応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プレシオサウルス………え、はい?

    なんでやねんw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    レビューも、大変ありがとうございました。
    B君はそんなに悪いヤツじゃないかもですけど、可哀そうな男でしたね。

  • 20話のコメントで書き忘れてしまったので補足
    ストーリーとしては、よっしーが現実社会のさっちんとのストーリーとアッコとの異世界ストーリ―そして 〈いかい生活研究所〉の隠された謎。長編作品なら全然面白くなる設定です。伏線もたくさんあるので作者さんの腕の見せ所です。

     アッコの過去のエピソードが長くなるなら閑話として載せてもいいと思います。神秘術もストーリーの後に補足としてどんな事なのか解説入れるとか。
    あわただしく端折って強引に完結するよりアイデアをまとめておいて気が向いた時に書くとか、その間は別の作品を書くのもいいと思います。応援の数意識しなければゆっくり書いてもいいんじゃないかな。(もう、飽きたなら強引に完結もありですが)

     プロット書いていて結末はあると思いますが途中経過は自分の好きな様に書いてもいいと思います。日々感じ方変わるので

     あまりいいアドバイスではありませんが応援してます✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    的確なアドバイスですね、ただ者じゃないですね。
    今は強引にまとめて、完結させる予定です。
    最後はアップテンポで、雪崩式ブレンバスターにしてみたいと思っています。

  • 久し振りです。
    凄く寂しい応状況😨😨😨

     そろそろアッコに異世界の状況を語らせないと読者はどんな世界なのかわからないのですが、よっしーと出会う前に巫女になった経緯なども(今のアッコはよっしーのこと使徒様と称えているがアッコ美人なら異世界の同じ部落にアッコのこと好きだった男いるだろうし、とにかく異世界がどんなところかもう少し書いて欲しいと思いました。)色々な神秘術があるようですがこのことについての説明が欲しい。前作ではステイタスオープンでスキルの能力わかりましたが、今回は異能とするのでしょうか?
     それと、戦いやピンチの状況が少ない。(今回、戦士が敵にやられる状況もっとリアルに書いて欲しかった。バイオレンスありだったんですよね。R18で良いので)

     この物語は弱いよっしーが異世界との関わりで最強になっていく物語でよっしーにとってはさっちんやアッコは<あげまん>なのかな?でもよっしーを手玉に取るような悪い女も登場させてほしいな。さっちんやアッコが助けてくれるのかそれとも痛い目にあって、さっちんに怒られるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうです、寂しいです。
    おっしゃる通りですが、かなり難しいです。
    設定はもっとシンプルにすべきでしたね。
    設定の説明で終わってしまいそうで、欲張り過ぎました

  • 昨日も更新していたんだ。

    15話を読んで

    <淡々なのは、髪の毛がもう淡あわいからだろう、フッと息を吹けば炎が消えて、水だけが残りそうだ。>
     髪の毛がなくなったらツルピカになっちゃうんだよ。だから水でなく光を反射させたらツルピカビームになって凶器⚡だ。

     よっしー車の免許持っていたんだ。2017年3月12日以降に普通免許を取得したドライバーの場合、2トントラックを運転することができなくなったのでよっしーは26歳以上なのかな?🚚

     作者さん頑張ってね。✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    主人公は、ペーパードライバーなんです。
    免許合宿で出会いを求めたんです。
    大変不純ですが、友人は出来ましたが、当然野郎だけです。

    即席カップルを、カップ麺を啜って見る、二十歳の夏でした。
    味は塩だったと思います。

  • 今日の話でプロローグの内容まできました。
    褐色の肌に眉が太い タイ人風?
    それともカンボジアとかフィリピン?目が大きいんでしょ👀

    どんな異世界なのかな。神殿の外にも行けるのかな?

