私の名前は(真昼視点)への応援コメント
Love is overflowing
作者からの返信
I tried my best to make it the best love story! I'm so glad you said that.
真昼との水族館デート 前編への応援コメント
こういうのも誤字になるのかな?
「だって、デート中に可愛いだなんて、『始めて』言ってくれたから……」
初めて?始めて?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修整させていただきました!
怖い貴方(優花、真昼視点)への応援コメント
同じ世界線の話...!
この作品を読んだ後の楽しみにさせてもらいます
作者からの返信
是非是非!
とはいえ、諸事情で更新をストップさせていますので、そこまではお楽しみにしてください
遠慮がなくなった2人への応援コメント
誤字では無いんだろうけど、
「シンヤから欲しい以外にないわよ。それとも、ダメなの?」
何となく日本語として噛み砕けない感じがします。
「シンヤ以外から欲しい物なんて無いわよ。」
こんなニュアンスですか?
作者からの返信
自分も見直しましたが、確かに少し変ですね
こちらの文に修整させていただきました!
「私はシンヤからのご褒美が欲しいの。それ以外はいらないわ。……ダメ?」
自覚するなら(真昼視点)への応援コメント
まさか、『シンヤ方』から先に誘ってくれるだなんて思いもしなかった。それが嬉しくって、私も同じ事を告げる。
シンヤ『の』方かな
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
早速修整させていただきました
青年は放課後に幼馴染エピソードを聞くへの応援コメント
伏線なのかわからないけど、雄太の時は下の名前で呼んでって言い、こっちには呼び捨てだけど下の名前を呼ばせないとは
作者からの返信
軽い諸事情はありますが、真夜目線で言えば、高橋は恋敵ですからね
編集済
青年は少女にプレゼントを贈るへの応援コメント
物のプレゼントはお礼を考えちゃうから、策としてはあり。まあ、嫌いな人もいるらしいけど。
作者からの返信
難しいところですね
学生なので、こういうのもアリだと思いますが、社会に出ると色々考えさせられます
気を抜いた時ほど人はしくじる(真昼視点)への応援コメント
田中しつこいなw
二股云々はそもそも真夜が悪いw
誤字です
あの手この手と、交わし続けている
←躱しつづけている
作者からの返信
タ、タラシがいけないんだ……
それと誤字報告ありがとうございます!
最後の大切な思い出 / これからも続く選択の道のり(ミミ視点)への応援コメント
ありそうで中々ないifストーリーでした!
優花ルートも少し気になりつつ、健斗の話も読んでみたいです!
作者からの返信
おまかせあれ!
振られた健斗の恋物語
その触りが書けたらなと思ってるのでご期待下さい
2つ目の大切な思い出(ミミ視点)への応援コメント
これはこれで良きな流れ…どっちのルートでも主人公が高校生してていいやあ
作者からの返信
ただ2人でイチャコラしてるだけです
なお、周りは既にデキてる認定されてます笑
また明日(真夜、真昼視点)への応援コメント
1話からここまで一気に読んじゃいました
まだ完結まで読み切ってないですがとにかく
美しい物語をありがとうございます
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
気合を入れて書きましたので、そう言っていただけると嬉しいです!
編集済
青年は1人の少女に恋をするへの応援コメント
作品最後まで読み終わったので気になってた部分の質問を、身長172だと今の高校生だと平均身長くらいなんでもう少し高くていいのでは?
追記ですが、この話で「身長は172cmとそれなりに高いし」という描写あって、他のところでも高いと何度かある。作中が現実と平均身長大差ないなら、この身長で高いというのはかなり違和感あるからもう少し高くて良いのではと思った次第です。
ぐくったら一般的には175くらいから高身長らしいです。自分の感覚だと180くらいからだと思ってましたが…。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
それも良かったのですが、高くしたらしたで、180の健斗と被っちゃうんですよね
あとは真昼の身長が145なので、現在の身長でも十分かなと言う判断でこうなりました!
ずっと愛してます(ミミ、真夜視点)への応援コメント
EXも読みました!
いやぁ真夜みたいに難色を示す人は絶対居るとは思うのですが…
ハピエン厨なので私はむしろ大好物です。
ミミも頑張っていってほしいですねぇ…
真夜も真昼の心変えて見せたし仕方ないね?
