第3話 少年呼びお姉さんにウザ絡まれながら島を歩くへの応援コメント
自主企画【現実感のある作品集 Vol.05】に、ご参加ありがとうございます。
楽しく拝読いたしております☺
同じくカクヨムコン参戦者として本作のご健闘をお祈り申し上げます。
取り急ぎ、ご挨拶まで……
作者からの返信
宇田川 キャリーさん
応援いただきありがとうございます。
宇田川さんもカクヨムコン頑張って下さい!
第7話 少年呼びお姉さんが少年呼びをする理由への応援コメント
ラーさん!
イベントにご参加くださり、ありがとうございます!参加順に読んでいましたが、先にレビューをいただき、すっ飛んできました(笑)
もうね、ほんっと大好きです、ラーさんの作品!前回の作品も面白かったですが、今回もほんっとに面白かった(*^^*)!!!二人の掛け合いもそうですが、所々深い話をしているし、まずもって安定した文章だから、目も滑らないというね。見習うべき点が多いです。「日大なめんなよ! 七万人でタックルするぞ! 赤門も一撃だぞ、こら!」ここがホント、好き。
さてさて、おみくじの結果ですが……。
【大大吉】たまたま乗り合わせた相手との縁が生まれ、身の上話から心が楽になる。互いに憧れなるものを抱くが、それが恋とは限らないので注意すべし。情を通じるのは、法律の内側で認められた歳からと心得よ。
しかし、9999文字で綺麗に収まりましたね!やっぱり狙ってのことでしょうか?
作者からの返信
ノエルアリさん!
反応が速い!と思ったらすっ飛んで来てくれたんですね(笑)
ありがとうございます。
酔っ払いお姉さんが口走るので、「このネタいいのか?」と思いつつ、面白いから赤門にタックルさせましたw
文字数は初稿では300字ほどオーバーし、あれこれ削ってギリギリ収めた結果です。酔っ払いの言動がどうにも脱線しがちで字数が増えました(^^;;
大大吉ありがとうございます!
レビューまで書いていただき嬉しいです!
第7話 少年呼びお姉さんが少年呼びをする理由への応援コメント
ものすごく面白かったです。一気に読んだ甲斐がありました。締め切りに2回間に合わなかったんですね。3つのお題がどれもマッチしていてすごいです。
作者からの返信
秋色さん
コメントに加えてレビューまでいただきありがとうございます。
二人の会話はもっぱらお姉さんが思った以上に変なことを口走るので(日東駒専で噛み付き出した時はどう話戻すんだと思いました)少年ともども書いてる方もだいぶ面白く振り回されましたが、喜んでもらえる会話になってくれたようで嬉しいです。
〆切は間に合わなかったですが、出てくるお題が意外といけそうなものが連なったので、運が良かったとも思えます。書き切った結果、秋色さんのような作品にマッチする読者に読んでいただけたのは作者冥利に尽きます。ありがとうございました。
ちなみに城ヶ島は神奈川県三浦半島の南の端にリアルにある島で、作中通り京急下り線で三崎口行き終点まで行き、城ヶ島行きバスに乗れば、品川からなら2時間くらいで行けます。
私は夏に一回行ったくらいですが景色の良い場所なので機会があったら足を運んでみると良いですよ。
編集済
第7話 少年呼びお姉さんが少年呼びをする理由への応援コメント
ラーさん様、「笑える純文学の里」にご参加いただき、有難うございました。今回は与謝野晶子出て来なくて一安心でした😅。
このくらいの文章は書かれる方だろうと予想はできていましたが、少年と酔いどれお姉さんの珍道中をクスクス愉しませて頂けました。らーさん様作品を拝読したのはまだこれで二作目ですが、前作と作風は違えど、共通するある種の爽やかさが友未好みです。その点、個人的には第6話のみ、まとも過ぎる気がして、この第7話のようにさらっと流して頂きたかったような気も致しました。
第5話の風景描写が圧巻です!
追)わ、本当です!与謝野晶子で爆笑しすぎて、名作「スペランカー男」の作者様だった記憶まで吹き飛ばされてしまっていたようです。三作とも、全く作風が違っていて凄い!失礼いたしました。
作者からの返信
友未 哲俊さま
与謝野晶子の残像をちらつかせながらの参加になりまして申し訳ありません。お読みいただきありがとうございます。
実は友未さまの企画参加は3回目になりまして「不条理の里第2回」で「スペランカー男とバンドを組んだ女の話」という作品で参加させていただいております。作風が毎回違うので気づきにくいのかもしれません。
それはさておき、本作の感想ですね。酔いどれお姉さんと振り回される少年が書きたくて書いたので、珍道中を楽しんで頂けて良かったです。
第6話はさすがに少年の真面目な身の上話に、日大タックルで茶化したまま流すのはアレだろうというお姉さんのなけなしの良心がまともな話に引き戻してしまった感じです。確かにもっと適当な話をするお姉さんの態度に少年が自己解決を導き出す展開もあってよかったかもと思いました。
第5話の風景描写は、以前現地に行ったときの記憶と、検索で出てきた写真とグーグルアースの衛星写真に、想像の海に降る雪の景色を合わせて頑張って書きました!
その情景を酔いどれお姉さんが端的にまとめたら焼肉のホットプレートになりました。おのれ酔っ払い。