?
    あえて描写はせず読者にお任せする感じかと思ったけど…
    なんにしても楽しみにしてます!
    本編完結お疲れ様てました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    果たして、合ってるのがどうか、今日の更新をお楽しみにしてください

  • 大人になったらへの応援コメント

    いきなりすぎる!

    作者からの返信

    残念ながら、事実なんです!(泣)

  • 春の季節と共にへの応援コメント

    そんな事を考えながら、真昼と桜の園と言う場所に向いつつ、周りの景色を楽しむ。

    そんな事を考えながら、真昼と桜の園と言う場所に向かいつつ、周りの景色を楽しむ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 最後の学校(優花視点)への応援コメント

    「ちゃんと、起きれたようだね」

    「ちゃんと、起きられたようだね」

    (しんにい、よく耐えれるね)

    (しんにい、よく耐えられるね)

    「それじゃ、行ってき〜ます」

    「それじゃ、行ってきま〜す」



    ようやく最新話に追い付きました。
    とても面白く心を動かされる物語でした。
    結局両親がミミに何と言ったのかは分かりませんが、不穏な感じに書かれていてとても不安な気持ちになりました。個人的には巻き込まれる真夜、真昼だけでなくミミも不幸な最後にだけはならない様心の中で祈ってます。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    200話以上ある話を読んでいただき、ありがとうございます!
    そうならないよう祈りつつ、残りの話も楽しく読んでもらえたら幸いです!

    編集済
  • 「美美子、いい加減ため息付くのを辞めなさい」

    「美美子、いい加減ため息付くのを止めなさい」

    『そっかそっか! じゃあ少しだけお話しようか』

    『そっかそっか! じゃあ少しだけお話ししようか』

    『うん、《知ってるよ》》。だからこうして電話したんだからね! …………それでね、美美子ちゃん。今度2人で会わない?』

    『うん、《知ってるよ》。だからこうして電話したんだからね! …………それでね、美美子ちゃん。今度2人で会わない?』

    生まれて始めてだ。

    生まれて初めてだ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • ペアルックとデート終わりへの応援コメント

    2人は既にペアルックをいくつは持っている。

    2人は既にペアルックをいくつも持っている。

    例えば俺が贈った指輪に、クリスマスお互いにプレゼントしあったティアドロップのネックレスみたいにな。

    例えば俺が贈った指輪に、クリスマスでお互いにプレゼントしあったティアドロップのネックレスみたいにな。

    「うん! だって、互いに互いを照らせるわ。そんなのロマンチック意外の何ものでもないですもん!」

    「うん! だって、互いに互いを照らせるわ。そんなのロマンチック以外の何ものでもないですもん!」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • カフェでの休息への応援コメント

    「さてな。のんびり休日を満喫してるんじゃいか?」

    「さてな。のんびり休日を満喫してるんじゃないか?」

    「少なくとも、中学時代まで釣るんでた奴らは皆、影響を受けてるだろうね」

    「少なくとも、中学時代までつるんでた奴らは皆、影響を受けてるだろうね」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 魅惑と葛藤の下着選びへの応援コメント

    今は109にいる訳だけが、可愛い洋服が多く、真昼たちは大いにはしゃいでいる。

    今は109にいる訳だが、可愛い洋服が多く、真昼たちは大いにはしゃいでいる。

    「どっちらが、どちらと?」

    「どちらが、どちらと?」

    2人は俺たちが選んだ服を来ているのだが、どちらも可愛い。

    2人は俺たちが選んだ服を着ているのだが、どちらも可愛い。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!