成績あたりは真夜もなんやかんや言いながらも勉強じたいは手伝ってくれそうだなぁ
とか想像してみたり…
作者からの返信
真夜は現実主義ですからねぇ
とは言え、なんだかんだ文句を言いながら、今を楽しむのもまた真夜なのです!
少女は青年の秘密を知る(真昼&真夜視点)への応援コメント
誤字報告です。
っている人。それも私に色んな知らない世界を見せてくれる特別なお友達の男の子、葉桜【深夜】君に……。
真夜の間違いかと
作者からの返信
わわわ!
誤字報告ありがとうございます!
先ほど修正させていただきました!
選んだ道(ミミ、真夜視点)への応援コメント
色々ぶっ飛んでますが(誉め言葉です)、あれだけ年相応ではない真夜が、年相応にあたふたしてるのはなんか読んでて楽しいというか、高校生なんですねw
作者からの返信
忘れがちですが、まだ16歳なんです!(えっ!?)
そもそも高校生が考える手段じゃないですからね笑
さてさて、真夜は最終的にどう答えるのか、お楽しみにしてください
この恋は貴方だけの物への応援コメント
外野がうるさく言うのは違うと思うのでね。真夜と真昼と美美子が幸せになれるならいいと思いますわ。
作者からの返信
安心してください
納得云々は置いといて、走り抜きますので!
この恋は貴方だけの物への応援コメント
本編じゃないからアリかもだけどさすがに引いたw
これで2人が了承したら伝説になるww
作者からの返信
なんのことでしょうか?(すっとぼけ)
覚悟ガン決まり中のミミに対して、2人はどうするんですかね
この恋は貴方だけの物への応援コメント
ハーレムと内縁の妻、似てるようで似てないようで
EX編もまだまだ楽しめそうですね
作者からの返信
ハーレムは未来をそこまで考えてない
内縁の妻は覚悟ガン決まり、みたいな違いがあると思ってます
この恋は貴方だけの物への応援コメント
投稿お疲れ様です!…おぉ!?ミミに救いが欲しいと思ってた自分にはありがた嬉しすぎる案!!…あとは真夜君次第ですが…どうなるか…。
作者からの返信
迷いも葛藤も全部を乗り越えましたからね
さてさて、真夜はどうするんですかねぇ
この恋は貴方だけの物への応援コメント
あくまでエクストラだからね
ハーレムが嫌いだったら読まなければいいだけの話し
ミミに救いをありがとうございます!
作者からの返信
本編は完結してますからね
ハーレムは葛藤があり、それを乗り越えてこそ意味があると思ってます!
ミミを入れてこそ、この作品は完成する
最後の学校(優花視点)への応援コメント
「ちゃんと、起きれたようだね」
⇩
「ちゃんと、起きられたようだね」
(しんにい、よく耐えれるね)
⇩
(しんにい、よく耐えられるね)
「それじゃ、行ってき〜ます」
⇩
「それじゃ、行ってきま〜す」
ようやく最新話に追い付きました。
とても面白く心を動かされる物語でした。
結局両親がミミに何と言ったのかは分かりませんが、不穏な感じに書かれていてとても不安な気持ちになりました。個人的には巻き込まれる真夜、真昼だけでなくミミも不幸な最後にだけはならない様心の中で祈ってます。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
200話以上ある話を読んでいただき、ありがとうございます!
そうならないよう祈りつつ、残りの話も楽しく読んでもらえたら幸いです!
