第46話 暗黒の妻の最後の人生への応援コメント
人間が与える罰なんて楽なもんだよ。
死刑?終身刑?死ねば終わりなんだから。
でも、神が与える罰はそんな生易しいものじゃない。
だから、人間は死ぬのが怖い。
死という瞬間の話じゃない。
死んだら死んだ後があること本能的に覚えているんだよ。
まだまだ、こんなのは序の口ですね。
地獄とは何か?それを知ったら犯罪はなくなるよ。
第20話 ミヤビへの応援コメント
こんなどうしようもない女は忘れましょう。
悪意が強ければ強いほど、その反動は不幸になる。
こいつは、そこまで酷いことをしてしまった。
もう、終わりですね^^;
第17話 ボロボロになっていく元妻と不倫男への応援コメント
悪意から生まれる幸福なんてねーんだよw
クズはクズ同士、仲良く不幸になるべしw
編集済
第195話 サークル回りへの応援コメント
、れ。るは、る、りはらる。れ?らら、ら、り。る、ら、りはら!らはるるりはら、り?ら、る。りる、、り、
第237話 接触へへの応援コメント
梨華ちゃんにはちゃんと説明してあげてね〜😅
第237話 接触へへの応援コメント
才能の衝突で、散った火花が引火、社会が大騒動⁉️
冗談はともかく、なにか変化が起きそう‼️
第237話 接触へへの応援コメント
2人が直接会うことに!果たしてどんな科学反応が……!?
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
凄い相乗効果が今からヤバい
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
道隆達の影響で、速くに才能開花の芽🌱が出たのか!Σ(・∀・;)
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
霧島さんと道隆のタッグ。
ワクワクしますねこの展開。
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
願ってもない事が舞い降りた、道隆の活躍が浸透する
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
αでは道隆というカンフル剤が無くて、デビューするまでは割とのんびりしてた感じなのかな?
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
このコラボは、世界にどんな変化をもたらすのか?
楽しみで仕方ない。
第186話 陰謀?に気づいた元生徒会長への応援コメント
あちらの立花部長もそんな思考
(権力によって私達文芸部は弾圧されて潰された)
に走りそうですね…
裁判で主張してきそうです。
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
霧島先生がα世界で夭折した原因は連載が多忙による不摂生とかなのかな?
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
世界が加速していく、道隆の手で。次は何が来るんだ?
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
道隆が筆頭になりα世界観の不幸を全て変えて行くなら神様は粋な演出をしますね。一番のクリエイターと言える。
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
霧島澪もβ世界で矢口道隆と運命が繋がったんですね……!
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
霧島さん、α世界線からスムーズにβ世界線に運命が移行した訳か…
第236話 同世代の焦りへの応援コメント
夭折の天才漫画家である霧島澪を突き動かしたのは、道隆くんたちかぁ~😅
編集済
第233話 次のステージへの応援コメント
お店はコ◯ダっぽいけど、もうこの頃(2010年代半ば)には首都圏に進出してたかな?
第94話 崩れ落ちる生徒会長への応援コメント
😮💨
第235話 探り合いへの応援コメント
互いを知らないから、腹の底、中まで分からないのだろう、探り合いするのは、材料、カードの様な、保険、保証が無いから
第235話 探り合いへの応援コメント
化学反応がそれを超えて超新星を生み出してしまう…!
編集済
第235話 探り合いへの応援コメント
夭折の天才漫画家・霧島澪。
スタート時からわかっていましたが、主人公とヒロインのみならず、本当に多くの人間のやり直しの物語なのですね。
そして、だからこそミヤビそして貫太郎頑張れ!愛璃の為に!と思ってしまいました。
ここまで読んで、道隆・梨華・貫太郎・ミヤビ・・・タイムリープしたものは全員α世界の同一存在から魂が移行してきていると同時に、産みの親も同一存在でないかと。
それでなくて良いのなら貫太郎を本郷社長の実の息子にすることも出来て、同情できる身の上にしなくてもすんだはずでは?と考え、とすると、愛璃の同一存在がこのβ世界に生まれる条件は?
この世界の貫太郎は父親と思っていた男性の実子でないと知った、だったら早く何も知らなかったα世界における同じ境遇の実娘の気持ちを知ってくれ!と思います。
第235話 探り合いへの応援コメント
天才が、また一人メンバーに加わるのか。
しかもα世界線では、10年後に現れ、たぶん彗星の如くこの世から旅立って行った人物が。
第235話 探り合いへの応援コメント
「勝ったな」
「ああ」
第235話 探り合いへの応援コメント
αで夭折した才能がまた一人、タイミングを大きく前倒しして世に出るのか
これが道隆や梨華の様に夭折の運命を覆すきっかけになるか?