  • 編集済

    集いしバカップルへの応援コメント

    「シンヤぁ、辞めないでぇ」

    「シンヤぁ、止めないでぇ」

    「真夜、そろそろ受け入れたどうなんだ?」

    「真夜、そろそろ受け入れたらどうなんだ?」

    「いやぁ、シンヤのこんな表情、中々見れるものじゃないから新鮮だよ!」

    「いやぁ、シンヤのこんな表情、中々見られるものじゃないから新鮮だよ!」

    真昼は裕也たちに俺の子供の頃の話しを聞く。

    真昼は裕也たちに俺の子供の頃の話を聞く。

    「それ、良いわね! 雫ちゃんとちゃんとしたお買い物って始めて!」

    「それ、良いわね! 雫ちゃんとちゃんとしたお買い物って初めて!」

    「実は、俺も何処に行くのは聞いていんだよね」

    「実は、俺も何処に行くのは聞いてないんだよね」

    盛り上がる2人を尻目に、これから始まる激闘に戦々恐々しながも、初のダブルデートが始まった。

    盛り上がる2人を尻目に、これから始まる激闘に戦々恐々しながらも、初のダブルデートが始まった。



    甘い……砂糖の絨毯爆撃で少し周りから人が避けてそう…笑

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    安心してください。4人とも恋人しか見えてませんので(違う)

  • 遊びの帰り道への応援コメント

    腕に抱き着いてる真昼の頭を撫でなから、返事を返す。

    腕に抱き着いてる真昼の頭を撫でながら、返事を返す。

    「それにしても、もう時期、2年だな」

    「それにしても、もう直、2年だな」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • ボーリング大会への応援コメント

    「んで、何処に行くよ? このメンバーで遊ぶなんて始めてだから、分からねぇぞ」

    「んで、何処に行くよ? このメンバーで遊ぶなんて初めてだから、分からねぇぞ」

    「実を言うと、そんなに経験がない。雫がそう言うの苦手でな……。最後にやった時は130くらいだったかな」

    「実を言うと、そんなに経験がない。雫がそういうの苦手でな……。最後にやった時は130くらいだったかな」

    すると真昼は幸せそう笑みを浮かべつつ、猫の様にくるくると喉を鳴らす。

    すると真昼は幸せそうな笑みを浮かべつつ、猫の様にくるくると喉を鳴らす。

    「私もサキちゃんと来るのは始めてだけど、驚いたわね」

    「私もサキちゃんと来るのは初めてだけど、驚いたわね」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 終業式と写真への応援コメント

    「最後に──「し、シンヤ!」」

    「最後に──「シ、シンヤ!」」

    とは言え、確かにこの約7ヶ月間、俺ももっと長くいたんではないのかと思う時が多々ある。

    とは言え、確かにこの約7ヶ月間、俺ももっと長くいたのではないのかと思う時が多々ある。

    「同志だけに、どうしたは、ないんじゃい?」

    「同志だけに、どうしたは、ないんじゃない?」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 「し、シンヤ!!」

    「シ、シンヤ!!」

    結局、不安にさせたはシンヤとガヤだけど、それを解決したのもシンヤだった。

    結局、不安にさせたのはシンヤとガヤだけど、それを解決したのもシンヤだった。


    バカップル度がまた一段上がって草

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    バカップル計測用のスカウターがあれば、戦闘力が上昇し続けるだとぅってなってると思います(笑)

  • もしダメだったら、シンヤを感じれる何かを身に着けるしかない。

    もしダメだったら、シンヤを感じられる何かを身に着けるしかない。

    一体何にだよ! と言いたかったが、言うのを辞める。

    一体何にだよ! と言いたかったが、言うのを止める。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 休日の女子会(真昼視点)への応援コメント

    「咲ちゃん、真夜君の言葉を借りる訳じゃないけど、その同志呼び、辞めない?」

    「咲ちゃん、真夜君の言葉を借りる訳じゃないけど、その同志呼び、止めない?」

    「これは、2年になった時が楽しみね。…………また、皆と同じクラスになりたものね」

    「これは、2年になった時が楽しみね。…………また、皆と同じクラスになりたいものね」

    まさか高校1年ならが、もうそこまで発展してるなんて思いもしなかった。

    まさか高校1年ながら、もうそこまで発展してるなんて思いもしなかった。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 出会うな危険への応援コメント