暗闇に煌めく光明(ミミ視点)への応援コメント
「美美子、いい加減ため息付くのを辞めなさい」
⇩
「美美子、いい加減ため息付くのを止めなさい」
『そっかそっか! じゃあ少しだけお話しようか』
⇩
『そっかそっか! じゃあ少しだけお話ししようか』
『うん、《知ってるよ》》。だからこうして電話したんだからね! …………それでね、美美子ちゃん。今度2人で会わない?』
⇩
『うん、《知ってるよ》。だからこうして電話したんだからね! …………それでね、美美子ちゃん。今度2人で会わない?』
生まれて始めてだ。
⇩
生まれて初めてだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ペアルックとデート終わりへの応援コメント
2人は既にペアルックをいくつは持っている。
⇩
2人は既にペアルックをいくつも持っている。
例えば俺が贈った指輪に、クリスマスお互いにプレゼントしあったティアドロップのネックレスみたいにな。
⇩
例えば俺が贈った指輪に、クリスマスでお互いにプレゼントしあったティアドロップのネックレスみたいにな。
「うん! だって、互いに互いを照らせるわ。そんなのロマンチック意外の何ものでもないですもん!」
⇩
「うん! だって、互いに互いを照らせるわ。そんなのロマンチック以外の何ものでもないですもん!」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
魅惑と葛藤の下着選びへの応援コメント
今は109にいる訳だけが、可愛い洋服が多く、真昼たちは大いにはしゃいでいる。
⇩
今は109にいる訳だが、可愛い洋服が多く、真昼たちは大いにはしゃいでいる。
「どっちらが、どちらと?」
⇩
「どちらが、どちらと?」
2人は俺たちが選んだ服を来ているのだが、どちらも可愛い。
⇩
2人は俺たちが選んだ服を着ているのだが、どちらも可愛い。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
集いしバカップルへの応援コメント
「シンヤぁ、辞めないでぇ」
⇩
「シンヤぁ、止めないでぇ」
「真夜、そろそろ受け入れたどうなんだ?」
⇩
「真夜、そろそろ受け入れたらどうなんだ?」
「いやぁ、シンヤのこんな表情、中々見れるものじゃないから新鮮だよ!」
⇩
「いやぁ、シンヤのこんな表情、中々見られるものじゃないから新鮮だよ!」
真昼は裕也たちに俺の子供の頃の話しを聞く。
⇩
真昼は裕也たちに俺の子供の頃の話を聞く。
「それ、良いわね! 雫ちゃんとちゃんとしたお買い物って始めて!」
⇩
「それ、良いわね! 雫ちゃんとちゃんとしたお買い物って初めて!」
「実は、俺も何処に行くのは聞いていんだよね」
⇩
「実は、俺も何処に行くのは聞いてないんだよね」
盛り上がる2人を尻目に、これから始まる激闘に戦々恐々しながも、初のダブルデートが始まった。
⇩
盛り上がる2人を尻目に、これから始まる激闘に戦々恐々しながらも、初のダブルデートが始まった。
甘い……砂糖の絨毯爆撃で少し周りから人が避けてそう…笑
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
安心してください。4人とも恋人しか見えてませんので(違う)
ボーリング大会への応援コメント
「んで、何処に行くよ? このメンバーで遊ぶなんて始めてだから、分からねぇぞ」
⇩
「んで、何処に行くよ? このメンバーで遊ぶなんて初めてだから、分からねぇぞ」
「実を言うと、そんなに経験がない。雫がそう言うの苦手でな……。最後にやった時は130くらいだったかな」
⇩
「実を言うと、そんなに経験がない。雫がそういうの苦手でな……。最後にやった時は130くらいだったかな」
すると真昼は幸せそう笑みを浮かべつつ、猫の様にくるくると喉を鳴らす。
⇩
すると真昼は幸せそうな笑みを浮かべつつ、猫の様にくるくると喉を鳴らす。
「私もサキちゃんと来るのは始めてだけど、驚いたわね」
⇩
「私もサキちゃんと来るのは初めてだけど、驚いたわね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
高校生の日常終④:私は不安なの(真昼視点)への応援コメント
「し、シンヤ!!」
⇩
「シ、シンヤ!!」
結局、不安にさせたはシンヤとガヤだけど、それを解決したのもシンヤだった。
⇩
結局、不安にさせたのはシンヤとガヤだけど、それを解決したのもシンヤだった。
バカップル度がまた一段上がって草
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
バカップル計測用のスカウターがあれば、戦闘力が上昇し続けるだとぅってなってると思います(笑)
失恋の後は恋の季節(真昼、健斗視点)への応援コメント
もしダメだったら、シンヤを感じれる何かを身に着けるしかない。