βはαに比べて、成功者の台頭(道隆やαでのトップクリエイター)にしろ、失敗者(間男、会長)の没落にしろ、そのタイミングがかなり前倒しされてる感じですね
バタフライ・エフェクトさん、仕事し過ぎですwww
第235話 探り合いへの応援コメント
これは、良い組み合わせかも✨😆
第235話 探り合いへの応援コメント
彼方も彼方で前世で夭逝してしまった事を踏まえて生き急いだ結果前回より早く表に出てきた・・・とか?
第235話 探り合いへの応援コメント
α世界の夭折の天才漫画家がβ世界で夭折しないで活躍するようになるのでしょうか……!?
第235話 探り合いへの応援コメント
夭折ってことはこの子もこの世界では救われると見て問題ないな、うん
第235話 探り合いへの応援コメント
道隆の存在が時代を動かしていく。
まだ先に出る筈の才能が道隆の活躍に引き寄せれるかの如く。そして運命も?
編集済
第235話 探り合いへの応援コメント
夭折の天才が、β世界で道隆と出会いが近づく、みたいに速くから活躍して、夭折の未来を無くして長生きして、活躍してほしい。
Σ(・∀・;)
神様👼が、天才同士の高め合いを観たかったか?
第234話 打ち合わせへの応援コメント
バタフライ「ちょっとエフェクト多すぎぃ!!」
第234話 打ち合わせへの応援コメント
自分だけでは無かったと感じ取る
第233話 次のステージへの応援コメント
そのうちビットコインも買ったりしてね😅
第234話 打ち合わせへの応援コメント
そのうちビットコインも買うのかな😅
第234話 打ち合わせへの応援コメント
天才ではなく、怪物⁉︎どんな才能の、持ち主なんだろうか?
第234話 打ち合わせへの応援コメント
新たな化学反応の予感!?
>今から守りに入って成長をストップするのがいちばんの悪手だ。
FG○なんかあれだけの巨大コンテンツになっていながら、未だに何らかの新規ギミックをほぼ毎年投入してくるんですよね
未だに同人気質の強い作風には賛否両論ありますけど、逆にそこが強みでもあるようには感じてます
11年目にして遂に初期の低レアキャラ全てのモーション改修を達成してました
(改修とは言うものの、開発現場としては新キャラ作るのと大差ないらしいです)
方や某有名IPを用いたゲームは一年程でイベント形式が固定化されてしまい、キャラ性能のインフレするだけのものになってしまい、二度目の大型インフレで離れてしまいました
原作は好きですし、アニメと連動しての新キャラ投入とか、原作人気キャラの先行的な実装とか良いところもあったんですが、肝心のゲーム性の部分が……
日本の大手ゲームメーカーの作るソシャゲって、最初から守りに入ってる印象が個人的には強い
第234話 打ち合わせへの応援コメント
どうやら、α世界で大化けした人物がいて、β世界で大化け前に伝を確保出来る、チャンスを得たのかな?
(^^ゞ
第234話 打ち合わせへの応援コメント
あの人が怪物なのか、それとも……!?
第234話 打ち合わせへの応援コメント
どんな怪物か気になる⁉️😳
第234話 打ち合わせへの応援コメント
怪物、一体どんな凄腕漫画家が来ることやら...
第231話 半年後への応援コメント
ほんとは高校性のサークルじゃなくて、おっさんが若い才能の芽を開花させていくサークルなんだけどねw
しかし本来、転生やタイムリープってのはそれが一回でもズルもいいところのアドバンテージなんだけど、それを持ってしても前回より落ちに堕ちた人生歩んでる間男はある意味才能だな。
第212話 ミヤビの変化(後編)への応援コメント
ここで愛璃を思い出す場面が良いですね。
やっぱり愛璃は可愛かったのですね、α世界では酷い仕打ちをしましたが。
更生は望ましいことですが、私の予想が当たっていたらミヤビがハッピーエンドを迎えるには、今までとは比べものにならないほどの大きな試練を乗り越えなければならないのですが、果たして?
第233話 次のステージへの応援コメント
メディアミックス…これはまた凄いことに
第71話 パソコン部vs生徒会&無人島の枕への応援コメント
そう言えば、生徒会長のフルネームってこの回しか出てないような(汗)
絶対、親戚に立花って名前のコンクールで賞を取りまくってた文芸部長がいるだろう…
第233話 次のステージへの応援コメント
コミカライズ!