    謎がいっぱいだ。🤪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうです、謎だらけです。
    ただし、設定にこるといけません。
    何が何だか分からなくなってしまうんです。

    だから、シンプルでテンプレになる事を、許してください。
    偉大なるテンプレに、バンザーイ。

  •  第一話かなり付け足しで話の内容分かりやすくなりました。👍以前は3話以上読まなければよくわかりませんでした。(なので意味が通じないコメント消させてもらいました。)

    今回の話
    <やっぱりエロは強いな、小説投稿サイトでも常に一定の需要がある。
     俺も愛読しているから良く分かる、ただ俺が書いたのは読まれないのは、なぜ。>
    作者さんの心の声が文面に出てる(笑)🤣

     この作品はギャグ有で主人公が平凡容姿に負け組設定。だから作品が生きてくるし、読んだことないストーリーなのである意味作者さんはお話作るの凄いとおもいます。伏線になるような個所もたくさんあるので凄いです。
    (世の中のイマイチ容姿で負け組の男性諸君に夢を与えてあげてください。)

     ポイント稼いでる作品の主人公はイケメンでチート能力あり、カッコいいセリフがバンバン書かれていて遊園地で例えるなら某夢の国の遊園地ですが、作者さんのは近くの公園です。
    あまり来る人がいませんがその内、改修工事をしてドカーンと遊びに来てもらいましょう。👍頑張って✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    近くの公園って、言い得て妙ですね。
    思いつきもしなかったです、素晴らしい言葉のセンスを持っていますね。

    バカほど長くて、最初がダラダラしてしますが、作者の処女作の方が相当エッチなものです。


  • 題名変更👍
    タグにエッチ/スケベとあるのでその方がわかりやすい。😁
    ずっと気になっていたんですが3話のみ、よっしーの名前が『よしき』になっているんですが『よしお』ですかそれとも『よしき』ですか?
    6話と9話が『よしお』ですが3話の『よしき』はジョークが入っているから、それともその時は偽名だったのかな?🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    お見込みのとおりです。
    偽名プラス、ジョークです。

    題名は、少しでもテコ入れになればと、変更しました。

  • 第8話 妖怪犬〈血なめ〉への応援コメント

    更新ありがとう👍
    よっしーのアパートには洗濯機はないのですね。さっちん手洗い偉いよ。
    さっちんって結構いい子じゃん。(今のところ)
    ジャージの色、高校の時のドラえもんジャージなら(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    〈さっちん〉は、良い子だと思います。
    でも不幸な子です。

    ジャージは値下げ品なので、売れ残りの色です。

    それとすみませんが、題名を変えます。

    編集済

  • 編集済

     小さな家とは前作の様な二階建てで二階に部屋二つに一階はダイニングキッチンとユニットバスとその他に一部屋?それとも平屋で地下室有とか?🤔

     適当なこと書いてすいません🙇‍♀️

     今回のイカイ生活研究所といい、研究員の渡さんと言う名前が意味深です。面白くなりそうですね。又渡さんの奥さんがどこで暮らしているかも興味あります。

     作者さん凄いです。前作もですが作者さんの独特の世界観で読んだことのない話なので👍お話作るのが上手いです。✨

     失礼なこと書いてしまってすいません。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    すごいセンスですね。
    作者もそう出来ると良いのですが、思いつきませんでした。
    まあ、この辺が作者の限界です。

    パッチワークのような話ですけど、ラストはほぼ決まってしますので、頑張って書きたいと思います。

  • 新作三日間連続投稿ありがとうございます。😆👍

    なるほど、よっしーは半グレの末端の仕事をしているんですね。


    『〈さっちん〉は、「うっ、男臭い」と文句を垂たれているが…』とありますが
    具体的にどんな匂いか言って欲しかった。😵
    例えば
    おしっこの臭い (アンモニア臭で肝臓が低下して分解できないための匂い)
    獣臭・チーズ臭(わきがの匂いアポクリン汗腺が多く出た成分と細菌によっての匂い)
    ほこりの臭い(加齢臭でぺラルゴン酸とノネナールが原因)

    よっしーはおしっこ臭そう。アルコールで肝機能低下していて。😁


    今度の異世界はどんな世界なんだろう。異世界人がどんな人か気になる。🤪

    それと、A君と言うのが<つばさ君>でB君はどうしたのかな?🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    すごいですね、作者の展開が、浅いが故に一部読まれています。
    天才じゃないですか。

    また、ご指摘ありがとうございます。

    三話目の途中で、AとBを間違っていました。
    大変申し訳ありまんでした。
    作者の脳細胞が、正月の酒に浸っておりました。

    B君=闇バイト、ボコられて血みどろ、名前はB、当然偽名

    つばさ君=暴力団構成員二人のうちの一人、もう一人は名前なし

    Aさん=主人公、よっしー

    編集済