    あの時、健斗と喧嘩した真昼が雄太たちと出くわさなかったから、一体どうなっていたのか。

    あの時、健斗と喧嘩した真昼が雄太たちと出くわさなかったら、一体どうなっていたのか。

    そして、先生とかたい握手を交わし、昼休憩は終わる

    そして、先生とかたい握手を交わし、昼休憩は終わる。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • それは他の男子たちも同様で、そそくさと教室かろ逃げる様に出て行っている。

    それは他の男子たちも同様で、そそくさと教室から逃げる様に出て行っている。

    「ふふっ、こうして恋人として出掛けるのは始めてね」

    「ふふっ、こうして恋人として出掛けるのは初めてね」


    熱々夫婦のDNAを引き継いでるこの2人に、いつまで自制が効くことやら…笑

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    そこはほら、真夜がなんとかしてくれますから(投げやり)

  • 公認バカップルへの応援コメント

    自動ドアのロックを解除し、真昼たちをマンションに迎い入れる。

    自動ドアのロックを解除し、真昼たちをマンションに迎え入れる。

    少ししてから家のインターフォンが鳴るので、鍵を開け、改めて真昼たちを玄関に迎い入れた。

    少ししてから家のインターフォンが鳴るので、鍵を開け、改めて真昼たちを玄関に迎え入れた。

    クラスの連中もそうだか、廊下にいる奴らでさえ、絶句している。

    クラスの連中もそうだが、廊下にいる奴らでさえ、絶句している。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 家デートへの応援コメント

    あれから昼で思いっきり堪能したからなのか、午後はそれほど甘える事なく放課後を迎えた。

    あれから昼に思いっきり堪能したからなのか、午後はそれほど甘える事なく放課後を迎えた。

    邪な気持ちとかそれ依然に、真昼の将来が少し不安になる。

    邪な気持ちとかそれ以前に、真昼の将来が少し不安になる。

    なら、問題ないな。俺も真昼を感じれるし、真昼も読みながら堪能出来るしで、Win-Winだ」

    なら、問題ないな。俺も真昼を感じられるし、真昼も読みながら堪能出来るしで、Win-Winだ」



    真昼って、もしかして脳内ピンクなのか? 邪な気持ちとかそれ以前に、真昼の将来が少し不安になる。
    ➥真夜君も脳内ピンクになればそんな不安は綺麗さっぱりなくなって万事解決!

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    流石に付き合いたてがそんな事をするのは……と考えるのが真夜です
    つまり、時が経てば……

  • 見せつけ 後編への応援コメント

    「遠慮って大切なんだなって始めて知ったわ。……これ、月城たちよりもあれじゃね?」

    「遠慮って大切なんだなって初めて知ったわ。……これ、月城たちよりもあれじゃね?」


    うーん、このままズルズルとバカップル度合いが凄い事になる未来しか見えない()

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    もう十分にバカップルですからね(笑)


  • 編集済

    見せつけ 前編への応援コメント

    1限目の授業が終わった途端、真昼は俺の所にやって来くるなり後ろから抱きついて、甘えん坊モードに移行した。

    1限目の授業が終わった途端、真昼は俺の所にやって来るなり後ろから抱きついて、甘えん坊モードに移行した。

    直ぐさま抱きつくの止めた真昼は、机の上に座り始める。

    直ぐさま抱きつくのを止めた真昼は、机の上に座り始める。

    「そうね。彼氏の手料理が食べれるのは幸せよ」

    「そうね。彼氏の手料理が食べられるのは幸せよ」

    「これからは毎日だな。とは言え、残りの高校1年の間で昼飯が食べれる期間はそんなに多くないけどな」

    「これからは毎日だな。とは言え、残りの高校1年生の間で昼飯が食べれる期間はそんなに多くないけどな」

    まぁ見せつけ目的もあるし、いいかと思ながら、左隣が空いている事実には目を瞑りつつ、真昼の頭を撫でる。

    まぁ見せつけ目的もあるし、いいかと思いながら、左隣が空いている事実には目を瞑りつつ、真昼の頭を撫でる。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 登校と区切りへの応援コメント

    「はぁ……、安心しろ。真昼意外になびかん」

    「はぁ……、安心しろ。真昼以外になびかん」

    この手のひら返しの速さよ……。

    この手のひら返しの早さよ……。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 新しい1日(真昼視点)への応援コメント