そこまで、作品が認知されているとは。改めて、驚き。
編集済
第233話 次のステージへの応援コメント
メディアミックスかぁ
さすがにこれは予想外でしたけど、世間のみならず業界からの注目度も高いとなると、この展開も納得ではありますね
第233話 次のステージへの応援コメント
コミカライズ!、もうそんな話がでるほどに人気なのか…。
Σ(・∀・;)
第233話 次のステージへの応援コメント
ゲーム2作目のコミカライズ……だと……!?
第233話 次のステージへの応援コメント
まさかのコミカライズ展開!?それも2作目の方とは超スピード出世すぎる...
第233話 次のステージへの応援コメント
道隆が導き出した答えが其処にある
第233話 次のステージへの応援コメント
道隆くんの決断や如何に⁉️😳
第232話 次の一手への応援コメント
導き出した答えに成れば良いが、枝別れして、複雑な心境
第232話 次の一手への応援コメント
もはや一介の高校生達ではない…!
第232話 次の一手への応援コメント
どうやら、第三作は大作をつくり勝負をかけるようだ!
Σ(´∀`;)
道隆は、α世界での経験をいかして斜め上にいきそうだ…。
作者からの返信
はい、道隆は想像の上を行きますからね!
第232話 次の一手への応援コメント
>でも、見かけ上のプレイ時間だけでボリュームが少ないと誤解されてしまう対策は次につなげたいよな。
分かりやすいのはやはりコレクション要素とかでしょうかね
型月作品名物のバッドエンド後のヘルプという名のコント劇場も、コレクションの為に敢えてバッドエンドを踏むという作業の背中を強烈に押してくれるんですよねwww
(序盤はちゃんとヒントを出してるけど、終盤に近付く程ネタに振り切ってるwww)
>万人に好かれるよりも、尖った作品をガンガン出していくべき時期だ。
これはメジャーでは逆に踏み込み辛い、同人物やインディーズが強い領域ですよね
普段はしない経験からこそ得られる新たな気付きというものもありますし
作者からの返信
やはり同人の強みはありますよね!
第232話 次の一手への応援コメント
深海で、海底の小さな揺れでも、潜在力が強ければ、大きなうねりとなり、海上では大波となることもあるという。
道隆たちは、まだ小さな存在かもしれないけど、その潜在力で将来、社会を塗り替えていくかもしれない。
作者からの返信
まさに大きな流れを作りそうです!
第231話 半年後への応援コメント
“二十歳過ぎれば…”。そういえば、某TV番組の『博○ちゃん』、出演した子どもたちは、どうなってるのかな?
ま、でもそれは、今は関係ないや。
道隆たちは、その実力を世間に示せたけど、まだそこまで甘くないことは、本人が一番知ってるだろう。さらなる次の一手が、真価を決めるか⁉︎
第231話 半年後への応援コメント
この対談の考え方が出回ってしまうと
壁に当たり散ったであろう違う世界線の数多の人らが浮かび上がる可能性に繋がるのだろうね
いわば群雄割拠の世界を作る引き金にもなりえるわけだ…
第231話 半年後への応援コメント
良いですね。歴史を変えましょう……!
第230話 実績と成長への応援コメント
いま台頭してきてるライバルも共闘して本郷社長と…なんて未来もありそう
編集済
第230話 実績と成長への応援コメント
本郷社長は本当に主人公の理解者ですね。
追放公爵や人生逆転の間男父よりはるかに良い感じです。
ただ、血の繋がりがなかったとしても息子として引き受けた以上は貫太郎の教育を間違ったことは反省してほしいです。
ちなみに浮気カップルですが、ミヤビは托卵と夫を死に追いやるというある意味ソフィーや美雪以上に悪どいことをしましたが、必死に更生しようとしています。
愛璃への罪悪感もあると思っています。
これで残るは貫太郎ですが、頑張りしだいでミヤビと愛璃という妻と娘との家庭生活が待ってるかもしれないという、王太子や近藤ではなしとげられなかった更生
の末のチャンスが待っているかもしれないし、そうなれば神(?)様も本郷社長も認めてくれるかもしれないと思ってはいるのですが・・・サハラの貫太郎の態度を見るたびにため息をついています。
編集済
第230話 実績と成長への応援コメント
人と同じやり方では、新たな道は進め無い、ただの同人誌、コピー作品でしか、過ぎない、藤子不二雄先生は、手塚治虫先生から、未完の原稿の写しを列車から捨てた、石ノ森章太郎先生の才能に嫉妬した、手塚治虫先生、原稿を一から描き直す事も有る、非難して、反対する事も有る、人間臭さがいつの間にか、出ている、努力しても、新たなる人物の才能、劇画作品も出たり、暴力的な作画だと廃刊されても、描くしか無い、自分にしか、出来無い、他人には、真似る事が出来無いやり方で、道隆はどの様に行動するかは、彼次第だろう、先の事は白紙で何も描かれていないのだから
第230話 実績と成長への応援コメント
実績自体は前世でとっくに積みまくってたんですよねこの主人公...前世よりもっと若い内からってことだろうけどそんなスピード出世しまくったらこの世界線では一体どんな影響が出るやら楽しみですなw
第230話 実績と成長への応援コメント
やはり道隆は天才だ!