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もしダメだったら、シンヤを感じられる何かを身に着けるしかない。
一体何にだよ! と言いたかったが、言うのを辞める。
⇩
一体何にだよ! と言いたかったが、言うのを止める。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
休日の女子会(真昼視点)への応援コメント
「咲ちゃん、真夜君の言葉を借りる訳じゃないけど、その同志呼び、辞めない?」
⇩
「咲ちゃん、真夜君の言葉を借りる訳じゃないけど、その同志呼び、止めない?」
「これは、2年になった時が楽しみね。…………また、皆と同じクラスになりたものね」
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「これは、2年になった時が楽しみね。…………また、皆と同じクラスになりたいものね」
まさか高校1年ならが、もうそこまで発展してるなんて思いもしなかった。
⇩
まさか高校1年ながら、もうそこまで発展してるなんて思いもしなかった。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
恋人としての初放課後デートへの応援コメント
それは他の男子たちも同様で、そそくさと教室かろ逃げる様に出て行っている。
⇩
それは他の男子たちも同様で、そそくさと教室から逃げる様に出て行っている。
「ふふっ、こうして恋人として出掛けるのは始めてね」
⇩
「ふふっ、こうして恋人として出掛けるのは初めてね」
熱々夫婦のDNAを引き継いでるこの2人に、いつまで自制が効くことやら…笑
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
そこはほら、真夜がなんとかしてくれますから(投げやり)
家デートへの応援コメント
あれから昼で思いっきり堪能したからなのか、午後はそれほど甘える事なく放課後を迎えた。
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あれから昼に思いっきり堪能したからなのか、午後はそれほど甘える事なく放課後を迎えた。
邪な気持ちとかそれ依然に、真昼の将来が少し不安になる。
⇩
邪な気持ちとかそれ以前に、真昼の将来が少し不安になる。
なら、問題ないな。俺も真昼を感じれるし、真昼も読みながら堪能出来るしで、Win-Winだ」
⇩
なら、問題ないな。俺も真昼を感じられるし、真昼も読みながら堪能出来るしで、Win-Winだ」
真昼って、もしかして脳内ピンクなのか? 邪な気持ちとかそれ以前に、真昼の将来が少し不安になる。
➥真夜君も脳内ピンクになればそんな不安は綺麗さっぱりなくなって万事解決!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
流石に付き合いたてがそんな事をするのは……と考えるのが真夜です
つまり、時が経てば……
編集済
見せつけ 前編への応援コメント
1限目の授業が終わった途端、真昼は俺の所にやって来くるなり後ろから抱きついて、甘えん坊モードに移行した。
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1限目の授業が終わった途端、真昼は俺の所にやって来るなり後ろから抱きついて、甘えん坊モードに移行した。
直ぐさま抱きつくの止めた真昼は、机の上に座り始める。
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直ぐさま抱きつくのを止めた真昼は、机の上に座り始める。
「そうね。彼氏の手料理が食べれるのは幸せよ」
⇩
「そうね。彼氏の手料理が食べられるのは幸せよ」
「これからは毎日だな。とは言え、残りの高校1年の間で昼飯が食べれる期間はそんなに多くないけどな」
⇩
「これからは毎日だな。とは言え、残りの高校1年生の間で昼飯が食べれる期間はそんなに多くないけどな」
まぁ見せつけ目的もあるし、いいかと思ながら、左隣が空いている事実には目を瞑りつつ、真昼の頭を撫でる。
⇩
まぁ見せつけ目的もあるし、いいかと思いながら、左隣が空いている事実には目を瞑りつつ、真昼の頭を撫でる。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
新しい1日(真昼視点)への応援コメント
「おはよう、真昼。ちゃんと寝れた様だな」
⇩
「おはよう、真昼。ちゃんと寝られた様だな」
「おはよ、シンヤ! ちゃんと寝れたわよ。だって、寝坊したら大変だもん!」
⇩
「おはよ、シンヤ! ちゃんと寝られたわよ。だって、寝坊したら大変だもん!」
お弁当のおかず談義しながら台所に入っていき、2人で準備を始める。
⇩
お弁当のおかず談義をしながら台所に入っていき、2人で準備を始める。
ここからは若干?キャラ崩壊を起こした真昼と真夜の絡みをお楽しみに下さい?