    「おはよう、真昼。ちゃんと寝れた様だな」

    「おはよう、真昼。ちゃんと寝られた様だな」

    「おはよ、シンヤ! ちゃんと寝れたわよ。だって、寝坊したら大変だもん!」

    「おはよ、シンヤ! ちゃんと寝られたわよ。だって、寝坊したら大変だもん!」

    お弁当のおかず談義しながら台所に入っていき、2人で準備を始める。

    お弁当のおかず談義をしながら台所に入っていき、2人で準備を始める。

    ここからは若干?キャラ崩壊を起こした真昼と真夜の絡みをお楽しみに下さい?

    ここからは若干?キャラ崩壊を起こした真昼と真夜の絡みをお楽しみ下さい?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 始めてのキスも出来た。

    初めてのキスも出来た。

    始めてのキスの味は、レモンの味と言うが、私にとっては、さくらんぼの様に甘い感じだった。

    初めてのキスの味は、レモンの味と言うが、私にとっては、さくらんぼの様に甘い感じだった。

    明日、私とシンヤが恋人になってからの始めての登校。

    明日、私とシンヤが恋人になってからの初めての登校。

    これがこんなに長いだなんて始めて知った。

    これがこんなに長いだなんて初めて知った。


    甘い……甘過ぎる。
    ……………最高です。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    ここから先は糖分100%でお届け予定です

  • 告白への応援コメント

    チケットを購入して入場した後、観覧車があるエリアに向かっているのだが、向かってる最中に見える観覧車には既にイルミネーションが点灯されており、色合いが色鮮やかで、とても綺麗だった。

    チケットを購入して入場した後、観覧車があるエリアに向かっているのだが、向かってる最中に見える観覧車には既にイルミネーションが点灯されており、色合いが鮮やかで、とても綺麗だった。

    「乗り越える……。ふふっ、なら私は乗り越えれたのかしらね」

    「乗り越える……。ふふっ、なら私は乗り越えられたのかしらね」

    「私、自分で言うのもなんだけど、みーちゃんよりも魅力なんてないわ……。それに、あそこまで1人の男の子に全部を捧げれるくらい夢中だったのか自信がないの」

    「私、自分で言うのもなんだけど、みーちゃんよりも魅力なんてないわ……。それに、あそこまで1人の男の子に全部を捧げられるくらい夢中だったのか自信がないの」

    だけど、それだけでこんなにも幸福な気持ちになれるんだと始めて知った。

    だけど、それだけでこんなにも幸福な気持ちになれるんだと初めて知った。


    バカップルになりかねないな……???
    え、もう手遅れっていうかたらしな真夜には普通にムリだと思います…はい。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

    元々やってる事が、バカッ……

  • 「こんな群れ、普通ならダイビングしてる人らくらいしか見れないんだろうな」

    「こんな群れ、普通ならダイビングしてる人らくらいしか見られないんだろうな」

    そうして、辺りは少し暗くなり、音楽が流れ始めると共に、ライトアップされたのだか、どうやらこの時期、特別演出として、桜をモチーフにしたライトアップになるらしく、イワシたちの表面が桜色に染まった。

    そうして、辺りは少し暗くなり、音楽が流れ始めると共に、ライトアップされたのだが、どうやらこの時期、特別演出として、桜をモチーフにしたライトアップになるらしく、イワシたちの表面が桜色に染まった。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 「ん? どうしのかしら、シンヤ」

    「ん? どうしたのかしら、シンヤ」

    手を繋いでいるので、優しく引いてあげると、はにかみながら真昼は着いてくる。

    手を繋いでいるので、優しく引いてあげると、はにかみながら真昼は付いてくる。

    この際、両方でも良いだろと思ったが、敢えて口にするのは辞めた。

    この際、両方でも良いだろと思ったが、敢えて口にするのは止めた。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • ……それに、あの時はせっかく会えたのに、気持ちが沈んでた。だからいっその事、暗い気持ちなんて始めっから無かった事にしたかった。