第230話 実績と成長への応援コメント
>普通の若者は、最初だけ作ってすぐに挫折してしまう。それではゲーム作りの序盤の経験値しか得ることはできない。だが、最初から最後までゲームを作ればバランスの良い経験値を一気に習得できる。
投稿サイトの小説も似た様なものだな、と感じるセリフでした
読み専としての意見ですが、エタらせ癖の付いてしまってる人って、偶に完結まで行けても序盤と終盤のクオリティの落差が大きくなってしまうケースが多い様な
逆にプロットや終わりのビジョンがしっかしてて、星やPVに関係なく完結までしっかり書き切る人は、序盤から終盤までクオリティのブレが小さい印象です
前者は序盤を書く力だけがなまじ磨かれてしまっているが故に、物語の畳み方の拙さが余計に際立ってしまうという感じかな、と
中にはノープロットで気ままに書きつつ、最終的に辻褄を合わせて(完結の前後になって序盤の矛盾する部分を修正してしまったりとか)見事な完成度で完結までを描き切ってしまう、という化物みたいな感性を持ってる人もいますけど💧
それを既に習慣的にやってしまっている人を知っているのですが、もはや良い意味で頭がおかしいとしか……
そういえば、その人は長期連載の最中に短編もちょくちょく書いてますね
第230話 実績と成長への応援コメント
ゲームでも小説でも曲でも、作って発表したら完成で勝ち,なんです。大半の人はそこまで行かないから。
第230話 実績と成長への応援コメント
偉大な手塚治虫氏の名言が出て来てるから、ゲーム🎮部を将来的にゲーム🎮会社に考えてるのを、本郷社長に見抜かれているのかな?
(・_・;)
第230話 実績と成長への応援コメント
やっぱりとにかく完成させることが大切なんですね……!
第230話 実績と成長への応援コメント
手塚治虫先生の名前が登場🎶🪭😁🪭
第229話 黄金世代への応援コメント
人生逆転コラボ匂わせ!前もそんなお話あったなぁ
第229話 黄金世代への応援コメント
>そこに誰が君臨しているのだろうね?」
なお当人は無自覚の模様。
なんなら比率的には仲間の力の方しか評価してないまである。
第229話 黄金世代への応援コメント
誰しも高みに辿りける訳で無い、現状維持出来れば、達成感を味わえる、いばらの道
第229話 黄金世代への応援コメント
本郷社長大絶賛ですね……!
第229話 黄金世代への応援コメント
シングモルト18年、有名なのだとグレングラン◯ ハイラン◯ グレンフィディ⚪︎◯ マッカラ◯辺りか?(山◯もあるけどちょっとお高い)
第229話 黄金世代への応援コメント
パイオニア(開拓者)は、そんな自覚はなく、もがいて、工夫して、ようやく一つの分野を切り拓く。そして、それに刺激され、憧れた者たちによって、その分野が急速に、勢いをもって新たに広がっていく。
それは言い表せていないかもしれないが、手塚治虫とトキワ荘、スティーブ・ジョブズとその後のスマホ、ビートルズとその後の音楽界の流れのようなものかと思う。
彼(ら)以前にも、そのようなものはあったけれど、彼(ら)以降、全く異質・異次元なものに昇華させてしまう。それが真の天才だと思う。たとえば、通信機器で“インターネットが使える携帯電話”だったものが、iPhoneの登場により、スマホ、つまり“通話ができる端末”になったように。
そういうように、道隆は彼自身が分岐点なのだと思う。これは、α、βいずれの世界線にもかかわらず。
ただ、α世界は邪な輩によって、進度が大きく阻害されたため、新たにβ世界が構築され、世界線の修正が行われるようになったのかもしれない。本来、あるべきすがたに戻るべく。
第229話 黄金世代への応援コメント
なんか、しれっと英治くんの存在が示唆されているような…?
第229話 黄金世代への応援コメント
社長が誰よりも道隆にお熱で笑うwそして黄金世代というからにはここから続々と同世代の新キャラも登場してくるんだろうか?
第229話 黄金世代への応援コメント
大絶賛じゃないか
第237話 接触へへの応援コメント
商業での交渉は、腹の探り合い、相手の出方次第で、状況が変わる