⇩
ここからは若干?キャラ崩壊を起こした真昼と真夜の絡みをお楽しみ下さい?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
また明日(真夜、真昼視点)への応援コメント
始めてのキスも出来た。
⇩
初めてのキスも出来た。
始めてのキスの味は、レモンの味と言うが、私にとっては、さくらんぼの様に甘い感じだった。
⇩
初めてのキスの味は、レモンの味と言うが、私にとっては、さくらんぼの様に甘い感じだった。
明日、私とシンヤが恋人になってからの始めての登校。
⇩
明日、私とシンヤが恋人になってからの初めての登校。
これがこんなに長いだなんて始めて知った。
⇩
これがこんなに長いだなんて初めて知った。
甘い……甘過ぎる。
……………最高です。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ここから先は糖分100%でお届け予定です
告白への応援コメント
チケットを購入して入場した後、観覧車があるエリアに向かっているのだが、向かってる最中に見える観覧車には既にイルミネーションが点灯されており、色合いが色鮮やかで、とても綺麗だった。
⇩
チケットを購入して入場した後、観覧車があるエリアに向かっているのだが、向かってる最中に見える観覧車には既にイルミネーションが点灯されており、色合いが鮮やかで、とても綺麗だった。
「乗り越える……。ふふっ、なら私は乗り越えれたのかしらね」
⇩
「乗り越える……。ふふっ、なら私は乗り越えられたのかしらね」
「私、自分で言うのもなんだけど、みーちゃんよりも魅力なんてないわ……。それに、あそこまで1人の男の子に全部を捧げれるくらい夢中だったのか自信がないの」
⇩
「私、自分で言うのもなんだけど、みーちゃんよりも魅力なんてないわ……。それに、あそこまで1人の男の子に全部を捧げられるくらい夢中だったのか自信がないの」
だけど、それだけでこんなにも幸福な気持ちになれるんだと始めて知った。
⇩
だけど、それだけでこんなにも幸福な気持ちになれるんだと初めて知った。
バカップルになりかねないな……???
え、もう手遅れっていうかたらしな真夜には普通にムリだと思います…はい。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
元々やってる事が、バカッ……
真昼との水族館デート 後編への応援コメント
「こんな群れ、普通ならダイビングしてる人らくらいしか見れないんだろうな」
⇩
「こんな群れ、普通ならダイビングしてる人らくらいしか見られないんだろうな」
そうして、辺りは少し暗くなり、音楽が流れ始めると共に、ライトアップされたのだか、どうやらこの時期、特別演出として、桜をモチーフにしたライトアップになるらしく、イワシたちの表面が桜色に染まった。
⇩
そうして、辺りは少し暗くなり、音楽が流れ始めると共に、ライトアップされたのだが、どうやらこの時期、特別演出として、桜をモチーフにしたライトアップになるらしく、イワシたちの表面が桜色に染まった。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
真昼との水族館デート 前編への応援コメント
「ん? どうしのかしら、シンヤ」
⇩
「ん? どうしたのかしら、シンヤ」
手を繋いでいるので、優しく引いてあげると、はにかみながら真昼は着いてくる。
⇩
手を繋いでいるので、優しく引いてあげると、はにかみながら真昼は付いてくる。
この際、両方でも良いだろと思ったが、敢えて口にするのは辞めた。
⇩
この際、両方でも良いだろと思ったが、敢えて口にするのは止めた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
シンヤとデートに行く(真昼視点)への応援コメント
……それに、あの時はせっかく会えたのに、気持ちが沈んでた。だからいっその事、暗い気持ちなんて始めっから無かった事にしたかった。
⇩
……それに、あの時はせっかく会えたのに、気持ちが沈んでた。だからいっその事、暗い気持ちなんて初めっから無かった事にしたかった。
「たまに学校で付けてたけど、きちんと見るのは始めてだ。あの時はそれどころじゃなかったし。……ふむ、あいつにしてはセンスが良いな。似合ってるよ、真昼」
⇩
「たまに学校で付けてたけど、きちんと見るのは初めてだ。あの時はそれどころじゃなかったし。……ふむ、あいつにしてはセンスが良いな。似合ってるよ、真昼」