    ……それに、あの時はせっかく会えたのに、気持ちが沈んでた。だからいっその事、暗い気持ちなんて初めっから無かった事にしたかった。

    「たまに学校で付けてたけど、きちんと見るのは始めてだ。あの時はそれどころじゃなかったし。……ふむ、あいつにしてはセンスが良いな。似合ってるよ、真昼」

    「たまに学校で付けてたけど、きちんと見るのは初めてだ。あの時はそれどころじゃなかったし。……ふむ、あいつにしてはセンスが良いな。似合ってるよ、真昼」

    「ミミは動物園で俺に告白した時の服装。真昼は高橋と喧嘩した時の服装。……さては、俺でやり直したいと思ったな? ……そして俺は、真昼と始めて2人できちんと遊んだ時の内容。見事内容は違っても、考える事は皆同じだ」

    「ミミは動物園で俺に告白した時の服装。真昼は高橋と喧嘩した時の服装。……さては、俺でやり直したいと思ったな? ……そして俺は、真昼と初めて2人できちんと遊んだ時の内容。見事内容は違っても、考える事は皆同じだ」

    「バレないよう、コッソリとな。それと、ミミの行動は俺にとっては分かりやすい。だから真昼にも場所を伝えれたと言う訳だ」

    「バレないよう、コッソリとな。それと、ミミの行動は俺にとっては分かりやすい。だから真昼にも場所を伝えられたと言う訳だ」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 翌朝(真昼視点)への応援コメント

    あれほどまでに乱れたみーちゃんは始めて見た。

    あれほどまでに乱れたみーちゃんは初めて見た。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 失恋(美美子視点)への応援コメント

    (じゃあ、真夜君は私がここに来るのを、始めから分かってて……)

    (じゃあ、真夜君は私がここに来るのを、初めから分かってて……)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 好きだよへの応援コメント

    あぁ………、辛い……苦しいです………。

    作者からの返信

    自分も、書きながら辛かったです


  • 編集済

    「まぁ、驚いてるミミは可愛いかったよ」

    「まぁ、驚いてるミミは可愛かったよ」

    「全く、無理なら無理と言えば良いのに……。ほら、暖かい紅茶だ」

    「全く、無理なら無理と言えば良いのに……。ほら、温かい紅茶だ」

    「! うへへへ、言い心地ぃー」

    「! うへへへ、良い心地ぃー」

    さっきまでグロッキー状態だった筈のに、嘘ついてたんじゃないかと思うくらい、元気に俺の膝枕を堪能している。

    さっきまでグロッキー状態だった筈なのに、嘘ついてたんじゃないかと思うくらい、元気に俺の膝枕を堪能している。

    そうして気が付けば、もう時間は18時になっており、イルミネーションが付き始める。

    そうして気が付けば、もう時間は18時になっており、イルミネーションが点き始める。

    「とっても。…………こんなに幸せだと思えたのはこれが始めて。あぁ、これがずっと続けばなぁって思えた」

    「とっても。…………こんなに幸せだと思えたのはこれが初めて。あぁ、これがずっと続けばなぁって思えた」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 「さて、……何処から周ろうか。ミミは気になる所はあるか?」

    「さて、……何処から回ろうか。ミミは気になる所はあるか?」

    そうして、俺たちの番になったので、カートに乗るが、思ってた以上にとてもしっかりとした作りなっていて驚いた。

    そうして、俺たちの番になったので、カートに乗るが、思ってた以上にとてもしっかりとした作りになっていて驚いた。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • ミミと遊園地に行くへの応援コメント

    「えへへへ、そうだよ。だってあの時が真夜君と始めてデートした日だからね! それに、あの時は雰囲気もムードもへったくれもない告白をしちゃったから、全部やり直すんだぁ」

    「えへへへ、そうだよ。だってあの時が真夜君と初めてデートした日だからね! それに、あの時は雰囲気もムードもへったくれもない告白をしちゃったから、全部やり直すんだぁ」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • ホワイトデー前日への応援コメント

    そういや、雫は前に真昼とミミ、両方の味方とか言ってたってけ。

    そういや、雫は前に真昼とミミ、両方の味方とか言ってたっけ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 「庭園って始めて来たわ」

    「庭園って初めて来たわ」

    これでミミとの約束は取り付けれたな。

    これでミミとの約束は取り付けられたな。

    (ホワイトデー、始めて真夜君からデートに誘われた……)

    (ホワイトデー、初めて真夜君からデートに誘われた……)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • 受験結果(優花視点)への応援コメント

    「そう言えば、一応併願はあそこにしんだっけ?」

    「そう言えば、一応併願はあそこにしたんだっけ?」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 私はシンヤの心を繋ぎ止めれてるのかな。

    私はシンヤの心を繋ぎ止められてるのかな。

    「ううん、迷惑だなんて思わないわ。シンヤのおかげでちゃんと話せた。ちゃんと、区切りを付けれたと思うから……」

    「ううん、迷惑だなんて思わないわ。シンヤのおかげでちゃんと話せた。ちゃんと、区切りを付けられたと思うから……」

    そういえば、告白してから貴方の頬にキスをするのは、これが始めてだ。

    そういえば、告白してから貴方の頬にキスをするのは、これが初めてだ。

    ざまぁ系の結末じゃないので、不完全燃焼の方は申し訳ありませんが、後味を悪くする終わり方にはしたくなったので、爽やか? な感じに終わらせてみましたがどうでしたか?

    ざまぁ系の結末じゃないので、不完全燃焼の方は申し訳ありませんが、後味を悪くする終わり方にはしたくなかったので、爽やか? な感じに終わらせてみましたがどうでしたか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • ありがとう(健斗視点)への応援コメント

    自分をしっかりと見つめ直す事ができて良かったです。

    作者からの返信

    失ってから気付く事って、ありますよね
    だからこそ、健斗は成長できたのです

  • 「悪いがミミ、今日は心を鬼にする。俺から逃げれると思わない事だ」

    「悪いがミミ、今日は心を鬼にする。俺から逃げられると思わない事だ」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 最後の学校(優花視点)への応援コメント

    あのうざったい同級生については特にないのか
    最後に告白してこっぴどく振られるかと思ってた

    作者からの返信

    当初は入れる予定だったのですが、まぁ流石にもういいかなぁと思い、登場させるのは止めました
    どう考えても邪足ですしね

  • 更新お疲れ様です!

    みみにはどちらにしてもつらい決断になりそうですね。

    それと申し訳ありません。一つ質問なのですが
    恐らく意図的ではあると思うのですがタイトルの文字化けは不具合でしょうか?

    作者からの返信

    一体、どんな答えを出すんでしょうかね

    あ、文字化けは意図的なので、ご安心下さい

  • 「……俺の話はもういいだろ。それよりもお前だ。とりあえず、会長からでか目のレジャーシート借りれたから、敷くぞ」

    「……俺の話はもういいだろ。それよりもお前だ。とりあえず、会長からでか目のレジャーシート借りられたから、敷くぞ」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • 帰宅への応援コメント

    つまり、二度寝をしてる間に真昼たちが起き、それに連動して雪も起きてしまっと言うことか。

    つまり、二度寝をしてる間に真昼たちが起き、それに連動して雪も起きてしまったと言うことか。

    「まぁ、いいか。2人ともおはよう。ゆっくり寝れたか?」

    「まぁ、いいか。2人ともおはよう。ゆっくり寝られたか?」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • 最後の学校(優花視点)への応援コメント

    いい未来が待ってると信じてですね!

    真夜はいつでもタラすの良くないですねえw

    作者からの返信

    気を抜けば、直ぐにやらかします
    一体いつになったら治るのやら……


  • 編集済

    親子と窓への応援コメント

    「親父と少し話にな」

    「親父と少し話しにな」

    「むぅ、ズルい。私も真夜君とお話したいのに……」

    「むぅ、ズルい。私も真夜君とお話ししたいのに……」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!!