「ミミは動物園で俺に告白した時の服装。真昼は高橋と喧嘩した時の服装。……さては、俺でやり直したいと思ったな? ……そして俺は、真昼と始めて2人できちんと遊んだ時の内容。見事内容は違っても、考える事は皆同じだ」
⇩
「ミミは動物園で俺に告白した時の服装。真昼は高橋と喧嘩した時の服装。……さては、俺でやり直したいと思ったな? ……そして俺は、真昼と初めて2人できちんと遊んだ時の内容。見事内容は違っても、考える事は皆同じだ」
「バレないよう、コッソリとな。それと、ミミの行動は俺にとっては分かりやすい。だから真昼にも場所を伝えれたと言う訳だ」
⇩
「バレないよう、コッソリとな。それと、ミミの行動は俺にとっては分かりやすい。だから真昼にも場所を伝えられたと言う訳だ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
ミミとの遊園地デート 後編への応援コメント
「まぁ、驚いてるミミは可愛いかったよ」
⇩
「まぁ、驚いてるミミは可愛かったよ」
「全く、無理なら無理と言えば良いのに……。ほら、暖かい紅茶だ」
⇩
「全く、無理なら無理と言えば良いのに……。ほら、温かい紅茶だ」
「! うへへへ、言い心地ぃー」
⇩
「! うへへへ、良い心地ぃー」
さっきまでグロッキー状態だった筈のに、嘘ついてたんじゃないかと思うくらい、元気に俺の膝枕を堪能している。
⇩
さっきまでグロッキー状態だった筈なのに、嘘ついてたんじゃないかと思うくらい、元気に俺の膝枕を堪能している。
そうして気が付けば、もう時間は18時になっており、イルミネーションが付き始める。
⇩
そうして気が付けば、もう時間は18時になっており、イルミネーションが点き始める。
「とっても。…………こんなに幸せだと思えたのはこれが始めて。あぁ、これがずっと続けばなぁって思えた」
⇩
「とっても。…………こんなに幸せだと思えたのはこれが初めて。あぁ、これがずっと続けばなぁって思えた」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ミミとの遊園地デート 前編への応援コメント
「さて、……何処から周ろうか。ミミは気になる所はあるか?」
⇩
「さて、……何処から回ろうか。ミミは気になる所はあるか?」
そうして、俺たちの番になったので、カートに乗るが、思ってた以上にとてもしっかりとした作りなっていて驚いた。
⇩
そうして、俺たちの番になったので、カートに乗るが、思ってた以上にとてもしっかりとした作りになっていて驚いた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ホワイトデーの約束(真夜、真昼、美美子視点)への応援コメント
「庭園って始めて来たわ」
⇩
「庭園って初めて来たわ」
これでミミとの約束は取り付けれたな。
⇩
これでミミとの約束は取り付けられたな。
(ホワイトデー、始めて真夜君からデートに誘われた……)
⇩
(ホワイトデー、初めて真夜君からデートに誘われた……)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
受験結果(優花視点)への応援コメント
「そう言えば、一応併願はあそこにしんだっけ?」
⇩
「そう言えば、一応併願はあそこにしたんだっけ?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
おはよう(真昼、健斗視点)への応援コメント
私はシンヤの心を繋ぎ止めれてるのかな。
⇩
私はシンヤの心を繋ぎ止められてるのかな。
「ううん、迷惑だなんて思わないわ。シンヤのおかげでちゃんと話せた。ちゃんと、区切りを付けれたと思うから……」
⇩
「ううん、迷惑だなんて思わないわ。シンヤのおかげでちゃんと話せた。ちゃんと、区切りを付けられたと思うから……」
そういえば、告白してから貴方の頬にキスをするのは、これが始めてだ。
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そういえば、告白してから貴方の頬にキスをするのは、これが初めてだ。
ざまぁ系の結末じゃないので、不完全燃焼の方は申し訳ありませんが、後味を悪くする終わり方にはしたくなったので、爽やか? な感じに終わらせてみましたがどうでしたか?
⇩
ざまぁ系の結末じゃないので、不完全燃焼の方は申し訳ありませんが、後味を悪くする終わり方にはしたくなかったので、爽やか? な感じに終わらせてみましたがどうでしたか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
トラウマへの応援コメント
🤣🤣🤣
作者からの返信
What a terrifying story.