  • 「真夜、女の子にそう何度もデコピンはダメよ。せめめ頬を引っ張るくらいにしなさい」

    「真夜、女の子にそう何度もデコピンはダメよ。せめて頬を引っ張るくらいにしなさい」

    「そうね、まさかシンヤにこんな趣味があったなんたね」

    「そうね、まさかシンヤにこんな趣味があったなんてね」

    始めて知ったわ。

    初めて知ったわ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • 「俺は自分の部屋で寝る。年頃の女の子と一緒には寝れないからな」

    「俺は自分の部屋で寝る。年頃の女の子と一緒には寝られないからな」

    「そう言えば、話した事なかったわね。……きっかけは、始めてシンヤの素顔を見た時で、それから意識し始めたの」

    「そう言えば、話した事なかったわね。……きっかけは、初めてシンヤの素顔を見た時で、それから意識し始めたの」

    作者からの返信

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  • 大雪への応援コメント

    「あははは、いいよ、雪ちゃん! お弁当出来るまでいっぱいお話しよっか!」

    「あははは、いいよ、雪ちゃん! お弁当出来るまでいっぱいお話ししよっか!」

    作者からの返信

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  • 真昼たちと葉桜家へへの応援コメント

    「色々凄い人だよ。70超えてるのに婆さんと未だにラブラブでさ、2人で山登したり、海に行ったりとやりたい放題だ」

    「色々凄い人だよ。70超えてるのに婆さんと未だにラブラブでさ、2人で山登りしたり、海に行ったりとやりたい放題だ」

    思考停止して、ご希望通り、頬をムニムニをしてあげる事にした。

    思考停止して、ご希望通り、頬をムニムニしてあげる事にした。

    「辞めなくていいのに……」

    「止めなくていいのに……」

    「うん! おかえりない!! ……あれ? お兄ちゃん、誰かと一緒?」

    「うん! おかえりなさい!! ……あれ? お兄ちゃん、誰かと一緒?」

    作者からの返信

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  • ハーレムルートか!!

    まあ安易にはできないよね
    最悪親も友達も全部失う覚悟がないと…

    作者からの返信

    さて、どうでしょうか
    安易なハーレムルートは、現実味がないんですよねぇ
    好きではあるんですが

  • 「それじゃ、めいいっぱい楽しまないとだね!」

    「それじゃ、めいっぱい楽しまないとだね!」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • (そんな笑顔、始めて見たよ……)

    (そんな笑顔、初めて見たよ……)

    作者からの返信

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  • 価値観と指切りへの応援コメント

    皆、俺の答えに釈然しないようだが、その後は各々気になった事や、追加して欲しい内容等を伝えてくれて、それだけでノートが10ページ以上も埋まった。

    皆、俺の答えに釈然としないようだが、その後は各々気になった事や、追加して欲しい内容等を伝えてくれて、それだけでノートが10ページ以上も埋まった。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • :『奇跡と引き換えに、命を対価に払い続けた魔法少女は世界から存在を抹消される。始めっから兎月光と言う女の子はいなかった。これが隠された真実よ』

    :『奇跡と引き換えに、命を対価に払い続けた魔法少女は世界から存在を抹消される。初めっから兎月光と言う女の子はいなかった。これが隠された真実よ』

    だって、貴方の作る作品にはどれも私の心を揺さぶるから。

    だって、貴方の作る作品はどれも私の心を揺さぶるから。

    因みにこの日、私は始めて授業中、睡魔に負けてしまった。

    因みにこの日、私は初めて授業中、睡魔に負けてしまった。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
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  • 次の作品と満足への応援コメント

    2月の肌寒さの感じながら、そんな事を思いつつ、次の話をどうするべきか、ひたすらに熟考しながら帰宅した。

    2月の肌寒さを感じながら、そんな事を思いつつ、次の話をどうするべきか、ひたすらに熟考しながら帰宅した。

    作者からの返信

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  • 受験当日(優花視点)への応援コメント

    普段と変わらず20分前には全部の問題を見て、分かる所は全て埋めれた。

    普段と変わらず20分前には全部の問題を見て、分かる所は全て埋められた。

    作者からの返信

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